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ブログタイトルは「真栄パパの思い出語り」から2014年2月に「習慣コンサ」に改め、さらに2022年1月1日から「毎日コンサ」に改称しました。「毎日が日曜日」なので、毎日、コンサドーレのことを考え、書いていきます。 気持ちだけは熱いですが、体がついていかない老年(2018年、還暦に突入)のぬるサポです。 北空知の秩父別町生まれ。札幌市清田区真栄に自宅があります。

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クラファン第2弾

2025年11月25日

今年夏に実施されたクラウドファンディング「北海道まるっと応援プロジェクト2025」で応募した返礼品の第2弾として石屋製菓様の「白い恋人36枚入りオリジナル缶+ミニクッションセット」が本日届きました。選手集合写真の入った「白い恋人36枚入りオリジナル缶」と高嶺のサインの入った「白い恋人ミニクッション」、そして高嶺のポストカード付きです。わが家の応募は予算の都合上、先日の北こぶしリゾート様と合わせて、これで終了です。来年以降も微力ながら協力できると良いのですが、こう物価高が続くと、年金生活者にはなかなか厳しいのも現実です。クラブが再び債務超過に陥る経営危機を迎えようとしているので、ぜひとも経営再建に直接結びつくクラファンなどを検討していただきたいと思っています。

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16:38

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J2大混戦

2025年11月24日

昨日の第37節を終えても、J2はまだJ1自動昇格の2チームとも決まっていない大混戦となりました。長崎が直接対決を制し、勝ち点69で首位に躍り出た一方、水戸が2位に後退したものの勝ち点67で追います。3位千葉は勝ち点66で得失点差も長崎、水戸と2点差しかなく、最終節で勝利すれば逆転で自動昇格・優勝の可能性さえある状況です。4位徳島も勝利して水戸が敗れ、千葉が引き分け以下なら自動昇格できます。本当にしびれる展開です。この3クラブの関係者やサポーターは29日まで仕事が手に付かず、眠れない日々を過ごすのではないでしょうか。思えば、コンサドーレがJ2優勝・J1復帰を決めた2016年シーズンは終盤に清水と松本が追い込み、コンサドーレは最終節で金沢と引き分け、両クラブと勝ち点1差で逃げ切ったのでした。清水と松本は同じ勝ち点で並んだものの、清水が2位で自動昇格、3位になった松本はプレーオフで昇格を逃がす結果となった時のことを思い出しました。あの直前1週間はまだ現役だった私は勝ち点と得失点差のことばかり考えて仕事になりませんでした。

プレーオフ圏内もほかに徳島は敗れたとしても得失点差からほぼ当確なものの、大宮、仙台、磐田で残り2枠を争います。一方、J3降格は愛媛のみ決まったものの、まだ2枠を山口、富山、熊本で最終節にすべてをかけて戦うことになります。昇格も降格も目を離したくない状況ですが、最終節ももちろん大和ハウスプレミストドーム様へ駆けつけて最後まで応援しないといけないので、リアルタイムでその争いを見られないのが少し残念です。昇格も降格もないクラブのサポーターとしては他人事として昇格争い・残留争いを眺めて楽しみたいと思っています(本当は昇格争いをしていたかったのですが)。個人的には、J2に最も長く居続けている水戸にぜひ悲願の昇格を果たしてほしいと願っています。頑張れ!水戸ホーリーホック!!


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17:20

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今日のスポーツ紙&道新様

2025年11月24日

勝利時のみだったのを、引き分けでもスポーツ紙の報道を紹介し始めたのは昨季からだったかと思いますが、今季は引き分けも5試合のみと少なかったです。ただ、アウェイの消化試合とあってか、スポーツ紙は1紙を除いて極めて小さな扱いでした。

唯一、まともな扱いはスポーツ報知。「コンサ敵地最終戦ドロー」との見出しで、写真はキャプテンマークを巻いた西野ですが、驚くことにキャプションに「©コンサドーレ」とあり、クラブ提供の写真でした。カメラマンが派遣されていないということでしょう。月曜なので、吉原宏太さんの連載コラム「宏太‘Sチェック」が掲載されていて「スピードある左サイド白井 もっと自分の強み出せ」と注文を付けています。日刊スポーツとスポーツニッポンは「札幌今治とドロー 次節は最終戦ホームで愛媛と」「コンサドロー 愛媛戦で白星締めだ」とこれ以上ないほど小さな扱いでした。安心安定の北海道新聞様は「札幌しぶとくドロー 『キャプテン』西野大役果たす」と報じ、写真は西野が球際で競り合う姿です。ちゃんと自社カメラマンの名前が入っています。

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やっとこ引き分け

2025年11月23日

アウェイ今治戦は先制を許すも、終盤にマリオがペナルティーエリア内で倒され、自らPKを決めてようやく引き分けました。どちらかと言えば、今治のゲームで、菅野のファインセーブもあり、やっと勝ち点1を拾った試合でした。

累積警告で高嶺を欠いた1戦。前半はそこそこ攻められていたと思います。しかし、流れが良いなかでゴールへの筋道が開けず、得点できずに折り返すと、後半は徐々に今治ペースに。とりわけ途中交代で入った横山に右サイドを崩され、見事なグラウンダーのクロスにヴィニシウスに合わされ、それ以後は完全に今治が優位に立ちました。なかなか攻撃の形をつくれないなかで、ラッキーなPK獲得で追いつけた格好です。これで今季の引き分けは5試合となりましたが、全20チームで最も少ない数字です。淡泊なのか、勝敗がはっきりしてしまい、先制されるとそのまま押し切られることが多かったことを考えれば、同点に追いついてドローというのはポジティブに考えたいところです。

次節は今季最終戦のホーム愛媛戦。深井を気持ちよく送り出すためにも、ホームサポーターのためにも、来季につながるような試合を期待します。頑張れ!コンサドーレ!!


