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 札幌で生まれ、大学入学で東京へ。東京で就職し、転勤に伴い日本各地を転々とする。平成18年4月に福岡から埼玉に転勤となり、現在は、埼玉在住。  サポーター歴  一応、チーム設立時に持株会の会員となるが、  初観戦は、JFL時代の駒場での対NTT関東戦で、その後も年に数試合程度。   ・室蘭での悔しさ(参入決定戦・J2降格)   ・湘南での歓喜(J1昇格決定)   ・鹿島での最速の降格決定等の試合観戦を通じ、だんだん生観戦にはま   る。  現在は、居住地近郊都県の試合+開幕戦、帰省を兼ねて、ホーム開幕戦、GWホーム戦、ホーム最終戦、天皇杯(九州に住んでいたので、熊本、丸亀にも行きました。)等を生観戦しています。  

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敗軍の将、兵を語る(前社長)

2007年10月11日

 今週発売中の日経ビジネス(駅の売店等での販売が基本。書店での店頭販売は一部の書店)

 の連載、「敗軍の将、兵を語る」は、石水 勲氏のインタビュー記事でした。今週、出張があったので、新幹線の中で読むために買って読んでみると、
コンサドーレに関するコメントもありまりした。

 その記事では、
 一生懸命サポートして北海道の人たちに喜んでもらえるようになった。社会貢献の一環としてやってきたのに「名声を得るため」だとか「白い恋人のため」という言われ方ばかりして、ものすごく悔しかった。
 とのコメント

 こういう意見も北海道では結構あったのですかね。札幌を離れているので、こういう声は、あまり伝わってこなかったのですが。

 まあ、コンサドーレのスポンサーになったことで、白い恋人の売り上げが伸びたというのは歴然たる事実ですが。ただ、企業が、スポーツチームのスポンサーになるのは、CSRの一環という面も確かにありますが、やはり、商売面のメリットを考えるのは営利企業としては当然のこと。別に責められるようなことではないと思います。石水前社長には、
この手の発言は、聞き流して頂き、
コンサドーレの今後についての、

もう少し前向きなコメントが欲しかったと思いました。(記事の性格上は、マイナス思考になってしまうのもやむをえない面もありますが。)

 


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23:30

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勝点90への道 とにかく走れ

2007年10月08日

 残り試合の予定を整理してみました。

	44節  45節 46節 47節	48節 49節	50節 51節	最終節 勝点
札幌	C大阪 草津	福岡 徳島	愛媛 鳥栖	京都	水戸 75 

東京	徳島 湘南	山形 鳥栖	草津 仙台	     愛媛	 C大阪71 

京都	福岡 C大阪	徳島 愛媛	鳥栖 山形	札幌 仙台	 草津 70


仙台	山形 鳥栖	C大阪     福岡  東京	湘南 京都	 徳島 69

C大阪	札幌 京都	仙台 山形	徳島 福岡	草津 水戸	 東京 65

 目標勝点90へ到達するためには、
 
 札幌 5勝3敗若しくは、4勝3分1敗
 東京 7勝1敗若しくは、6勝2分6勝1分1敗
 京都 7勝2敗若しくは、6勝2分1敗
 仙台 7勝1敗
c大阪 9勝  若しくは 8勝1分 

 星勘定の上では、札幌は、決して悲観する状況ではありません。
 先ず、C大阪は、今度の試合で破れば、昇格レースから消えます。
 仙台も上位対決(東京、京都)を多く残しており、厳しい状況。つぶしあいになってもらえるのが理想ですが。

 必勝の信念、自分たちのサッカー、チームメートへの信頼、必ず昇格するという強い気持ちをもって

 目前の試合、1試合1試合に、全力でぶち当たっていけば、道は開けます。

 勝点1差、得失点差での勝負になる可能性もあるので、とにかく勝点を拾う執念、珠際での執念(最近の試合を見ているを、あきらめずにボールを拾う執念が不足しているような気がしてなりません。)
 
 残り8試合、とにかく走れ!

          


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13:03

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天皇杯終了

2007年10月07日

 一昨年、同様、一試合も観戦せずに天皇杯 終了

04年度は、熊本、丸亀観戦

06年度は、千葉、仙台観戦(エコパにもいきたかった。)

 後はリーグ戦、残り、8試合

 関東での試合は残っていませんが、草津戦、水戸戦については、航空券の手配済。

 

 


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16:25

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信じる道迷わず行け

2007年10月01日

 机を整理していたら、2004年応援証 好来符が出てきました。
 言葉は、「信じる道迷わず行け」

 2004年は、5段階計画の一年目、若手主体で再スタートした年です。
 この年は、若手主体となっただけでなく、砂川、三原とけが人も続出し、
本当に苦しい年でした。
 当時、私は、九州に住んでいましたが、その時最初に見た鳥栖戦は酷かった。サポーターも怒りだし、他のサポーターが、今は育成期間ということで・・・となだめる場面もありました。
 この年はご承知のとおりなかなか勝てなかったのですが、次の鳥栖戦のときはしっかり勝ち、柳下監督が、ゴール裏まで挨拶にきたのを覚えています。

