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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年08月26日
さぁやってきました、横浜FC戦。 仙台に続き強い相手です、間違いなく。 特筆すべきは守備。 J2ではダントツ。 個々の能力が高いと言うよりも一人ひとりがしっかりコースを消し、 体を張って止めるというイメージです。 当然対戦相手からすればやりづらい相手。 尚かつ不思議な相手なのではないでしょうか。 とにかく前回の対戦時は2点取れているのですから焦らずじっくり戦ってほしいですね。 逆に攻撃陣に目を向けてみると補強したアレモンが目立っています。 前半戦は明らかに守備だけで勝ってきたチームだったのですが彼が加入後攻撃力も上昇。 更にオッパーこと崔成勇も獲得し、昇格を本気で目指しているのがわかります。 また前節は出場停止だったアウグスト、内田も戻ってくるでしょう。 つまり横浜FCは準備万端で札幌に乗り込んできているはずです。 では我らがコンサはと言うと・・・ 出場停止で曽田とフッキを欠く布陣になりました。 結果FWは相川&謙伍の2TOP。 DFは左に西嶋、中央に千葉、右に加賀と不安な面子ですw ただフッキがいるときとは違い比較的走れるメンバーなことは確か。 とにかく走り負けずに相手よりボールに反応すること。 これが大切になってくるでしょう。 特に智樹。 彼がどれだけ出来るのか。 かなり重要になるのではないでしょうか。 更に先発も考えられる上里。 彼の復調が目立ってきていますがどの位長い時間やれるのか。 そこも重要になるかも知れません。 とにかく絶対に勝たなければいけない試合です。 どんな形でもいいから勝ってくれ! 願いはそれだけです。
2006年08月23日
まずは祝勝利! ウチにとって四国が鬼門のように仙台にとって厚別はやはり鬼門のようでw 何はともあれナイスゲーム。 よく勝ったと言いたいですね。 今節はスタメンをかなり変更してきました。 前節と比べてみると両サイドが関→芳賀、和波→西谷に、 DFは千葉→曽田で西嶋が左に移行し曽田が中央へ、 ボランチの金子→智樹へ、そしてFWが元気→相川。 約半分スタメンが入れ替わっています。 まぁ前節はベストから遠かっただけなのかも知れませんが・・・ ただこのスタメン組は元気でした。 休みがプラスに作用したり、出場機会に飢えていたのが良かったのでしょう。 ほぼ全員及第点以上の出来だったと思います。 試合が動いたのは前半40分。 右サイドから西谷のシュート性のクロスが入ります。 いやおそらくシュートだったでしょう。 そこに飛び込んだのは相川進也! 僅かに胸で触ったボールは軌道を変えゴールへ。 ここ数試合あと僅かと言うところで合わなかった相川。 ゴール後の咆哮が彼の気持ちだったのでしょう。 ここまでの鬱憤を晴らすかのように力強い表情でした。 これで相川が目覚めてくれれば心強い限りです。 ところが後半開始早々の1分、あっさり同点に追い付かれます。 それも右サイドからの何でもないクロスを加賀が被り、後ろにいたチアゴネーヴィスのヘッドで・・・ 開始早々での集中力欠如が情けない。 リードしているのですからより集中し、より慎重に対応すべきでした。 再び動き始めたのは精彩を欠いていた砂川に代わり上里を投入した後でした。 砂川ほど飛び出すことはありませんが、しっかりとリズムを作っていきます。 良い流れで勝ち越せそうな予感が漂い始めた後半36分まさかの出来事。 曽田が芝に足を取られ転びそうになり、そこに何故かボルジェスが突っ込むという驚きの展開! バラエティ番組なら間違いなくCMが挿入されているはずですw そして厳しいイエローカード。 この日2枚目で退場に。 足を取られたことには腹が立ちます。 何をやっているんだと。 ただ退場は攻めません。 理由はあのままボルジェスに抜かれていたら失点していたと思うからです。 