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サポーターズ持株会の会員になりました。 観戦歴更新:29勝25敗20分(2009年6月24日現在、天皇杯3勝3敗ナビスコ1勝2分含む)
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2007年09月13日
ソダニスタの私ですから、当然「Hana*テレビ」をチェック。 さすが堀さんだ、つまらないことをソダンに質問したりはしない。 うまくコメントを引き出していた、と評価していいんじゃないかな。 後輩の佐藤彩アナにもそのノウハウをしっかり教えてやってください。 あ、全然関係ないけど、生で見る阿部彩子アナはTVで観るより綺麗です。
2007年09月11日
来週都内で所用が出来たので、平塚にも行けることに。 湘南はグラウンドが水没、坂本とアジエルが出場停止とお気の毒なことが続いているようですが、 コンサには追い風だ。 全然関係ないけど、6/10の鳥栖にて↓
2007年09月09日
鳴門ですっかり凹んでしまい、今日は行こうか迷っていたけれど来てよかった。こういうサッカー場が地元にあることが素直に嬉しい。終了後、ねぎらいの言葉をかけたら優也がうなずいてくれたんだけど、この近さだからこそ出来るわけです。イタカレはすっかり上機嫌で、試合後に何人もの子どもたちと交流してたね。
2007年09月07日
もう鳴門での出来事なんか忘れてしまいたい、という方には 申し訳ないと思いつつ、あれこれ思い出すままに書き連ねてみます。 ①徳島までどうやって行ったの?というサポの知人からの質問に答えてみる。 ANAで千歳→神戸まで飛ぶ。いつもより少ないマイルで特典航空券を入手できる期間だったし、鳴門に行ったことがなかった、という理由で参戦を決めたのでした。神戸空港からは阿波エクスプレスで高速鳴門まで。このバスは学割があります。某スポーツ紙の皆様と一緒になる。 ②高速鳴門から鳴門駅付近までの道で。 出発前はこの地図を頼りに市内循環バスに乗ろうかとも考えましたが、歩けそうな距離だったので地元の人に道を聞きながら地図に無い近道を行く。9月とはいえ日差しはまだ厳しく、よほど辛い顔をしていたのか、野球少年たちから「ジュースおごってあげようか?」と声をかけられる。 ③徳島市内ではなく鳴門に宿を取ったのは正解だった。 試合前にホテル・ファーストシーズンにチェックイン。シャワーで汗を流してから行けるのはこの時期助かります。もっと安めのホテルは他にもいくつかありますが。 ④鳴門駅からスタジアムまでバスで行くサポは少ないの? ヴォルティスのオフィシャルサイトにも案内がある通り、鳴門市営バスの運動公園・車庫線「車庫」行で「運動公園」下車するのが一番近いわけですが、この路線、本数が少ないのです。かろうじて17時台に1本だけあったので、サポ師匠と合流して乗車。 ⑤あの異臭はなんだったの? 試合中にスタジアムの裏手から漂ってきたあの異臭はなんだったんでしょうねぇ。試合内容だけでも十分なのに、更なるいやがらせか?(苦笑) ⑥ヴォルティスより阿波DANCE? 市内を歩いていると「スタジアムに行こう」のノボリやポスターも見かけますが、駅には阿波DANCEのノボリが。これ、鳴門が舞台なんですね。「バルトの楽園」のロケもここで行われたようで、看板をいくつか見かけました。
2007年09月05日
4ヶ月も更新してなかった(汗 鳴門に初めてやってまいりました。 日曜に函館から帰札して、疲れが残る中、水曜に鳴門へ移動するのは正直キツかった。選手やスタッフを改めて尊敬します。 久々にゴール裏で声あげたので声かれの薬飲んで寝ます。悔しいから寝る!
