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sheved 23才 大学院1年生
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2005年12月20日
日曜日にサザンのライブに行きました。
いつもの札幌ドームです。
最高でした!!
今までwowowで何度かライブの映像を見たことは
あったのですが、実際行ったのは初でした。
とにかくサザンがかっこよかったです。
そして、演出がうまかったです。
バラードのあといきなり盛り上がる曲やったり。
しかも好きな曲ばっかりだったり。
風船落ちて来たり(まさか風船であんなはしゃげるとは。。。)。
グッズもやたら買ったし、
ほんと大満足な一日でした。
2005年12月15日
いやぁ、飲んだ飲んだ。
酔っ払いましたねぇ。
今日は忘年会でしたが、
意外と一年を振り返っても思い出せないもんですね。
まぁ今年はなんもやってないってことでしょう。
これからがんばります。
それと、
yくん。いじってごめんね。
nさん。これからはサッカー以外のことも書いていきますので、
よろしくお願いします!!
2005年12月14日
どーも。
忙しすぎてそろそろテンパイ間近なshevedです。
野本選手、芳賀選手の獲得が決まったみたいですね。
よかったよかった。
二人とも見たことないので謎ですが、
経歴を見ると頑張ってサッカーしてきたみたいなので、
自分のためにもコンサのためにも活躍して欲しいです。
でも他に何人くらいとるのでしょうかね?
試合数増えるし。
まだまだ獲得する選手がいるとは思いますが、
ベテランはいらないのかな。
堀井や田畑がいなくなって若返る一方で、
育成もありだけど、
ベテランも大切にしたほうがいいと思うんだけどな。
若い人のお手本になるし。
何よりも降格した柏を見捨てようとしている
ラモス先生が怒ってしまうよ。
では、ラモス先生の名言を。。。
「冗談じゃないよ!」
「(選手の)鏡だよって!」
(昔のテレビHEROより抜粋)
2005年12月12日
昨日から今日の朝まで実家に帰りました。
ミラノダービーがあるからです。
ついでに2試合見ました。
1試合目 ローマ vs パレルモ
去年躍進したパレルモがトーニの穴をどう埋めているか。 カッサーノ、トッティはどうか。 に注目してました。
結果 1-2 パレルモ勝利
トーニの代わりに加入したカラッチョロが決勝点でした。 同点弾のカッサーノは契約問題でもめてて移籍濃厚なため、 得点時にホームなのにブーイングされてました。 かわいそうに。。。
2試合目 マンチェスターU vs エヴァートン
CLでまさかの敗退のマンチェスターUは立て直せるのか? 好調のエヴァートンとの対戦でした。
結果 1-1 ドロー
古巣対決となったルーニーが奮闘するも得点に至らずでした。 マンチェスターが圧倒的に攻めていたんですがね。 なかなか点がとれない。 ニステルローイが出場停止だったから厳しかったですね。 心配です。
そして 3試合目 インテル vs ACミラン!!
先発は
インテル:
GK ?(忘れました。トルドではないです。)
DF サネッティ サムエル コルドバ ファヴァッリ(多分)
MF スタンコビッチ カンビアッソ ベロン フィーゴ
FW アドリアーノ マルティンス
ミラン:
GK ジーダ
DF スタム ネスタ カラーゼ セルジーニョ
MF ガットゥーゾ ピルロ カカ セードルフ
FW ジラルディーノ シェフチェンコ
でした。
前半。
完全にインテルのペースでした。
カンビアッソがボールを奪い、ベロンが展開、
スタンコビッチ、フィーゴがサイドから崩し、
アドリアーノ、マルティンスがワンツーを使ってゴールに迫ります。
一方のミランは縦パスがなかなかうまくいかず、
FWがボールをキープするのが難しかったです。
たまにチャンスができるときは、カカが前を向いて
ドリブルをしたときくらいでした。
ミランもミスが多かったのですが、何よりインテルの守備が
激しかった。
そんな中、ネスタのハンド(手では触ってないのに)でPK。
ネスタにイエローカード。
転んでボールを抱えこんだような感じでした(何度も言うけど手では触ってないよ)。
これをあっさりアドリアーノくんがゲットです。
その後、ピルロのFKのチャンスをミランが得ます。
ピルロのFKは弧を描き、壁の選手の頭にあたり、
それがスタンコビッチの手にあたり(これは見事に手にあたってます)PK!!
