カレンダー
プロフィール
北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
月別アーカイブ
リンク集
検索
2007年03月04日
2度目の書き込みです。今日の午後は東京対草津と鳥栖対福岡の試合をリサーチ。どちらも5対0でした。 東京のメンバーは反則。フッキも去年のような持ちすぎ感もなく、仲間を信頼している感じでした。戦う相手として見た場合、ボールを持ったら手強い選手でした。 でも、それ以上にこのチームすごいと思ったのが、福岡。運動量があり、なおかつパスがつながることつながること。見ていてこれは点が入りそうと言うチームでした。特にアレックスがすごい。 昨日、今日とJ2の12チームを見ましたが、今年も混戦になりそうです。確かに、京都、東京、福岡は強いけれど、どこかでつまずくのがJ2リーグの怖さです。 札幌が上位争いに絡む可能性は十分だと思っています。強い意識を持って、勝ち点を重ねて欲しいものです。 なんだか強い相手を見たら、昨日の試合でへこんでいてはだめと気合いが入ってきました。まだ、47試合あるんだから。
2007年03月04日
一夜明け、昨日の試合の新聞を確認しています。 いい話はないよね。 ロングボールを放り込み、トップに当ててと言う意図もわかるのですけど、去年せっかく形になってきていたワンタッチパスをつないでゴールを目指す姿に可能性を感じていたものですから、物足りなく感じました。守備も形にこだわりすぎて、人に対して厳しく行っていないようでした。 負けて気づくことが大事ですから、この一週間で立て直してもらいたいですね。 昨日はオフィシャルガイドブックを買い、HFCからはポスターが届き(今年は四つ折りでなく、丸まった状態できてうれしかった)気分は盛り上がっていたんだけど、残念でした。 昨日も午後からはずっとスカパー!でサッカー三昧でした。今日もJ2の試合を見て戦力分析でもすることにします。昨日見た中では仙台がなんだか強そうに感じました。今日は東京Vのフッキの調子を見てみます。
2007年03月03日
飲み過ぎです。試合中は我慢していたのですけど、終わったときに今日のために買ったクラッシックを飲みだし、ワインを飲み、現在は芋焼酎をいただいています。悪酔いてます。 48分の1です。たかだか一試合で良かった、悪かった、あの選手がだめなんて言うなんてことできません。個々は一応、「さすが優勝候補の京都は強かった」と言うことにしておきます。コンサドーレの試合が見られただけで、今日のところそれで十分。初勝利はドームで見せてもらいます。 でも、・・・・ワンタッチでパスをつなぐ去年までのスタイルはどうしちゃったの?ロングボール一本で攻めるのはワクワクしないなぁ。
2007年03月02日
明日開幕戦を迎えることとなりました。ブログも活況を呈してまいりましたが、私は少々乗り遅れ気味でした。今日から、がんばりますよ。 スカパー!契約も整い、totoも買い、準備は万全です。ゆとりがあればDVDレコーダーも準備しようと思っていたのですけど、当面はビデオで対応することとします。 さて、明日の開幕戦の京都との試合ですが、昇格候補NO1に上げる解説者も多い強豪チームなので、相手にとっては不足なし、今年のチーム力を占うには絶好のチームと言えます。ここでの勝利は、今年の躍進のためには欠くことのできないものとも言えますし、仮に不本意な結果に終わったとしても、強豪相手であると切り替えもできます。ダヴィ、中山の長身2トップがどう機能するのか、ブルーノ、曽田のCBは相手攻撃陣をストップできるのか、砂川、西谷のテクニシャンが相手DFをどう翻弄するのか、興味の尽きないところです。 私がはじめて生で札幌の試合を見たのは1998年9月。その時の相手が京都でした。納得できないルールでその年J2に降格しましたが、私が見た京都戦での感激は今でも脳裏に蘇ってきます。後藤、バルデスの得点で2-0で勝利したのですが、初めての厚別で、赤一色で埋め尽くされたゴール裏に自分がいられた喜びをかみしめたもので、それ以来ホームの試合はスタジアムで(スカパー!のCMみたいですが)見なければ行けないと思ったのでした。 そんな、思いを抱かせてくれた京都との試合。残念ながらテレビ観戦ですが、あの時の熱い感動をまた味わいたいものです。
2007年02月23日
冬眠からさめて、書き始めようと思ったのですけど、2度寝してしまいました。すっかりご無沙汰です。 その間、我がコンサドーレも、キャンプに入り、練習試合を繰り返し、そしてそれが負けなしと来ているのですから、期待は高まります。 特にU-22日本代表との試合は、1-0で勝ったと言うことだけでなく、「札幌にやられた」と思わせたようです。相手の(札幌の)フィジカルが強かったなどと言われると、さらにフィジカルの強いブルーノや曽田が相手だったら何と言われていたのだろうとワクワクしてしまいます。そして得点が石井。代表に呼んでおけばこんなことはなかっただろうに。 いよいよ3日の開幕戦まで10日になりましたが、楽しみですね。去年の得点力をベースに守備も固めると、負ける要素はない、と今の時点では大きな声で言えます。 勝つことが人がスタジアムに集まる近道。3月10日のドームが人であふれるためにも、開幕戦は重要です。勝って、勢いに乗りましょう。 (オフィシャルガイドブック、今年はでないのでしょうか)
2007年01月20日
チームの休養と共に私のブログも休養。すっかりご無沙汰してしまいました。新年を迎え、何かと忙しかったこともありましたが、チームの動きが少ないと今ひとつ筆が乗りませんでした。 さて、チームも明日のキックオフイベントでスタートですね。フッキ、加賀というレギュラー2枚が抜けたものの、大きな入れ替えはなく、昨年の中心メンバーはほぼ残留。3人のブラジル人選手も加わり(ブルーノの加入には驚きました)チーム力は確実にアップしています。 あとは監督がどんな戦術をチームに与えてくれるかと言うことだろうと思います。選手に勝つイメージをぜひ植え付けて欲しいと思います。 ユニフォームも変わるようですね。先ほどニュースでやっていましたが、ベルディもKappaのユニフォームになったのですね。肩にビッグオムニがありました。迫力十分でした。さすが、Kappaデザイン。札幌はどんなデザインなのでしょう。 緑のチームは、ものすごい補強をしました。画面に出ていたメンバーはまさにJ1クラス。ラモス監督も、ニコニコでした。(名波にはしつこく来いと電話したそうです) でも、いい選手がいるから勝てるわけではありません。ネームバリューのある選手を集めたチームにも勝たなくては、J1は見えてこないはずです。ぜひ、チーム一丸となって勝利をつかんで下さい。勝ったチームが強いチーム。オシム監督の言葉ではなかったでしょうか。 なんだかワクワクしてきました。
2007年01月06日
前の年のシーズンが終わり、次の年を迎える。新しいチームが動き始めるまでのわずかな(今年は特に)時期、試合がなくてつまらないことももありますけど、私は結構好きな時です。 監督はどんなチームを作ろうとしているのか、どんな選手がやってくるのか、去年の選手はどう成長するのか、他のチームはどんな補強をしているのか・・・・興味は尽きません。 今年は札幌は選手の入れ替えは今までで一番少ないかもしれません。フッキ、加賀の退団は痛いけれど、ほぼ同じメンバーが残りそうです。 大きな変化は、監督が替わること。昨日新しい監督が発表になり、スタッフも決まりました。今日の北海道新聞に大きな記事もありました。選手のポテンシャルは高いこと、今までの良いところを消さない、フッキの穴埋めは必要、システムのこだわりはない、システムだけでサッカーはやれない、練習でも練習以外でもファミリーとなってやっていきたい、等興味深い内容です。天皇杯での勢いとまとまりを生かしてくれたらと思っています。 22日からキャンプが始まりますが、具体的な姿はそこから出てきます。それまでの静かな時間に、今年のことをあれこれ考え、歓喜のJ1昇格をシュミレーションすることとします。和波が言うように、ビールかけができるように。(日ハム見ていてうらやましかったんでしょうね。和波さん。)
2007年01月05日
大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 まったりとした正月休みを過ごし、今日から仕事です。のんびり過ごし、ネットからも遠ざかっていたため、久々の書き込みです。 さて、2007年も穏やかな中に明けました。 そんな中、我がコンサドーレですが、ひょっとすると1月1日まで試合!などという、楽しい妄想もありましたが、元旦は休養を取ることができました。 選手の契約更改も順調で、天皇杯のメンバーで今年もやれそうな状況です。去年まで積み上げてきたものを生かし、そこに新たなエッセンスをと言う、チームのコンセプトは守られそうです。あとは外国人選手がこれに2名若しくは3名入って完成でしょう。FWの枚数がどうだろう、DFに補強が必要ではないかとかいわれていますが、FWには天皇杯で見せたように西谷という選択もありますし、藤田だっていいでしょう。今いる日本人FW3人が切磋琢磨して、レベルを上げてくれることが一番だろうと思います。やはり期待は石井。 DFはサプライズの新入団外国人を期待しているのですけど。 今日には監督も正式決定する模様。ずいぶん遅くまで試合をしてくれたおかげで、今年はオフシーズンが短く、楽しみも多いです。果たして4バックをするのでしょうか。 J2暮らしも5年目となります。機は熟しました。今年はぜひ飛躍の年に。
