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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw

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vs川崎フロンターレ(30×3)

2006年02月08日

地獄の5日間4試合の2試合目vs川崎フロンターレが行われました。
結果は
 
コンサドーレ札幌 2-1 川崎フロンターレ (2-1/0-0/0-0)
■得点者:清野、池内
■出場メンバー
20060208-04.jpg
20060208-05.jpg
20060208-06.jpg
  
正直川崎に勝てると思ってなかったので意外ですw
その理由は疲労、苦手意識、相手との力などだったんですけどね。
私の予想を遙かに上回る練習を行っているんだなと。
練習試合とは言え川崎に勝ったのは素晴らしいことだと思います。
川崎の出場メンバーはよくわからないですけどw(ジュニーニョ、マルクス、我那覇は出ていた模様)
 
ちなみに怪我明けの西谷が2アシストとのこと。
好調なのは嬉しいことですけど大丈夫なのかと若干心配w
あと注目は池内と曽田のポジションの変更。
果たしてうまくいったのでしょうか。
ラインコントロールなどは池内の方が上。
かといって曽田の高さを生かさない手はない。
今後どのような選択になるか注目ですね。
 
とにかく明日もまた試合。
それも横浜Fマリノスが相手。
今まで以上に疲労が溜まり、相手も強い。
厳しく素晴らしい練習試合になるのではないでしょうか。
とにかく声を思い切り出して頑張れ。
あと怪我だけには注意してくれ。



総合スポーツクラブ

2006年02月06日

総合スポーツクラブ。
Jリーグが発足当初から掲げている目標であり、将来的にコンサドーレ札幌が目指していく形です。
 
では今現在行われていることはと問われると・・・
「Fu's」と「札幌ポラリスとの提携」くらいでしょうか。
これでは正直寂しいと思います。
でも現実問題お金がないのは事実。
簡単に手を出せない状況です。
特に大人が所属している形式のものは。
 
では少しでもお金を掛けずにやるのはどうすればいいのか。
教育大函館校でやる予定の「SPORTS北海道函館キャンパス(仮称)」のような形式はどうでしょう。
たしか剣道、バスケ、サッカー(コンサドーレ函館U-12)と複数のスポーツを指導する予定ですよね。
同様のことをコンサ主導で出来ないものでしょうか。
つまり小学生の総合スポーツクラブと言うことです。
 
クラブチームという形で小学生を相手に指導していく。
野球もソフトもバスケ(ミニバス)もバレーも冬季スポーツも全て。
要はコンサドーレ札幌B(野球)、コンサドーレ札幌S(ソフト)、コンサドーレ札幌MB(ミニバス)、コンサドーレ札幌V(バレー)、コンサドーレ札幌I(アイスホッケー)みたいな感じです。
今のFu'sのような形式ではなくひとつのスポーツに集中できるような体制。(可能ならば複数のスポーツを選択できるのがBESTなんですけど)
そうすることにより道内の各協会と密接な関係になれるのではないでしょうか。
 
正直今はサッカー協会と他協会の間に壁があるように見えてなりません。
敵として見られている気すらします。
その壁を無くするためには子供たちに対する指導という目に見える形での貢献が必要なのではないでしょうか。
各協会にコンサドーレというネームバリューを利用してもらうという考えを伝えれば納得していただける可能性もあると思うのです。
 
指導者は教育大や各協会関係者、日ハムさんに協力してもらうとか方法があるはずです。
場所については公共の施設を利用させてもらう、もしくはどこかの学校を借りるなど方法があるはずです。
実際、学校開放などもあるわけですから頼めば可能性もあるはずです。(東雁来に体育館等が出来れば最高ですが・・・無理ですねw)
 
今の段階でbjやVリーグ、あるいは冬季スポーツ選手のスポンサーなどは難しい。
ならば将来を背負って立つような人材を時間を掛けて育てていく。
それも総合スポーツクラブのひとつの形だと思うのです。
 
コンサドーレの名前の元で成長した選手が各スポーツ界に存在する。
これは非常に嬉しいことですよね。
いろいろな実績を積み上げていく間にHFCの経営状況が改善すれば・・・
成長した子供たちが札幌、あるいは北海道を舞台に活躍することも可能だと思うのです。
 