あそこで無理にでも止めなければ守りの堅い仙台相手に勝ち点3を奪う可能性がガクッと減ったでしょう。 そう考えるとあの退場は仕方がないことだと思うのです。 函館での柏戦の教訓を生かしたと思いたいのです。 ・・・そこまで考えていないかもw ともかくこれで相川を削り、千葉を投入することに。 そしてこの試合全体を通して酷い出来だったフッキに代え、後半40分謙伍を投入。 この采配が功を奏することに。 あっとフッキですが試合中に集中が無くなっていることにがっかりです。 ここまで最後まで闘おうとする選手の一人だったはずなんですけどねぇ。 こういうプレーをされるとチームメイトにも影響してしまいますし当然の交代だったのではないでしょうか。 いい加減自分一人でサッカーは出来ないということに気付いてほしいものです。 さて前述のように謙伍が入った僅か1分後いきなり結果が出ます。 智樹のサイドチェンジから上里のアーリークロス。 そこに飛び込んだのは代わったばかりの謙伍。 見事なヘッドでした。 なによりこのゴールに到るまでの流れが素晴らしかったですね。 特に2度のサイドチェンジを行った智樹。 そして2度のポストプレーをこなした西谷。 ゴールを決めた謙伍とクロスを上げた上里も素晴らしかったですけど 彼ら二人の地味な役割がなければこのゴールは生まれなかったでしょう。 チーム全体で奪った素晴らしいゴールでした。 更に手を緩めないコンサ。 大塚の気の利いたパスを受けた上里が迷わずドリブル開始。 ファーストタッチが素晴らしかったため、当たりに行った村上が一瞬で置いて行かれました。 ここに上里の非凡さが現れているような気がします。 ドリブル開始からフリーになっていた上里。 約35メートルの位置から左足一閃。 相変わらずのキャノン砲でした。 ミドルシュートと言うよりもロングシュートと言った方が適切なシュートがゴール。 キーパーの前で落ちるという非常にいい弾道でした。 またこの試合いまいちだった大塚ですがいざというときにしっかり活躍するのは流石。 悪いときでもしっかりプレーできるのは財産です。 とにかく10人になってから集中力、運動量は素晴らしかった。 こういう試合を続ければ勝ち続けることが出来るはずです。 走り負けない。 集中力を切らさない。 最後まで諦めない。 こういう基本的なことが当たり前のように出来るようになってほしいものです。 努力した分、正当な報酬となって帰ってくるのですから。
2006年08月19日
さて仙台戦。 強い相手なのは間違いない。 ウチより順位は上。 更に得失点では雲泥の差です。 その差を生んでいるのは守備。 特に第1クールでの完全分断引きこもり戦術によるもの。 やっている内容も変化してきましたが、基本的な守備の強さはあります。 つまりここ2試合得点していない攻撃陣の奮起が重要になると思うのです。 フッキを中心に西谷、砂川、相川らが如何に絡んでいけるのか。 試合展開を大きく作用するのは攻撃陣になるはず。 一方の守備陣。 仙台の外国人トリオを如何にケアするかが問題。 特にロペスですね。 彼を潰せばかなりのダメージを負うはず。 あとはしっかりとバランスを取ること。 そして組立をしっかり、そして速くやることですね。 中盤には2列目、3列目からの飛び出しを積極的にやってほしい。 変化を起こし相手のバランスを崩す。 こういう役割が絶対に必要な相手なのですから。 そういう意味で砂川、そして金子に期待したいですね。 更に予想では普段と同じに書きましたが状況によってはサイドが逆になる可能性も。 もし逆になるのなら積極的に中に切り込んでシュートを狙って欲しいものです。 またボランチにはセカンドボールをしっかり拾ってほしい。 ここ数試合、完全に拾い負けている。 これを改善しない限りは良い展開になるわけがない。 そして何より走ること。 下手くそなんだから他のチームの何倍も走るつもりで試合に臨んでくれ。 そうすれば必ず結果はついてくる。 例え結果がついてこなくても納得できるはずなのだから。 燃えつきるほど走りまくれ!