これをシェフチェンコがゲットです。
そんな感じで前半は1-1。
ミランとしてはまぁラッキーでした。
後半。
インテルが少し疲れて、ミランにもチャンスができるようになって来ました。
ジラルディーノのキープ、突破も出て来て良い勝負になってきました。
ところが、ミランのカラーゼのスライディングがファウルになります。
これは、ちゃんとボールにいってて綺麗なスライディングに見えました。
場所はゴールやや右30mくらい。
キッカーはアドリアーノ。
キーパーはジーダ。
ここからは心の声(括弧内)を交えて解説します。
アドリアーノがゴール右隅目がけてキック(お、いいキックだ)。
ジーダが反応(よしよし!さすがジーダ。弾け!)。
ジーダ弾く(あれ?)
ボールはジーダの前へ(あれれ?)
マルティンスとカンビアッソが猛然とダッシュ(嘘!?)
ジーダがボールをとろうとする(頑張れジーダ!!)
マルティンスシュート(Oh my God...!!)
ゴール!!(....)
以上です。
ジーダなら大丈夫だと思ってました。
ミスだと思います。
そんな感じで再び1点のビハインドを背負ったミラン。
攻めます。サイドを使い、カカのドリブルを使い。
そして右サイドからのFKを得ました。
ピルロが蹴ったボールの先には光る頭がどの選手よりも高い位置にありました。
スタムのヘッド炸裂!!
同点とします。
その後は両者意地の対決となり、どちらも決定打を出せぬまま
ロスタイム突入。
悲劇が待ってました。
CKからアドリアーノのゴールです。
結果 3-2 インテル勝利
試合を総じて見ますと。
審判のせいにできないくらい内容に差がありました。
中盤で差が出たと思うんですが、
実は中盤の顔ぶれは似た感じなのです。
レジスタ:ベロン、ピルロ
汗かきさん:カンビアッソ、ガットゥーゾ
なんでも屋:スタンコビッチ、セードルフ
ドリブラー:フィーゴ、カカ
てな感じでね。んで、どこで差が出たかというと、
汗かきさんのパス能力ですね。
インテルはピルロを潰してガットゥーゾにわざとボールを出させてそこで、奪う作戦でしたから。これが見事にはまりました。
残念です。
以上長々と書いてしまいましたが、非常に残念な結果でした。
2005年12月11日
どーも。
気づいたら前回からかなり時間がたってしまいましたね。
さてさて、ちょっと書かないと
その間にいろいろと起こるものですねぇ。
内定もらったりとか。。。
それではタイトル通りに行きますか!!
