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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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今日の加賀、今日の芳賀:惜しい場面もあった 山形・横浜戦

2006年10月19日

中3日、中2日で試合があると、画像の準備が追いつかない。
何れも、負け試合ですが、忘れないうちに、カガケンと芳賀君を思い出しておきます。

第44節 山形戦:1:1
前半:
加賀の上がり、3回あり。
一度は、相手の跳ね返りを、ヘッドでドリブルし、前進、シュート。
頭を使うのも、ドリブルと呼ぶのかは不明ながら、、。
芳賀、右サイドから、左前方のフッキへめがけて、思いっきりパス。
フッキ、一瞬迷い、スーパーマリオのルイージのごとく飛び跳ねる。
左足で、ミスキック。
生理学的には、右後ろからのパスだから、体を、左に倒しながら、右足でキックのはず。
フリーだっただけに、惜しかった。

後半:
芳賀君のクロスが、ピタリと ( 記憶が正しければ ) 相川へ。
相川はずす。
というわけで、芳賀君がらみで、2点は取れた。

後半の山形
好きなように右サイドを上がり、ゴールラインぎりぎりからクロスを入れる練習を繰り返す。
角度のたっぷりある同じ位置からのFKが、入らないはずがない。
案の定、失点


第45節 横浜戦:0:3
前半:
カズに奪われたボールを、右サイドから、綺麗にクロスを入れられ、
アレモンのへディングシュート、綺麗に決まる。
テレビ画像上、すぐ後ろに、カガケンが写っていた。
ズームなので、意外に離れているかも知れない。
でも、目の前で決められて、さぞや、くやしかろう。

後半:
芳賀君、ポジション変更。
ボランチの位置から、ミドルシュート2本。
いずれも、惜しかった。
上里の左足シュートと、芳賀君のこの2本で、3点。
ドローに持ち込めたのではと、思ってみた。
横浜には、ポストにあたった惜しいシュートもあったから、
やはり、3:4で負けているのだけれど。


以上、私の視点から振り返ってみました。
21日の感謝デーでは、惜しいチャンスを逃すことは、許されないでしょう。

コンサ、頑張れ。


post by s_kids

13:23

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