2006年12月30日
朝の新聞を読み、おまけにコンビニへ行き、一面がコンサドーレであった日刊スポーツを購入。 なんだか楽しい夢から覚めたような気分。もっと夢を見ていたかったなあと思います。そして柳下監督の言葉も重く、寂しく感じました。この監督が作り上げたものはたいしたものだったんだと、いなくなるとわかってよけい強く感じます。 同じく日刊には次の監督のことも書かれていました。守備重視の理論家。大宮サポーターからは「面白くないサッカー」と揶揄された。頑固者で練習メニューも変えない。など、どうも気になることが一杯。 柳下監督の作り上げた札幌スタイルのJ2では珍しい攻撃サッカー、サポーターに喜んでもらえる面白いサッカーをぜひ続けて欲しいと思っています。 お金もないし、ネームバリューのある選手も多くいるわけではありませんが、一人ひとりの力を高め、全員が同じ方向性で戦ったとき、きっと今回の天皇杯のようなことが起こると思います。来年こうした試合を48試合みたいと思っています。 1月22日から沖縄キャンプが始まります。人事異動も気になりますが、来年も心の底から応援していきます。その間、ちょっと寂しいですけど。 今日、スカパー!で昨日の試合の再放送があります。解説野々村と言うことなので、どんな話をしているか見ることにします。特にガンバの2点目はどんなコメントを残すのでしょうか。 それでは、皆さん良いお年を迎えて下さい。
2006年12月29日
勝てませんでした。でも、下を向くような試合ではありませんでした。リーグ戦では「なにやってんのー」と言うことも多かったけど、こんな試合を見せられると「すごいチームじゃない」と思います。 前半は押し込まれていたけど、後半は互角、若しくは互角以上でした。ガンバも「こんなはずはない」という感じだったですね。ここ一番決めていればと言うのはリーグ戦と同じですけど。 選手のみんなは本当に試合を楽しんでいたのが伝わってきてました。「コンサドーレのサッカーは走るサッカー、走り負けしたくない」という砂川の発言が紹介されていましたけど、どの選手も本当によく走ってました。西島や西澤と言ったDFの選手が駆け上がってくるのは涙ものでした。 今日のNHKのニュースでも試合の結果はやるだろうけど、おそらくガンバの2点目はスルーだろうね。1点目の加地のゴール、そして後半も追加点(映像なし)とコメントのあと、すぐに相川のゴールというパターンではないでしょうか。 あのオフサイドに比べたら、相川のオフサイドなんてかわいいものです。 それにしても、この時期まで本当に試合を見せてくれてありがとう。優勝は来年に取っておきましょうね。 選手の皆さんは早く契約更改をして下さい。(できれば川崎も追加しませんか)
2006年12月29日
爽やかな目覚めです。 北海道新聞に目を通し、西谷先発FWに思わずにやり。復活したんだね。 そして、相川FW。こちらも復活。西谷、相川のホットラインでまた得点を決めてくれることを強く願いました。 相手は、昨年のリーグチャンピオンで、マグノアウベスはJ1得点王で、日本代表経験者がごろごろしていて、そんなことを並べて比較したら、その差は歴然。とてもじゃないけれど、勝ち目は見られない。 でも、サッカー、何があるかわからない。それに期待します。 この時期に試合ができる、試合を見られる喜びをかみしめたいね。日本にあるチームで、わずか4チームしかないのですからね。 まだ、まだ時間はあるのに、今からドキドキしてきました。 3時頃 歓喜の書き込みをしましょうね。
2006年12月20日
