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プロフィール
札幌で生まれ、大学入学で東京へ。東京で就職し、転勤に伴い日本各地を転々とする。平成18年4月に福岡から埼玉に転勤となり、現在は、埼玉在住。 サポーター歴 一応、チーム設立時に持株会の会員となるが、 初観戦は、JFL時代の駒場での対NTT関東戦で、その後も年に数試合程度。 ・室蘭での悔しさ(参入決定戦・J2降格) ・湘南での歓喜(J1昇格決定) ・鹿島での最速の降格決定等の試合観戦を通じ、だんだん生観戦にはま る。 現在は、居住地近郊都県の試合+開幕戦、帰省を兼ねて、ホーム開幕戦、GWホーム戦、ホーム最終戦、天皇杯(九州に住んでいたので、熊本、丸亀にも行きました。)等を生観戦しています。
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2007年09月30日
関東アウエイ 2連敗 完敗 参りました。
今日は雨が降っていましたが、前回の湘南戦とはうってかわって、気温も低くいコンデション。
完全に力負け。
怒る人の気持ち(水をかけている人もいました。)も分からないでもないのですが、まだ、一応首位 です。
天皇杯もありますが、気持ちを切り替えて、セレッソ大阪戦に望むしかないと思います。
もうこの時期では、戦術が読まれているとか、修正とか言っている時ではないでしょう。
残り8試合。上がるという気持ち、あがれなければひょっとしたら明日はないかもしれないという気持ちを持てば、大丈夫です。
残り試合、弱いものイジメで、あがれます。
余裕を持つこと+何が何でも勝つという気持ち
%size(4){バモ札幌 行こうぜ 我らとともに 自らの力信じ 熱い気持ち見せて闘え ...}
草津戦 参戦予定です。
2007年09月27日
9月危機は脱した。 日曜日は、直接対決で緑を撃破! 直接対決は効果倍増 東京の試合なので、札幌からも多くのサポーターが観戦すると思います。 私も、関東最後の試合なので、万難を排して、観戦・応援に行きます。
2007年09月25日
ちょうど今,書店においてあるアエラに「ニート登山家の冒険」という記事があり、記事中の ロシアのコーカサス山脈の最高峰、エリブルス山に登頂したときの写真 (標高は5,000m以上の山、富士山より遥かに高い山です。) に何とコンサドーレの旗(ひょっとしたらバンダナ)が写っていました。 ちなみに、その登山家の方は北海道出身です。
2007年09月23日
敗北から一夜明け、達した結論が 「勝者にも苦しいときがある。(あった)」 です。 サッカーの試合もそうですが、古今東西の戦いにおいても、勝者となった者も、途中、苦しい局面を耐え、戦局の流れをつかみ、勝者となっています。 今 放映している風林火山でも、武田方は、川中島の戦いで、上杉軍に裏をかかれ、妻女山に向かった別働隊が戻ってくるまで、大変な苦戦を強いられる中、耐え抜き、別働隊の到着で一挙の挽回し、勝利を掴んでいます。 太平洋戦争の天王山、がダルカナルの戦いの際、さすがの米軍も兵を引くしかないのかと思ったこともあったようですが、指揮官を交代して、戦い抜き、日本軍に勝利しています。 ただ、これは気休めで書いているわけではありません。 今の難局を切り抜ける、耐えるために、局面を見極め、再度、昇格に向け スタートする措置が必要となります。これができたとき勝者となることができると思います。逆にできなったときは、勝者から敗者に転落することになります。 何が必要かは、監督におまかせします。 山形戦で、流れが変わることを願います。(今日、仙台が引き分けたので、 流れが変われば、まだ、いけます。)
2007年09月22日