2006年08月19日
なかなか書く気になれない今日この頃w たまにはすっきり書きたいものです。 というわけで愛媛戦。 前回のエントリータイトル通りの結果になりました。 『走り負けたら勝てないよ』 これが結果に現れたということです。 走らなければ勝てないレベルであるという事。 それを選手は認識しているのでしょうか? 以前から書いているように走ってナンボのチーム。 何故なら個々のレベルが高くないから。 そのチームが走ることを諦めていては・・・ いやそれ以上に体が重く見えてしまうこと自体どうなのでしょうか。 それにJ2全体を見てもレベルは上がっている。 どんなチームでも適当にやって勝てる相手はひとつもないのです。 上位チームの選手は全員わかってるはず。 それがわからないor出来ないのなら昇格など無理だと言うことなのです。 日程や移動を考えると走りきるのは確かに難しいでしょう。 だからといってセカンドボールが拾えませんでしたなんて通用するわけもなく。 このままでは今季以上に厳しい日程になるであろうJ2で戦っていけません。 それが嫌ならばここから連勝して昇格するしかない。 自分たちの置かれている立場。 何度も書いているように冷静に考えてほしいものです。
2006年08月11日
さて今日の愛媛戦。 何故に金曜日かはともかく(理由は知ってますw)勝ちたいですね。 ただ愛媛は強い。 順位以上に強いです。 去年の徳島と同じイメージ。 とにかく真面目。 一生懸命に戦うチームです。 前節はヴェルディ相手にAWAYで圧勝。 なんと4-1。 嫌なタイミングで当たったわけです。 それにしても四国連戦は辛い。 なんとか四国に常駐できなかったものでしょうか。 金銭面で厳しい? それともメンタル的に楽な方を選んだ? よくわかりませんが選手の体力を予想以上に奪ってしまうことにならないよう願います。 さてコンサですが面子的に苦しい。 芳賀、西谷が駄目。 さらに砂川、曽田も万全ではない。 ここ数試合ベストメンバーに程遠い感じです。 ただ長いシーズンですからこの状態承知の上。 何が何でも乗り切らなければ。 勝つためにはとにかく走り負けないこと。 相手は必死に来るでしょう。 そういう相手に走り負けたら勝てるわけがない。 とにかく賢く走れ。 種類が違うとはいえ暑さに慣れてきたはず。 ここで走らにゃ男じゃねーぞ。 今度こそ鬼門四国で勝ち点3をゲットしてこい! 意地を見せてくれ! それにしてもウチのフロントは動く気配ゼロw 今季の覚悟は出来ているというところですか? 補強する金がないならハッキリ『ない』と言ってほしいものです。 期待はしていませんけど望んでしまいますからね。 勝手な願望なんですけどw 是非とも選手&サポにカンフル剤を!
2006年08月11日
暑さと情けなさで更新してなかった徳島戦総括。 ある意味予想通りでした。 サッカーにはよくある内容でしたし・・・ でも納得できないですよねぇ。 当たり前ですけどw AWAYでありながら『相手よりも』内容は良かった。 ただ絶不調の徳島ですからね。 内容良くても意味がないわけで。 結果は7連敗中の相手に勝ち点をプレゼント。 優しさ溢れるコンサドーレ札幌。 素敵です・・・はぁ。 収穫があるとすれば暑い中である程度走れたことでしょうか。 あとは・・・特になし。 西嶋の真ん中も徳島の出来が出来だったので実力を測りきれず。 ややこしいままですw あぁ相川に復調の気配有り。 ただ1対1は決めてほしかった(PKっぽいけど)。 あとはラストパスに優しさを。 誰とは言わないけど本人が一番自覚してるはず。 とにかく最後まで集中してくれ。 以上w
2006年08月06日