[ワールドカップの組み合わせ]
感想としては
きつい。
ブラジル以外の3チームの対戦結果がまったく予想できません。
ありきたりですが、初戦のオーストラリア戦が大事ですね。
オーストラリア、クロアチア共にビドゥカ、プルソ(?)といった
アジアにいないでかくて強いタイプのFWがいるので、DFには
注意してほしいです。
[入れ替え戦]
バレーやりすぎです。
試合見てないからこれ以上いえません。
そういえば、去年バレーが戦力外になったとき、
「獲得してみればいいんじゃないいですか?」
って思ったことがあります。
[デルリス]
残念です。
確かにチームにあってなかったけど、
なんか雰囲気が好きでした。
一生懸命というか気持ちが入っている感じです。
あまり器用な感じはしませんでしたが、
スピードあるし、きっと今後活躍すると思います。
それでは、今日はミラノダービーがあります。
実家帰ります。
きっとミランが負けたら僕の月曜日のテンションは低いですね。
2005年12月05日
最終戦の草津戦はいろいろな意味で見どころ満載でした。
スタジアムにつき、昼ごはんを買おうと
うろついているとおはぎ弁当(こんな名前)が売ってました。
猛烈におはぎが食べたくなったわけで、
当然買いましたが、意外におはぎちっちゃかったね。
でも買ったから来年は基本的におはぎ弁当ということになりそうです。
試合は、清野、石井が得点をとって結果は勝ちでしたが、
非常に大味な試合でしたね。
消化試合のゆるーい雰囲気に感じました。
でも、感動したことと、納得いかないことがありました。
感動したのは、
です。
全員0円提示を受けた選手なのですが、凄い気持ちが入ってました。
やっぱ選手が気持ちいれてプレーすると感動を生みますね。
まず田畑選手はすごい運動量で、
何故か調子が悪かった曽田選手を救ってくれたと思います。
田畑選手がいなかったらもう一点くらいとられてたと思います。
そして三原のFK。
決まってほしかったけど、最後に見れてよかったです。
最後に小島先生。
あなたはすごいよ。
もはや、先生だよ。
足ひきずってたじゃない。
出るタイミングとか完璧じゃない。
まだまだやれるし、やってほしい。
納得いかないのは、
なんで堀井がベンチ外なんだ?怪我かな。
堀井のプレーが最後に見たかったですよ。
西谷選手。
納得いきません。
田畑や三原のプレーを見てください。
なんのことかはいっしょに見てたかたがたはわかると思いますが、
交替の直前のプレーです。
失敗をすることはいいが、失敗を恐れて逃げるのは許せません。
まぁ柳下監督もおこってたみたいだから俺がおこってもしょうがない気がするけど。
そんなこんなでなんともいえない最終戦でしたね。
でも藤田選手も出たし、石井選手も点をとったし、
未来に希望がもてましたね。
2005年12月03日
ども、お久しぶり!
きょう学校のPCで日本語入力ができなくなったshevedです。
さて、いよいよ今年最終戦ですね。
相手は草津と今年全勝の相手(確か)なので、
ぜひすっきりと勝ってほしいものです。
願わくば、堀井選手に出場していただきたい。
そして得点をとっていただきたい。
サポーターは大きな拍手で迎え、
送り出すでしょう。
そしてコンサがJ1にあがったとき、
堀井選手を最初に思い出すでしょう。
コンサの苦しい時期を戦い、礎を築いてくれた選手ですから。
堀井選手の他には、
5選手が0円提示のようですね。
北海道と関係のある選手もいますし、
非常に残念です。
彼らにも拍手を送りたいです。
ただし、残念ですが、仕方ないです。
コンサだって0円提示したくてしているわけじゃないし、
相当な苦悩の末の決断でしょう。
お金は有限ですから。
でも、ひとつ不思議なんですが、
田畑選手と権東選手は比較的からだの大きなボランチで、
金子選手と鈴木選手は比較的小柄ですよね。
これでいいんですかね。
体大きいボランチって必要だと思うんですけど。。。
それと、0円提示の時期ですが、
非常に試合に集中しにくい時期の発表だとは思いますが、
この時期じゃないと、サポーターが最後の試合で
お別れをするチャンスがなくなってしまうので、
これはこれで良いタイミングだと思います。
何はともあれ、
明日勝ってください。
堀井選手を使ってください。
デルリス得点とってください。
2005年11月24日
11/23はサッカーの日でした。
13:00~15:00 コンサ甲府戦
17:45~21:45 フットサル
ということで、かなり疲れましたね。
只今、筋肉痛です。
コンサは正直追い付かれた時点で、
負けを覚悟しました。
柳下監督の目指すサッカー、
今期継続してきたサッカー、
