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知った風なことを言います。 37歳身長181cm、体重XXkg、DF 前所属:某市社会人リーグ3部某チーム プレースタイルは手も足も出さず、口を出す。 CK、FKの囮も出来ます。

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原石たち

2008年07月05日

最初にびっくりをひとつ。
なんとシュート数、札幌の方が多い!

良かったこと
・晴れたこと
・負けなかったこと

悪かったこと
・レフェリー、ちょっと流しすぎかなぁ
・勝たなかったこと




再び閉塞感が我々の頭の上に・・・。
個々の選手に可能性は感じられたが、
チームとしての伸びしろをどこに求めるか、
ちょっとわからなくなってきた。

後半ゲームが良くなってきたときのメンバーは
8人が去年からの選手。
ここまで色々やって、結局去年の方が良いの?



ダヴィは輝きを増しつつある。
良い球さえもらえればもっと行けるし、
まだまだ成長する選手だと思う。
精神的にも育ってきている。
繰り返すが、彼に必要なのは良いアシストだ。

藤田は怪我からすっかり輝きを失っているようだ。
誰かのように、ゲームに出られないうちに
もっとビルドアップしてフィジカルの強さをもっておけば良いのに・・・。

西はやはり監督からの期待は大きいと思う。
あえて、中山にポジションを奪わせて、
奮起を促すのと、ヒントを見つけ出すのとを狙っているのでは。
僕も彼には期待している。
中山のプレーには輝くものがたくさんあった。
西は迷いの中からもっと伸びて行って欲しい。



そうそう、池内のゴール。
彼のヘディングでのゴールは僕の記憶にない。
もちろん空中戦は強いのだが、
意外と彼の得点のほとんどは足で生み出している。


後半、左サイドでダヴィの突破の際に
清水の選手がかなり削っていたのをレフェリーが流し、
挙句の果て、ダヴィがファールを取られた。
ダヴィはかなりイライラしていたが、
このときにダヴィコールをしたゴール裏の方々。
ナイスプレー!
今後の彼の成長にも繋がるでしょう。本当に良かった。



私、スキーもサッカーもやるんですが、
サッカーで鍛えた脚力はスキーに役立つし、
スキーで養ったバランス感覚はサッカーでも生きてます。
池内あたり、おそらくスキーも上手いはずなんだけど、
(御尊父はインストラクター。私も習った。)
冬のトレーニングに取り入れられないのかなぁ?
いまどき、スキーで骨折る人もいないし。

つーか、転びすぎだよ。みんな。



と、今日は、区切り線をたくさん使って、ながーく書いてみました。


post by marupp

15:59

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いわゆる授業料・・・

2008年06月30日

良かったこと
・練習試合が出来たこと。
・DF陣の得点力が確認できたこと。
・アンデルソンの不思議感
・藤田が試合に出てたこと
・ダヴィの馬っぽさが良く出てたこと

悪かったこと
・DFの練習時間が足りなかったこと。
・FW陣の得点力がやっぱり無かったこと。
・西が迷っていること
・高木も迷っていること
・坪内のスライディングにカードを切る奴がいたこと。


閉塞感は破れたけど、試合にも敗れた。

アンデルソンは良いFWらしい
オフザボールの動きに片鱗が感じられる。
大化けする可能性も?!
箕輪はこの日数でゲームに出ること自体が「信じられないが
事情は理解できるので引き受けることにしました。」って感じ?
(三浦語録より拝借)
上手くて強いけど、守備は個の力だけではないことが、
勉強できましたね。

点数取られたときは人のせいにしないように、
我々も教訓としましょう。


post by marupp

00:00

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歴史は繰り返す

2008年06月26日

OFFICIAL SITEのトップ。
厚別開幕に向けて煽ってますが、
昔のユニフォームかっこいい。

バルデスか、オテーロ(なつかしい!)のPUMAが
結構来てますね!

そんな私は、90年のイタリア代表長袖で出勤しました。
(もちろん着替えたけどね。)


post by marupp

22:51

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あんたも好きねぇ・・・。

2008年06月21日

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%95%E8%BC%AA%E7%BE%A9%E4%BF%A1

187cm、83kgだって。
抜群の制空力とセットプレーでの得点源・・・。

って、どんだけ似た選手とってんのよ!







もともと良い選手と思ってたから嬉しいけど・・・。
さぁ。曽田をそろそろFWに・・・・・・・。


post by marupp

17:25

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それでも僕たちは前を向いて進むのだよ。

2008年06月11日

ちょっと中断期間の間に、
チームは立て直すどころか、
ますますひどい状況になりつつあるようだ。

申し訳ない。
柏戦は見ていない。
スタッツは見た。
いろんな人の観戦レポートは見た。
監督のコメントも読んだ。


いいじゃないか。

どんなにひどい状況でも下を向いたら負けだ。
それは選手たちも示してくれている。

僕はみんなを評価している。
吉弘君は曽田のいないDFラインを統率し、
リーダーシップを発揮しているし、
色々な責任を背負って戦っている。
柴田君は経験的に若いのに、
いろんな失敗にめげず前を向いている。
僕は坪内君ほどスライディングの上手い選手を
見たことがない。抜群の精度だ。
平岡君はDFとしては、ほめ言葉にならないが、
意外性のあるプレーで楽しませてもらった。
池内君は今年の冬に父上にお世話になった。
もちろん男気あるプレースタイルも好きだ。
そのほかの怪我で戦列を離れている選手も、
必死にリハビリをしている。
チームに貢献できない状況に気をもんでいることだろう。

