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プロフィール
北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
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2006年06月11日
新聞(北海道新聞)を読み、あらためて、勝利を実感しています。 大きな見出しは「札幌11試合ぶり美酒」でした。西谷(今日は西方ではありませんでした)のボレー後の写真も大きく載っていました。 これで、一気に8位ですね。とは言え、抜かした2チームは今日試合なので、また9位に下がる可能性もあるのですけど。でも、こうして少しずつ順位を上げていけばいいのです。そのためには、西谷も言っていましたが、勝ち点3を積み上げていく、これしかないのです。 昨日の試合をラッキーだったと言う人もいます。スカパー!の解説者の野々村も、そういっていましたが、今まで、あまりラッキーなことのないチームなんですから、たまにあったっていいと思います。それが、3つも続いたことには、今年の運は全部使い果たし方なと思うところもありますが・・・。そういっても、運も実力のうち、運を引き寄せられるのは実力がついてきた証拠です。(勝ったときは何でもポジティブ) さて、次は土曜日にアウェイで仙台戦です。それに続いて、現在2位の横浜、さらに東京Vと上位との3試合です。勝って、この3連戦に臨めるのはいいですね。 そこでお願いしたいこと、やはりシュート練習。フッキはゴール左からのシュート練習、もうやりたくないと言うだけやって下さい。道産子3バック、納豆でも食べて、粘っこくなって下さい。 最後に、昨日MVPと言うことで、西谷がビール一年分もらってましたね。普通、1年分は365本ですが、西谷は一日1本のビールで満足しないですから、サッポロビールはその分割増してあるでしょうね。(藤田がMVPだったら、何がもらえたのでしょうね。がぶ飲みコーヒーでしょうか)
2006年06月10日
しばらく忘れていたものを思い出しました。4月15日の湘南戦、加賀のビューティフルゴールで味わって以来の味を。勝利の味です。あれから、勝ってなかったんですね。そのことすら忘れてました。目の前にごちそうを並べられながら、食べられなかった試合もいくつもありました。一瞬の油断で、ごちそうをかっさらわれたこともありました。なんだか、ずいぶんとにおいはかいできたんだけど、口にすることのできなかった勝利の味を今日は存分に味わいたいと思います。 勝って祝杯、負けてやけ酒、結局どっちにしても飲むのだけれど、やはり勝ち試合を肴に飲む方がうまい。今日の試合、ちょっと塩味や、苦みもきいているしね。 今日のところは、四の五の言わずに勝ったことだけ単純に喜ぶことにしましょう。反省会は明日以降にします。 それにしても、今日の試合、できることなら、仕事をさぼってでも見に行けばよかった。
2006年06月09日
明日は、W杯の初戦ですね。夜中の試合、早寝の私はあの時間はだめだろう。朝4時キックオフというのは、早起きの私にとっては願ってもない時間なのだけれど。 しかし、私にとっての明日は、対徳島戦(いつも とくしません を変換すると得しませんとでてしまいます。得したいんですけど、勝ち点3を)札幌ドームです。ワールドカップの開会式よりも、開幕戦よりも、日本代表よりももっともっと大切なものが明日あります。 これから、ドームに向かいます。と言いたいところですが、緊急の仕事が入ってしまい、午前中、職場待機。そこから車を飛ばしても間に合わないことから、無念のテレビ観戦となります。今年は本当についていない。 さて、試合の方ですが、勝ちたいなあ。一つ勝ったら、きっと一気に勝ち続けると思うのだ。 明後日の新聞のスポーツ欄は、W杯一色でしょう。その中に埋もれてしまわないためには「コンサ、久々の勝利!!」でなければならないでしょう。かつてW杯の会場だった札幌ドームで、W杯の熱気をいただき、連勝街道のスタートを切って欲しい。 ドームへ行かれる皆さん。私はテレビの前で、皆さんと同じ気持ちで、同じ熱さで、声援を送ります。私の思いも選手に伝えて下さい。
2006年06月08日