自分で書いていて絵空事のような気もします。
ただやはりどんな形であれ最初の一歩を歩み出さなければ行けない。
そういう時期が近いと思うのです。
年度末も迫ってきていますしある意味チャンスのような気もします。
とにかくHFCに頑張ってもらいたいものです。
 
あとキッズブログは少年サッカークラブに限定しない方が良いのでは・・・
中学生くらいまでの部活や他のスポーツ団体にも門戸を開放しても良いと思います。
このままでは少なすぎて寂しいですしw



vsアビスパ福岡(45×4)

2006年02月06日

5日間で4試合という過酷な日程が始まりました。
注目のTM週間の1試合目、アビスパ福岡戦の結果は
 
コンサドーレ札幌 2-1 アビスパ福岡 (0-1/0-0/0-0/2-0)
■得点者:砂川、フッキ(PK)
■出場メンバー
TM1
TM2
avi 
ポジションなど若干違う(特に4本目の大伍のポジション)と思いますがこんな感じとのこと。
1、2本目と3、4本目、共にバランス良く選手を分けたようです。
対するアビスパ福岡は1、2本目はレギュラー組、3、4本目はサブ組とハッキリ別れています。
そこから考えるとこの結果は順当のような気も。
 
まぁ問題は結果ではなく内容であり、声であり、疲労が溜まっている状況でどれだけ出来たかなんですけどね。
そこら辺は明日の新聞各紙に注目です。
 
で肝心の選手たちにとってはここからが勝負。
試合をこなす事に体が言うことを聞かなくなっていくでしょう。
その中で強敵揃いのJ1クラブを相手にどれくらいやれるのか。
楽しみです。
あとフッキ!コンサ加入後初ゴールおめでとう。
スナは最近ミドルの精度良すぎw
 
で心配なのが岡田。
3本目開始早々怪我でアウトだそうで。
この時期の怪我は非常に心配。
軽傷であることを願うばかり。



5日間で4試合

2006年02月05日

いよいよ5日間で4試合という練習試合強行日程が始まりますw
予定では
 
2月5日 12:00 練習試合vsアビスパ福岡
2月6日 14:00
2月7日 10:30 練習試合vs川崎フロンターレ
2月8日 15:00 練習試合vs横浜F・マリノス
2月9日 10:30 練習試合vsヴァンフォーレ甲府
 
離脱組は西谷の合流、風邪からの復帰などで一時期よりかなり減りました。
ですからほぼ現時点でのベストメンバーを組めるはずです。
まぁ色々な組み合わせなどを試すのでしょうけど。
 
更にフッキが合流して初めての試合。
どのようになるか楽しみです。
フッキと組むFWは誰になるのか?
清野、相川が候補なのか?
それとも元気、謙伍が追い上げてくるのか?
個人的にはフッキ、謙伍の19歳2TOPが一度見てみたいですね。
わくわくさせてくれそうな予感w
この4試合で全組み合わせが試せれば・・・
一番疲れている時期でしょうが踏ん張れ!



2006スローガン決定!

2006年02月02日

今年のスローガンは『闘』に決定!
書家 辻井京雲氏の作品であるから『闘』の字が凄まじくカッコイイ!
やはり本物は違うものです。
当然ですし失礼ですよね。
すいません。
 
それにしても今年は真面目です。
去年、一昨年は比較的ネタ的でしたから一気に方向転換ってことですよね。
う~ん、フロントの本気度がわかるかなw
 
それにしても食いつけるようなネタがないなぁ・・・
早く来い来い、練習試合。



今日からよろしくお願いします

2006年02月01日

というわけでKappaさんと2月1日から正式契約。
日付が変わる前ですからギリギリセーフですw
 
で本日AWAY用のユニフォームも発表されました。
良い感じではないでしょうか。
平面で見るよりも立体的に見た方がずっと良いです。
やはりユニフォームは着る物。
飾る物じゃないw

それにしても開幕戦が待ち遠しいですよねぇ。
皆さんと同様、コンサ中毒ですからw
ホント早く開幕戦が見たい。
いや開幕戦で『勝利しているところ』を見たいが正しいかなw
赤黒の勇者とサポが一緒に喜んでいる姿が想像できます。
 
