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02年日韓W杯でサッカーのおもしろさに目覚め、ただのミーハーのつもりがいつの間にか生活の一部にコンサドーレ札幌があったことに気づく。 唯一の観戦仲間である夫ともども基本的に甘サポ。 勝っても負けても酒は欠かさない。
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2006年12月28日
勝ち続けている事が 今の私には力になる 私の妄想の中では 笑い顔は近い未来 あしたはガンバから取った チケットが手元にあるだろう そして私はドーレ君になり 東京へと飛んでゆくわ 勝って勝って勝って 勝って勝って勝って 勝って勝って勝って 国立国立 国立国立 勝って勝って勝って 勝って勝って勝って 勝って勝って勝って 国立国立 国立国立
私は国立童貞であります。 30日に高校選手権を見に行こうと思えば行けるのですが、国立初体験は我らがコンサドーレ札幌が試合をする時にって思ってます。なので30日は行きません。元日に行きます。 【質問】 京急乗って品川で新幹線に乗り換える場合はどうやって行けば良いのだろうか。JR側の京急改札口に新幹線の券を入れればいいのか。それとも一旦改札口を出て新幹線改札口までいかなければならないんだろうか。教えて君でアレなんですがこんなブログを読んでる方でどなたかご存じの方ご教示ください。(20才男)
2006年12月27日
いま券を買ってきた。応対してくれた窓口のお姉さんとの会話。 俺「品川から愛野までの乗車券と品川から掛川までの新幹線の特急券とグリーン券をお願いします」 窓「品川から愛撫までの…」 俺「いえ愛野です。」 窓「品川から愛野までの乗車券と品川から掛川までの新幹線の特急券とグリーン券ですね」 冷静に「愛野です」と言ったが「愛撫」というちょっと淫靡な言葉(たぶん俺がそう思ってるだけ)がお姉さんの口から発せられたのにドキドキした20才の俺でした。 チケットなのだがグリーン禁煙席は2席続けて取ることが出来ない状態のようだ。喫煙席はまだ大丈夫みたい。
2006年12月26日
幸せですよ。 日本国内のチームであと4つしか、今シーズンの試合を見られないんだから。 その中に入れたんだから。 今回は試合前日の午後の便で、仙台入りしました。 ホテル着いて荷物置いてから、まず前もって調べていた「一隆」というお店へ。元祖牛たん発祥の店「太助」の初代親方の最初の弟子のお店らしい。 しかし事前に調査したところによると、ここのお店は馬刺しがおいしいらしいのだ。 メニューはこれのみ。
お通し。左から、里芋と牛肉、きくらげ、えびのお寿司。 最初からおいしい。お通しがおいしいお店って得した気分になる(私だけか?)。
玉こんにゃくと定番の牛たん焼。牛たんはやわらかくておいしかったよ。
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そしてお待ちかねの馬刺し登場。何というか、肉じゃないみたいだった。 すごいやわらかくて、あんまり噛まなくても口の中で溶けていく感じ。
小さくてこじんまりしたお店で、ご夫婦2人で切り盛りしてるんだけど、 とても笑顔がいっぱいの丁寧な接客で、心もあったかくなりました。 お店を出て、狸小路みたいなところ(正式名は何というのだろう?)を歩いてると、 横の路地に魅力的なお店のカタマリが・・・。
いいね、こういうしみったれた(かなり失礼)お店の方が落ち着くよ。 クリスマスだからって、カポーでオサレなお店でお食事してるようじゃまだまだね。 仙台では「光のページェント」開催中で、狸小路(だから違うって)は人でいっぱい。 ちょうど大きな通りに出た時「どうぞ!」という声とともに、 イルミネーションがばばーん!と一斉に付きました。 何時間かおきに、消灯とスイッチオンを繰り返してるみたい。 ちょうどその時間に通りかかって思わず「おおーっ!」とビックリしてしまった。
その後、飲み足りない私らはもう1軒、テキトーな居酒屋に入って飲んで、 ホテルに帰ってさらにしつこく缶ビールをあおって眠りにつきました。
