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・名前→タカ ・コンサドーレ応援歴→14年 ・今までで一番面白かった試合→2002年ホーム最終戦コンサドーレ札幌VSサンフレッチェ広島 (曽田の途中交代からのハットトリックでVゴール勝ち!) ・席は右端の白地のフラッグのそば。 ・大分トリニータの金崎夢生と同じ誕生日(金崎の1年後輩にあたる) ・好きな選手:札幌→高木貴弘・中山雅史・横野純貴 ・札幌以外→GK:楢崎正剛(名古屋)西川周作(広島) DF:中澤佑二(横浜M)田中マルクス闘莉王(名古屋) MF:小林大悟(清水)中村憲剛(川崎)藤本淳吾(名古屋)金崎夢生(名古屋)中村俊輔(横浜M) FW:玉田圭司(名古屋)佐藤寿人(広島)巻佑樹(名古屋) 特に憧れ・尊敬する選手は、ストイコビッチのような試合をコントロールできるような選手。 これだけいればオリジナルサッカーチーム作れそうw ※コメントの返答は、コメントの際に名前にリンクしていただけると、そこまで行って返事をしています。リンクがない人につきましては、ここでの返答にしています。

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4月26日 新潟戦 ~札幌ドーム~ その他いろいろ

2008年04月30日

いやぁちょっと久々なんだけど、試合の件については簡潔に。

とりあえず1つ目。


ダヴィふざけんな


これはさすがにキレた。

三浦さんの言うとおりだね。

チームに迷惑をかけただけのレッド。

確かにイライラするのはわからなくもないけど、それに対しての報復行為ってのはやってはいけない。

それに対して2試合停止ってのも妥当だと思うけど、俺ならあと1試合は止めてたね。

今後こういった事がないように落ち着いてプレーしてほしい。

2つ目。

謙伍の調子が↓を向いている。

三浦さんの采配もどうかと思うけど、ロングボールに対して競り合っても勝てないし、得点を取ろうっていう執念も見られないし。

厳しいかもしれないけど、しばらくは試合に出さないでほしい。

サテとかでゆっくりでもいいから、調子あげて戻ってきてほしい。

それと采配もそうだったけど、あれだけ競り合っても勝てない状況なのに、なぜ謙伍を最前線に置いて、フィジカルの強いクライトンを最前線に上げなかったのだろうか。

逆に謙伍を下げ目にして横の動きに集中させるとかクライトンを最前線にして縦の動きを重視させるとかしなかったのだ。

謙伍はFWといっても競り合えるような身体ではないし、緊張からか、幾度となくシュート外すしさ。

しばらく様子見てみないとわからないけど、もういい加減に他の選手とのレギュラー争いをさせてほしい。

最近はエジソンってのも入ったし、そろそろFW同士で争ってもらわないと、ダヴィだけで勝てるわけじゃないんだし、得点力もあげてもらわないと勝てないんだから。

それだけ。

こっから先は私事になるから、関係ないって思った人は進まないでくださいw

とりあえず、それではまた。


post by taka

23:55

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4月12日 磐田戦 ~札幌ドーム~

2008年04月14日

地味に今年のホームゲームの事語るの初めてなんだけどw

まぁ気にしないでおこう。

とりあえず、ホーム初勝利できてよかったと思う。

まずは軽く振り返るとしよう。

1つ目。

ダヴィってやっぱり今の札幌には不可欠だね。

個人の能力も上がっている選手はたくさんいるけど、中でもダヴィは得に成長してるし、前線からの守備も積極的にこなしてた。

クライトンとの連携力も抜群。

そして、積極的にボールを追ってたよね。

その結果があのような先制点を生んだのだろう。

かなりJ1仕様になってきているのは確かである。

2つ目。

クライトンはなぜ札幌に来たのだろうか。(ちょw

とても札幌に来る選手とは思えないぐらい、試合でも得に目立ってたよね。

コーナーの時とかも、かなりサポーターを煽ってたよね。

今の札幌にはあのようなムードメーカーっていないと思う。

それをクライトンのような信頼できる選手にしてもらえる事ができたら、一緒にピッチで頑張ってる選手たちも気合い入るよね。

さらに、どのポジションでもプレーできるというユーティリティー性を兼ね備えてるし、完全にJ1で通用する選手である。

3つ目。

芳賀の頑張りが、磐田戦の勝利に導いたと言っても過言ではない。

多分、この試合で一番走ってたのは芳賀キャプテンだと思う。

コーナーやスローインでも、ボールを受けに行く選手がなかなかいなかった。

それを遠い場所でも積極的に取りに行ってたのが芳賀さんである。