本日はこのクソ暑い中w、徳島戦が行われます。 場所は鬼門である四国。 移動疲れが試合内容に顕著に表れる場所です。 直行便はありませんから仕方がないのかも知れません。 ただそんなことは承知の上で勝てと言いたい。 こういう厳しい状況で勝てるようにならなければ昇格なんて言えるわけがない。 ましてや相手は7連敗中。 調子は悪いはずです。 ただ徳島は今節からシステムを変更してくるとのこと。 ここまでは4-5-1→4-3-1-2→ダイヤモンド型4-4-2。 ところが今節は3-5-2で来るようです。 対面の相手をハッキリさせることでわかりやすく戦いたいとのこと。 このシステム変更はコンサから見て、サイドの攻防が多少楽になるでしょう。 ただ昨季のシステムですからね。 良いイメージがまだ残っているのではないでしょうか。 サポとしても同様でしょうし。 というわけでこのシステム変更が厄介なことにならなければいいと思います。 一方コンサ。 フッキの怪我は大丈夫。 ただ曽田の腰はあまりよくないようで、今節はリベロ初挑戦の西嶋が入りそうです。 ビルドアップに関してはそれほど心配する必要はないでしょう。 むしろ心配なのは高さとスピード。 曽田のような身体能力があるわけではないですからね。 羽地相手にどこまでやれるのか? ジョルジーニョのスピードにどれだけ対抗できるのか? 疑問が残ります。 あとは暑さと移動疲れを気持ちでカバーできるかどうか。 運動量で負けないように最初の一歩をしっかり意識して戦ってくれればと思います。 鬼門四国で勝ち点3をもぎ取れ!あと日本代表が5人追加招集されました。 選ばれたのは DF 栗原 勇蔵/横浜F・マリノス MF 山瀬 功治/横浜F・マリノス 鈴木 啓太/浦和レッズ 中村 直志/名古屋グランパスエイト FW 坂田 大輔/横浜F・マリノス 全員初招集。 何より山瀬の招集が嬉しいですね。 色々ありましたが怪我からの復帰は嬉しいこと。 道産子の一人として代表ではw応援したいと思います。 あと鈴木啓太は前回呼ばれなかったこと自体意外だったのである意味当然かなw とにかく代表に定着できるように頑張ってもらいたいですね。
2006年08月03日
他の話題がいろいろあって書き忘れていた湘南戦の総括です。 いや~本音で言えばあんまり書きたくないですねw 書いたところで愚痴だらけですし、大量失点した試合なんて ほとんど同じ内容になってしまいますから。 であの試合は最初のPKが全てだったような気がします。 宇宙開発のFKでPKを取られた上にイエローカードですからね。 必要以上に怖がってしまった時点でうちのDFは終わりです。 ただでさえ距離の取り方がうまくない上にギリギリの接触プレーが出来なくなると・・・ 必然の大量失点でしょう。 ユルユルディフェンスが更に緩くなったわけですから。 更にその流れを決定的に決めたのは後半開始早々の失点。 2点差ならともかく3点差では・・・ 試合の入り方の稚拙さが浮き彫りになった形です。 あとはいつも通りにくだらないことの繰り返し。 情けないを通り越して呆れてしまいます。 選手(フッキ除く)から勝ちたいという意志が見えませんでしたし。 まぁあれだけ俺様プレーをしたにも関わらず、他の選手からまともな指示が出ていたように見えませんでしたから。 勝負は捨てていたのでしょう。 さてコンサ。 ほぼ全員駄目。 メンタル面の情けなさばかりが目につきました。 確かに湘南は良かった。 ただ先制点を奪われるまではそこまで目立っていなかったことも事実。 結果的にあのPKで湘南を勢いに乗せたことになります。 忘れてはいけないのが先制後、何故湘南はリスクを回避しつつ攻めることが出来たのか。 逆にコンサはミスを犯し続け、まともに攻めることすら出来なかったのかということです。 サッカーでは早い時間で先制すると必要以上に守備に主眼を置いてしまうことがあります。 結果逆転されあっさり押し切られることも。 そんなときは大体相手チームの取り返そうという意志の流れに則していることが多いわけです。 つまり先制されても勝つという意識がなければそんなことも起きないということです。 あの試合のコンサイレブンにそのような意志の発散を見受けることが出来たでしょうか? 私には見えなかった。 残念ですけど。 あとは個人。 千葉が入るとDFラインが非常に不安定。 個の能力は悪くない。 ただDFライン全体を考えると?マークが付きます。 やり方に慣れていないだけなのか? それとも能力的に無理なのか? どちらにせよ成長が見えないので代えた方が良いと思います。 そして高原。 これだけ大量失点が続いてしまうと運がないGKの一言で片づけられないでしょう。 