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勝点グラフ

2007年06月10日

また勝っちゃいましたね。
http://www9.plala.or.jp/sapo-ro/

どうかこのまま夢が覚めませんように。


post by 六代吉之助

21:27

コメント(0)

勝点グラフ

2007年06月02日

今日の分を反映しました。
http://www9.plala.or.jp/sapo-ro/

どうかこのまま勝点が伸びますように。


post by 六代吉之助

22:24

コメント(0)

勝点グラフ

2007年06月02日

勝点グラフのPDF版です。
妄想のお供にどうぞ。
http://www9.plala.or.jp/sapo-ro/

今後も勝つたび更新します!


post by 六代吉之助

00:31

コメント(0)

過去5年の昇格レースをグラフ化してみました

2007年05月31日

「2位以下に勝点差10」とは、どの程度のものなのか?
どの程度積み上げたら、昇格を意識して良いのか?
Xデーはいつか?

こんな疑問に答えるため、コンサもがんばってるので、私もexcel表と猛格闘し、過去5年の昇格レースをグラフ化してみました。
みなさまの妄想のお役に立てば幸いです。

データは、Jリーグのページから引っ張ってきたので正確です。
昇格節は自力で検索したので、自信が無いです。

2003年勝点グラフ
2004年勝点グラフ
2005年勝点グラフ
2006年勝点グラフ
2007年勝点グラフ
私の解釈 「2位以下に勝点差10」は圧倒的ではなく、まだまだという印象を持ちました。 2004年の川崎や、2005年の京都が、20節で20程度の勝点差があったことを考えると、 昇格当確と浮かれるには、もう10ぐらいの差がほしいと思いました。 2007年のグラフには、三浦監督の目標、勝点90のラインを加えてあります。 確かに現状、札幌は目標値を上回っておりますが、仙台、京都、福岡、山形、湘南、東京、そして鳥栖までも、このラインに乗れそうなので、正直全く安心はできません。 今後、目標値を100へ上方修正した戦い方が、必要かと思われます。



post by 六代吉之助

14:57

コメント(1)

コンサ出直し5ヵ年計画

2006年10月27日

この度、変な意地を張らず、素直に日ハムを応援してきました。
盛り上がっているドームというものを、久しぶりに見ました。(岳也のVゴール以来かな)
感想は「強い、うまい、華がある」。同じ2500円でもかなり違うなと感じた。
選手のスキル・サービス精神、会社の経営努力(730チケットや、ファンクラブの累積年数グレード)、あらゆる面でプロだなと感じた。

応援もバッター毎だから、ジジイの小便のようにだらだら続く「念仏コール」と違って、メリハリがありとても良かった。
コンサだとB自由でさえ、立つと文句を言う奴がいるが、立ってコールがデファクトになっており、それが応援の輪をドンドン広げる結果をもたらしていると感じた。

TVで見ていても分かるが、両チームとも非常にレベルの高い戦いをしており、得点はほんの僅かなほころびを突いて挙げている。
この点も、長いことJ2の試合しか見ていない私からすると、驚愕であった。(J2だけでなく、そもそも日本代表も含めて、サッカーのレベルは低いか...)

とここまで考えると、そもそもコンサは客から金を取っていいのか? 札幌ドームをけがして良いのか? 札幌の名に泥を塗っているだけではないのか?と次々と今まで抑えてきた疑念が噴出し、一気に確信に変わった。
10年の節目に日ハムが優勝し、地域密着・振興の役割は、日ハムへ完全に移り、コンサはその役割を終えたものと確信した。

コンサは出直すべきと考える。
そもそも甲府、鳥栖より弱いのに、人気もあり、設備にも恵まれている点が問題である。
それは選手にも会社にも、甘えしか与えない。
一度甲府、鳥栖並みのチームに戻し、ハングリー精神で、再び這い上がってもらうのが、強いチームになる一番の近道と思われる。

1.できれば一度解散して、重複している持ち株・後援会、負債を清算。
2.札幌の名を語る資格はないので、コンサドーレ厚別か宮の沢に改名。
3.強くなるまでドームは使用禁止。
4.道や市からの補助金も凍結。総予算は甲府、鳥栖並みとする。

5.日本人選手の年俸は1000万以下とする。
6.試合、練習が無い時は、白恋でアルバイトとして働く。
7.弱いのに選手がいい気になるので、道新で取り上げない。TVでも取り上げない。
8.同様の理由で、選手のサインは凍結。イベントも凍結。

これでも残りたいという奴、というか、サッカーで飯を食うには、こんな条件でも喰らいつくような奴、そんな奴らで構成される逞しいコンサが見たい。


post by 六代吉之助

02:31

コメント(3)