俺はこの試合のMVPは芳賀さんだと思うし、やっぱり無尽蔵の動きは、チームのダイナモとして今や欠かせない存在になっているのは確かである。

悪い点はまだまだたくさんあったからあえて挙げないけど、得に目立った点を1つだけ。

元気は、今の状態ではJ1の戦いをしていく事はできないと思う。

J2ではコンスタントに出場して何点か得点も取ったし、前線からの守備は当たり前のようにできていたと思う。

だけど今年に入ってから、前線からの守備はできてないし、得点を取ろうとする意欲も全くと言っていいほどない。

そして気負いしすぎたのか、ついにはケガをしてしまった。

言い方悪いかもしれないけど、このケガを気にしばらく安静にしてゆっくりリフレッシュするといい。

J1という舞台で必死になるのはわかるけど、何よりサッカーを楽しむ事ができないとやってもつまらないよ。

しっかりリフレッシュして気分よくピッチに戻ってくるなりしてほしい。

もし自分がケガをしてチームに迷惑かけてるなぁ・・・って思うのなら、今はちゃんと気持ちを落ち着けてほしい。

それがチームに対してプラスになれば、それはそれで元気も安心でしょう。

中山元気の名前のとおり、元気な姿で得点量産してくれればと、個人的には思っているが。

以上。


post by taka

14:35

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12月1日 水戸戦 ~札幌ドーム~

2007年12月05日

ついにこの時がやってきた!

俺はこの瞬間をどれだけ待ち望んだ事か・・・。

試合終了後、マジの涙を流してしまった。

もうJ2の舞台からおさらばと共に、来年からJ1での活躍をみれると思ったらもうそれどころじゃなくなっちゃいます。

2003年から今年まで、J2での戦いはいろいろな事がありましたね。

降格1年目の2003年。

この年は、1年でJ1復帰するのを目標に「We Shall Retuan」のスローガンを掲げて挑んだ。

しかし、シーズン前に獲得したブラジル人トリオが、シーズン半ばまでには一斉に入れ替わってしまうなど、この頃からチームの歯車もあんまりしっかりした状態ではなくなり、結果は9位でシーズン終了。

翌2004年。

1年でのJ1復帰を果たせなかった昨シーズンは、倒産寸前なチームを「根本的なチームの見直し」をしなければならなくなり、「5段階計画」という案を出す。「人件費をはじめとした経費の圧縮により、経営の黒字化を図り、債務超過を解消すると同時に、若手主体のチーム編成とユースチームの強化を軸とする長期育成計画を立て、レンタル移籍選手や外国籍選手に頼らず、J1で安定して戦えるチーム作りを目指すというもの」である。

そしてチームを活性化させようと、ジュビロ磐田で長年ユースチームのコーチや監督をしていた実績のある柳下正明監督が就任し、「全力蹴球」をスローガンにシーズンをスタートする。後に柳下監督は石井謙伍藤田征也など、若くしてレベルの高い選手を輩出する事になる。

しかし、新居や中尾の飲酒運転問題で、両選手が契約解除になり、それから歯車が一気に狂いだす。

序盤こそ調子のよかった札幌だったが、この年はクラブ史上ワーストの14連敗を喫し、さらに若手中心選手だったためになかなか柳下監督のレベルの高い戦術にフィットせず、途中加入で西嶋が加入して、守備の安定感は出てきたが、結果として最下位の12位(当時)で、J1経験チームで史上初のJ2最下位チームとなってしまう。

翌2005年。

昨シーズン最下位で終わったチームに新たな戦力としてGK林やDF池内、FW中山らを加入させ、「真っ攻勝負!」をスローガンとして再度J1昇格を狙う。

昨年に比べれば得点力も増し、新戦力の活躍もあって、結果として6位に終わり、着実にJ1昇格への道を歩んでいるようだった。

翌2006年。

この年は本気でJ1昇格を狙い、川崎からFWフッキという得点力のあるFWをレンタルで獲得する。

そのほかに、後にキャプテンとしてチームを引っ張る事になったMF芳賀や、大塚、関、川崎など、多数の選手を獲得。さらにユースから藤田征也、西大伍の両選手も加わり、スローガンも「闘」となり、J1昇格へは残り少しかと思えた。

しかし得点力は従来と比べるとかなり改善されたものの、守備の面では落ち着かなく、結局は試合に負けてしまうという結果が続き、この年も結局6位で終了し、この年限りで柳下監督は退任。後任には、守りを徹底するサッカーを展開し、守備面での育成に実績のある、現監督の三浦俊也氏の名前が浮上する。

そして2007年。

候補が上がっていた三浦俊也氏が2006年シーズン限りでの大宮退任が決まり、正式オファーを出し、これを受諾。2007年シーズンは札幌の監督として決定し、新スローガンは「POWER to 1」、J1への思いが詰まったスローガンも出し、今度こそJ1昇格を狙う。