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16:22

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深井グッズ予約完了

2025年11月22日

昨夜から深井一希選手引退記念グッズの受注販売が始まりました。思えばこうした商売がうまくなったのは小野伸二さんの引退グッズ以来でしょうか。私は乏しい予算の都合上、引退記念ペナントとアクリルキーホルダー、そして『一希の膝』スライドキーホルダー(これ考えた人、天才では)の3個を購入することにしました。ほかに最後まで買おうかどうか迷ったのは、直筆サイン入りのフォトフレームです。ちょっと高いのでなかなか決断できませんでした。たまたま昨夜は少し早いカミさんの誕生日と結婚記念日を外食して前祝いするために外出。帰宅後にもしも80個限定がまだ残っていたら購入することにし、帰宅・入浴後、パソコンの前に座った午後9時すぎに見てみたら売り切れていて、ホッとしました。このため予定していた3個のみを予約注文し、フォトフレームは買わずに無事断念することができました。懐の寂しい年寄りには良かったです。来年1月末ごろに届くのが楽しみです。なお、引退記念グッズの受注期間は12月1日(月)正午までです。予約注文をお忘れなく。


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17:20

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継続・購入手続き完了

2025年11月21日

昨日のエントリーで予告していたように、本日からクラブコンサドーレの継続手続きとシーズンシートの申し込みがWEBで始まりました。私も先ほど、無事、手続きを終えました。申し込む入り口がちょっとわかりにくく、これで良いのか、何度か試行錯誤しながら進めて、ようやく目的を達成しました。2026SP&26-27シーズンもクラブコンサドーレ会員を継続してmoreFUNオプションを付けて、シーズンシートはカテゴリー5ホームゴール裏です。年内は割り引きキャンペーンもありますので、早く申し込むのが吉です。DAZNもすでに購入済みですし、これで来季への準備も整いました。26-27シーズンこそ、J1復帰へ向けて戦いましょう!


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17:09

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明日からクラコン継続手続き

2025年11月20日

明日21日正午から、クラブコンサドーレの継続手続きとシーズンシートの申し込みがWEBで始まります。来季は2026特別大会と2026-27シーズンを合わせた1年半の変則期間となるだけに、案内に書かれた説明文を熟読して申し込みたいと思います。私は来季もレギュラー会員でmore FUNオプションを付けて、カテゴリー5ホームゴール裏のシーズンシートを購入する予定です。

実は今季、私の知人でシーズンシート購入をやめた人がいます。昨季のふがいない試合ぶりに決断したとのことでした。また、来季に向けて、やはり「シーズンシートをやめようか、検討している」と話す人もいます。この物価高の折、なかなか思うような感動を得られず、非常にその気持ちはわかります。ただ、この苦しい時にこそ支えてこそサポーターだと思うのです。クラブも経営的には今年、10億円超ともいわれる大幅赤字が避けられないという苦境にあるならば、1人1人の力は微力でもその力を合わせて積み重ねるしかありません。どうか、皆さんもクラブコンサドーレを継続し、1人でも多くの方がシーズンシートを購入することを願っています。

なお、クラブコンサドーレもシーズンシートも年内入会割引キャンペーンがあります。ぜひお得なうちに申し込みますしょう!


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16:49

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最先行予約完了

2025年11月19日

昨夜からクラブオフィシャルBlu-ray/DVD「HOKKAIDO CONSADOLE SAPPORO SEASON REVIEW 2025」の最先行予約販売が始まり、私は今年もBlu-ray版を購入しました。わが家に保存しているシーズンレビューを見てみると、Blu-ray版は2016年から続けて販売されており、今年で10年連続だと思われます。それ以前をみると、J1昇格を決めたシーズンやクラブ20周年などのDVD(1997年はビデオ)が販売されたようです。毎年販売されるようになったのは、やはり昨季まで8シーズン、J1生活を送っていたことが大きいのでしょう。今後も販売を続けてもらうためにも、早くJ1に戻って活躍したいものです。

最先行予約は12月1日正午までで、先行予約(12月2日午後6時~1月5日正午)とともに、特典として「永久保存版 ありがとう不屈の漢 深井一希特集」とサポーターズネームロール(名前が入るのは最先行のみ)が入ったDVDディスクが付いてきます。一般販売は2月9日正午からですが、これは先行で予約、それも最先行で予約するしなないでしょう。オフィシャルオンラインストアへGO!