さて決戦当日。 「前泊してる私らが当日入りするサポに負けてられねぇ」と意味不明なライバル心を持って、 やや早めに仙台スに乗り込んだつもりだったんだけど。えーっと・・・予想以上のキモサポ様の多さに唖然としました。 ちなみに、同じ時間のメイン側の甲府サポの入口はこのような感じ。
ベガッ太の後ろに青い方々がちらほら。 ※この写真は某スポーツ新聞のように、 スカスカなところを狙ったワケではありません。
さすが陸海空を制して乗り込む我が軍は心強い限りです。 まぁでも勝負はサポの数で決まるわけじゃなし・・・と心を切り替えときました。 しかしキモサポ様たちはみな一様に期待を胸に並んでいて、その顔を見てるだけで、 ちょっとじーんときて泣きそうになった。 この人たちをガッカリさせちゃいけないと、強く思いました。 そして開場直前にもさらに膨張していく我が軍。
会場入りして席を確保後、売店へ行く。 ハバネロソーセージ。ハンパなく辛かった。失敗した。
もつ煮込み。
その間にも続々と赤黒いキモサポ様たちが集結していきます。 ちなみにこの写真、まだ試合開始1時間以上前だからね。
どーもくんとかほぴょんに見つめられ、挨拶するホリィさん。 いい巡り合わせでセレモニーできてほんとよかったね。
開始直後のラッキーな先制点で、ものすごく不安になったワタシ。 これで安心して、その後グダグダになったのを前にも何回か見ていたから、 ずっと「まだ0-0だ」ってうわごとのように言っていた。 そんな心配をヨソに、みんな走りまくってたね。 ・・・攻め込まれ押し込まれてもな。 甲府は、去年とは全然レベルが違う。パス回しとかすごいうまいと思った。 でもウチがセカンドボール取れなくても、危険な位置からの相手FKの時も、 ウチがパスミスしたときも、後ろの席で応援していた男の人が、 「大丈夫!大丈夫!」「次だよ!」とか「○○いいよ!」って、 ものすごいポジティブに応援していて、私もつられるように同じことを叫んだ。 応援してる私が勇気出るのだから、選手ならばもっと勇気が出るはずだと思ったよ。 子供たちも、フラッグで応援してます。
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そして、最大の危機の時間帯だったロスタイムも、 みんなで持って行ったハウスメイト様タオマフのおかげで乗り切った! うれしくて涙が出てきたけど、まだ涙は先まで取っておこうと思った。
試合後にも、ホリィさんが挨拶に来てくれた。 引退後は甲府の選手育成に携わるみたいだけど、地元のチームに残って、 若い選手を育成する仕事ができるのって幸せだよね。
そして幸せな気分のまま仙台スを出ました。 そうそう、スタジアム内で場内案内などをして頂いた、 ベガルタのボランティアの方々、本当にありがとうございました。 自分とこの試合でもないのに、いろいろよくしてもらってありがたい限りだよ。 帰りに勾当台公園駅で降りたら屋台が並んでいたので、ちょっと一杯ひっかけて、 ホテルへ戻りました。
松島の牡蠣と玉こんにゃく。
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最初にも書いたけど、まだこの時期に試合を見られる幸せをかみしめてますよ。 もう財布の中身もお寒い状況だけど、今のチームでの闘いを最後まで見届けたい。 そうしないと、一生後悔するような気がするから。
2006年12月23日
全国7千万人のコンサドーレサポーターのみなさん、おはようございます。 大一番ですよ。 仙台のローカルニュースによると今日の天気は晴れ。最高気温9度。 そろそろ気合い入れていきましょ。
2006年12月19日
フクアリで3時間近く声を出しすぎたせいか、まだ声帯が治りません。 もう10日もたつというのに・・・。 試合当日は全然平気で、2号が声かすれてる横でm9(^Д^)プギャー言いながら酒飲んでたのに、 翌日から変声期の男子のような声になってしまった。 最近ようやく、ちょっぴりハスキーボイスまで戻ってきたけど。 これってもし今度の土曜日までに元の声に戻らなかった場合は、 仙台スでは少し声を出すのを抑えた方がいいのでしょうか。 いやおそらく、抑えようにも抑えられなくなるのはわかってるのですが・・・。 「そのうち治るべ」と思ってたけど、最近は「一生こんな声だったらどうしよう」 という不安にかられております。 そんな不安を抱えつつ日曜日はファクトリーへGO!(かなり時機を逸しましたが) クリスマスKappaイベントに行ってきました。 まず最初にドーレくんの舞。![]()
