カレンダー

プロフィール

- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

遅刻して目にしたもの : 第21節 徳島戦

2006年06月11日

午後1時半に、仕事終了。
悩んだ末、タクシーにて、馳せ参じる。
高速料金850円はオマケと。
午後2時05分、ドーム到着。
1:0



おーっ!!久しぶりに、勝っている。
加賀が出ていない。
鈴木もいない。その代わりに、金子、初スタメン。
変化している。

前半25分、いつもの様に、
左から、クロスを入れられ、ゴール前で競り負けて。
1:1
更に、前半31分、左からパスを通されて、同じ選手に、決められ、逆転。
1:2

なのに、負ける気がしないのは何故だ。

後半14分、PKを2回蹴らせてもらって、同点。
2:2

フッキのパスを受けた、砂川。
左手を上げて、走りこむ西谷。
砂川、ドンピシャのクロス。
西谷、右足で、ボレーシュート。
素晴らしい!!
まるで。浦和レッズの試合を見るよう。
3:2 



西谷、いい顔をして走る。
監督、久しぶりの、ガッツポーズ。

 


後半39分、西谷からのパスを受け、フッキ、持ち込む。
DFをかわし、GKを引きつけ、石井へ、譲る。
4:2

負けていても、これは勝てるぞと思える試合と、
勝ってはいても、これは危ないぞと感じる試合の違いはどこか?

監督や選手は、分かっているに違いない。
次も頼むよ。

コンサ、頑張れ。







post by s_kids

22:12

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする