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サッカー見るのが好きな 頭がボールみたいに 丸いヤツのブログ。 自分の考えをだらだら書きつづります。 現在東京で研修中だべさ。 北海道帰りたいべさ。 関東圏の試合はいけたら行きたい。 今年こそJ1昇格!!
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2007年08月29日
おひさしぶりです。 いろいろ忙しくしばらく書けませんでした。 さて、皆さんご存知だと思いますが、 またひとり将来を期待された選手がなくなりました。 リーガエスパニョーラのセビリアの アントニオ・プエルタです。 スペイン代表にも選ばれた、 まだ22歳の将来を期待された選手です。 あのカメルーンのフォエから始まり、 いくつもの命がフィールドで亡くなっています。 これだけの選手が亡くなる原因はいったい何なのか? それはわからないでしょう。 メディカルチェックでも問題なし。 しかしフィールド上で命を落としてしまう。 試合数の多さが原因かもしれません。 昔よりも体の強さが必要です。 温暖化が原因?試合中の気温が高いから? (あまり考えたくないが、イタリアやドイツのような薬物が問題?) すべてが原因といえるでしょう。 今現在クラブも選手も はたまた協会などもすべて多額のお金が絡んでます。 ツアーを組んだり、大会を増やしたり、 年俸、移籍金。 どれもサッカーをするもの、見るものすべての 人には必要なものです。 しかし、そろそろ選手のこと本当に考えなくてはいけないのでは? なぜ、30歳前後で代表、または現役引退する選手がふえるか? FIFAとUEFAやG14も稼ぐこと、権力争いだけでなく、 本格的に考えるべきだと思います。 あえて、日本サッカー協会が、 コンサドーレが、世界から先行して 選手のことを考えた方針を訴えられたらなぁと思います。
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