続いてグッチーに紹介されて、石井くんと藤田くんの登場。
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ウチの選手は、トークショーと名のつくものはどうも苦手というか、 見てるこっちの方がハラハラしちゃうような緊張っぷりなのよね。 グッチーがおもしろネタを振ってるのだけど、当たり障りのない答えに終始してました。 私は、しまふくでユウヤがやるいたずらっつーのを聞いてみたかったぞ。 「ここでは言えないようなネタです」なんて言われちゃったもんなぁ・・・。そのうち藤田くんの方が緊張がほぐれてきたのか、わりとハキハキして答えていたのが、 印象的でした。石井先輩よ、しっかりしておくれ。
で、抽選会へ突入。あらかじめ10500円以上お買い上げの方が抽選券をもらっていたけど、 その抽選番号が大きくて少なからず驚いた。最高で80番台くらいあったかな。 80ってことは80人が10500円以上買ったんでしょ? いやいやKappaウハウハだな(下品ですいません)。
で、Kappa様に貢献もできなかった我々貧乏組は、おとなしく帰路についたのでした。 帰る途中で、ファミマに寄って土曜日のチケット購入! ぴあじゃないとカード名が記載されないって聞いたからね。 「準々決勝」の文字が光っております。 土曜日もがんばるぞ。・・・まぁ、いっか。一生この声でも。
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2006年12月14日
@ / / ./ / i | ( ゚Д゚) <俺の街へようこそ |(ノi |) | i i \_ヽ_,ゝ U" U フクアリ参戦の翌日帰りの飛行機まで時間があったので宇都宮まで行ってきた。ご存じ宇都宮は餃子の街ということなのだが実はカクテルの街でありジャズの街でもあるそうだ。何故カクテルの街なのか知らん。旭川もカクテルで有名ではなかったかね。曖昧な記憶だけど。ジャズの街というのはサックスプレーヤー渡辺貞夫が宇都宮で生まれたからというのがあるようだ。これくらいでみなさんもすっかり宇都宮通ですよ。 昼頃JR宇都宮駅に着いて餃子像があるということなのでそれを探す。駅構内をキョロキョロしてると「東口(餃子像)」と書いてあったのでそちらの方に進む。東口方面は再開発中なのか知らんがひどく閑散としている。こんなところにあるのかぁ?と思いつつ進むと…ありました…餃子像…。なんでこんな裏口みたいな所に立っているのか…。もっと人通りのあるところに立ててあげればいいのに…。(上の写真がそれ)
餃子像に別れを告げ、今来た道を戻る。そして西口から今回の目的地「餃子宇都宮みんみん本店」へ。駅から徒歩10分程度。本当はこの店のすぐそばにある「餃子専門店正嗣 宮島店」に行きたかったのだが下調べでは14:00開店なので帰りのJRを考えると今回は無理だなぁと(次回はないけど)。実際12:30頃店の前を通ったときは準備中だった。「みんみん」は11:30開店なので着いた頃には既に行列が出来ていた。俺はコンサ絡み以外は並ぶのは大嫌いだがそうも言ってられないので行列に加わる事40分。いよいよ俺らの順番がきた。
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店内は活気に溢れ全員餃子を食べている(餃子屋だから当たり前だね)。メニューは ・ビール(サッポロビール中瓶・地ビール)\400 ・ライス\100 ・水餃子\220 ・揚餃子\220 ・焼餃子\220 のみ。水餃子・焼餃子・サッポロビール中瓶を注文する。 ビールが運ばれてきた。昨日の勝利に乾杯する(通算何度目だろ)。サッポロビールはやはりうまい。そしてすぐ焼餃子が運ばれてきた。早いぞ。焼担当者はガンガン焼きまくってるんだろうか。熱々のウチに食べる。やっぱり餃子にはビールだな。焼餃子は以上。焼餃子を食べ終わったところで水餃子登場。どんな食べ方でも良いのだろうがお椀の中にしょうゆ・酢・ラー油(唐辛子油)を入れて食べるらしいという事は事前に調べていたけど、実際のところどうなんだろうと思い、隣に座ってる方を見ると、きっちりそのように食べているのですね。そこで意を決し(大袈裟だ)しょうゆ・酢を投入。そしてラー油(唐辛子油)の蓋を開けて匙をすくい上げたが、非常にネットリしてる。ハチミツのそれに近い。そして底には唐辛子がびっしり沈殿してる。それをかき混ぜ再度匙ですくい上げてお椀に投入。その写真が下。