更にトラックジャケット、Tシャツ、秋冬商品としてボアコート、帽子、手袋、マフラーも販売してくれるとのこと。
本当にありがたい限り。
良い関係を築いていけそうでなによりです。
どうぞよろしくお願いします。

  
 
 
 
・・・しつこいかw



北から南へ

2006年01月31日

祝 『三原廣樹』 FC琉球移籍!
本当に良かった。
つい最近まで全然話が聞こえてこないものだから心配で心配で・・・
やっと決まってくれました。
心の底から嬉しいです。
 
やっぱり一番辛い時期を共に戦った仲間だからでしょうかねぇ。
堀井、田畑にも同様の感情がありますし。
いつまでも忘れられないメンバーが2005の選手達だったのかも知れません。
 
とりあえず三原さんはFC琉球サポをあの『左足』で歓喜の渦に巻き込んでくださいw
『魔法の左足』『神の左足』『黄金の左足』
全て当てはまる『最高の左足』なんですから。
なんだったらFKでハットトリックとかやっちゃってくださいw
 
とにかく俺はどこに行っても応援し続ける!
恥ずかしいけど敢えて書く。
三原廣樹が大好きだ!がんばれ!



今季初の対外試合

2006年01月29日

練習試合(30×4)の結果
 
コンサドーレ札幌(6-3)ホンダロック(1-0/2-2/2-0/1-1)
■得点者
(1、2本目)清野、石井、曽田
(3、4本目)中山、相川×2
■出場メンバー
(1、2本目)GK林DF千葉、曽田、和波MF藤田、大塚、鈴木、関、西FW清野、石井
(3、4本目)GK阿部DF加賀、池内、野本MF岡田、金子、西嶋、芳賀、砂川FW中山、相川
 
う~ん・・・なんとも言えませんねぇw
この時期の練習試合は結果なんてどうでもいいわけですから。
ぶっちゃけ負けても構わないしw
しっかりと修正点を見つけることが出来たかどうか。
課題を見つけることさえ出来ていれば十分なわけで。
そういった意味では内容+試合後の選手間による話し合い辺りに興味があります。
でその意味でも注目されるヤンツーさんの発言ですが
 
「多少疲れもあったりして、選手たちは体力が続いていなかった。チームとしての課題はこれからやっていく段階」
 
とのこと。
課題は見つかったようですし、しっかり修正していけば問題ないでしょう。
あとはフッキ合流後に如何にチームを作っていくかだと思います。
FW陣の尻に火が点いているようですしねw
明日はしっかり休んでください。
休むことも大切なのですから。
 
 
ちなみに昨年行われたホンダロックとの練習試合(30×4)
 
コンサドーレ札幌 5-1 ホンダロック(1-0/1-0/0-0/3-1)
■得点者:中山、砂川、堀井、桑原、清野
◆出場メンバー
(1本目)GK高原、DF西沢、池内、西嶋MF石井、鈴木、権東、和波、砂川FW中山、相川
(2本目)GK高原、DF西沢、池内、西嶋MF石井、鈴木、権東、和波、砂川FW中山、相川
(3本目)GK阿部、DF加賀、曽田、上田MF徐、金子、上里、三原、桑原FW堀井、清野
(4本目)GK蛯沢、DF徐、加賀、上田MF桑原、上里、金子、三原、野田FW堀井、清野
 
おそらくホンダロックは昨年より強くなっているでしょう。
Kyuリーグから昇格しJFLで揉まれてきたわけですから。
成績はあれでしたけど・・・
とにかく相手の力も含めて考えてみる限り、ウチのチーム力も確実にUPしていると考えていいのではないでしょうか。



『希有な存在』

2006年01月28日

まずはお詫びを
タイトルの『希有な存在』
間違えて昨日のブログタイトルに付けてしまいましたorz
おそらく2~3分の間で解決したのですが、その間に見た方々にお詫びしたいと思います。
申し訳ありませんでした。
 
 
『希有な存在』
これは新加入の大塚真司選手のことです。
ベテランと言われる選手は数多くいます。
その中には激しく感情を表す選手、寡黙な選手、明るい選手、自分の世界を大切にしている選手など、いろいろなタイプの選手が現役でいるわけです。
で実際ベテランと呼ばれる選手の中でキャプテンシーを備えた選手はどのくらいいるのでしょうか?
おそらくJ1、J2合わせて20人いるかいないかだと思います。
あくまで個人的に見てですが・・・