これを考えるとロスタイムに追い付かれた時点で、
引き分けを捨てて勝つか負けるかの勝負になります。
だから、逆転されたのはしょうがないです。
まあ、追い付かれてから攻めるときに
チームがバラバラになった感じは否めませんが。。。
でもこういう試合を守り切る。
あるいは突き放すといった試合をできなければ、
昇格は難しいですね。
思い返せば、
第4クールの序盤に下位チームから勝ち点を稼げずに、
直接対決を多く含むトーナメント状態になりました。
この状態になってからのコンサは決して弱かったわけではないと思います。
第1~第3クールでは池内が頑張って、
なんとか点をとって勝てたなぁって感じでしたが、
第4クールに入って清野の活躍もあり、流れの中から点を
とれるようになってました。
事実、重要な試合であった、
仙台戦からの連戦でも何度もリードをしています。
このリードを守る、あるいは突き放すことができるかどうか。
これが今期の昇格争いの焦点であったのだと思います。
結局、リードをしながら、仙台戦、京都戦、甲府戦では
勝ち点3をとれなかったわけですから。
ということで、
来季昇格するためには、
・下位に勝ち点を取りこぼさない
・リードを守り切る
この2つでしょうね。
今年はこれが決定的にできていなかったです。
言うのは簡単ですがこれは難しいことです。
でもこれができれば当然昇格できます(どのチームでも同じですが)。
まぁ、来年もJ2になってしまいましたが、
結局、第4クールで甲府、仙台、福岡、京都から
1勝もできなかったわけですから、しょうがないですよ。
それに、試合数も多いし、勝てる試合も多いでしょうから、
それはそれで楽しいですよ。
あと、フットサルですが、
休憩があるとはいえ、4時間はさすがに足が止まりますね。
選手の気持がよーくわかりました。
それと、結局コンサのことしか書かないし、
来年は赤黒に戻るってことで、
ブログのタイトルを変えました。
ブックマークしてくれていた方すみません。。。
2005年11月21日
どーもこんにちは。
さて、土曜日に行われた京都戦。
雨の中寝坊しつつもぎりぎりでキックオフに間に合いました。
席に着いたときにはすでに選手入場が始まってましたから、
久々にぎりぎりでした。。。
さて、試合のほうはというと。
土曜のコンサは負ければ3位の可能性がなくなるということで
気合十分。
一方京都は優勝が決まったばかりで少しモチベーションは??
という状況でした。
そんななか、試合の入り方はコンサの方が
良かったと思います。
そして相川、清野のすばらしいプレーで先制!!
ほんと、あとでTVで見てもきれいなゴールでしたね。
こうして勝てるかもとか思わせてくれましたが、
そこは、やっぱり今年のコンサ。
先制してからが苦手ですねぇ。
誰かが相手のサイドチェンジにかぶる(届きもしないのにジャンプ)。
和波はフォローではなく中の選手のマークを選択する。
かぶった選手があわてておいかける。
相手がセンタリング。
シュート。
ゴール。。。
まじかよ。って感じです。
「やられた」というより
「やっちまった」ですよ。
「あーあ」って思ってたらその直後、
「あれ?、アれ?、アレ?、」
アレモンゴール。。。
何なんでしょうねー。これも防げたと思うんだけどね。
しかし、去年のコンサなら確実にゲームセットでしたが、
ここからが最近のコンサ(清野?)のすごいところ。
この後清野のロングシュート!!
ポストにはじかれたときは高原?って思いましたが、
相手GKが気合入れて横っ飛びしてくれたおかげで、
ゴール!!
そしてその数分後、
金子がサイドを抜け出し、低いクロス。
相手も戻りながらのDFだったので、
クリアできずにボールがこぼれる。
そこにまたもや清野!!
足を振りぬいた瞬間にゴールを確信しました。
ハットトリックです。
これで、今度こそ勝ったべ。
そう思いました。
しかし、やはりリードするとやられるみたいです。
最後は池内がかぶって見事に
同点弾を決められました。
試合後の感想としては、
「微妙」。
確かに清野のハットトリックはうれしいし、
本当に清野はシュートがうまい。
3点とったのはすごく良い。
でも2回のリードを追いつかれる。
どれもミスがらみの失点。
勝ちたい試合、勝てる試合を引き分ける。
そんなこんなで、微妙な気持ちで帰路につきました。
でもまぁ、0-0の引き分けより3-3の引き分けの
方がおもしろいし、
相手は仮にも1位のチームだし、今回の試合は
よかったと思います。
次は甲府戦。
こうなりゃ少ない可能性にかける気持ちと3位を狙うチームへの
いぢわるで勝っちゃいましょう。
PS.