2007年05月06日
ソダニスタにはたまらない試合でした。 終盤にかけてのディフェンスもなかなか良かった。 4/8の仙台戦でも得点してるし、次の仙台戦(7/25@ユアスタ)でマークがきつくなるかもしれないぞ? 今日はチキンペッカーで曽田の使用済みスパイクを鑑賞してからシャトルバスに乗り込みました。厚別に来たのは今回が初めてでしたが、アウェーゴール裏あたりではさほど風の強さを感じなかった。厚別の歌、しっかり聞こえましたよ。聞こえたといえば、シュナ潤の歌。元ネタはザ・ヒットパレードだよね。あれは一度聞いたら耳からしばらく離れません^^; ↓チキチキ丼と迷って炭火焼きセットにしてみました。
2007年05月02日
考える、というほど考察が深くないのは許してください^^; ヴェルディ戦終了後、偶然知人に会いました。聞けばサッカー初観戦とのこと。勝手が分からず気づいたら熱烈応援ゾーンにおり、無論ずっと立ちっぱなしだったとか。それでも楽しんでもらえたようで幸いでした。私の後方に座っていたご夫婦も初観戦のようで「TV観戦だとボールの周辺しか分からないけど生で観ると全体が見えていいねぇ」という会話が聞こえてきました。 私も微力ながら、周囲の方を誘っておりますが「コンサの試合を1、2回観たことがある人」と「そもそもサッカーを生で観たことがない人」への誘い文句は時として分けて考える必要があるかもしれません。吉原宏太が好きでよく観に行っていたという女性の一意見ですが「やっぱり女性客を引きつけるにはイケメンの選手ですよ」と。いやー、男の私から見て「イケメン」なるものの基準が分かりませんが、今だと征也や謙伍をプッシュすればいいのか? その選手がいなくなったら、またどうせ離れてしまうのだろうという意見もあるでしょうが、観戦のきっかけは何でもいいと思うのですよ。タダ券持っていても行かない人は行きません。来てくれた人たちの中からコンサを、そしてサッカーそのものを好きになってくれる人が生まれたらいいですよね。と、何かありきたりなまとめ方になってしまいました。 いつか「とにかく曽田観に行こうぜ曽田!」と押しまくってみたい気もします。 ヴェルディ戦後のDonbeにて。
2007年05月01日
今さら西が丘の話をするのも何ですが、あの試合のボールパーソンだった正則学園高校(サッカー部)の名前で思い出したのが高校の陸上部時代のこと。我が母校と正則学園は同じ地区で、両校とも地区予選を突破して都大会に進出する選手が何人かいました。私もその一人で、4×400mリレーのメンバーに先輩に混じって同学年で私だけ選ばれたこともありました。どちらかと言えば応援するよりも応援されることの方が多かったわけです。 どの大会だったか忘れましたが、リレーが終わった後ある仲間から言われた一言を覚えています。「いや~、応援し過ぎて声嗄れちゃったよ!」リレーメンバー以外の部員ほぼ全員が、ちょうど苦しくなってくる250m付近で固まって声を揃えて応援してくれるから、集中していても耳に入ってくる。今から思えば、そんなに応援してもらえるなんて本当にありがたいことなのに、どこかそれを慣習のように感じていた部分もあったりして、感謝の念を伝えた記憶がありません。まさに若気の至りとはこのこと。 いや、こんな話を書こうと思ったのは、このブログに書かれていた野々村氏の言葉の影響もありまして。 「もう足が止まる、って思っても、サポーターの声援でもっと走れたりするんだよ」 プレーに集中していても、誰かが応援してくれているのは選手の耳に入っているでしょう。声だけじゃなく、22日のヴェルディ戦の時のような大勢の手拍子も、きっと選手を後押ししたことでしょう。応援スタイルは人それぞれいろいろあるけれど、自然発生的な、あの手拍子の波を聞きながら、応援してもらえることのありがたみを改めて実感したのでした。
2007年04月16日
エルゴラ読むのに、サッカー用語辞典が欠かせない私です^^; 分かっているようで本質を理解していなかった言葉、というか ポジションの一つに「ボランチ」があります。Googleで検索 してみると当然のことながら多くのサイトに説明があるわけですが、 一番面白かったのがこれ。小学生のお子さんがボランチだという お母さんの質問に多くのレスがついています。 小学校4年生でそこまで考えているとは、将来頼もしい限りですね。
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