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2009年07月15日
私のご飯茶碗です。 子ども用です(笑) サポ友達から頂きました。 ……友達と呼んでは失礼かしら(笑) 食べ過ぎて 太って 体調を崩したりしないよう また病気にならないよう 優しい気持ちが 小さなお茶碗から伝わってきます。 全部食べると ウサギさんが手を振ってます ……か、可愛い (#^.^#) 可愛いから もう一回やってみよ おかわり はダメ?(笑) 明日は検査第三段で胃カメラ 先程(夜9時)から絶食です。 胃カメラやだ~
2009年07月01日
ふ~っf^_^; 大きな病院で今月一つ目の検査をしてきました。 検査をしてくれた内科の先生とは、一年ぶりのご対面 一年前、この先生が手術をちょっと遠回しに勧めてくださったので、決心した経緯がありまして (威されたとも言う(笑)) ちょっと難しい判断だったんです。 今日、手術のことや経過のことを話しました。 先生 「結果、大正解だったね!」 よ 「はい!本当にありがとうございました!」 術後にわかったのですが、先生達が予想していたより悪かったので 「えーっ!」て、驚いたんだそうです。 とは言え 最初に診断してくださった近所のクリニックの先生 大きな病院の内科の先生 大きな病院の外科の先生 三人の先生がたの経験から、少し大きな治療を受けられたことで 今、元気でいられます。 本当に、いくら感謝してもしたりないっす。 お蔭さまで今日の検査も 予想していた中で一番よい結果でした。 検査中は「痛くない?」と何回も何回も尋ねながら やさしい先生です。 「先生~上手になったね~」とは言えませんでしたが(笑) よ 「一年前より、ぜんぜん痛くなかったですo(^-^)o」 先生 にっこり・・・(苦笑い?w) この検査は、また一年後 よろしくお願いします。 さて、帰宅すると ありがた~い!おかずが二品届いていました。 超近所に住む義姉からです。 「ごちになりま~す!」 ・長芋とオクラの明太子和え ・春雨とクラゲと胡瓜のサラダ 「あっさりしてて、まいう~♪」お料理上手っす。
2009年06月20日
昨年、手術をしてくださったDr 初めてお会いしたときから なぜか、とても印象が良かった 明るくさっぱっりとした話し方のせいでしょうか 小さめで 少したれたお目め のせいでしょうか 偉そうなところがないからでしょうか あまり緊張せずに診察を受けることができました 思い返してみても、 とくにやさしい言葉をかけられたわけではないと思うけど 「やさしいなぁ」って思えるのよね 他の患者さんも、同じようなことを言ってたな。。。 <回診> ・朝の一人回診 朝ごはんを食べ終わった頃 (大部屋で二つの科の患者がいましたので)4~6人のDrと研修医が それぞれお一人でばらばらと病室にやってきます 「おはようございます、おかわりありませんか~」 ・その後、本格的な回診 科ごとに3人~5人のDrと看護師さん 一度に4人のDrの診察を受けるなんて 入院中ならではですね ・夜の一人回診? 夕飯を食べ終わったころから消灯時間までの間に 「おかわりないですか~」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ みなさん本当にお忙しいと思うんですけれど やはり、主治医の顔を見ると安心する患者ごころ 感謝の気持ちが安眠のお薬でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さてさてそんな主治医とのある日の会話 <たぶんフィクションです> ・術後ICUに一泊、その後個室へ移動し最初の朝 朝の一人回診にて Dr「ノルマ廊下10周ね!」 患者「えーーーーーーっ!」 ・60代~80代の患者さんが多い病棟 患者「ここだと、みんなに若いって言われます♪」 Dr「ここ出たら、言われなくなりますよ^^ 僕もね、ちょっと前までは、よく研修医と間違われたんですぅ 最近はねぇ・・・^^」 患者「・・・・・・(^_^;)ん~~~」 ・夕飯中に現る(大部屋) Dr「あれ?まだお粥食べてるの?」 患者「へ・・???」 Dr「あ、指示出すの忘れてたw^^ もしかして、この前、外泊した時もお粥食べてた?」 患者「オイ!(-_-)」 Dr「笑」 患者「家族の食事と自分のと別に作るの大変だったのにー!」 (ホントはそれほど大変じゃなかったけどw) Dr「笑」 同室の患者さんたちも「笑」 ・術後11日目、傷を診て Dr「よし!