今日の試合について、言いたいことは一杯ある。ただ、これだは、言わせてほしい。 「精神的支柱について」 長いリーグ戦は、山あり谷あり。いろいろあります。そして悪い時に必要となるのが、精神的支柱、中心となる選手です。 トルシエジャパンでは、中山選手、秋田選手がその役割を担いました。そして、昨年、J2で苦しんだ神戸には三浦敦選手がいました。昨年の神戸はなかなかチーム状態が上向きになりませんでした、そんな中、三浦選手は、他の選手とコミュニケーションをとり、切れそうなチームをまとめ、最後は、入替戦を 制して、昇格を勝ち取りました。 コンサドーレでは誰がその役割を担うのか。私は、1人目として、曽田選手に期待します。今日の試合でも、サポーターの厳しい声が飛ぶ中、曽田選手は、胸を叩いて、次の試合、全力で戦うことを示してくれました。 また、曽田選手は、J1にいたとき、そしてJ2に落ちたとき、J2最下位になったときの悔しさを知っている選手です。J1へ上がることを一番渇望しているのも曽田選手と信じています。 (期待を込めてのコメントです。精神的支柱になって下さい。) 曽田選手で、足りなければ、砂川、西澤、ブルーノ、彼ら中心選手が一丸となり、 チーム内で、熱く「闘」、冷静に「闘」 ''そこから生まれたエネルギーを' ↓ POWER to 1
2007年09月21日
明日は、湘南戦。 先日の練習では、三浦監督から喝が入ったようですが、 明日の試合に勝ってもらうため、少し早めに出て、 鶴岡八幡宮で必勝祈願をしてから、競技場入りします。 (ちなみに、鶴岡八幡宮のある鎌倉は、湘南のホームタウンではない ので、湘南の必勝祈願とバッティングすることはありません。) 明日の試合は 勝つ! 勝つ! 勝つ! です。
2007年09月19日
昨日(18日)に、Jリーグの理事会が開催され、06年度Jクラブの個別経営情報が開示されました。コンサドーレの場合は、公的資金が投入されていることもあり、既に公表されているので、コンサのデータ自体は、目新しいものではないのですが、他のクラブと比較してみての感想をランダムに書いてみたいと思います。 2006年度Jクラブ個別情報開示資料参照 ・先ず1点目は、皆さんご承知のとおり、コンサの赤字が飛び抜けて多く、債務超過状態。 福岡・大分も債務超過か。京都も相当の赤字があるようですが、親会社による補填はどうなっているのでしょうか。確かあそこは京セラが親会社だったと思うのですが。他にも相当数の赤字クラブがありますが、親会社の損失補填は、オープンになっておらず、推測するしかありません。 このままでは、FC岐阜のように昇格にあたって経営指導等を受けることになってしまうのでは。かつて札幌は、経営危機で公的支援を受けた経緯もありますし、大分は、Jリーグから貸付を受けたこともあります。当然、札幌が一年間、しっかり戦えるかどうか審査を受けるのでしょう。公的支援は、北海道、札幌市とも起債比率が極めて高い状況にあり、あまりあてにできないのでは。貸しはがしにあわなないだけでもよしとするしかありません。頭の痛い問題です。 札幌のようにJリーグバブル末期に参入したのではなく、後から参入した、山形、徳島、愛媛なんかはつつましくやっていて、借金ない。ただ、昇格を狙うにはやはり資金不足か。 湘南は、フジタが撤退するとき赤字を整理していったと聞いたことがありますが、本当だった見たいですね。 ・2点目は、親会社の補填のウエートが高いと思われるところを除き、クラブ経営の安定、拡大には、入場料収入の増、すなわちサポーターの増加が不可欠 新潟などは、入場料収入の割合が高いですし、浦和は、広告収入も多いですが、入場料収入も極めて多いです。(約25億円 これだけでj1クラブを運営できます。)やはりサポータの数が多いことで、入場料増、そして、サポータの数が多いということでブランド価値も上がり、広告収入の増につながっているのでしょう。05年度から親会社の損失補填契約を自ら解除してもこの収入。おそるべし浦和。(私は、埼玉に住んで2年目ですが、何で、人気があるのかよく分かりません。レッズサポータと言うと、ドーレ君にペットボトルを投げた不届きな連中という印象を今だに持っています。) 札幌もなんとか、入場者数の増を図っていく必要があります。(J1復帰イコール、入場者数の大幅増につながるのか。? 何か方策はないのか。?) 今回は、問題点を挙げたところで終了としますが、次回以降(不定期)で クラブマネジメントを取り上げていきたいと思います。 (次回以降の内容は、あくまで、ブログのタイトル実現に向け、ポジティヴシンキングでいきます。) とりあえず、私自身で来年、実行に移す予定を書いておくと 入場者数の増へ向け、ホームゲーム観戦数の増(6試合は見たいですね。) パーソナルスポンサーの額の増(J1価格へ) を予定しています。
2007年09月18日
