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北海道から出発してどんどん西へ向かい 2018年はついに国外へ出てしまったが また西の端へ戻ってきた。 9歳、11歳、14歳、そしてhousanと いっしょに暮らしています。 このブログでは日々のつぶやきを 公開中。
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2016年05月09日
4/28〜5/1: 北海道旅行 5/2: 学校 5/3: 掃除、洗濯、買い物 5/4: プール 5/5: 潮干狩り 5/6: 校外学習 5/7: 映画ズートピア 5/8: 香東川河川敷にピクニック 結構目一杯楽しんだのではないだろうか。
2016年05月02日
夢を見た。 あなたはもう間もなく死にますと言われた。 そうなんだ、と思った。 悲しくはなかった。怒りや焦燥感のようなものもなかった。 しかし、覚悟したにもかかわらず、なかなか終わりは来ない。 ふと、周囲の人々を見て、ああもうこの人たちにも会えなくなるのかと思ったら急に寂しさがこみ上げてきた。 初めて死にたくないと思った。 そこで目が覚めた。 そうか、まだ死にたくないんだ、私は。
2016年02月16日
研究会に参加したことは大きな自信になった。 そして「どこも同じ」なのだということを知った。 天下のT大にいる人でも大学がなくなるかも知れないという危機感を抱いている。 悪いことを数え上げることでいたずらに自分の士気を下げるべきではない。 まだこれだけはある。 もてるもので戦い、夜明けまで生き延びるのだ。
2016年02月03日
朝、食器を洗っていたら、ホーッホッホッ、ホーッホッホッという笑い声が近づいてきた。 後ろを振り向くとhikari が扇子を口元に当てて高笑いをしていた。 思わず吹き出したら、「何か?!何にもおもしろくありませんっ!」と怒られた。 そしてまたホーッホッホッと高らかに笑いながら去って行った。 そう、こんな人たちがそばにいてくれるから。大丈夫。
2016年01月03日
明日から出勤だと思うと本当にがっかりする。 子どもたちがいなかったら病気になっていただろう。 最初は労働者の権利というものが認識されていないという点で近代以前の組織だと思っていたのだが、最近、これは、現代日本の会社組織あるいは政治状況にも通じる問題なのだと思い始めた。
2016年01月02日
紅白歌合戦視聴率39.2%、過去最低。 だそうだ。 何度も言うが、みんなでテレビを囲んで見る時代は終わったのだ。 家族全員で何かひとつのものを注視する、という形態も、大衆娯楽としてのテレビも「終わった」のだ。 家族やテレビの社会的意味が変化したのに、単純に数値を出して過去最低と言うことに何の価値があるのか。
2016年01月01日
ものすごく久しぶりに紅白歌合戦を見た。 みんなでテレビを囲んで見る時代は終わった。 その中で同じ枠組みを維持し続けることは確かに難しい。 が、懐かしさや情に訴える以外にもできることがあるのではないか。
2015年11月13日
最近ヘビーローテーションです。 弱い者たちが 夕暮れ さらに弱い者たちを叩く。 その音が響き渡れば ブルースは加速していく。 それは今、自分が生きる世界そのものと思える日々。 忘年会とかどうでもいい。 ホントに。
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