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 チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。  小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。  最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。

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なにより

2009年04月15日

 うん。今日は勝ったことがすべて。苦労したけどなによりの薬。
 なかなか頭で考えるのと現実にやるのとは違いますな。4-2-3-1がはまるかと考えても、間違いなく前半はキリノも孤立してたし、クライトンも活きていなかった。後半3-5-2にした途端、バランスが良くなりましたね。クライトンも本来の動きとなったし、キリノの孤立も解消され、波に乗ったところで2点目を取れたのが大きい。
 課題は、しつこいようだが、ダニルソンのフィット。まだまだですな。ボランチのところでボールが収まらないのは致命的。上里のところで何とかなっているのが救いだが、今なら西の方がパフォーマンスは上でしょう。
 また、ダニルソンOUT・砂川INで3点目を取りに行ったが、取れなかったこと。これは精神的な部分も大きいかな。草津が前がかりになるところをかわして、効率良く3点目を取る余裕はなかったですね。まあ、無理と診てキリノOUT・芳賀INで4-4-2として逃げ切れたのは収穫とも言えます。
 次のセレッソ戦は、真っ向勝負で打ち合って勝ちたいもんですわい。 


post by いざ出陣!

21:34

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