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16節

2007年05月21日

福岡、仙台が共に逆転負けを喫するという結果に。
札幌、山形に取っては良い結果とも言えるかもしれませんが、鳥栖がだんだん調子を上げており、また湘南も今節負けはしたものの、内容は悪くないですね。

東京Vはどうですかね?1人少なくなったことで逆に運動量が増えたことがよかったと選手本人たちが言っているように、次節どうなるか。守りの意識は上がっているようなので、次の福岡戦にきっちり勝てれば、後半に向け最大の強敵が目を覚ましたということになってしまいそうです。

札幌は中3日の水曜アウェイ湘南戦+再度中3日の日曜アウェイ福岡戦と控えています。
ブルーノが2,3試合の欠場やむなしってことで、警告リーチのソダンが次で1枚もらっちゃったりしたら、福岡戦のDFラインに不安を感じずにはいられません…。中は画伯+池内?それとも西嶋?空いたサイドバックには誰が起用されるのか…。
いずれにしろ控えの選手にはチャンスだと思うので、奮起してもらいたいですね。

これからがチーム力を問われる正念場でしょうかね。


totoBIG 1等7本

2007年05月21日

ですか。
今頃、当たった人は発狂してるんでしょうね。
私?そんな心配全くいらないくらい外しまくってました(泣)。

でもこれでまたしばらく1等はお預けでしょうかね。


「いいですねぇ~」

2007年05月20日

次男の夜泣きで目が覚めました。
抱っこするとずいぶん熱い。熱を測ったら8度7分、水を飲ませる。ソファに横にしたらそのまま寝そうな感じ。

とりあえず寝かせておいて、久しぶりにsuper soccerを見ました。
J2コーナーで取り上げるとしたら、土曜の3試合なら首位札幌快勝!しかないでしょう、と思ったら案の定。
小倉と加藤がニヤけつつ声を揃えて
「いいですねぇ~」( ̄ー ̄)
と言っていたのが印象的でした。すぐ次のコーナーへ移ったのでそれだけのコメントで終わりましたが、二人ともそれなりの思い入れはあるんでしょうね。時間があったらいろいろしゃべりそうな雰囲気でしたね。

さて次節は5/23(水)19:00から湘南戦です。
スカパー組の方は、平日なので録画の準備をお忘れなく。私はもう予約しました。


5/19 札幌3-0水戸

2007年05月19日

水戸ちゃんの190cmの特別指定強化選手、チェ・ホンマンぽくなかったです?

まあそれはどうでもよいとして、快勝!でしたね。

開始早々よくわからないうちに先制点GETし、また立ち上がりの落ち着きを失うかと思いましたが、水戸の前線はあまりプレスをかけてこなかったということもあり、非常に落ち着いて展開できていました。

カウエの2点目をアシストした元気は、VTRを見るとちょっとハンドくさかった(肩よりも上腕、という感じでしたが…)けど、カウエナイスシュート。
…ま、結果オーライってことで。

3点目は切り返した西谷が素晴らしかった。
池内がちょっとオフサイドっぽかったけど、ソダンナイスシュート。
…ま、結果オーライってことで。

スナがボールを持つとやはりワクワクしますねぇ。何かやってくれそうな気配がプンプンします。
3,4人抜いてPAで倒されたあれはPK取ってもらいたかったなあ。征也が代表から帰ってきたらポジションないかもよん。


自宅で

2007年05月19日

20070519-00.JPG

赤黒プロジェクト!