HPのニュースリリースに、10月24日の試合会場が、厚別から札幌ドームに変更のニュース。 冷え込んできて屋外観戦もつらい季節(札幌を離れて20数年。違っていたらすいません。)とは言え、観客動員も苦戦が予想される平日の試合を厚別からドームに変更。 クラブもホームで昇格を決める気になったのしょうか。 仙台戦には負けましたが、湘南、東京、大阪、福岡と昇格を争うクラブを撃破していけば、徳島戦で昇格することも可能。 そのときは、会社を早退して、ドームにかけつけたいと思います。 (夕方の飛行機に乗れば、試合開始には間に合わなくても、歓喜の瞬間には 十分間に合います。)
2007年09月15日
3連休なので、出来れば帰省して4万人作戦に参加したかったのですが、仕事の都合で、観戦できませんでした。関係者の皆様、申し訳けありませんでした。 試合結果は、今、HPで確認。 負けですか。勝てば3位グループのとの差が広がり、昇格がさらに近づく大事な試合だったのですが。負け、しかも連敗。 ちょっと心配ですが、慌てる必要はないと思います。 こんなときは、足元を見つめ直し、自分たちのサッカー(私自身は実は不勉 強で、コンサドーレの今年のサッカーをいまいち掴みきっていませんが、よく、使われるフレーズなので、使ってみました。) を必死に、死ぬ気でやってください。 (第四クールを勝ち抜くために必要なのは、やはり、気合、根性、精神力) 湘南戦は、生観戦する予定です。昇格へ向け再発進! 追伸 TBS(HBC)のブロードキャスターを見ながら書いています。 アメフトの試合で、マスコット同士がけんかしている映像が流れました。 ドーレ君もけんかまですることはありませんが、アグレッシブに選手に活を入れてください。
2007年09月08日
今節は、試合がないので、第四クールの展望を考えてみました。 昇格Xデイの話題は、控えてきましたが、日刊スポーツの記事もあり、自分なりに考えました。 第四クールは、仙台(H)・湘南(A)・山形(H)・東京(A)・C大阪(A)・草津(H)・福岡(A) 言わずと知れた、現在、熾烈な3位争い(京都の出来によっては2位争い)を展開しているクラブとの対戦が続きます。 第3クール後半に下位に取りこぼしはしましたが、まだ、アドバンテージがあります。これを生かして、ゴールするためには、 走る、抜き出すクラブを出させないことではないかと思います。かつて三浦監督が指揮した大宮も、昇格した年は、中位から、怒涛の連勝で昇格したはずです。 とにかく特定のクラブに連勝させない。つぶしあいをやってもらうことがポイント。コンサドーレは無事に昇格を勝ち取るために、自らできることは相手の出鼻をくじくことだけですが勝ち点差を考えれば、引き分けでもOKでなないでしょうか。そのためには、とにかく最後まで全力でファイト。 (引き分けが多いときは、下位(何故か苦手の四国勢)に取りこぼさないことが前提) 徳島(H)・愛媛(A)・鳥栖(A Xデイ 北海道日刊スポーツから) 私は、徳島戦での昇格決定もありかなと計算していたこともありますが、第3クール後半の取りこぼしで微妙なところとなっています。(愛媛戦という予想もありますね。そのときは、緊急イベントがあるんでしょうね。サポータも バーゲンフェアで航空券を買った人も結構いると思います。 四国は遠いですね。東京からでも大変です。九州なら飛行機がいくらでも飛んでいるので、楽です。) 第3クールをイーブンの出来でいけば、鳥栖戦という予想もありなんでしょうね。もっと前に決めてほしいとは思いますが。 私は、昇格はもっと前に決定し、優勝をホームの京都戦で決まればいいかなと思っています。目標は、あくまで昇格なので、昇格を早めに決め、優勝はご褒美みたいないものと考えています。 いろいろ考えましたが、コンサドーレは、計算できるほど強いチームではないなというのが結論ですかね。 目前の試合に全力蹴球で行く。やはりこれしかないでしょうね。 北海道日刊スポーツ J2札幌のJ1昇格Xデーは11・11に!? http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20070908-253084.html
2007年09月05日