餃子の皮がちょっと厚めでモチモチ。ラー油(唐辛子油)を投入したスープの辛みが餃子の肉に染みてうまい。辛すぎたら酢を投入することで抑えられるので、ちょい辛で食べてみるのがお薦めだ。辛みが即効系ではなくジワジワ系なので辛いのが苦手な人も大丈夫ではないか。水餃子は食べる価値ありだ。焼餃子は「みよ○の」でもいいだろ。 ポカポカした体で店を出て、先程準備中だった「餃子専門店正嗣 宮島店」へ行ってみた。そうしたら既に開店して行列が出来てるではないか!この時点で13:40。行列の長さと駅までの道程を考えると食べる時間は無いとの結論に達し泣く泣く店を後にする…。最初から並んでれば良かった。一体何時開店なんだろ。
駅に戻って「元祖宇味家」という店に行く。ここでも焼餃子と水餃子を注文。特筆すべき点は無し。
| @\ 甲府戦参戦だ!! |/~/ y ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ~i |゚Д゚) サッ! ⊂ ~| |~/ |/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~
2006年12月12日
忘れられないの コンサが好きよ 赤黒ユニ着てさ 試合をしてたわ 私はトラジャケで ホーム側ゴール裏 叫んで泣いてたの とてもうれしくて コンサは 私のコンサは フクアリで燃えたよ 元日まで私に 応援をさせてよ 勝手に思いこむ コンサの季節よ コンサは 私のコンサは 仙台スでも燃えるよ 夜明けの牛タン みんなで食べよう 勝手に思いこむ コンサの季節よ コンサは 私のコンサは 天皇杯をもらうよ ヤンツーのバースデー みんなで祝おうよ 勝手に思いこむ コンサの季節よ コンサの季節よ コンサの季節よ
羽田空港から五井行バスの車内で1号がボソッと言ったんです。 「今日はPK戦を見てみたい気がする」 で俺が言ったんです。 「そういう事言うと本当になるから言うなよな」 P K 戦 に な り ま し た 。 言霊とかってあるのかもしれないけど試合前は余計なことは言わないほうがいいね。そのせいでPK戦になったわけではないけれども。 ゴール裏から見る初めてのPK戦はキーパーとキッカーが意外に近く感じられたけど、それでも止められたり(矢野)するんだね。コース読んでしっかり止めるGK(優也)すごいわ。特筆すべきは2人目のキッカー背番号4番曽田雄志のPKの上手さではなかったでしょうか。決めた後少し照れ気味でゴール裏に向かってガッツポーズをするソダンに萌えました。 コールリーダーさんに言えばいいのでしょうか?この試合初めての「We are SAPPORO」のタイミングが絶妙でしたよ。昂ぶったなぁ。本当に良いタイミングでした。チキンキーマを食べてたらルーが床にポタポタ落ちるんだよね。余所様のスタジアムだし汚すわけにもいかないから新聞で拭いたりしてたんだけど、雨水とチキンキーマが混ざってぐちゃぐちゃになってるのを見ていらた思わずアレを拭いてる感じになりました。チキンキーマは美味しかったですよ。サマナラありがとう!!でもビールが売り切れたのはいただけないな。
京葉シティーサービスで買ったもつ煮。美味しかった。もつも沢山入ってたし。ここで1杯目のビールを買ったのだが、発泡酒の感じがした。サマナラで買ったビールと味が違ったぞ。
2006年12月09日
羽田空港は雨です。 バスは12番乗り場です。良い番号だ。 羽田空港第2ターミナルでほぼ満席。7割方札幌サポです。 羽田空港第1ターミナルでもサポ乗車。 ほとんど札幌サポだな。
2006年12月07日
