月別アーカイブ
検索
2006年05月05日
昨日宮の沢にて・・ なにやら、楽しそうな佐藤尽さんとウリセス(*^。^*) 尽さん。。。のリフティングばりばり現役です。。。
気になっていたんです。できたばかりですね~ そして、隣にこの色、サポなら思わず立ち止まりますよね。
![]()
一哲くんです。 16才のジャズドラマーです。 今日の道新の25面で紹介されていました(^^♪ はじめて彼のドラムを聴いたとき・・・鳥肌がたちました\(◎o◎)/! 若く見えるな・・15才!?・・・またまたびっくり\(◎o◎)/! ドラムも語学も修行中だとか、目標があるってすごいなって思いました。 そして、彼の才能を認めながらも厳しくしてくれる大人が回りにたくさんいる、出会いってすごいな。 年齢上、夜の仕事にはご両親が同行ですから、自然と話す機会もあります。お母さんにそっくりなんだなって(笑)お父さん落ち着きがあってやさしそう、同じ年頃の子を持つ親として、この決断は勇気がいると思うよ、ご両親は一哲くんのサポですね。 やりたいことがあって一生懸命努力してる姿・・かっこいいよね(^_^)v 二十歳の・・三十路の・・楽しみです。
2006年05月02日
コンサには関係ありませんが・・![]()
クロッカスと雪ノ下:我が家の猫の額の庭にも春が来てました。 娘のお弁当です。
五目御飯・から揚げ・玉子焼き・きんぴら・水菜の生春巻き・プチトマト 生春巻きはゴマドレッシングで食べます。 先日から入院していた実家の父が今日退院なので これから、手伝いに行ってきま~す(^^)/
2006年04月29日
10年前・・・1996年・・・忙しすぎて自分を忘れた年でした。 3歳の息子が何度か入院、そして手術。 7歳の娘が色々と我慢してるのが”けな気”で心が痛かった。 心のなかは我が子のことでいっぱいいっぱいだったような・・ 今なら耐えられるだろうか・・・ コンサのことは新聞なんかでちらっとみて、へ~~と・・ 今ほどは熱が入っていませんでしたねぇ なんとなくファンみたいな でも北海道のチームってだけで嬉しかったな。 こうなる予感はありましたね(笑) 初めてのサッカー観戦は厚別で清水とどこか・・まだコンサがない頃だったな。 10年前、西くんたちは8歳・・阿部くんは12歳・・西谷くんは17歳・・ みんな子どもだ、あたりまえヽ(^o^)丿 監督は36歳・・大人だ・・大人になると10年なんてついこの前だ(・・;) 10年史:楽しみだな
2006年04月24日
深夜にふと、わたしの運は先週使ってしまったな・・・って。
先週の寒い日、留守中に連絡があり 父が具合が悪く病院にいったらしいと・・息子から 確認しようと・・でも母とは連絡がとれず 病院に電話したけど、個人情報・・で教えてもらえず、 とりあえず現地へ~ どうやら急性心筋梗塞で入院して即治療を受け落ち着いたところでした。 父は病院嫌いですが、 散歩の途中で気分が悪くなったとき”あること”を思い出し とっとと帰宅して病院に行ったそうな・・ ”あること”とは その日の朝、母が葬儀場のパンフをじっくり見ていたこと だそう・・・・・ぞぞぞ 「母さんのおかげだね父さん・・」生きてるって事は運がよかったんだよね。 順調に回復してくれて 金曜には少し歩いてみて大丈夫そう・・よかった・・ 結局やめようと思っていた函館に行きました。 寝不足でくたくたでしたけどありがたいことに座って寝られました。 私の運はここで使い切っていたようです。
2006年04月17日
昨日、子どもたちが必要な、スポーツ用品や参考書を買いに出掛けました。 どうせ出るなら外食を・・・と 私の希望で、こんびにさんが紹介していた『チキンペッカー』さんへ~ ジューシーで想像以上に美味しくて~みんな満足満足!よかった。![]()
息子は若鶏の炭火焼きを~ガブッと!
私はペッカーズバーガーを~バクッと! 次回はチキチキ丼も食べてみたいな。。。 なんか、食べてばっかりだな・・・ 私と娘は少し・・かなりやばいな・・・ 息子は太らせたいな・・・ 夫にはもっと野菜を食べさせないとな・・・ プレッシャーだな~^_^;ん~~~夕ごはん何にしょう~ 食べることは生きること===そんなことを真剣に悩んだことが2回ある
1回目は:息子が離乳食の頃 身体が弱く食も細く苦労してましたが、保健所の健診で 「お母さんの腕の見せ所ですよ」といわれ・・・ プレッシャー・・・落ち込みました。 病院の担当の先生に好きなものを好きなだけ食べさせて体重を増やしましょう といわれ・・ちょっと立ち直って・・まずは食べることを楽しみ 生きてることを楽しませよう、深く考えないで過しました。 その甲斐があったかなかったか・・手術を受けられ長生きできそうで、 いろんな人に感謝です。 2回目は:義父の介護をしていた頃 誰に対してもやさしい義父でした。 へたくそなわたしの料理を文句も言わず食べてくれました。 「ほう、これは珍しいですな~」なんとか褒めてくれようとする その気持ちが嬉しかった。 でも、10年後、体力気力が病気についていけなくて・・ 私の用意した食べ物で・・生きている・・ そう思うと恐ろしくなりました。 入退院を何度か・・・そして、いってしまいました。 ビーフシチュウが好きでした・・・こってりしてるのに・・すごーく喜んでくれて。 好きなおかずのときは目が丸くなってかわいかった。 最後は、なんにも食べられなくて・・・病院で握手をしたのがお別れになってしまいました。 お義父さんへ・・料理下手で美味しいもの食べさせてあげられなくてごめんなさい。 天国でお義母さんの美味しい手料理食べてますか(^^)/ 息子さんは相変わらず無口ですが、元気です。もう少しやさしくしてあげようとは 思うんですけど・・照れくさいです(^^ゞ 孫たちも元気ですよ、ご存知ですよね。(^^) 気遣ってくれていたコンサドーレは今年調子がいいですよ!! お義父さん言ってましたよね~ 【旅は遠いところから行くようにって 体力はだんだん落ちてきて遠くにいけなくなるからって】 いろいろ挑戦してますよ~~~(^^)/まだまだですけど。