完敗。 勝ち点72 峠を登り切れたとは・・・・・。 だた この時期は、疲労もピーク。勝てないときもあると思います。 (ただ、この点差は?) 去年の柏は前半は圧倒的な強さを誇っていましたが、後半、失速してもつれたような気がします。某監督は、またも勝ち点1に泣くのかと思いましたが、建て直し、ゴールテープを切ることができたような記憶が残っています。 次節は試合がないので、リフレッシュして、ラストスパートへ。 (長いリーグ戦、いろいろあります。 この期間を利用して修正するところは修正していけば大丈夫です。) 9月15日から、第4クール。最後の戦いへ。 第4クールの始めは、現在、3位争いを展開しているクラブとの戦いが続く。 ここは、徹底的に勝負にこだわり、泥臭く勝ち点を拾うしかない。 思いのたけを書きました。 今後の観戦予定(9月5日現在) 湘南戦(A) 東京v (A) 草津(厚別)
2007年09月04日
今週末に試合のある日本代表オーストラリア遠征に関する記事を読むために週間サッカーダイジェストを購入し、電車の中で読んでいると、二、三 気になる記事がありました。 その1 セルジオ越後の天国と地獄 「J1昇格はクラブを変える大きなチャンス その気概はあったのか」 J1昇格は、フロントが汗をかいて営業努力を重ね、舞台に相応しいクラブ作りのチャンス。・・・・・・特に予算的に厳しいのは間違いない。だからこそ、お金がないと嘆くのではなく、大スポンサーを持つクラブ以上のエネルギーを使っていく必要があるんだ。どのような将来像に向かってどう動いていくのかが・・・・・残留が厳しくなってあがくことで、より大きなダメージ・・・・シーズン終盤の突貫工事でどんどんお金を投入して、結果的に降格して赤字だけが残るケースが・・・・」 現在、コンサドーレは昇格に向け、厳しい日程をこなし、一歩一歩前進中の段階です。 選手も、五段階計画に基づき、地道な補強、若手の育成で、まだ力が足りないかもしれませんが、何とか、育ってきています。(水戸戦何かを見ていると 不安になります。) ただ、スポンサーについては、白い恋人がどうなるかわからず、フロント陣は頭が痛いところだと思います。 コンサドーレは、今年、必ず昇格します。 来シーズンまで、時間はあまりありません。先手先手で、先ずは、J1定着のため、フロント陣は五段階計画を具体化する方法を今一度再考願います。 私もサポーターの一人として、考えて行きたいと思います。 その2 高円宮杯スケジュール 本命はタレント集団G大阪、磐田、広島、横浜が追う 高円宮杯全日本ユースサッカー(Uー18)の組み合わせを見るとコンサドーレは、G大阪、磐田と同じ組なんですね。 厳しい組み合わせですが、四方田監督のインタビュー記事にもありましたが、ユース世代は、全国の厳しい戦いを糧に個の成長を ・・・トップチームに昇格が目標です。全力蹴球で。 私も9月17日のG大阪戦は、西が丘が試合会場なので、観戦に行きたいと考えています。
2007年09月02日
・引き分けですか。まあ連敗しなかっただけでよしということですか。 試合は見ていないので、コメントもできないですが、水戸戦のような出来だったんでしょうか。 ・若手が起用されたようですが、今度、是非、生で見てみたいです。 サテライトを見るのが確実なのですが、東総運動場で試合がある日は、草津戦の観戦で札幌に帰っているので、当分、見れないかもしれません。 何はともあれ、順調に成長して欲しいものです。 ・第3クールも残り1試合。これを乗り切れば、次節は試合がないので、ちょっとお休み。100パーセントのファイトを期待します。
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札幌で生まれ、大学入学で東京へ。東京で就職し、転勤に伴い日本各地を転々とする。平成18年4月に福岡から埼玉に転勤となり、現在は、埼玉在住。 サポーター歴 一応、チーム設立時に持株会の会員となるが、 初観戦は、JFL時代の駒場での対NTT関東戦で、その後も年に数試合程度。 ・室蘭での悔しさ(参入決定戦・J2降格) ・湘南での歓喜(J1昇格決定) ・鹿島での最速の降格決定等の試合観戦を通じ、だんだん生観戦にはま る。 現在は、居住地近郊都県の試合+開幕戦、帰省を兼ねて、ホーム開幕戦、GWホーム戦、ホーム最終戦、天皇杯(九州に住んでいたので、熊本、丸亀にも行きました。)等を生観戦しています。
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