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18:34

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契約満了の季節

2025年11月18日

各クラブでちらほらと契約満了の発表が始まりました。その中には「あの選手が」と驚きを伴うものもあり、J1新潟では本日、堀米の契約満了が発表されました。確かキャプテンだったはずなので、サポーターの間でも惜しむ声が少なくないように思われます。堀米と言えば、コンサドーレのユースで育ち、主にサイドバックの選手として2013年にトップチーム昇格、福島へのレンタル移籍を経て2016年まで在籍。確か2015年の最終戦で小野伸二からのエンジェルパスを受けてプロ初ゴールを決めたことを覚えています。ところが、2016年オフにチームがJ1昇格を果たしたのに、なぜかJ1新潟に移籍して驚かせたのでした。ユース時代に主将を務め、トップチームでも副キャプテンとなり、キャプテンシーに富んだ選手でした。今後、どのチームへ移って活躍するでしょうか。

これまでにコンサドーレ関係では、JFL盛岡の西が引退、小林の契約満了が発表されています。これからも各クラブで発表が続きます。わがコンサドーレも深井の引退のほかに、契約満了や移籍などが明らかにされることになります。とりわけ経営難で選手数をある程度絞り込む方針が示されているだけに、例年以上に寂しさを感じるオフになるかもしれません。応援してきた選手がチームを去るのは寂しいですが、クラブが前に進むために必要不可欠な新陳代謝でもあります。どんな人事異動があるのか、少しドキドキしながら見守りたいと思っています。


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17:36

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コンプリート第3号

2025年11月17日

ホーム戦勝利時のみ試合終了後にシークレット販売される「WINNING連結チャーム」全33種がそろいました。ただし、アナウンスはなかったと思いますが、夏に途中加入した3選手も追加販売されたらしく、そちらはこれから集めるのが難しく収集は断念しています。これで今季の私のコンプリートはガチャコン第1弾「ミニユニフォームキーホルダー」とシークレット販売「缶バッジコレクション2025」に次いで3番目です。下の写真はチャームを連結してみました。

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WINNING連結チャームは集めるのはなかなか大変でした。販売されるのがホーム勝利時に限られるため、これまで8勝のみ。それも1回5個までと制限があったので、大分戦でようやく計40個購入となりました。そもそも開幕からホーム2連敗で販売がお預けとなったのをはじめ、終盤に来てのホーム4連敗は収集上も大問題でした。何とかコレクター仲間との交換とメルカリでリーズナブルな価格で出品されているのを見つけては購入しました。幸運にも高値を呼ぶ人気選手はほとんど自引きでき、最後に残った近藤が大分戦でゲットでき、全部そろいました。クラブにとってもホーム戦勝利の少なさは誤算だったと思われ、最終戦の愛媛戦に勝っても大量に商品が余ってしまうのではないかと心配になります。

私のコレクションとしては、ガチャコン第3弾「選手名タグキーホルダー」(あと桐耶、ゴニ、馬場)、シークレット販売「2025ユニフォーム型キーチェーン」(あと克幸)、「ミニペナント2025」(あと宏武、白井)、「証明写真風ステッカー」(あと長谷川、白井、ドーレくん)のコンプリートを目指しています。


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16:40

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クラコントークショー・詳報

2025年11月16日

プレミアホテル-TSUBAKI-札幌様で昨日開かれたクラブコンサドーレ moreFUNオプション購入者限定のイベント「2025クラコン スペシャルトークショー」を、写真を中心に振り返ります。

出演者は深井をはじめ、木戸、高嶺、荒野、宮澤の道産子5選手。開場にはフォトバナーが飾られていました。

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MCは安心安定のハイジさん。5選手が入場し、それぞれの挨拶など、よどみなく進行されました。

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今季限りで引退する深井を中心に据えた演出でした。深井について、ほかの4人がいろいろと披露するのですが、当然のようにサウナにまつわる話が多かったほか、荒野が深井のすごいところとして「人望」と書き、参加者が納得する答えでした。

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来場者のミニゲームが始まりました。全部で5問あり、4問以上が土産品が当たるものでした。第1問は来年で何周年か問うもので、私はこれは皆知っているだろうと5人と答えて正解でした。

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第2問は難問でした。深井の顔写真5枚を古いものから順番に並べるものですが、私は深井ともう1人ぐらいが正解すると予想し、2人としたところ、何と深井自身は間違い、高嶺と荒野が正解、結果として私は正解でした。まさか本人が間違うとは予想外でした。

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第3問はそれぞれ中が見えない箱の中身を当てるもので、全員で相談して深井が代表して答える方式だったので、お風呂のアヒルを見事に正解、私も「みんなで正解できる」を○にして正解です。

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第4問はけん玉チャレンジとして、何人が成功するか予想、私は3人としたら正解でした。

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第5問はジェンガで最後に倒すのは誰かを当てるもので、深井が倒し、私は不正解でした。こんなにハラハラドキドキするとは予想外でした。

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次に大抽選会。練習着や試合球などにその場で選手のサインを入れるという生サイングッズが当たるものでしたが、私はかすりもしませんでした。

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最後に深井がしんみりと挨拶、他の選手たちも今季についてや今後の抱負、深井への思いなどを語り、楽しい一時も1時間15分ほどでお開きとなりました。

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グッズは全員にプレゼントされたのがこちら。クラブオリジナルTシャツはサインが深井でした。ラッキー!

