カレンダー
プロフィール
コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
最新のエントリー
コメント
検索
2006年02月15日
Jリーグチェアマンの鈴木氏が『NHKが放映権料の減額を要求』していることを明らかにしました。
正直馬鹿じゃねーのかNHKと。
ホント明後日の方向を向いているというか。
腐った組織丸出しだなと。
代表を支えているのはJリーグ。
それがわかっていないのでしょうか?
Jリーグには出す気はないがMLBや韓国ドラマには出す気満々なんですよね・・・はぁ。
現在Jリーグの放映権料は各クラブに傾斜分配されてるわけじゃないですか。
当然各クラブは放映権料を計算した上で毎年予算を出し、経営をしているわけです。
つまり選手の飯の種でもあるわけですよ。
ところが現在NHKが高額で放送権料を買っているMLBやら韓国ドラマは視聴するだけ。
むしろアメリカ人やら韓国人やらに飯代を出してるわけで。
受信料を使って外国人に飯を食わせ、日本人には食わせない。
おかしな話です。
だったら国内のスポーツを放送しろよと。
Jリーグ、プロ野球、バスケ、バレー、陸上、ラグビー、ウインタースポーツetc
放送すべき物はたくさんあるじゃないですか。
冬季五輪を見ても強化費が足りないところがたくさんある。
そんなところにも放映権料が入らない。
海外には大金払うくせに・・・
なぁおかしくねーか、NHKよ。
とここまで書いて熱くなり過ぎだと反省・・・
駄文ですいません。
2006年02月11日
今日は代表戦 vsアメリカの話題を。
といっても前半でどうでも良くなってしまったwので後半はまともに見てないんですけどね。
で試合の感想なんですけどまぁこんなもんかなぁとw
良い相手に恵まれたなという感じです。
当然悲観する必要なし。
まずコンディションに差がありすぎました。
あれだけ体が重く動けないと話になりません。
最初の一歩目の時点で一気に離されているんですから。
もちろん芝が滑ることも大きく影響していましたけど。
それにしてもアメリカ代表は素晴らしいサッカーを展開してくれました。
日本代表と正反対w
事前に言われていたとおりパワーを前面に押し出すスタイル。
しかし単なる放り込みではない組織されているスタイルです。
特に中盤守備。
しっかり組織されており非常に美しかったと思います。
それは単なるボール奪取のみではなくセカンドボールへの対応、攻守の切り替えなどにも表れていたのではないでしょうか。
それにしてもアメリカのサッカーはいつ見てもバスケを思い出させます。
実際動き方、特にマークの仕方、外し方など利用しているでしょうけど。
まぁプレスに行き過ぎて途中でバテてましたけどねw
とにかくコンディションが良くても苦戦する、というか負ける可能性がある相手なことは確かでしょう。
W杯で当たる可能性があるのですから今対戦していて良かったと思います。
対して代表は・・・
何してんの?ってとこですね。
マークが甘くなり、飛び出しに付いていけず、ズルズル下がりボールウオッチャーになるDF。
まともに守備に行かず、相手にあっさり置いていかれ、飛び出すことも、キープすることも、パスを出すこともまともに出来なかったMF。
ボールに触ることすらほとんどなかったFW。
ガッカリです。
特に遠藤と福西。
やる気がないなら代表辞退してほしい。
それが嫌ならスタメン辞退。
自分たちだってスタメンになれるかアピールする機会でしょう。
それともスタメンをすでに諦めているのでしょうか。
だとすれば諦めていないサブにいる選手に失礼です。
正直親善試合で負けるのは構わないんですけど、内容のある負けをしてほしい。
それが無理なら『闘う』気持ちだけでも見せて欲しいものです。
スタメン組で及第点を与えられるのは川口くらい。
唯一の希望は後半から出てきたサブ組ですね。
あと3-6-1という新システム(柳沢がやったことはありますが)は全く機能せず。
久保は2TOPのほうがあっている気がします。
まぁもう少し様子を見なければ結論を出せませんけどねw
せめて選手同士で約束事を決める時間があればという感じです。
2005年12月12日
さてここ数日の間にサッカー界にはいろいろな事がありました。
W杯の抽選会。
日本の対戦相手はオーストラリア、クロアチア、ブラジル。
普通の組み合わせでしたw
死のグループはC組。
次いでB組、E組ですね。
来年が楽しみです。
まぁコンサが一番なのは変わりませんけどw
そして甲府のJ1昇格。
見事な勝利でした。
まぁ柏の酷さも目立ちましたけど。
来季J1で頑張れ!甲府!