第49節水戸戦の翌日、12月9日の下見も兼ねて「なでしこJAPAN」のアジア大会壮行試合VSオーストラリア代表の試合を見にフクダ電子アリーナに行ってきた。この試合の開場が11:00でキックオフは13:00。そう天皇杯と同じ時間なんですね。予行にはもってこいだった訳です。 ・モバイルsuica便利 ・京葉線は前の車両に乗った方が降りるとき改札口が近い ・改札口を出て右にすすむ ・階段を下りたところにあるコンビニで飲み物を買っても、びん・缶・ペットボトルは持ち込めない ・歩道橋下の松屋で買わなくともフクアリ内になか卯がある ・天皇杯はホーム側なので到着してすぐの入口がホーム側 ・ホーム側ゴール裏サマナラの店員さん「札幌から来たんですか?12/9はサッポロビールにしますから」
・ホーム側ゴール裏。これよりも集まるよね。っていうか集まれ
・帰り道男子はチ○コクラッシャー要注意
で当日の移動方法な訳だが、一般的なのは京葉線を使って蘇我駅なんだろうけど京葉線ホームは無茶苦茶遠い(毎日通勤で使ってる人えらいな)。総武線とか有楽町で降りて新木場とか色々あるんだろうけどkappeな俺は多少お金がかかっても簡単に行けたほうがいいわけなんですね。で、これを見ると一番簡単で速いのが蘇我駅行きバス。 羽田第2 09:40 羽田第1 09:45 蘇我駅 10:45 乗り場は第1第2どちらも12番乗場で\1,500 しかし羽田到着が09:25なので多少厳しいかもしれないしサポ多数が新千歳より出発すると思われるので乗れない可能性がある。なのでもう一案。 羽田第2 10:00 羽田第1 10:05 五井駅 10:50 乗り場は第1第2どちらも12番乗場で\1,200 五井駅からはJR内房線 五井駅 11:02 蘇我駅 11:12 料金は\190 バスは五井駅前に着くはずなので途中アクシデントが無い限り間に合うと思われる。 後者の方が時間的余裕(羽田でトイレタイムも有だしエルゴラも買える)があるからこっちにしようかな。当日の天候次第でバスが乗れない場合は京葉線・総武線・その他諸々でフクアリだ。 そんなに急がなくてもいいのだが開場前か開場後すぐに行きたいのがサポの心理なのよねぇ… フクアリグルメもあるしな。
サマナラのナン。カレー付き。ベジタブルは甘かった。チキンがお薦め。1枚でお腹いっぱい。
2006年12月06日
6時開演だったんだけどホントに6時から始まるなよな…。前座ないんだもの…。おまけに俺らの座る席にはオッサンとオバサン座ってるし。係員の人に言ってもらってどけてもらったが「スイマセン」の一言があってもいいと思うけどな。俺らが座ったブロックは金曜日に大丸プレイガイドで座席表を見たとき座席はほとんど空いていて人が少ないだろうから「これは俺が熱唱だな」って思ったけど、行ったらほとんど埋まってるんだもの。どうなってんだか。ちなみにスタンドね。アリーナは満席でしたよ。 ガキの頃LP盤の「GREATEST HITS」を聞いてた当時は生で聴けるなんて考えもしなかった俺としては札幌ドームに来てくれた事自体が感動的だった。最近の「12 Gardens Live」を聞いたときは声が悪くなってたんで正直期待してなかったけど、往年の「Billy Joel」に近かった(と思う)。すっかり髪も薄くなって(俺もだ!)お腹も出ちゃったけど格好や雰囲気はそのまんまでしたよ。前調べしないでライブに行ったので曲のイントロが入る都度感動してた。お腹いっぱい。一瞬「これでもう死んでもいいや」って思ったけど瞬間「ダメだ、まだ試合あるし」って思ったよ。コンサ頑張れ。マジ頑張れ。 セットリストはたぶん下記の通り。 01.PRELUDE/ANGRY YOUNG MAN 02.MY LIFE 03.HONESTY 04.THE ENTERTAINER 05.ZANZIBAR 06.NEW YORK STATE OF MIND 07.ALLENTOWN 08.THE STRANGER 09.JUST THE WAY YOU ARE 10.MOVIN' OUT (ANTHONY'S SONG) 11.AN INNOCENT MAN 12.MIAMI2017(SEEN THE LIGHTS GO OUT ON BROADWAY) 13.SHE'S ALWAYS A WOMAN 14.I GO TO EXTREMES 15.THE RIVER OF DREAMS 16.WE DIDN'T START THE FIRE 17.BIG SHOT 18.IT'S STILL ROCK AND ROLL TO ME 19.YOU MAY BE RIGHT Encore 20.SCENES FROM AN ITALIAN RESTAURANT 21.PIANO MAN