勝てないときは、こんなものかな。そう思える試合でしたね。 岡田監督の時のロスタイムでの失点・・・。今までのやられているからと思っていてもやられる、そんなことありましたよね。 イバンチェビッチ監督の時、いい試合をしていても勝ちきれない。ここは我慢の時間とわかっていても、我慢できない。 こんな苦しい時期でも、今まで応援してきたんだよね。いつも、次の試合は勝てると信じて。それを繰り返して、勝ち試合を目の当たりにしたときのうれしさときたら何物にも代えられない。冬があるから、暖かな春がうれしいし、夜があるから、朝日がまぶしいのと同じ。今の、つらさはいつか喜びになって帰ってきます。そう信じなきゃ、このチームのサポーターはやってられない。 あきらめないよ。まだまだ射程圏内。ちょうどいいハンディだ。
2006年06月05日
今日ちょっと時間があったので、発表になった8月以降の日程を手帳に書き込みました。対戦相手は既に書き込んであったのですが、競技場、開始時刻を書き入れて思いました。 今年は、ホームゲームと私の仕事のかぶっている日がなんと多いことか。 数えたら、あと最大で8試合しか見られない。平日の夜という試合もあって、遠方にいる私としては何とも歯がゆい気分。この8試合の中でも、きっと急な仕事などで、行けない試合もあるんだろうな。でも、最後の2試合(東京と鳥栖)は大丈夫なのでJ1昇格を決める大事な試合は生観戦できそうです。(そう、私は信じてますよ) 一度ぐらいは、アウェイ観戦もと思うけど、私にとってホームもアウェイ並の苦労があるんだよね、観戦するために。だから、いい試合を見たいのだ。朝早くから車を飛ばして競技場に駆けつけて、競技場で喉をからして、弾む心で帰りの車をすっ飛ばして(スピード違反注意)、家でビールを飲みながらビデオをチェックしたくなる、そんな試合が見たいのだ。 次の生観戦の徳島戦、私においしいビールを飲ませて下さい。その前に、テレビの前で草津戦もたっぷりと飲ませて下さい。
2006年06月04日
道新に、「監督が進退について考えている」という記事が出ていましたね。 昨日の試合、昨日の真夜中、かなり酔った状態でビデオで見ました。結果を知らずに見たのですが、2-0までは、またいつもの攻めながら点が取れないうちに、逆襲を食らい失点のパターン。もう寝ようかと思ったときに、PK。フッキの三度目の正直か、二度あることは三度あるか、力が入りましたが、さすが3度は外さないものですね。 PKで1点返してからは、なんだか逆転できそうな、第1クールの神戸戦みたいな感じだったんだけどね。同点止まりでしたね。酔っていたこともあり、失点シーン以外は楽しい試合でしたけどね。結構裏への飛び出しもありましたし、ゴール前で勝負を仕掛けたり、おなじみのポスト直撃(not芳賀)もありましたし。 あちこちで、DFの補強の話も出ています。加賀もけがをしたようですし、可能であれば、補強してもいいとは思います。でも、一人の加入で劇的に守備が向上するようなそんな選手が、今時、他チームでくすぶっていると思えませんし、まして、札幌に来てくれると言うことがあるのかというと、かなり低い確率になりそうです。 昨日の後半の千葉、曽田、池内の道産子3バック、この進化がやはり北海道人としては期待してしまいますし、石屋製菓も願っていることだろうと思います。厳しい練習をして、是非、北の城壁を築いて下さい。セットプレイでのこの3人のゴールも期待します。昨日の試合でも、曽田のヘッドが久々に枠に行きましたから。次あたりはたぶん得点を取るんじゃないか。 水曜日には草津戦。昨年から負けなしのチームですから個々は確実に勝ち点3をとってもらい、土曜日の徳島戦をいい気分で観戦できるようにして欲しい。 なんだかんだ言っても、私は来年札幌はJ1にいると、今でも固く信じております。2点差を追いついたあの山形戦から札幌のJ1ロードが始まったんだと言いたいですね。首位との勝ち点の差はまだ19です。19と言えば7試合勝てばおつりが来ちゃいます。実のところ、勝ち点19稼ぐのに17試合もかかっていますけど・・・・。
2006年05月28日
今、NHKでロナウジーニョの番組をやっていますが、アシスが出てました。ロナウジーニョの代理人で、練習を一緒にしていました。その中で、かつて日本のJリーグコンサドーレ札幌で活躍していたと紹介されました。なんだかうれしいものですね。全国放送ですからね。でも、ロナウジーニョは本当にうまい。アシスもうまかったけどね。フリーキックですごいゴールも見せてくれてましたね。 日本のロナウジーニョ、札幌の選手がそう呼ばれて欲しいものだ。
2006年05月27日