林との差はポジショニング、判断力。 そしてなによりコーチング能力に欠けてしまうと言うことなのではないでしょうか。 GKの仕事は来たボールを止めることだけではないです。 DFと協力しシュートを打たせないことが本来の仕事。 打たせても自分の正面に打たせるくらいのポジションを取らせなければならないと思うのです。 一見派手に見える高原のセーブ。 林と比べても派手なプレーは多い。 ということはDFを動かしきれていないと言うことなんですよね。 GKは守備における指揮者。 彼らがうまく操ることで守備は美しく機能する。 今のままではまた同じような結果になるでしょう。 林の復調に掛けるか。 高原の成長を待つのか。 佐藤の勢いに掛けるのか。 判断が難しいところですがヤンツーさんと松井さんが話し合って最良の選択をしてくれることを望みます。
2006年08月01日
今日は悲しく、残念な事が二件ありました。 8月になったばかりで、夏らしい気持ちで過ごそうと思っていた矢先。 ホントに悲しいですね。 ひとつめはもんじゃの退団。 体調不良による長期離脱中とは言え戻ってきてくれるものだと信じていました。 退団理由は治療に専念するためとのことですが、いつか完治し緑のピッチに戻ってきてくれることを願います。 俺はもんじゃの積極的なプレーはもちろん、キャラクターや人間性が大好きだ! せたな町の子供たちの為にサッカー教室を開いたりしていたお前が大好きだ! もんじゃを見ているとサッカーが本当に好きなんだと思ってしまう。 だから待ってる。 本当は軽々しく口にするべきじゃないんだろうが俺は待ってると言う。 どこでもいいから必ず戻ってこい。 ありがとう、もんじゃ。 また会おう、もんじゃ。 もんじゃらしい笑顔で会おう。 ふたつめはみちのく食品様の話。 正しい情報は知りませんが倒産したとのこと。 カツサンドはもちろん、『しまふくごはん』や『赤黒カレー』など新たな試みをやってくれたことに感謝します。 ギリギリのところでサポのことを考えてくれてたのでしょう。 社員の皆さんには感謝、感謝です。 本当にありがとうございました。
2006年07月28日
前節ヴェルディに勝利し勢いをつけたい我らがコンサの対戦相手は湘南。 比較的相性の良い相手ですが、前回の対戦では悔しい負けを喫しています。 ホント滅茶苦茶悔しい負け方でしたからね。 それまでの積み重ねが一気に崩されてしまった気すらしました。 ただ前回と違い今節はHOME。 足が動かなくて負けるなんてアホらしいことは回避してくれることでしょう。 なによりこちらはHOMEなのですから条件としては絶対有利。 休養充分で疲れなんて関係ないフッキも出場予定のようですし、 体力面ではそれほど心配しなくていいのではないでしょうか。 問題はメンタル。 何度も書いているようにメンタル面の向上がない限り上には行けません。 大塚以外の選手も強いメンタルで立ち向かってほしいものです。 試合中の喧嘩も上等w どんどんやってくれと。 で湘南ですが一時の不振を脱したような気がします。 調子の波は荒い気がしますけどね。 マイナスの波の時であればラッキーくらいの気持ちでいましょう。 気になるのは新外国人のフラビオ。 長身FWですからね。 先発か途中出場かわかりませんが要注意です。 さてコンサ。 前述の通りフッキの出場が濃厚。 池内、林はまだのようです。 若干気になるのは変な気負いかな。 フッキはもちろん他の選手もJ2通算5000ゴールにリーチが掛かっていることは知っているでしょう。 そこで『俺が俺が』の精神が出ないかどうか心配です。 ですので5000ゴールは完全無視でw 湘南に先制されても気にしてはいけません。 あくまで試合の付属なのですから。 とにかく湘南を倒すことだけに集中してほしいものです。
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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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