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グッズ販売では、高い方の「ドキドキわくわく!当たりくじつき☆クラコントートセット」がこちら。当たりは入っていませんでした。

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「今日から使える☆クラコンポーチセット」は以下の通りで、撮りおろし写真は深井と宮澤でした。

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ミニゲームで4問正解したので、くじをひいたところ、はずれでしたが、ドッグタグ風キーホルダー(白井)のほかにボディソープをもらえました。

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トークショーもグッズも盛りだくさんで、大満足でした。クラブコンサドーレのmoreFUNオプションはこのために購入しているようなもので、来年も加入しなければと思いました。


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17:08

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クラコントークショー・速報

2025年11月15日

プレミアホテル-TSUBAKI-札幌様で本日開かれたクラブコンサドーレ moreFUNオプション購入者限定のイベント「2025クラコン スペシャルトークショー」に行ってきました! 今季限りで現役を引退する深井をはじめとする道産子5選手が出演、徹頭徹尾、深井を主役にしたイベントでした。楽しい一時を過ごすことができ、moreFUNオプションを購入したかいがありました。詳報は明日、報告したいと思います。

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※なお、コメントはミニペナントの交換作戦のため、申し込み締め切りの17日まで公開は許可制となっています。ご了承ください。


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19:52

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ミニペナント、交換求む!(終了しました)

2025年11月14日

6月からシークレット販売された「ミニペナント2025」は当初、コンプリートを目指すかどうか、決めかねたため収集に出遅れたのですが、一時売り切れたオフィシャルオンラインストアで再販売もあったため、頑張りました。その後、メルカリの力も借りて全34種のうち、下の写真の通り32種までそろいました。あとは田中宏武と白井陽斗の2種となりました。この2種を大々的に募集いたします。(11月18日追記:お1人からお申し出があり、宏武はサンチェスとトレードが成立しました。交換作戦は締め切りが過ぎたので終了しました)

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お譲りいただける心優しき方がいらっしゃいましたら、下記の当方が提供可能なものと交換していただけないでしょうか。最終戦の愛媛戦での手渡しか、郵送し合うのでも結構です。リーズナブルな価格なら買い取りいたします。下のコメント欄で連絡が取れるメールアドレスを入れてコメントしてください。ブログのコメント設定を締め切り日まで許可制として、メルアドを第3者に公開しないようにしていましたので、安心して記入してください。(11月18日追記:心優しきお1人からお申し出があり、宏武とサンチェスのトレードが成立しました。交換作戦は締め切りが過ぎたので終了しました)

【募集】71白井陽斗(宏武はサンチェスとのトレードが成立しました)

ご連絡の締め切りは勝手ながら11月17日(月)までといたします。それ以前でも入手できた場合には終了しますのでご了承ください。なお、コメントにメルアドを記入したくない方は、Xの「真栄パパ@seiconsa12」にDMしていただいても連絡可能です。(11月18日追記:心優しきお1人からお申し出があり、宏武とサンチェスのトレードが成立しました。交換作戦は締め切りが過ぎたので終了しました。従って余ったものは順次メルカリに出品します。ただし、白井は未入手ですので、お声をかけていただければ買い取りさせていただきます)


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15:46

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チーム内得点王

2025年11月13日

現時点でチーム内得点王は10得点のキャプテン高嶺です。ボランチの選手が得点王というのは極めて珍しいことだと思われます。コンサドーレでは、2005年に池内友彦さんがDFながらチーム内得点王に輝いたことがあります。池内さんは主にCKやFKからのヘディングによるゴールでしたが、高嶺は大半がペナルティーエリア外からのミドルシュートを決めています。

高嶺の得点は2020~22年のJ1の3シーズンで計3点。柏の1年半でも1点のみでした。確かに鋭いミドルシュートを決めたシーンは覚えていますが、それ以上にクロスバーの上にふかしたイメージの方が強かったです。それが今季は無回転の地をはうような弾道だったり、強烈なシュートを枠内にたたき込んでいます。こんなにシュートがうまかったのかと驚かされています。ボランチでミドルが得意な選手と私が思い浮かべるのは名古屋の稲垣です。面白いようにミドルシュートを決めていたと思ったのですが、調べてみると、J1とはいえ2021年の8得点がキャリアハイでした。J2と舞台は異なるとはいえ、高嶺の偉業が際立ちます。

ただ、ボランチがこれだけ決めているのに、チームの総得点が伸びていないのは前線の得点が少なすぎるからでもあります。2番目のバカヨコで7得点、青木、近藤、家泉が4得点、白井が3得点と物足りないところです。残り2試合で爆発してほしいです。そして来季はまだ陣容が分かりませんが、FW陣の奮闘を期待したいものです。


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17:30

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クラファン第1弾

2025年11月12日

今年夏に実施したクラウドファンディング「北海道まるっと応援プロジェクト2025」で応募した返礼品の第1弾として北こぶしリゾート様のペア宿泊券2枚が届きました。選手サイン入りポストカードは誰を選んだか、すっかり忘れていたのですが、桐耶と原でした。

北こぶしリゾート様は、昨年11月にあいプラン様主催の「河合竜二と観戦!北こぶし知床HOTEL&RESORTと アウェイ観戦をWで楽しめるバスツアー」で泊まった「北こぶし知床 HOTEL&RESORT」様にとりわけカミさんがたいへん感激。「ぜひ娘らを連れてまた泊まりたい」と話していたところ、クラファンに北こぶしリゾート様の別な施設(KIKI知床ナチュラルリゾート様)になりますが、返礼品にあるのを発見、申し込むことになりました。普段、シーズンチケットやレプリカユニなど金額の張るものは財務省のカミさんが支配する家計費から出費してもらい、日常のグッズ購入などのコン活費は私の乏しい小遣いで賄うことになっていますが、北こぶしリゾート様のクラファンはカミさんのお許しを得て家計費から支払ってもらいました。