もう何もおきませんから^^ 少しぐらい無茶しても大丈夫ですよ」 患者「え!」 (今まで、制限があったなんて初耳です) ・退院前の回診にて ベッドを取り囲む三人のDr、患者の顔をじっと見て 患者「・・・・・・?」 DrA「・・・・・・・・・・・っし、”ハラ”ぐらい診るか^^」 DrB「ハラ!?(笑)」 DrC「笑」 (おばあちゃんには、”おなか”ってかわゆく言ってたのに!笑) ・外来で傷をチェック Dr「笑っ(^o^)シワに隠れてわからないね~♪」 患者「笑いすぎですから^^;」 (たしかに、とても丁寧に縫合してくださったようで、感謝してます) ・ちょっと悪い検査数値を眺めて Dr「なんか変なもの食べなかった?」 患者「食べてませんよ、なんでも食べてますけど。」 ・急激によくなった検査数値を見て Dr「・・・変だ!」 患者「あ、○○先生にお薬を出していただいて ○月○日~6周間、鉄剤を飲みました」 Dr「それにしても変だ、、、こんなに効くかなぁ・・・」 (鉄剤とは関係なさそうな数値もよくなっていた) 患者「昨日、レバ串は食べました^^」 Dr「笑、そういうことにしておきましょう^^」 (本当に、心当たりはないんだけどな・・・ あ、ひとつあった。。。検査前日は、コンサ勝利♪でした)
2009年06月06日
ある日の診察室(フィクションかもしれません) 患者「以前鉄剤で治療していただいた直後と比べると 最近、階段がしんどいんです」 血清鉄 5月...42 6月...26 Dr「半分くらいになってるけど このくらいじゃ症状は出ないよ 体力が落ちてるからじゃない? 運動した方がいいよ だいたい、階段で息ぎれする人はヘタレなんだよね」 患者「へ、ヘタレーーー!?(爆)」 喧嘩売っとんか~って感じですが(笑) ・・・確かにヘタレですけど(;一_一) このままでは落ち込みそうなので反撃(言い訳?) 患者「月・水・金は運動してるんです・・・」 Dr「何やってるの?」 患者「ジムとかミニバレーとか・・・」 Dr「垂直跳び何センチ?」 患者「測ったことないし、飛ぶとネットから顔がでますw」 Dr「そんな低かったっけ?」 患者「バドミントンのネット使ってるから^^」 Dr「フォーメーションは?」 患者「?」 ミニバレーは何人でやるとか話したあと Dr「運動っても、毎日してるわけじゃないでしょ? ○○さんの場合、走った方がいいんだよねー その辺でいいから」 患者「は、走る?・・・・・・汗」 Dr「じゃ、一ヵ月後に(血液検査で)また診てみましょう」 患者「ありがとうございました(~_~;)」 Dr「はい^ー^」 このDrのお診立ては、いつも間違いないのです そういう意味では信頼度100%でございます。 ・・・が、直ぐには素直に聞けないヘタレな患者でございます。 ・・・・・・診察後、クリニックの向かいのビルの小さなジムで汗を流して帰ってきました。 私って、走れる?・・・走るのか?(笑)と自問しつつ。 全国のヘタレのみなさま 強く生きていきましょう!(笑)(涙)
2009年05月29日
長いな。 先月受けた健診結果が今週届いた 昨年より身長が0,8センチ小さくなった 体重が6,9キロ少なくなった 腹囲は・・・ゾウさんからカバさんになった 相変わらずの肥満1怒度・・・見た目から想像できますね 標準体重まで13,6キロ・・・orz・・・まだまだ遠いわ(:_;) という訳で 今週は月・水・金曜、小仕事の後、トレーニング 最近サボってたしな・・・ 食事時間と生活のアドバイスに変な汗を流しました(~_~;) 明日は厚別でハードワーク? 試合前はウォーキング? コンサのゴールで何度も立ち上がりスクワットしたいので 選手の皆様、よろしくお願いしましゅ。 甲府かぁ~堀井さんも来てるのかな? 数値をさらすのもどうかとは思うけど 見たくないと思うけど ま、いいか、。。。 ↓たたみました。
BMI指数27.3(高すぎ)
血圧94/64
血糖82
HDL-コレステロール45
LDL-コレステロール145(前回より30up)
中性脂肪191(前回より50upで過去最高値;)
AST 19
ALT 21
γ-GPT 15
ALP 221.0
赤血球数455
ヘマトクリット40.1
ヘモグロビン13.1(人生最高値、でもきっと現在は下がってるはず、階段がちと辛い)
白血球数4200
血小板数15.9
その他いろいろ異常なし。
血清鉄はこの健診では検査なし
胃ポリープと乳腺腫瘤は毎度疑いがかかるけど、たぶん問題なし。
メタボ予備群だそうです
・・・・・・まだ、予備群なのか♪ ←危険な思考回路