ビブスは去年6月の山形戦でもらったものです。

本人は「今日は応援しない」そうです。
デカレンジャーDVDを見たいようなので…



水戸ちゃん

2007年05月19日

関係各位のブログを拝見していると

「水戸ちゃん」

という表現を目にします。

「水戸ちゃん」でググると、やはりそう呼んでいる方々が見つかります。
一般化している表現なのでしょうか。

一方、「札幌ちゃん」という表現はあまり聞いたことがない。
「札幌ちゃん」でググると「札幌ちゃんこの相撲茶屋」やら「札幌ちゃん子」が引っかかるくらいで。

「水戸ちゃん」の由来をご存知の方がいたら是非教えてください。


辻ちゃん、加護ちゃんが芸能界から消え去ろうとしている今、注目は水戸ちゃん!
ってことで今日のところはファイナルアンサー。

…今日も勝つぞー。オー。


「大丈夫です。若いんで。」

2007年05月18日

征也が17日、チーム練習に合流し、報道陣に対して。

いやぁ、久しく言ってないなあ。「若いんで」なんて。久々に言ってみたいぞ。

言うとしたら、「大丈夫です」の部分は爽やかに白い歯を見せ、
「大丈夫です(ニコッ)」
とやるとさらに若々しさが増しますな。

「大丈夫です(ニコッニヤッ)」
だと卑屈な感じで嫌らしくなってしまうので注意が必要と思われます。

さて、日常生活でどうやって使えるかな。ケーススタディしてみましょうか。


<ケース1>
仕事でトラブル発生。急遽一人徹夜で対応することに。翌朝、「お疲れさん。大丈夫か?」と声をかけてきた上司に対し、
「大丈夫です(ニコッ)。若いんで」

…評価
使用方法としては間違っていない。
が、なるべくなら徹夜して対応するなんていうトラブルには出くわしたくないのであまり良い例ではないですな。


<ケース2>
マックにてアイスコーヒーを注文。「ガムシロップとミルクはいかがいたしますか?」と尋ねてきた店員に対し、
「大丈夫です(ニコッ)。若いんで」

…評価
意味がよくわかりません。何が大丈夫なのか、何が若いからなのか。
怪訝な顔をされること間違いなし。



というわけでくれぐれも用法には気をつけてくださいね(笑)


toto販売再開

2007年05月17日

したのでBIG買いました。イーバンクだと便利便利☆

…と、1口だけのつもりが、ホーム勝ちは1試合のみでアウェイチーム勝利が多すぎる。
何より気に食わないのが、札幌vs水戸も「2(ホーム負け)」になっている。(-_-#

…ということでもう1口購入(笑)
今度は札幌勝利になってました。その他の予想もバランスがよさそう。

6億の行方や如何に!?


おおお

2007年05月16日

我らが征也主力組だそうですよ!左サイドに入ったようですね。

U20ワールドカップメンバー入りも見えてきたかな?(≧∀≦)ノ


親心?

2007年05月13日

そういえば今日、前座の山形vs東京Vを見ていたら、フッキの髪型が札幌時代のような短さに変わってました。白っぽいメッシュというかカラーリングは残っていましたが。

どうでしょうのプロデューサーが、「ハケンの品格」で篠原涼子とキスシーンを演じた大泉洋を見て「そんな子に育てた覚えはない!」的な感情を覚えたそうですが、フッキの長髪に対しても我々、同じ思いはなかったでしょうか?

でもこれで一安心ですね(笑)


5/13 札幌1-0C大阪

2007年05月13日

単独首位。
しかしMVP=ゴールポスト、って試合でしたね。
ラッキーな部分が大きかった。

征也、代表合宿でいないと思ったらしっかり出ていました。
今頃は別行動で千葉入りしているでしょうか。
彼には中へ切れ込んでシュート or 再度切り返して縦へ、などのテクニックを是非身に付けてもらいたい。縦一辺倒だけじゃあ今後苦しくなるでしょう。
左サイドに西谷という良き先生がいますので、ぜひ弟子入りしてテクニックを盗んでほすぃ。


5/6 札幌1-0仙台

2007年05月06日

今季5度目の1-0での勝利。
ここまで最少得点・無失点試合が多いと、1-0で勝つことに快感すら覚えるかも?
思わず声の出てしまうような危険な場面はいくつかありましたが、最後の一線は超えさせなかったね。前節のメンタル的な課題はクリアできていた模様。粘り強さを感じました。

今日は曽田に尽きるでしょう。
虎の子の1点をセットプレーですばやい飛び出しからもぎ取ったのに加え、守備でも安定したいい動きを見せていました。かつてのファンタジスタぶりはどこへ?(笑)ヤンツーが見たら驚くでしょうね。
ヒーローインタビューのとき、やたらとにこやかにスタンドへ手を振っていたのが印象的でした。こんなキャラでしたっけ?