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今回のクラファンはあと石屋製菓様の「白い恋人」1件のみで、こちらは私の小遣いから応募しました。届くのが楽しみです。


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17:46

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カレンダー考

2025年11月11日

先日、オフィシャルオンラインストア限定で「2026カレンダー型タペストリー」が受注販売されました。全所属33選手とドーレくんの全34種。B2判サイズですので、見応えのある大きさかと思われます。ただ、販売期間はわずか8日間と短かかったこともあり、あまり売れ行きは芳しくなかったのではと勝手に推測します。というのも、もちろん推しの選手がいる人はその選手を注文すれば良いわけですが、残念ながら現時点で来季もクラブに所属していることが確約されている選手はいません。しいていえば、現役を引退しアカデミーの指導者となる深井ぐらいでしょうか。ほかの選手の場合、せっかく購入しても移籍してしまったら、カレンダーとして1年間、いなくなった選手を見続けることになります。このため、箱推しの私は悩んだ末、ドーレくんを選びました。

近年、カレンダーは最終戦に間に合うように、翌年1月からの1年間の吊り下げタイプと卓上タイプの2種が販売されています。当然、移籍してしまう選手も含まれています。やむをえないところです。ただ、かつてはシーズンが始まる3月スタートのカレンダーを販売していたことがあり、これだと所属選手をほぼ網羅できるほか、日程もプリントされていたことがあったかと思います。来年のカレンダーがどうなるのか、1月からのものが販売されるのかさえまだまったくわかりませんが、可能であるならば、シーズン移行で開幕する8月から始まり、そして新シーズンの赤黒戦士を紹介するカレンダーを販売してほしいと個人的には思っています。もしも、2月開幕の特別大会に合わせるなら、1月スタートの半年間のカレンダーも「あり」かもしれませんが。


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17:11

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大分戦の収穫

2025年11月10日

大分戦は勝ち点3とともに、試合以外も盛りだくさんでした。

この試合は「supported by Diamond head」と題して、ダイアモンドヘッド様の提供でした。いつもご支援、ありがとうございます。

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入場して最初に駆けつけたのが今季からクラブパートナーとなっていただいたSOUSHINホールディングス様のブース。グループのフードトラック様とともにInstagramをフォローすると、赤いオリジナルラバーバンドをいただけました。ありがとうございます。

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次にCONSAOLDSのグッズ販売ブースへ。レジが1人だったため行列ができていました。ボンフィン(チャームは早坂さんでした)とネックストラップを購入しました。

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コンサベースでは、ボンフィン(チャームは近藤でした)とシークレットの新商品「クリアカード」を試しに5枚買いました。チェックにサンチェス、大﨑、林田で、大﨑はダブってしまいました。カードコレクターとしては欲しいところですが、財政難のおり、これ以上は買わずに我慢したいと思います。

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NTTドコモ様のブースでは、コンサドーレデザインのモバイルdポイントカード提示でアクリルキーホルダーをもらえました。以前のものとデザインが異なるのは嬉しい限りです。

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明治安田様のブースでは、アンケートに回答すると抽選に参加でき、参加賞の野菜ジュースをいただきました。

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北ゲート3奥で最も人だかりができていたのが今季からクラブパートナーになっていただいたFUJI様のブース。「揖保乃糸 赤黒パッケージ」などもありましたが、私はギフト解体セールに惹かれ、ラーメンの袋麺4個と刺身醤油を合わせて500円と、大変お得な買い物ができました。

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そうこうするうちに、本日のメインイベント「第4回赤黒ドリームマッチ~CONSAOLDSの闘志~」に遅刻しそうになり、ようやく選手紹介の途中に着席しました。昔懐かしい選手たちがこれだけ集まっただけで感激です。そしてやはり小野伸二さんと引退したばかりの山瀬功治さんはプレーが別格でした。旭川 U-15との試合は互いにゴールをネットを揺らすものの、いずれもオフサイドの判定で得点ならず、スコアレスドロー。とりわけCONSAOLDSは吉原宏太さんが決めたと思ったので残念でした。

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またこの日はEXITのりんたろー。さんが来てくれました。柴田監督とは浜松大学サッカー部の同期。試合前のトークショーで柴田監督などについていろいろと語ってくれたほか、ハーフタイムには小野伸二さんとPK対決。小野さんが蹴る3本の1本でも止めればりんたろー。さんの勝ちというルールでしたが、小野さんのPKを1本も触れずに終わり、小野さんは「ノープレッシャーでした」と語っていました。

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16:35

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今日のスポーツ紙&道新様

2025年11月09日

5試合ぶりのホーム戦勝利に浮かれてセイコーマート様にスポーツ紙を買いに行きましたが、すでに消化試合となったためか、期待外れ。特に日刊スポーツに至ってはこれ以上ないほど小さな扱いで、購入をお勧めできません。

