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2008年07月21日
厚別3連戦の閉めは大久保嘉人率いるヴィッセル神戸。ここ3試合1-0というロースコアの試合を制しております。まさに札幌が叩き出したいスコアなので、「守備的なチーム?」 「いやいや何を仰いますか。ザルですよザル。」でもね、、中盤に現役韓国代表のダイナモ金南一いるのが地味に効いてるわけで… 前日に厚別開催なので「行こう(○゜▽゜○)/ 」と思ってたんですが、前日にさかつくオンラインをやり過ぎた疲れからか?起きると時計は(・_・o)ン? 「14:15」うーん。 うん。 …テレビ観戦ケテーイ。 テレビをつけたら、まもなくヴィッセル先制。 目を離してるうちに、ダヴィがPK決めてるしww 試合内容はよく覚えてないですが、退場者が二人でて、9人の戦いになりました。三浦監督はマーカス、池と守備的な選手を投入し、勝ち点1をとりに行く采配を取りましたが、キッカーがいなくなってしまい、DFの平岡がCKを蹴りに行ったときは笑えました。(T▽T)アハハ! シミュレーションのことについて触れたかったけれどもなー触れるか。 シミュレーションっていうのは基本的に「ここでFK、PKを取りたい」ときに、わざと大げさに倒れて、主審を欺く行為と理解してます。 芳賀がシミュレーションをとられたのは敵陣左サイドの深い位置。 相手選手二人に挟まれて、ドリブルで突っかけていったところで足が掛かり、芳賀は多少、大げさに倒れました。 そしてイエローを貰い、「あ、二枚目!イケメンだね!はい。退場!!」となったわけです。 芳賀としてみれば「ここでFKを貰っておけば!チャンス!」という思いがあり、若干演技入ってしまったのかな? シミュレーションはPKになるか、ならないかの判断の時にはイエローが出たりしますが、FKでもたまにありますねー。フッキとかウィルとか審判に目をつけられやすいタイプはよくとられます。 何を言いたいのかよくわかりませんが。芳賀がシミュレーションを取られた時、コンサのチャンスはセットプレーであることを実感しました。
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