昨日のマイルチャンピオンシップ(競馬)。
前日に友達と
「清野ハットトリック(一試合に3点)だったから、
ハットトリック(馬)来るんじゃない!?
ハットトリック(馬)単勝千円買おうかな??」
とかいってたのに買わないでいたら(注:確か学生は買ってはいけないのよ!!)、
きましたね。ハットトリック。
まあ、後の祭り。終わってからならなんとでもいえるが。
10倍もついたので残念です(注:確か学生は買えません!!)。。。
2005年11月19日
国立から帰ってきてから、
激動の二日間が終了しました。
英語はむずいね!!
それでは、今回の国立遠征!
国立はすごかったですね。
やっぱ何万人も集まると盛り上がりますよ。
いつかまた、札幌ドームも満員になってほしいものだよ。
さて、試合内容ですが、
JCTさんの期待に応えられるかわかりませんが、
書いていきましょう!
(注:以下の文章にはかなーり主観が入ります。
中田嫌い、コンサの中盤が大好きな人は
読まないほうが良いでしょう)
実は、僕は今回の日本代表の試合、
コンサと日本代表の何が違うのか!!
をテーマに見ていました。
日本代表のシステムが同じ3-5-2で、アンゴラが
コンサが苦手な感じの4-4-2だったからです。
結論から言うと、
ゲームメーカー。
これじゃないですかね、違いは。
つまり中田のヒデさんってことです。
もちろんファンタジスタは必要ですし、
国立での俊輔選手の相手をかわすテクニックは
ものすごかったです。
しかし、アンゴラ戦でMVPをあげろといわれたら、
間違いなく僕は中田選手といいます。
アンゴラ戦の中田選手。
まず、90分間ゲームメークしてました。
日本の攻撃のほとんどが中田から始まったと思います。
そして、何よりロングパスの質(キックの種類)、精度
ともに完璧だったんじゃないでしょうか。
DFラインまでボールをもらいに来て(またもらう位置、トラップの向きが最高)、そこから、サイドのフリーな選手や、俊輔、ヤナギにピンポイントパス!
すごすぎです!
これがあったから、日本はサイドが高い位置をキープできて
攻め続けれた(特に前半)のだと思います。
だから、中田がいなければ松井のゴールもなかったかも
しれないし、俊輔だってヤナギだって前線で孤立してたかもしれません。
ということで、ゲームメーカーは
その人だけではなく、ほかの人の力も引き出すのです。
ACミランのピルロなんか良い例ですよ。
じゃあ、コンサのゲームメーカーって誰だ??
ゲームメーカーは当然試合を作るわけですから、攻撃は
ほとんどその人から始まるというような感じになります。
でもコンサの場合その人がいないんです。
DFから縦パスが入れれなくて手詰まりになったときに、
DFラインまでひいてきて、そこから、空いている
選手にパスを出す!
サイドの選手が孤立していたら、後ろからフォローを
する!
こういう選手がいないんです。
味方が苦しいときに助けにいける選手が。
困ったときに頼られる選手が。
変化をつける選手(俊輔タイプ)はいるんです。
西谷選手も砂川選手もいるんです。
でも、90分間安定してゲームをコントロールできる選手。
これがほしい。
こういう選手がいてこそ、砂川や西谷が生きると思う。
僕はそう思います。
どうですかね?
僕がコンサの次に好きなジェフも阿部選手というゲームメーカー
(純粋なゲームメーカーではないかも?)がいます。
J1でトップのガンバには遠藤選手がいます。
それに昔のコンサでは野々村選手がこれをやってました。
だからこういう選手がいれば劇的に変わる気がするんだけどなぁ。
なんか日本代表が完全にコンサになってしまいましたが、
コンサブログですし、まぁしょうがないですね。
最後に一言です。
「たとえどんなことでもやり通すことは難しいし、すばらしい by sheved」
高原選手。がんばれよ。
そしてコンサ。京都に勝ってくれ!!
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