スポーツニッポンは「コンサ新旧主将ゴール競演」と銘打ち、写真は先制点を決めて祝福される荒野とゴールを決めて吠える高嶺です。スポーツ報知は「高嶺亡き祖父に捧ぐ2発 コンサ本拠5戦ぶり白星」とうたい、写真はゴールを決めて雄叫びを上げる高嶺です。また、「コンサドーレ仁木スキーパーク」のネーミングライツ取得の短い記事もあります。ニッカンは前述の通り「札幌3-1連敗ストップ 高嶺2発」として20行足らずの記事のみです。安心安定の北海道新聞様は「札幌 ホーム5戦ぶり○ 闘争心維持 高嶺2G」と題して、メイン写真はチーム2点目を奪う高嶺で、サブは先制ゴールを決めて両手を広げ喜ぶ荒野でした。また、「山瀬さん、小野さん沸かせる」と2人の写真付きでコンサオールズの赤黒ドリームマッチを取り上げています。そういえば、この前座試合にスポーツ紙はどこも触れていませんでした。残念です。

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前半だけならパーフェクト

2025年11月08日

大分に3-1で勝ちました! 何はともあれホームの連敗を止め、素直に喜びたいと思います。すでに昇格の可能性が消えた消化試合に入っているとはいえ、勝利は嬉しい限りです。とりわけ大分は今季開幕戦でJ2サッカーの手痛い洗礼を浴びせられた相手だけに、お返しできて良かったです。

前半だけなら、パーフェクトな試合でした。セカンドボールをことごとく拾い、球際も負けずに戦い、ボールを支配し、前半はほとんど敵陣でプレーしていた感じです。ボランチで先発した荒野の先制点が効いて優位に試合を進められたように思います。確か相手にシュートさえ打たせなかったように思います。ただ、後半に入ると疲れも出てきたのか、ギアを上げてきた相手の攻勢に受け身となってしまい、スローインから守備の隙を突かれ、あっさりと失点。緩い守備がここでも出てしまいました。完全に悪い流れになりかけたところで、頼れるキャプンがまたもこぼれ球を拾ってミドルシュートを決めて勝負あり。ほかにも荒野やバカヨコらに決定機はあったものの、そこは決めきれず。終わってみれば、やはり前線のFWの得点がなく、課題が残りました。

さあ残り2試合。選手たちにとっても今後の選手生活を架けてしっかりと戦い抜いてほしいものです。頑張れ!コンサドーレ!!


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17:12

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河合GMに期待

2025年11月07日

コンサドーレ・リレーションズチーム・キャプテン(CRC)を務めていた河合竜二さんがゼネラルマネージャーに12月12日付で就任することが本日、発表となりました。前任者が3月で退任した後、空席となっていましたが、この時期に就くとは思っておらず、人選も含めてまったくの予想外でした。ただ、これからのオフでチーム編成や補強に乗り出すには非常に良いタイミングだと思われます。

心配の声としては強化部門の経験がないことでしょう。その辺は鈴木智樹さんらに頑張ってもらうしかありません。強みはCRCとしての活動を通じてフロントでの経験を積み重ねており、クラブ内外の人たちとの交流も進め、経営再建が迫られているクラブにとっては、うってつけのGMになれるのではないでしょうか。自身は浦和を戦力外となり、トライアウトを経て横浜Mに入団した経験のある苦労人。現役時代、コンサドーレの主将を長く務め、「闘将」とも呼ばれました。CONSAOLDS(北海道コンサドーレ札幌OB会)でも中心メンバーです。その豊富な人脈も生かして強化に尽力していただきたいと心から期待します。


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16:29

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北海道ミニトマトドレッシング

2025年11月06日

今月からオフィシャルライセンス商品として「八百屋の逸品 北海道ミニトマトドレッシング コンサドーレラベル」が発売となり、早速、コーチャンフォー美しが丘店様で購入してきました。クラブパートナーのFUJI様と相川商店様、アイビック食品様の3社で共同開発したそうです。パートナー企業様同士が手を携えて商品開発を行うのは嬉しい限りです。新篠津村の大塚ファームが栽培した有機ミニトマトをすりつぶして製造した逸品とのこと。ドレッシングに使うのはちょっともったいないぐらいですが、しっかりと味わいたいと思います。

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17:39

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深井のバースデーカード

2025年11月05日

昨日、クラブコンサドーレ会員に対するバースデーカードが届き、選手は深井でした。今季限りで引退する深井が登場するのはこれが最後と思われます。11月はカミさんの誕生月で、いい月に生まれてくれたものです。カミさんに感謝です。先日のアウェイ千葉戦で久々にプレーする姿を拝見でき、アディショナルタイムの2点目につながる攻撃の起点は深井のボール奪取からでした。残り3試合でも「不屈の漢」のプレーを目に焼き付けたいものです。

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16:56

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広報さっぽろ11月号

2025年11月04日

言わずと知れた札幌市の広報誌「広報さっぽろ」の11月号が、わが家には昨日届きました。普段はあまり真面目に見ないのですが、表紙を見て驚きました。スポーツ選手6人の写真の中にプレー中の高嶺の姿が。「札幌を拠点に躍動するプロスポーツチーム」と題した特集で、コンサドーレについて半ページにわたって紹介されているほか、「もっと知りたい!選手のこと 一問一答スペシャル」として、高嶺が「応援に『力をもらった!』と感じる瞬間は?」など3つの質問に答えています。