ここでJリーグにおいてキャプテンシーを持っていた選手というのを思い浮かべてみましょう。
やはりドゥンガが浮かんできます。
その他には名前を挙げたくない柱○哲○などいましたねw
ちなみにコンサドーレに在籍した選手でキャプテンシーと言えるモノを持っていたのは後藤義一、名塚善寛、野々村芳和くらいですよね。
 
では今のJ2でキャプテンシーを備えていると思われる選手を思い浮かべてみましょう。
仙台の大柴、横浜FCのキングカズと山口、湘南の加藤、神戸の三浦淳くらいでしょうか。(愛媛の友近に関してはよくわかりません)
様々なタイプがいますが本当に少ないことがよくわかります。(他にいるかも・・・)
そんな中『希有な存在』であるキャプテンシーを備えている大塚が、若い選手が多いコンサドーレ札幌に移籍してきてくれたわけです。

彼の経験、考え、生活習慣など学ぶべきところはたくさんある。
・・・学ぶと言うより盗むという方が正しいのでしょうが。
まぁ、とにかく監督やコーチからでは学べないことを学ぶ(盗む)ことが出来る存在が身近にある。
これは本当にありがたいことですよね。

ただし忘れてはいけないことがあるわけで。
それはいつまでも大塚がいるわけではないということ。
だからこそキャプテンシーを備えた選手を育てなければいけないと思うのです。
今現在所属する選手でそういう資質を持ってそうなのは池内と林でしょうか。
キャプテン、副キャプテンではない彼らですが、自覚を持ってシーズンに挑んで欲しいものです。
 
 
とここまで書いて意外な選手がキャプテンシーを発揮してくれるようになるかもなんて考えてみる。
それはそれで楽しいかもw



日程発表!

2006年01月28日

今季の日程が発表されました。
試合がない節が良いタイミングで回ってきていると思います。
過密日程には変わりないのですけどねw
昨季と同様の感じで行けそうな予感。
 
それにしても地上波(31節まで)が少ない。
NHK2試合。
UHB、HBC、HTB、TVHが各1試合。
STVは現時点で放送予定なしと・・・はぁ。
地元にあるプロクラブを盛り上げていこうという気持ちが見えてこないのは正直どうなんでしょ。
道内各局もっと力を入れてほしいものです。
 
真面目な話、こういう部分で日本のスポーツマスコミが成長しないのがよくわかる気がしますよね。
本来2時間ドラマやバラエティ番組の再放送なんかよりずっと大切なはずなんですが。
まぁ向こうさんも商売ですから仕方がないのかも知れませんけどね。
どちらにせよ一時だけ持ち上げるようなやり方にはウンザリです。
 
そうだ!
道内マスコミ各局のアナウンサーにでもブログを書いてもらえばいいのでは。
UHB遠藤アナ、HBC山田アナ、HTB谷口アナ、STV宮永アナ、TVH佐々木アナとかに。
絶対本音は書かないでしょうがw
・・・・・・・・・すいません・・・適当なこと書きました。
 
あとはHFCに営業を頑張ってもらいましょう。
ブログというサポの反応がダイレクトに返ってくるものがあるのですからやる気も起きやすい?でしょうしw
がんばれ、HFC!
 
 
 
今季全日程

【第 1 節】 3月4日(土) 14:00 CS
サガン鳥栖   鳥栖スタジアム
【第 2 節】 3月11日(土) 14:00 NHK札幌/NHK水戸
水戸ホーリーホック   札幌ドーム
【第 3 節】 3月18日(土) 14:00 CS
モンテディオ山形   山形県総合運動公園陸上競技場
【第 4 節】 3月21日(火・祝) 14:00 あいテレビ/CS
愛媛FC   愛媛県総合運動公園陸上競技場
【第 5 節】 3月25日(土) 13:00 CS
横浜FC   室蘭市入江運動公園陸上競技場
【第 6 節】 4月1日(土)  -   - 
試合無し
【第 7 節】 4月5日(水) 19:00  
ザスパ草津   札幌ドーム
【第 8 節】 4月8日(土) 15:00  
ヴィッセル神戸   神戸ウイングスタジアム
【第 9 節】 4月15日(土) 13:00 北海道テレビ
湘南ベルマーレ   札幌ドーム
【第 10 節】 4月18日(火) 19:00 CS
徳島ヴォルティス   徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場
【第 11 節】 4月22日(土) 13:00 CS
柏レイソル   函館市千代台公園陸上競技場
【第 12 節】 4月29日(土) 13:00 CS
東京ヴェルディ1969   西が丘サッカー場
【第 13 節】 5月3日(水・祝) 14:00 CS
ベガルタ仙台   札幌厚別公園競技場
 
