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Dear・・柳下正明監督

2006年02月17日

ジュビロのようなビッグチームから最北のJチームへ・・あの人のように途中で帰ってしまうのじゃないか・・そう思っていました。

けど、2004年の月刊コンサドーレ月号を読んで希望を持ちました。
彼はすべて承知で単身で北海道へ来たのでした。

>チーム作りには2・3年かかるけれども、やりがいのある仕事だと感じている

>攻撃的に自分たちから動き出して、常に主導権を握ってゲームをコントロールできるようなサッカーを目指します

>自分のサッカー観を最後まで貫き通し、札幌のサッカースタイルを創りあげたい

>アクションサッカーをお見せすることで、より多くの夢と感動を与えられるように精一杯戦っていきます。チームづくりにはある程度の時間がかかりますが、長い目でチームを支え、応援していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

お願いされちゃいました(^^ゞ
2004年・・負けても負けてもスタジアムで応援し続けたのは、この言葉があったからです。

~新加入選手がルーキーばかり8人(+清野)外国人もいない26人体制でスタートでしたね~大丈夫なわけないですよね~最下位はさすがにショックでしたが土台土台基礎基礎呪文のように唱えました~

外国人なしは結果良かったと思います。
あてにせず、国産どうしのコンビネーションの練習ができるし、それができていないと助っ人も仕事にならないよね(よく知らないからえらそうにいってみる)

そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今年
2006年の月刊コンサドーレの2月号
彼は監督を続けています!メガネをかけています(^_-)-☆

>強いチームにするのが役目、そのために監督を続けたかった。

>90分のうちの60分くらいは、自分たちで本当にアクションを起こせるようになってきています。

>とにかく3年目は勝負の年だと思っています。トップ3、J1昇格めざして戦っていきます。1年目、2年目にも増しての応援をよろしくお願いします。

またお願いされちゃいました(^^ゞ
もちろん応援しますよ!
だから自分のサッカー観を貫き通し札幌のサッカースタイルを創りあげてくだ
さい!
監督の御希望に合わせ~選手に厳しくする練習もします(どうやって?)やじの事例を教えてください(^_^;)まずは発声練習かな・・