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この特集は全市共通ですが、清田区版はさらに10月に清田区と株式会社コンサドーレ・一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブが締結した「清田区のにぎわいあるまちづくりに向けた連携協定」を2ページにわたって紹介し、特に清田区出身の木戸について写真付きのショートインタビューが掲載されています。必見です。清田区版は、清田区役所に行けばもらえると思います。

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16:23

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アウェイ千葉戦遠征記

2025年11月03日

久々のアウェイ遠征となった千葉戦。大敗を喫したため、ごく簡単にのみ記録しておきます。

最寄りのJR蘇我駅は構内が黄色と緑色だらけでした。駅を出ても黄と緑が続きます。

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階段を降りたらマスコットのジェフィがフクアリまでの距離を教えてくれます。

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フクダ電子アリーナに着きました。2016年以来、2度目です。随分、当時と立場が入れ替わってしまったものです。

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開場の30分以上早く着いたのですが、ビジター席の南西ゲートは赤黒い人たちですごい行列でした。並んでいる途中、突然、「サッポロ」コールが始まりました。選手バスが到着したらしいのですが、私はまったく見えませんでした。

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ようやく入場が始まりましたが、私が入場したのは開場から20分以上かかりました。入場すると、ほくでん様がオリジナルウェットティッシュを配布していました。アウェイにまでありがとうございます。

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私は気楽な1人旅なので、2階席に席を確保。千葉も昇格へ期待が高まっているだけに多数のサポが詰めかけていました。私の席からはこんな風景でした。スポーツ報知によると、ビジター席には2400人が詰めかけたとか。試合前の1発目のチャントは「スティング」。大いに盛り上がったのですが…。

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試合結果はご存じの通りでした。それでも、背番号8、不屈の漢・深井が途中交代で出場を果たしました。今季限りの勇姿をしっかりと目に焼き付けてきました。写真はご覧の通り、良いものが撮れませんでしたが。

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アディショナルタイムに意地の2点目を決めたものの、反撃もそこまで。試合後にあいさつに来た選手たちはうなだれていました。ただ、サポーターから組織だったブーイングはなく、静かでした。何人かのブーイングとヤジが少し飛んだ程度で、最後は拍手でした。

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残念なことに勝ち点を奪えませんでした。しいて収穫をあげれば、深井のプレーを目に焼き付けたことと、久しぶりに複数得点を見ることができたことでしょうか。普段はホームゴール裏の座り席で観戦している私も周囲に合わせて立ちっぱなしで応援しました。少し足が痛いです。それでも、熱烈サポの皆さんと一緒に応援できた感動を心に刻みました。また来季以降もたまにはアウェイに遠征したいと思いました。


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19:27

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今日のスポーツ紙&道新様

2025年11月03日

通常、勝利か引き分けの紙面しか紹介しませんが、J1復帰の可能性が消滅した重要な節目ですので、記録しておきます。

他紙を圧倒する扱いは今回もスポーツ報知。「J1復帰コンサ消滅 来季クラブスリム化から巻き返す」として記事で「おごりがあった」などと今季の不振を厳しく指摘する一方、来季を見据えた展望にも触れています。メイン写真は試合終了後の選手たちで、サブは意地の2点目を決めた青木で、「今季限りで引退深井24戦ぶり勝利」という写真付きの記事もあります。吉原宏太さんの「宏太’Sチェック」は「今後のためFWが点を取れるサッカーを」と指摘しています。他の2紙は購入をお勧めできません。スポーツニッポンは「コンサJ1昇格消滅」と題し、今季の厳しい現実を振り返る記事に柴田監督の顔写真が載っているだけです。さらに日刊スポーツは「札幌昇格消滅来季もJ2」という見出しだけ大きくて目立つものの、記事は短く、写真もありません。北海道新聞様は社会面で「コンサJ1昇格消滅」と報じ、スポーツ面で「札幌 隙突かれ5失点 前のめり空回り」との見出しで、写真は5点目を決められたシーンで、柴田監督の写真付き「残り試合結果示す」という記事もあります。さらに「混迷コンサドーレ J1昇格消滅」と題した2回の連載企画がスタート、「もろい守備 改善されず」と厳しく総括しています。

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大敗で引導

2025年11月02日

負けました。今季初遠征のアウェイ千葉戦は2-5と完敗。これで今季の目標であるJ1復帰の可能性は完全に絶たれました。簡単に守備陣の裏を取られ、クロスを上げられ、失点を繰り返すという、ある意味、今季の守備の弱さを象徴するような試合でした。救いは2得点したことでしょうか。

残り3試合。意地を示してほしいと思います。いろいろ言いたいことがありますが、今は羽田空港からなので、明日以降、書いていきたいと思います。


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19:44

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明日はフクアリへ

2025年11月01日

明日は今季最初で最後のアウェイ遠征として、フクアリへ千葉戦の応援に行って来ます。遠征は2019年のルヴァンカップ決勝以来です。コロナ禍もあり、長く遠征を断念していました。フクアリは2016年11月12日のいわゆる「フクアリの奇跡」以来、2度目です。今回はこの時と立場が真逆で、昇格へ向けてモチベーションMAXのホーム千葉に、昇格がほぼ絶望的となったコンサドーレが挑む格好です。コンサドーレは引き分け以下でプレーオフ圏内が不可能となり、たとえ勝利したとしても、上位チームの勝敗次第で夢が絶たれます。どうやら引導を渡されるかもしれない1戦ですが、私にとってはもはや勝敗は二の次です。プロのサッカー選手の力の限り戦ってほしいと願うばかりです。深井がベンチ入りするとの予想もあります。残り4試合に挑むコンサドーレ戦士たちの奮闘ぶりを目に焼き付けてきたいと値が低増す。頑張れ!コンサドーレ!!