で結局降格組は3チーム。
神戸、東京V、柏。
どこも金持ちで良い選手をたくさん獲得するのでしょう。
でも金がサッカーの全てではない。
金が無くても勝てるってことです。
それは今年の甲府、降格組やインテルwが表現してくれていると思います。
とにかく終始一貫して自分たちを貫くこと。
これが昇格にも大きく影響してくるのではないでしょうか。
ヤンツーさんの元、アクション&ムービング&XXXを貫け!コンサ!
2005年11月28日
一年が過ぎるのは「あっ」という間です。
今年も「ら」の季節が来てしまったようで。
一番早く発表に踏み切ったのがサガン鳥栖でした。
山道、佐藤大、氏原、高林、下司、小石。
主力級の選手も複数います。
毎年の事ながら寂しく、切なくさせられます。
更にコンサドーレ札幌に所属した二人の選手の名も。
ビジュ・・・井手口・・・
彼らがこの先どのような道に進むのかわかりません。
Jの他チームに移籍するのか。
それともJFLや地域リーグなどに活躍の場を求めるのか。
引退して指導者になるのかも知れませんし、サッカーとは全く関係ない道に進むのかも知れません。
ただひとつ願うことがあるとすれば、どの道に進んでも幸せであってほしいということ。
彼らに夢を託している一人の人間として、サッカーをやっていたことを後悔して欲しくないですから。
ウチもそろそろ情報が流れると思うと・・・胸が痛みます。
2005年11月20日
ヴィッセル神戸のJ2降格が決まりました。
三木谷氏が神戸を買って僅か2年。
その僅かな期間に監督を何度も代え、外国人選手を取っ替え引っ替えし、クラブのアイデンティティーでもあるチームカラーを強引に変更。
その結果がこれです。
彼は本当にクラブを強くしようという気持ちがあったのでしょうか。
応援してくれているサポーターをただの金蔓程度にしか思っていないのではないでしょうか。
ハッキリ言って一クラブのオーナーとして才能が無いと思います。
来季昇格も簡単にはいかないでしょう。
おそらくJ2を甘く考えているでしょうから・・・
ただJ2に落ちたからってこの世の最後じゃないし、地獄でもない。
非常に面白いリーグだし、下位クラブと言われていたクラブの実力も高くなった。
J1にはない喜びもたくさんある。
確かに辛いことも多いけど、その分昇格したときの喜びは何よりも大きい。
クラブとして何をするか。
どんなビジョンを持って運営していくか。
冷静に考えて行動していくべきだと思います。
ところで播戸や淳くんはどうするのでしょうか。
移籍するのか?それともJ2で戦うのか?
動向が気になります。
2005年11月18日
昨日でW杯出場国が全て出揃いましたねぇ。
個人的にコンサ>代表なのですが(皆さんも同様でしょう)、W杯だけは燃えてくるものがあります。
これをナショナリズムと呼ぶのかはわかりませんが。
では全出場国を。
まずは欧州
開催国ドイツを始め、オランダ、ウクライナ、ポルトガル
フランス、イタリア、イングランド、セルビア・モンテネグロ
クロアチア、スウェーデン、ポーランド
さらにPOでスペイン、スイス、チェコ
次は南米
前回優勝国ブラジル、アルゼンチン、エクアドル、パラグアイ
北中米・カリブ
アメリカ、メキシコ、コスタリカ、それに横浜FCのシルビオがいるトリニダード・トバゴ
オセアニア
次回からはアジアに入るオーストラリア
初出場が四ヶ国のアフリカ
トーゴ、ガーナ、コートジボワール、アンゴラ、チュニジア
アジア
サウジアラビア、韓国、イラン、そして我が日本
優勝候補はブラジル、アルゼンチン、ドイツ、イタリア、フランスでしょうか。
まぁいつもと同様の面子になるでしょう。
それにオランダ、イングランド、スペイン、チェコがどう絡むか。
あとは初出場のアフリカ勢、アメリカとかが旋風を巻き起こすかも知れません。
個人的にはアメリカに注目。
ただ代表の他に応援する国は別w
日本が旋風を巻き起こせば嬉しいんですけどねぇ。
カレンダー
プロフィール
コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
最新のエントリー
コメント
検索