そして開幕戦こそ京都に0-2で完敗するものの、2節の鳥栖戦からは着実と勝ち続け、終わってみれば得点力こそ課題だが、リーグ最小失点で終了。結果的にJ2優勝。そして悲願のJ1昇格を達成したのである。

このJ2での5年間を無駄にせず、J1でも十分実力を発揮できるチームになるように心から願う。

そしてこれからの選手の活躍を見る事ができるのなら、俺は全力でコンサドーレ札幌というチームをサポーターとしてバックアップしていきたい。

一生このチームについていく覚悟はできている。

例え引越しや仕事の都合とかで北海道を離れる事になったとしても、俺は札幌の事しか応援しない。

絶対に他サポになって札幌を潰したりするような事はしない。

まぁその地域のチームに「頑張れ」ってぐらい応援するかもしれないけど、応援は札幌だけ。

生涯コンサのサポーターとして生きていく!

そう。コンサは俺や人間一人ひとりと一緒。

常に歩み続けている。

これでまた新たな1ページ、俺たちと共に歩んだわけだ。

でも、今回のJ1昇格はスタート地点に過ぎない。

このスタート地点から俺たちは共に歩き出し、時には壁にぶつかったりするかもしれない。

それをチームと一緒に超えて、一緒にまた喜びを分かち合いたい。

そのためには、俺たちがチームの後押ししないと、チーム単体ではぶつかった壁も乗り越えられないし、俺たちの応援がなければ、選手も勢いが出ない。

だからこそ、選手たちを応援し、役に立ちたい。

それがサポーターである俺たちの役目。

だから、俺はこれからもずっとコンサドーレ札幌というチームを応援していく。

ここまで、辛い事がたくさんあったからこそ、今の俺たちがいる。

胸を張ってJ1に乗り込むぞ!

胸を張って戦うんだ!

もう迷いはない。

胸を張り続けて、J2にとんぼ返りしないためにも、俺たちの力で選手を鼓舞してやろう!

そして、浦和や鹿島を超える、最強のチームになろう!

昇格という夢を果たした今、今度はJ1優勝の夢を持とうじゃないか!

それが俺の今の思いであり、夢でもある。

実現できるように、今から少しずつでもいいから、頑張ろうよ。

これをみているサポーターのみなさんも、来年から新たな気持ちで一緒に頑張りましょう!


post by taka

14:53

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9月15日 仙台戦 ~札幌ドーム~

2007年09月17日

遅くなったが、まずは昨日の試合を振り返ることにする。

っていうか今回だけはガッツリ言いたい。

試合内容。

この時期の疲れもあってか、なかなか攻めきれない。

そんなの知ったこっちゃねぇよ。

疲れてるとか言ってたらJ1行ったら全敗でまた落ちてくるだけなんだよ!

確かに日程はJ1の方が楽かもしれない。

だけどJ1上がったらもっと辛い現実が待ってる。

それに精神力がどれだけついていくか。

言っちゃ悪いだろうけど今の横浜FCがまさにそんな状況だろ。

順位的にも精神的にも相当辛いはずなのに毎試合一生懸命勝つ気で頑張ってる。

それが当然。

昨日の試合見て思った事。

なんだありゃ。

ボールは追わないし走らないし点取る意識ないし。

あんなの勝てるわけがない。

攻撃の起点となってる両サイドの西谷はボール持ってから何したいのかわからないし、征也は縦にしか動かないし。

征也も縦の動きに自信あるのは構わないけど横にも動けばチャンスって場面たくさんあったよね?

それを活かせないのはまだまだって事。

俺が言うのもなんだけど、昨日のははっきり言ってただの社会人サッカーを見ているようだった。

プロである以上プロとしてのガッツを見せてほしかった。

次に思ったのはサポーター(ゴール裏)

USを先頭としてゴール裏ではいつも以上に盛り上がっていた。

前半だけね。

後半失点してからなんだあのグダグダは。

あれは誰が見ても声の大きさも気持ちも仙台に負けていた。

あんなんじゃ選手を後押しする事なんかできるわけがない。

今期最多の2万人も入れてあんなグダグダ具合を見せて正直悔しい気持ちでいっぱい。

選手を一生懸命後押しするのがサポーター。

あんな声量じゃ勝てる気がしなかった。

次に監督。

いくらベンチに守備的の選手しかいなくたってもう少し柔軟に対応しようや。

交代枠1枚残してるしさ。

いくらベンチに金子と鄭容臺だけでも途中から曽田上げてたよね?

って事は守備に不安が残るわけだ。

そこで池内をセンターに置いて金子か鄭容臺を出しておけばまだバランス取れたんじゃないか?