それはそうと

2007年05月04日

緑のチーム、いったいどうしちゃったんでしょうねぇ。
監督のコメントも冷静さが感じられませんし。
次はアウェイの京都戦…厳しそうですね。

まあ他人のこと構っている場合ではないですね。


5/3 札幌1-2草津

2007年05月03日

とうとう負けましたか…。
福岡、山形にまくられて2ランクダウン。

今年初の録画観戦(長男とチャンネル争いで喧嘩してリアルで見れなかった;)だったのですが、試合は完全に草津ペースでした。セカンドボールがほとんど拾えず、攻めても単発ばかり。
草津はホームで連敗中ということでどうしても勝ちたいという気持ちが強く、札幌は口には出さなくても心のどこかに「首位」の驕りがあったのは確かでしょう。それでは負けて当然。

1失点目はソダンが治療でピッチアウトしていたという不運もあるが、ショートコーナーのケアをせずドフリーでクロスを上げさせてしまっているのが一番の原因でしょうか。
2失点目は明らかに浮き足立ってしまって集中が切れてしまっていましたね(スカパーの映像ではカメラも追いきれていないため、どのように入ったのかよくわからないのですが)。

あと感じたのは、やはりこのチーム、「点を取りに行く」ときのオプションが少ないのかなと。
征也or西谷⇒スナ、元気⇒謙伍というのはまあよかれ、西澤に代え池内というのは…どうなんでしょう。
ダヴィがもっと冷静にファールをもらえてセットプレイのチャンスも多ければいいのかもしれませんが、前半からチカにやられっぱなしでほとんど仕事をさせてもらえてませんでしたからね。池内への交代はどうも博打色が強い感は否めないような(交代した時間も早かったし。数分後の高木の接触は冷や冷やでした)。
どうせなら大塚を中盤に入れてセカンドボールを狙いつつ、藤田を右ウィング的に前線に残すとかという形もいいと思うんですけどね。後は開幕戦のときも書いたように、スナは西谷とコンビで使ってみたいなあ。今日も西谷1枚では苦戦していた左サイドに砂川が絡めばもっと打開できていたのではないかと思ったのですが。。。
まあJ2のベンチ入りメンバー5名で数多くのオプションを持つのは難しいですけどね。(何故J1はベンチ入り7人なのに、J2が5人なんでしょう?金欠チームを考慮した結果?)

次は(残念ながら「首位攻防」という枕詞は付けられなくなってしまいましたが)VS仙台@厚別開幕!何があっても勝つべし!
次こそ長男をなだめすかして、生で見たいと思います(笑)


4/28 札幌1-0愛媛

2007年04月30日

また1-0ですか。
もちろん勝ち点3を取ることが第一目標なのでそれはそれでOKなんですが、相変わらず決めるところを決めきれないなあって感じですかね。三浦監督も言うように、それはこのチームだけの課題ではなく、日本サッカー全体の課題でもあるんですけどね。

スカパーの中継で「いいから打てって」というダンマクが映っていたのには笑ってしまいました。激しく同意です。

もちろん前節3失点から一転、無失点で終えられたのはよかったですけどね。

石井や砂川の活躍もあり、チーム全体で勝利を掴むという一体感が出てきましたね。
調子のよいときにできるだけ勝ち点を稼いでおきたいところ。
よいときは何をやってもうまくいきますが、これから連敗など調子が悪くなったときにどう改善できるか、どう立て直せるかが監督・選手の手腕の見せ所だと思います。どんな仕事でも同じことが言えますけどね(^^;