【第 14 節】 5月6日(土) 14:00 NHK水戸
水戸ホーリーホック   笠松運動公園陸上競技場
【第 15 節】 5月14日(日) 14:00 CS/テレビ北海道
ヴィッセル神戸   札幌厚別公園競技場
【第 16 節】 5月17日(水) 19:00
サガン鳥栖   札幌ドーム
【第 17 節】 5月20日(土)  -   - 
試合無し
【第 18 節】 5月27日(土) 14:00 CS
柏レイソル   日立柏サッカー場
【第 19 節】 6月3日(土) 14:00 CS/NHK札幌
モンテディオ山形   札幌ドーム
【第 20 節】 6月7日(水) 19:00 群馬テレビ
ザスパ草津   群馬県立敷島公園県営陸上競技場
【第 21 節】 6月10日(土) 14:00 CS
徳島ヴォルティス   札幌ドーム
【第 22 節】 6月17日(土) 14:00 CS/ミヤギテレビ
ベガルタ仙台   仙台スタジアム
【第 23 節】 6月21日(水) 19:00  
横浜FC   横浜市三ツ沢公園球技場
【第 24 節】 6月24日(土) 14:00 CS/北海道文化放送
東京ヴェルディ1969   札幌厚別公園競技場
【第 25 節】 7月1日(土) 19:00 CS
湘南ベルマーレ   平塚競技場
【第 26 節】 7月8日(土) 14:00 CS/北海道放送
愛媛FC   札幌ドーム
 
【第 27 節】 7月12日(水) 19:00 CS
柏レイソル   札幌厚別公園競技場
【第 28 節】 7月16日(日) 19:00 CS
サガン鳥栖   鳥栖スタジアム
【第 29 節】 7月22日(土) 14:00 CS
ザスパ草津   札幌厚別公園競技場
【第 30 節】 7月26日(水) 19:00 CS
東京ヴェルディ1969   味の素スタジアム
【第 31 節】 7月29日(土) 14:00 CS
湘南ベルマーレ   札幌厚別公園競技場
【第 32 節】 8月6日(日)  
徳島ヴォルティス  
【第 33 節】 8月11日(金)  
愛媛FC  
【第 34 節】 8月19日(土)  
ベガルタ仙台  
【第 35 節】 8月23日(水)  -   - 
試合無し
【第 36 節】 8月26日(土)  
横浜FC  
【第 37 節】 9月2日(土)  
モンテディオ山形  
【第 38 節】 9月9日(土)  
ヴィッセル神戸  
【第 39 節】 9月13日(水)  
水戸ホーリーホック
   
【第 40 節】 9月16日(土)  
ベガルタ仙台  
【第 41 節】 9月23日(土)  
湘南ベルマーレ  
【第 42 節】 9月27日(水)  
徳島ヴォルティス  
【第 43 節】 9月30日(土)  -   - 
試合無し
【第 44 節】 10月14日(土)  
モンテディオ山形  
【第 45 節】 10月18日(水)    
横浜FC  
【第 46 節】 10月21日(土)    
ヴィッセル神戸  
【第 47 節】 10月29日(日)    
ザスパ草津  
【第 48 節】 11月11日(土)    
愛媛FC  
【第 49 節】 11月18日(土)    
水戸ホーリーホック  
【第 50 節】 11月23日(木・祝)    
東京ヴェルディ1969  
【第 51 節】 11月26日(日)    
柏レイソル  
【第 52 節】 12月2日(土)    
サガン鳥栖