土曜日の甲府戦が近づいてくるというのに、やる気のない選手だとか、ケガの続出だとかどうもいい話が聞こえてきません。 でも、雪のない中で、行った選手は気持ちよくボールを蹴り、サッカーを楽しんでいることでしょうね。柳下監督に今までの総復習をしてもらっていると行ったところでしょうか。今は、来年の給料がどうなるとか、どのチームにいるかとかをさっぱりと忘れ、この時期までサッカーができる喜びを感じながら一日一日がんばって欲しいと思います。 さて、フッキがケガで帰国。思ったよりひどいケガだったのですね。かつて、とっととケガを理由に帰国した選手に比べたら、何とかでたいと、キャンプ地まで来て、そのあとでの離脱です。ちょっとチーム愛を感じます。 さて、こうした状況だから、今年一年やってきたことが本物なのかわかるチャンスですし、来年の姿を感じられる試合となるはずです。今年はフッキのでなかった試合では余りよい結果を出せなかったと言われてきました。後半ある程度勝ち点を稼いだのはフッキが出場停止にならなかったからともいわれていますが、本当にそうなのか、それともチームが成熟してきたからなのか・・・。私は後者だと思いたいし、それがこの次の甲府戦で現れるのではないでしょうか。 期待は石井。あと1点で二桁得点になるところでした。相川は天皇杯で3点取っていますから、一応二桁得点。石井も何とかしたいね。石井、相川のツートップが甲府のディフェンスを切り裂いてゆく姿見たいです。 20人しか選手がいなくて、3人がゴールキーパー、数人がけがとなれば、紅白戦はもちろんできないですよね。ベンチ入りメンバーも天皇杯はリーグ戦よりも多いのですよね。頭数いるのでしょうか。 こうなれば、林を思い切ってDFに使ってみてはどうでしょう。曽田、西澤、林のバックラインは迫力があるのではないでしょうか。林の赤黒の縦縞のユニフォームも見てみたい。
2006年12月16日
天皇杯の甲府戦、NHK地上波でやるようですね。(北海道のみ)再放送を夜にBSでやるので、1試合で2度おいしい思いができそうです。 さて、FW、MFの外国人選手にメドがったったということでしたが、サッカー日本代表ネットワークにトニーニョをリストアップとありました。トニーニョというと、髭を生やした鹿島の監督を思い出してしまいますが、大宮にいたトニーニョですよね。 日本での経験もあるDFだし、高さもあるし、得点も期待できるのですけど、きっと年俸が高額なのではないでしょうか。 なにやら、子供が生まれたので退団し、帰国したらしいですけど、子どもを育てるなら、札幌はいい環境だと思いますので、ぜひ、低賃金で来ていただいて、我らの期待の星、背番号4番に、DFはかくあるべきだと教えていただきたい。
2006年12月15日
仙台に向けての赤黒の大移動が一週間前だというのに着々と計画されているようです。その移動に私も乗りたかったのですけど、仕事もあり、思うようになりません。スカパー!放送が決まったようですけど、どこかでパブリックビューイングをやるなんて言う話はないのでしょうか。この前のPK戦だって、大人数で見ていればはらはらドキドキ感はあんなものじゃなかったはず。どこかで計画ないでしょうか。 さて、そんな天皇杯の高揚感と平行して、来年の札幌の形が少しずつ現れてきています。 まず、監督は三浦監督。J2大宮で13連勝でJ1へ導いた敏腕監督というイメージかな。でも、あの時はトゥット(タイピングしにくい名前だ)とバレーという、強力ツートップがいましたからね。それがいない、札幌でどう結果を出すか。楽しみではあります。 さて、それでは札幌のツートップはどうなるのか。フッキの残留はたぶんだめと言うことで、ブラジルから2人の選手を獲得するそうで、そのうちの一人はFW。 それなりに評価はできる選手 という微妙なコメントが何を意味するのか。 エメルソンのような恐るべき怪物には、そんな言い方はないかなと思ったりして。期待半分、不安半分です。 まずは天皇杯、その前にすっきりと全員契約更改なんて言うのはいかがでしょう。
2006年12月12日
今日の北海道新聞の記事にありましたね。 砂川選手との契約更新について。残念ながら保留でしたが、「札幌でJ1煮上がりたい」「札幌を第一に考えている」との発言。 うれしいじゃないですか。 この前の新潟戦を見ていても、砂川のテクニック、スタミナ(かつてはすぐに電池切れなどと言われていたけれど)、ガッツ どれをとっても札幌には欠かすことのできない選手です。 あとは、フロントのがんばりですね。かけるべき選手にはかけていいんですよ。そしてふがいなかった選手からいただけばいいんです。(そうは簡単にいかないのはわかっていますけど) セバスチャン以外は全員保留だそうで、これはこれで当然ですけど、早く現有戦力の残留が決まって、そこに+アルファーをお願いしたいですね。 こうした選手の異動以外話題のない時期なのですが、今年は23日まで試合があり、試合の話題で盛り上がれるのはとてもうれしいですね。これが1月1日まで続けばもっといいのだけれど。
カレンダー
プロフィール
北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
月別アーカイブ
リンク集
検索