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17:09

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降雪地対策は十分か

2025年10月31日

先日、Jリーグは「シーズン移行に伴うクラブへの支援」の概要を発表しました。なかなか支援策が明らかにされなかった「Jリーグ降雪エリア施設整備助成金」は総額50億円で、助成対象はエアドームやヒーティングシステム、ピッチカバーシステムなどの施設だそうです。各クラブは3億8000万円を上限に申請できるそうですが、果たして降雪量が多く、厳寒の北海道でそれぐらいの金額で十分な施設整備は可能なのか、疑問が残ります。また、ほかに「キャンプ支援配分金」として40億円、2026特別シーズンに「クラブ経営傾斜型助成金」として18億円支給を検討しており、12月に決定するそうです。

シーズン移行はコンサドーレをはじめとする雪国、降雪地域に不利益をもたらす可能性が高いままです。Jリーグが移行決定時の約束を守るよう、しっかりと見守っていかなくてはならないとあらためて思いました。


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17:04

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松本山雅の受難

2025年10月30日

J3の松本山雅が、ホームスタジアムのサンプロアルウィンを使用できない事態になっています。10月3日にバックスタンド側の照明用架台の鉄骨部材(長さ約11m、直径約20cmの鋼管)が落下し、一部観客席が破損するなどし、使用停止となったからです。10月12日の宮崎戦は中止となり、11月5日に山梨県甲府のJIT リサイクルインク スタジアムで実施することに。10月26日の讃岐戦と11月15日のFC大阪戦は翌日にずらしていずれも長野Uスタジアムで開催することになりました(11月29日の最終節・北九州戦は未定です)。ホームが使えないということは大変な事態です。しかも長野は同じJ3の信州ダービーの相手でもあります。営業的にも打撃は少なからずあることでしょう。

このスタジアムは2001年の供用開始ですので、そんなに古いものではありません。それでもこうした事故が起きてしまったわけで、他のスタジアムも安全確保のためにこれまで以上に点検やメンテナンスに力を入れるなど、他山の石としなければなりません。わが大和ハウスプレミストドーム様も同じ年に供用開始となっています。2021年5月に給電設備の不具合からホヴァリングサッカーステージがなかなか引き込むことができず、入ったと思ったら90度回転できませんでした。ルヴァンカップの試合は結局、変則ながらそのままで開催され、全席払い戻しになったことは記憶に新しいところです。どんなに立派なスタジアムでも経年とともに劣化は避けられません。こうした事故を繰り返さないよう、スタジアム関係者の努力が求められます。

それにしても、熱いサポーターがいる松本はJ3が4年目で現在、15位。2019年にはJ1で戦った相手だけに、その凋落ぶりに残念と言わざるを得ません。実はその年、アルウィンに遠征して完全アウェイを経験したかったのですが、まだ勤めていたために日程が合わず、断念した経緯があります。J2にいるコンサドーレとしてもあまり大きなことは言えませんが、再びともにJ1の舞台で戦いたいものです。


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17:11

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帰趨見えてきた

2025年10月29日

前節で今季のJリーグの帰趨がだいたい見えてきました。残り3試合のJ1は首位鹿島と2位柏が勝ち点1差で優勝争いは最終節までもつれ込みそうですが、5差以上ある3位京都以下は逆転がかなり難しいでしょう。新潟と湘南は降格が決定、残留争いは横浜FCが勝ち点差が5に広がった横浜Mとの逆転がなるかが焦点です。

残り4試合のJ2はコンサドーレを下した水戸が首位に返り咲き、1差で2位長崎が追う展開。勝ち点4差で追う3位千葉は自動昇格圏内入りを目指し、次節、コンサドーレと戦います。以下、4位仙台から8位磐田までが勝ち点4差の中にいて、プレーオフ圏内はこのあたりに絞られた感じです。コンサドーレは次節、千葉に勝利したとしても、勝ち点58止まり。5位徳島、6位大宮、7鳥栖が勝てばもう抜くことはできません。絶体絶命です。一方、残留争いはすでに愛媛の降格が決まり、19位富山と18位山口はわずかに可能性を残すものの、17位熊本との勝ち点差が山口で6、富山で8とかなり苦しくなっています。

J3はまだ5試合あり、自動昇格圏は首位八戸と2位栃木シティが初昇格をつかみそうな勢い。以下、3位鹿児島から9位栃木SCぐらいまではプレーオフ圏内を争う混戦模様です。最下位沼津は18位群馬と勝ち点9差とかなり厳しい状況。JFLとの入れ替え戦枠の19位讃岐は群馬と同じ勝ち点で、このあたりの激戦が続きそうです。

悲喜こもごもの終盤戦ですが、私はどんな状況にあってもコンサドーレを応援し続けることに変わりはありません。次節でもしかすると、引導を渡され今季の目標達成が不可能となるかもしれませんが、こりずに応援します。選手、チーム、スタッフ、そしてクラブもそんなサポーターの思いに応えて最後まで奮闘してほしいと願っています。頑張れ!コンサドーレ!!


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14:52

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