そりゃ鄭容臺も到着後すぐだから強行って事は避けたい。

ただ、勝つためにはリスクを背負わなきゃいけない。

それをわかってほしい。

サポーターは「勝ち点3」を求めているのだ。

勝ち点を取るなら多少リスク背負ってでも出してほしかった。

サッカーは何が起こるかわからない。

出したら悪くなるかもしれないけど逆に考えればよくなる事だってある。

さすがに昨日は監督にまで起こりそうだった。

試合終わって普段冷静でプラス思考のオガタクでさえ大激怒してた。

そりゃ昨日の試合は怒るって。

昨日は大人数呼んだのにあんな情けない負け試合を見せてしまって本当に申し訳ない気持ちでいっぱい。

昨日の試合はサポーターも選手も力不足だったと改めて感じた。

キリがないからやめる。

またイライラしてくるだけだし。

これ以上こんな負け方するようであればJ1なんか行くな。

精神的にこんなモロいならJ1行ったら絶対通用しない。

マジで。

以上。


post by taka

00:33

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9月2日 愛媛戦 ~函館千代台~

2007年09月03日

いやぁ行ってきましたよ。

3年ぶりの函館遠征!

でも結果がねぇ・・・。

いくらなんでもこの結果は満足できる結果じゃないよね。

水戸には負けるし愛媛には引き分けるし。

まぁこれでサポーターにもわかったでしょう。

いくら格下であっても気持ちが上回ればその気持ちが結果につながるという事が。

最下位の水戸に負けた~って言っても結局はこっちが気持ちの面で上回れないからでしょ?

そりゃ愛媛にも勝てんわ。

自慢の守備だって三浦監督の目指すゾーンディフェンスから遠いものになっちゃったし。

昨日の試合見てて明らかにわかったのがこれ。

開幕当初はゾーンを徹底してやってきたけどシーズン進むに連れてだんだんマンマークディフェンスに変わっちゃってるんだもん。

一応説明するけどゾーンって自分が決められた位置を徹底して守る、または攻めるって形にならなければいけない。

しかしマンマークは去年までヤンツーさんがやってきた戦術。

相手のキープレーヤーに1人ずつ徹底的にマークして得点を取らせないっていう戦法。

これならいくら今年三浦さんが掲げた4バックのゾーンディフェンスって言っててもラインがバラバラになっている以上ディフェンスの裏取られて失点するのは当たり前なんだよ。

それをわかってて直そうとしないのか、わかってないから直そうとしないのは知らないけど、あれはサッカーに詳しい人だったら昨日の試合見てすぐわかるはず。

俺もホーム開幕の鳥栖戦の時のダイジェストと室蘭でやった湘南戦の時のダイジェストを比べてみた。

鳥栖と試合した時の方は左サイドから攻められている時には西嶋が相手の方に向かっていく。そこにラインをあわせるために曽田やブルーノ、西澤が西嶋を起点にしてしっかり4人のラインがキレイにできている。

しかし湘南戦の方はブルーノが上がったり下がったり落ち着きがないし、西嶋との連携がメチャクチャ。

やはり予想通りその後西嶋とブルーノはパッとしなかった。

2点目の失点も完全にブルーノと西嶋がしっかりしていなかったから。

ブルーノが抜かれた後西嶋の対応がすぐあれば失点は防げたかもしれない。

そこで西嶋が少し止まってしまったために西嶋が追うのが遅くなり、失点につながった。

この時点でディフェンスラインの修正が必要なのである。

徹底的に修正してほしい。

同時に得点力も改善してほしい。

昨日の試合ではダヴィがすごく浮いていた。

決定的なチャンスを5回も6回ももらっておきながらそれを生かせない。

セットプレイの時もみんながゴール前にいるのにゴール前に入らないでファーサイドにいるし。

昨日の試合では元気がいないんだから背がでかいフォワードはダヴィしかいないのに。

今年はフォワードがセットプレーヤーになりすぎてる。

謙虚になるのも大切だけど、フォワードである以上自分が得点取るんだ!ってぐらいの気持ちでボールを持ってってほしい。

次はアウェイで順延になった徳島。

これで負けたらJ1昇格はあきらめなさい。

気持ちの面で負けるようじゃ来年J1上がってもすぐ落ちてくるだろうし。

またすぐ辛い目に逢うだろうし。

笑ってJ1行って次の年泣いてJ2帰ってくるのもイヤだし。

本気でJ1上がりたいなら気持ちで強くなれ!

浦和なんかにも負けない!ってぐらいの気持ちの勢いで相手を圧倒しろ!

大げさかもしれないけど、それぐらいの気持ちがないとこの先やっていけない。

とにかく次の試合こそ頑張ってほしい。


post by taka

10:48

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