・少しひねくれた事を言ってしまえば「JUST THE WAY YOU ARE」も良かったけどアレはサザンでいうところの「いとしのエリー」みたいなもんでしょ(違うか)。ちょっと食傷気味な感じなんで、違う曲2曲くらいやって欲しかった。 ・俺希望曲(今思いつくもの)「SHE'S GOT A WAY」「UPTOWN GIRL」「THE LONGEST TIME」「LEAVE A TENDER MONENT ALONE」 ・「ZANZIBAR」なんてライブでやるんだねぇ…フリューゲルホーンの音良かったなぁ ・「WE DIDN'T START THE FIRE」でギターを持ったので次は「A MATTER OR TRUST」とかだったら嬉しいなと思ったけど ・観客の年齢層高すぎ(どっかのサッカーチームのサポみたいだな)写真はアンコール終了後大音響と閃光の中Billy Joelが引田天功ばりにステージから消えたところ。 嘘。
2006年12月05日
この日も駐車券買って、私は福住駅へウィズユーカード買いに、 2号はドームの並びへと二手に分かれる。 ウィズユーカードはすでにかなり列が伸びていた。記念買いが多かったのかな? しかし予定通りの枚数をゲットできました。 席を確保してから、盲導犬を見に行く(もちろん募金もしたよ)。 ジャム号は人が大好きみたいで、近寄っていくと顔にぬれた鼻を押しつけてきて、 すごいめんこい!係の人が「ジャム、sit down!」って何回も言っても、 おしりをふりふりして近づいてきて、犬好きにはたまりません。 もう1匹のフー号は、お疲れのご様子。「おつかれですか~?」ってアゴをすりすりしたら、 鼻をぷいと向けてきたけど「今日はカンベンしてくれ」って言ってたみたい。 ドールズはクリスマスバージョン。今日はノリノリのボールボーイ。一生懸命やってる姿がかわいかったよ。
リーグ戦の最後のエントリなのに、相手チームを褒めるのもシャクだが、 鳥栖はいいサッカーをしていたね。見ていて「うまいなぁ」と唸ることしきり。 ボールを持ったらまずゴールへ向かう、奪われたら奪い返す、 ペナ付近まで持って来られたらみんなで防ぐって、 あたりまえのことをあたりまえのようにやっていた。 徹底したチームプレーに、何より強固な「勝ちたい」という思いがプラスされてた。 だけどな・・・。これっていい時のコンサもこういうふうにプレーしてるよね。 誰かがミスしたときは、必ず誰かが必死にそのボールを追いかけるし、 相手に囲まれたときは、誰かがそのボールを取りに行って、何とかつなごうとする。 それができるかできないかで大きく変わる気がする(実際そんな簡単じゃないだろうけど)。
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タイトルの曲が何かわかった人は、たぶん同じ年代ですね・・・。 これは柳下監督に言いたい言葉です。心から「ありがとう」って言いたいけど、 「さよなら」とは言いたくない。またいつか一緒にやりたいから。 でもリーグ戦は終わったけど、今シーズンはまだ終わってないからね。 あと360分+ロスタイム、どうか最後まで闘ってほしい。 私も、少しでも長く今のチームを見ていたいからね。 何?J2で残ってるのは私たちだけ??オホホー♪ さぁ土曜日はフクアリで応援するぞ!
そういえば、2号が初めてマッチディの賞品を当てた! 北海道ミルクと野菜(だったっけな?)。 でも帰りに鳥栖サポのグループがいたから、 「あの~、コレ当たったんですけど、よかったら記念にどうぞ」って言ったら、 エラく喜んで下さって、よかったよ。 「また来年もお願いしますね!」って言ったら「来年一緒に上がりましょう!」 って言ってくれた。あと「鳥栖スタジアムにもぜひ来て下さい」って。 きっと彼らも、何年か前の暗黒時代を乗り切ってきた人たちなんだよね? 私らもやっぱり、応援し続けなきゃダメだなって思いましたよ。 行きたいなぁ、来年こそは鳥栖スタジアムに。
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