今、録画した試合を見終わりました。今日、日中出かけていたので、録画し、結果を一切耳に入れず試合を見ました。生で見ていると同じ緊張感でした。心の隅ではもう結果出てるんだよねと、タイムマシンで過去へ行ったような気分ではありましたが。まあ、タイムマシンがあるなら、後半砂川から相川へのパスがキーパーがさわれないコースへとちょいと移動したかったのですが。 決勝ゴールは岡山のヘッドでした。岡山といえばかつてはFWでした。同じような経歴の我らが曽田。ゴールのシーンでは競り合っていましたね。でも決められてしまいました。足技は仕方ないにしても、頭では負けて欲しくなかったね。(頭を頭脳と考えると、きっと負けてはいないとは思うのだけれど)いつも、ゴール前では見事なクリアを、していただけに、とても残念。(相手ゴール前でもシュートを見事にクリアしていたけど)今日の解説者も言っていましたが、やはり札幌のDFの鍵を握るのはやはり曽田です。ディフェンスはもちろん、ゴールも岡山の上をいって欲しい。 これで8戦勝利なしとなりました。神戸戦を除き、結構楽しい試合をしていると、私は思っています。勝つということ以外では私は十分楽しんでいます。今日だって、いい試合だったねと言います。でも、楽しいだけじゃ満足できません。勝ち点3が本当に欲しいです。 次節はドームで山形。山形も調子が上がってきました。今日、古巣柏相手に意地を見せた砂川のように、来週は大塚にがんばってもらいましょう。川崎・・・でもいいんですけど。
2006年05月23日
週末に試合がなかったので、しばらく更新していませんでした。さすがに、昨日のアクセス数は1でした。見てくれた一人本当にありがとう。 さて、こんなキャンペーンがまもなく始まります。J2暮らしの長くなった我がチームですから、ここは一つ、コンサドーレ所属選手から出してもいいのではないでしょうか。 今のところ4781得点なので、219ということはまだ、10から11節後ぐらいなのでしょうか。だいたい1節20点ぐらいでしょうし、守り重視のチームが多いですからね。まあ、うちのように、気前よく6点も取らせるチームがいますから、予想は難しいね。 さて、誰がその5000ゴール目を取るかと言うことですが、私の一押しは、石井。FWに決めてもらうのが盛り上がりでも大事だね。 みんなで、是非予想をしましょう。豪華景品も当たるようだし。29日から受付ですよ。
2006年05月15日
昨日帰ってきて、書き込もうとしたのですが、何せ動きが遅い。ようやく書き込んで(冷静に書いたつもりです)投稿したところエラーが出てしましました。もう一度書き込む元気もなく、今日になりました。 昨日の試合、朝早くから車を飛ばして、無理矢理ごろごろしている息子を誘いアウェイゴール裏へ。フッキのゴールは目の前でした。これは、今日は点数はいるぞ、そんな予感がしました。その通りでした。点を入れたのは相手だけど。 6点取られた試合を生観戦したのは初めて。98年のジュビロ戦は、チケットが買えず(かつてはこんなこともあった)札幌まで行ったけどテレビ観戦。あの時もめった打ちでしたが、黄川田の豪快ヘッドで溜飲を下げた記憶がありますし、2年前の川崎のときはまだまだ成長中、自分たちのやろうとしていることを一生懸命やろうとしてけなげなやつ、なんて思っていました。 さすがに昨日は・・・・。最後はどうにでもして、と投げやり状態。1点ぐらいは返して欲しかったねぇ。 今日は、さりげなく職場へ行ったのですが、落ち込んだ顔、そして日に焼けた顔をしっかり観察され、「昨日厚別行ったんでしょう」と言われ、「全道中継であれは観客動員に響く」とだめを押されました。そんなのわかっているって。 さて、落ち込んでいるまもなく、水曜日は試合です。とりあえず今日のサッカーの話題はコンサドーレの惨敗ではなく、ワールドカップの23人選出になっています。サッカー熱のあるうちに、ぜひ、ワールドカップの開催地札幌ドームを見に行きましょうと誘って、水曜日の鳥栖戦の観客を確保して下さい。1万人入った厚別が、昨日は7000人も入らなかった現実はちょいときつい。(もっと入っていたように思ったけどね)苦しいときこそ、スタジアムに足を運びましょう。 私も・・・・といいたいところですが、平日は絶対無理。「親が病気、親戚に不幸が・・・」と言っても絶対嘘とばれるのは、日ごろの生活でみんなに知られているから使えませんし。 スカパー!で熱く応援します。そのためには、仕事を早く終わらせなくっちゃね。水曜日は。 水曜日の9時には勝利の乾杯の音頭を取りますので、皆さんご唱和下さいね。
2006年05月14日
これから厚別に向けて出発します。 こちらは曇り空ですが、厚別はどうでしょう。雨になるのでしょうか。 雨の中の観戦も、多くの人が赤いカッパを着てスタジアム全体が赤く染まるので、それはそれで好きなのだけれど。 でも、観客動員数に影響が出るかな。今日はドームでは好調日ハムがありますからね。 今日は大塚も出場できるとの情報ですし、鈴木も母の日のプレゼントにいいプレイを見せることになってますから、久々の勝ち点3と行きましょう。 それでは、スタジアムで。