僕は知っている。
サッカーの守備はDFだけでするものではないことを。

僕は信じている。
三浦俊也がまだあきらめていないことを。
次の一手を隠していることを。


迷ったら、しまふく寮のブログを読もう。
きっと、いっぱい悔しいことや
苦しいことがあるだろうに、
ネガティブさのかけらもない。
僕らのチームなんだ。
彼女と同じように。
http://www.consadole.net/murano/article/505


post by marupp

23:44

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良い内容+エジソン+上里+岡本 : 主力不在+我那覇+植草+東城レフェリー = 0:2

2008年05月31日

前半良い内容の試合で勝てない病は治ってないようです・・・。

良かったこと
・ゲームの組み立て
・ごく一部以外は個の力で負けてなかったこと
・積極的な良いシュート
・平岡の安定感
・坪内のスライディング
・意外ともった西谷と砂川の体力
・我那覇の復活
・試合前に行ったテニススクールの体験レッスン
・崩れそうで崩れきってない天気

悪かったこと
・東城穣スペシャルレフェリー様の不可解かつ不安定なジャッジ
・ジュニーニョの手わざ(叩いたり、つかんだり、引っ張ったり)
・柴田の集中が途切れた瞬間の失点(含む期待)
・消えた西(含む期待)
・めんこいだけのエジソン(さようなら)
・岡本、上里のがっかり感(ノ○トと併せて3大がっかり)
・カミサンとけんかしたこと


言いたいことは沢山あるが、
ジュニーニョのプレーは子供に説明できない。
つかむプレーをしていたのは彼だけではないが、
東城SRがゲームをコントロールしていなかったことを
柴田の襟が破れていたことが物語っている・・・。


post by marupp

16:54

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アンデルソン ベンフィカ

2008年05月23日

「アンデルソン」と「ベンフィカ」で検索すると、
「ルイゾン」とか「デコ」とか
リヨンにいる「アンデルソン」とか・・・が出てくる。


札幌は昔から「・・・の弟」とか「・・・の兄」とかに縁がある。
現在札幌滞在中の彼は誰かと血縁関係あるのかなぁ・・・?

名前だけで、なんか期待できそうな気がするのは俺だけ?
「デコのいとこ」くらいでもいいなぁ・・・って、無いか・・・。


post by marupp

18:43

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学ぶべきもの

2008年05月17日

始めに
三浦監督のゲーム後のインタビューでよく言う
「ゲームは出来ている」
と言うフレーズ。
これは、自分に暗示を掛けているのではと、ちょっと思いました・・・。



私事ですが、昨日の朝から発熱。仕事を昼早退。
まる一日寝てました。
今日は病み上がり。自宅感染です。
(チーム内も風邪が流行っているそうですね)


良かったこと
・昨日病院で貰った熱さましが効いて、頭痛が治まったこと。
・負け試合にドームに行かずに済んだこと。
・ヨンセンを消したこと
・玉田、杉本の切れ味。
・前半。
・堀君の実況デビュー(ラジオ)

悪かったこと
・前半良い試合で後半にプラスアルファがないこと
・スナのふかし
・西の迷い(期待料込み)
・宮澤の得点以外
・高木の判断ミス(コーチングも?)
・吉弘のコンディション
・クラブ自体の閉塞感


もともとわかっていましたが、
実力の差から言えばこんなゲームは妥当でしょう。
ウチの駒は歩ばかりですから・・・。

休止期間で歩が何枚化けるか、
あるいは大駒を持ってくるかがないと、
この閉塞感は付きまとうでしょう・・・。


post by marupp

15:13

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克服

2008年05月10日

吉弘選手が苦手だったひじきを克服したそうだ。


良かったこと
・DF中2人の安定
・西の成長
・メンタルが乗っていたこと
・宮澤の可能性
・石井、マーカスを「温存」したこと
・オレが前節を振り返らなかったこと(見てません)

悪かったこと
・山本昌邦さんが「すながわ」と言ったのに「よしわら」と言わなかったこと
・いつの間にか大宮の時間になったときに滅多打ちにあったこと
・コータ君が帰ってきてもそれほど使えなさそうだとわかったこと


正直、この試合が試金石だったと思う。
我々のチームは2年後には大宮になる。
三浦スタイル「ハードワーク」の種が蒔かれたチームが
どう育って行くのかが、フットボールウォッチャーとしては
興味の深いところだった。

橙の彼らはすでに「と金」になっているが、
我々の駒はまだまだ歩だらけ。
これから成って行くウチの「Young guns」に期待しよう。

特に、西!
まだ、満足するなよ!まだまだ行けるぞ!
いっぱい学んで大きくなれよ!


post by marupp

18:04

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顔を上げて

2008年05月03日

良かったこと
・ぎーさんのPK阻止率がまた上がったこと
・監督が表面上は悲観的じゃないこと
・とりあえず柳沢をいつもの柳沢のままでいさせたこと

悪かったこと
・残り全部
・パン焼くのを我慢したのに負けたこと

まあ、良い試合もあれば悪い試合もあるのは
前節の浦和を見ても同じです。(相手はどこでしたっけ?)
まあ、極端に調子が悪かったことと、
京都に完全に研究されていたと言うことでしょうか



あと、クライトン。
ボール持ったら何かやってくれる気と
絶対点を取ってくれない気がする。
やっぱりFWに置くのは魅力半減でしょう。

この点とらないオーラは紫の13番然りである・・・。


post by marupp

22:00

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