 昨日の試合を見ていると、まだまだかなとも思えますが、苦しいときを経て、ようやく昇格という夢が実現しようとしています。

 残り8試合です。この1年、これまでの何年かの努力が、この8試合の頑張りで実を結ぶんです。

 信じる道迷わず行け  power to 1  
 
 


post by mk1208

18:15

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バモ札幌

2007年09月30日

 関東アウエイ 2連敗 完敗 参りました。
 今日は雨が降っていましたが、前回の湘南戦とはうってかわって、気温も低くいコンデション。
 完全に力負け。
 怒る人の気持ち(水をかけている人もいました。)も分からないでもないのですが、まだ、一応首位 です。

 天皇杯もありますが、気持ちを切り替えて、セレッソ大阪戦に望むしかないと思います。
 もうこの時期では、戦術が読まれているとか、修正とか言っている時ではないでしょう。
 残り8試合。上がるという気持ち、あがれなければひょっとしたら明日はないかもしれないという気持ちを持てば、大丈夫です。
 
 残り試合、弱いものイジメで、あがれます。
 
 余裕を持つこと+何が何でも勝つという気持ち 

%size(4){バモ札幌 行こうぜ 我らとともに 自らの力信じ 熱い気持ち見せて闘え ...}

  草津戦 参戦予定です。


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17:58

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反転攻勢だ!

2007年09月27日

 9月危機は脱した。

 日曜日は、直接対決で緑を撃破!
 直接対決は効果倍増

 東京の試合なので、札幌からも多くのサポーターが観戦すると思います。

 私も、関東最後の試合なので、万難を排して、観戦・応援に行きます。


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00:01

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エリブルス山にフラッグ翻る

2007年09月25日

 ちょうど今,書店においてあるアエラに「ニート登山家の冒険」という記事があり、記事中の
 ロシアのコーカサス山脈の最高峰、エリブルス山に登頂したときの写真
 (標高は5,000m以上の山、富士山より遥かに高い山です。)

に何とコンサドーレの旗(ひょっとしたらバンダナ)が写っていました。

 ちなみに、その登山家の方は北海道出身です。


post by mk1208

23:50

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勝者にも苦しいときがある

2007年09月23日

 敗北から一夜明け、達した結論が
「勝者にも苦しいときがある。(あった)」  です。

 サッカーの試合もそうですが、古今東西の戦いにおいても、勝者となった者も、途中、苦しい局面を耐え、戦局の流れをつかみ、勝者となっています。

 今 放映している風林火山でも、武田方は、川中島の戦いで、上杉軍に裏をかかれ、妻女山に向かった別働隊が戻ってくるまで、大変な苦戦を強いられる中、耐え抜き、別働隊の到着で一挙の挽回し、勝利を掴んでいます。

 太平洋戦争の天王山、がダルカナルの戦いの際、さすがの米軍も兵を引くしかないのかと思ったこともあったようですが、指揮官を交代して、戦い抜き、日本軍に勝利しています。

 ただ、これは気休めで書いているわけではありません。

 今の難局を切り抜ける、耐えるために、局面を見極め、再度、昇格に向け
スタートする措置が必要となります。これができたとき勝者となることができると思います。逆にできなったときは、勝者から敗者に転落することになります。

 何が必要かは、監督におまかせします。
 山形戦で、流れが変わることを願います。(今日、仙台が引き分けたので、
流れが変われば、まだ、いけます。)
 

 


post by mk1208

18:55

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精神的支柱

2007年09月22日

 今日の試合について、言いたいことは一杯ある。ただ、これだは、言わせてほしい。

 「精神的支柱について」
 長いリーグ戦は、山あり谷あり。いろいろあります。そして悪い時に必要となるのが、精神的支柱、中心となる選手です。
 トルシエジャパンでは、中山選手、秋田選手がその役割を担いました。そして、昨年、J2で苦しんだ神戸には三浦敦選手がいました。昨年の神戸はなかなかチーム状態が上向きになりませんでした、そんな中、三浦選手は、他の選手とコミュニケーションをとり、切れそうなチームをまとめ、最後は、入替戦を
制して、昇格を勝ち取りました。

 コンサドーレでは誰がその役割を担うのか。私は、1人目として、曽田選手に期待します。今日の試合でも、サポーターの厳しい声が飛ぶ中、曽田選手は、胸を叩いて、次の試合、全力で戦うことを示してくれました。
 また、曽田選手は、J1にいたとき、そしてJ2に落ちたとき、J2最下位になったときの悔しさを知っている選手です。J1へ上がることを一番渇望しているのも曽田選手と信じています。 
(期待を込めてのコメントです。精神的支柱になって下さい。)

 曽田選手で、足りなければ、砂川、西澤、ブルーノ、彼ら中心選手が一丸となり、

 チーム内で、熱く「闘」、冷静に「闘」 
 ''そこから生まれたエネルギーを'  
  ↓ 
POWER to 1


post by mk1208

21:22

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必勝祈願

2007年09月21日

 明日は、湘南戦。
 先日の練習では、三浦監督から喝が入ったようですが、
 明日の試合に勝ってもらうため、少し早めに出て、

鶴岡八幡宮で必勝祈願をしてから、競技場入りします。

 (ちなみに、鶴岡八幡宮のある鎌倉は、湘南のホームタウンではない
  ので、湘南の必勝祈願とバッティングすることはありません。)

 明日の試合は 勝つ! 勝つ! 勝つ! です。


  
 


post by mk1208

22:49

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