2006年05月11日
こんな記事がありました。 最初見たとき、中田が札幌に入団するの?なんて読んじゃいました。 札幌について、そのまま札幌の練習に合流するなんてことがあったら楽しいけど。 それよりも今いる選手が中田のレベルになる方を期待します。その方がはるかに楽しい。 そんな期待の持てる、次の神戸戦であって欲しい。 何せ、日帰りで観戦ですから、帰りはさわやかな疲れにしてもらいたいのだ。
2006年05月10日
土曜日の水戸戦。録画してありますが、まだ見てません。ゴールデンウィークでしばらく家を空けていたため、仙台戦(生観戦)水戸戦と連続録画していました。仙台戦は見たい気持ちもあるのですが、水戸戦も入ったテープを巻き戻す気分になれずにいます。
J1リーグもワールドカップのため、中断。ナビスコカップはあるものの、J2も注目されそうですね。totoもここ2回続けて、札幌が対象になっていて、なおかつ投票状況では、神戸戦、鳥栖戦ともに大きくリードしています。サッカーくじ愛好家の夢を砕かないためにも、予想通りと行きたいものです。
コンサドーレ札幌10年史「夢に挑む」ですが、サインを誰にするかちょいと悩んでいするうちに、締切まであと1ヶ月ぐらいになりましたね。どれぐらいの申込数なのでしょうか。HFCから申し込むと、収入がHFCに入るというので、当然HFCから申し込みます。
社長の話の中に ウエッブ通販(ダ・ベッサ)経由でクレジット扱いをすると、かなりの手数料がかかり、さらに送るルートが別となって、送料も上乗せとなるので、ほとんど利益が出ないことがわかりました。とあったのですが、手数料、送料で利益が出なくなるということは、一つ売れてもびっくりするほどのもうけにはならないということですね。
この本、DVDはハリーポッターじゃあるまいし、話題になったから買おうというものではないのは言うまでもなく、一般人は触手を伸ばすものではありません。コンサドーレが好きで、ぜひ記念にと思っている人だけが欲しがるものだろうと思います。(まあ、中にはそうでない人もいるでしょうが)そう考えると、「夢に挑む」があと1000円なり、2000円高くとも、たぶん1冊10,000円といわれても、きっと買う人は買うので、売れ行きは変わらなかったのではないかと思います。そうすれば、一冊につき、3700円の利益がプラスされることになったのに・・・。
誰のサインにしようか、もう少し考えます。でも、たくさんサインをする人、ちょっとの人、いるんだろうなあ。サイン人気ベスト30を発表なんてしないだろうね。
2006年05月05日
コンサドーレ話題ではありませんが、昨日TOTOのステージを見てきました。ここのブログにTOTOと書くとサッカーくじのことだと思われそう。 懐かしのグループだけに観客もおじさん、おばさんが多かったね。 懐かしい歌が聞け、幸せな2時間でした。 前の日はコンサドーレで満足し、昨日はTOTOで満足。 今日は白い恋人にでも行ってこようかな。ちょいと天気は悪いけど。
2006年05月04日
「行け、行け赤と黒の 俺たちの札幌 そうここは我らの厚別 見せろお前の情熱」 何度も繰り返された「厚別」ちょいとしつこいかなとも思いましたが、これが同点ゴールを生んだと信じよう。 スタジアム到着が12時30分過ぎ。いつもは、30分ぐらい前にはいるので、アウェイに行くことが多いのですが、昨日はゴール裏はまだまだ空席があり、なかなかいいポジションでの観戦となりました。 その時点ではスタジアムの他の場所はまばらな観客で、やはり日ハムにとられたのかとも思いましたが、しだいに人が増え、普段は空席の場所も人、人、人・・・。1万5千は入ったかなとも思いましたが、1万1千人でした。勝ち続ければ、もっと入るはず。これからに期待。 天気の良い厚別は気分がいいですね。勝っていれば気分がよかったね。でも、ロスタイムのゴール、何だか勝ったと同じ快感でした。芳賀のゴールポストもいつものことと笑っちゃいました。 中3日で、次は水戸。上位との差を縮めるためにも、下位チームからは確実に勝ち点3をもらいたい。前回3をプレゼントしているだけに今回はいただいてきて下さい。 水戸は権東はスタメン、桑原もベンチでしたね。札幌戦では桑原にも出番があるといいけど、そして点には絡まない程度に活躍して、スタメンでその次からブレイクを強く希望。
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