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初生観戦:岡田武史が初めて来札したときの神戸戦 名刺代わりのキーワード「パラグアイ」
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2009年06月29日
5月に父親が埼玉の実家から青森の角館まで車で行ったという話を聞いて、久々に運転したくなり、レンタカーで奮発してマークXを借りた。 前回の遠征は、実家から出発した。 8時半ごろ出て、余裕で間に合ったっけ。 つわけで向島の入り口を8時ごろ乗った。 しかし・・・ 車多い。 さすが千円。 そして、動かない。 矢板で。 なぜ? 現地でいっしょに洋平さんを見よう!と言った友人には先にスタジアムに行ってもらった。 さあ運転に集中! とは思ったものの・・・ じぇんじぇん間に合わず。。。 スタジアムに着いたときは、サポの撤収もほぼ済んで、 売店もジェラート屋しか残ってませんでした。 こんなの、サポ生活10年のなかでも初めて。 なにやってんだ、ワシ・・・ そしてチームは今季何度目かの残り15分以内失点で引き分け。 えーん えーんえーん
2009年06月07日
ワタクシと生年月日がいっしょの征也のお誕生日を寿ぐため、 1日年休を取って行ってまいりました。 (到着はぎりぎりだったけど・・・) 楽しみにしていたギョーザは売切れ。orz・・・ 立ち上がりは最高だった。「打て!」って念じる前にぽんぽんシュートが飛んでいって、あとは1つでもいいから入るだけ、って感じだった。 栃木はボール奪ってからすごく速かった。ヒロと吉弘の裏をねらってるのか、じゃんじゃん走ってくる。 また、テレパシーでも使ってるのかってくらい、受け手の望んでるとこにパスが落ちる。 「攻め続けている時に得点できないと、攻め疲れたときに失点する」 やな感じがしたけど、相手がゴール前に味方の集まらないうちにシュート打ってくれるので助かった。ラッキー 特典シーンはキリノの野性的なインターセプトから。これもラッキー ポイントばっちしのサイドチェンジもできていただけに、展開から得点して欲しかったけど、それはそれ、これはこれ。 ゴール裏に真っ先にやってきたヒロに男気を感じた。 USいいかげんヒロの歌作ってあげればいいのに。 ソンファンは実は目が悪かったりしない? あのパスミスは、来日したてのデストラーデの空振りみたいだぞよ。 本当はここに寄りたかった。 寄居駅前のカツ丼の名店「今井屋」 http://www.route254.com/eat/imaiya/main.html 店(の建物)が崩れるのが先か、店主が倒れるのが先かってくらい、年季入ってます! うれしくて久々にバス待ちしちゃいました。栃木の人はバス待ちしないのがデフォらしく、ウチのサポ(女子)だらけでした。
2009年06月01日
寿司居酒屋「海の幸」 「居酒屋メニューも豊富なおすし屋さん」、 というよりは、 「寿司もある居酒屋」 といった方が近い、そんな感じのお店。 生ビールはだんまやと同じサイズのジョッキ。 刺し盛のもりもり度がハンパ無い。 日本酒も焼酎も程よい品揃え。 これから、通っちゃうよ~。 なんちゃって。 すし居酒屋 海の幸 〒135-0047 東京都江東区富岡1-22-20 定休:日曜 ラストオーダー 21:30 http://uminosati.hp.infoseek.co.jp/
2009年05月31日
先日、出羽の海部屋の千秋楽打ち上げパーティーに行ってきました。 この部屋の関取は、普天王ただひとり。 普天王関のブログはあまりにクソまじめでイマイチなので、 代わりに日馬富士のブログのURL貼らせていただきます。 (いちおう普天王関との写真載ってるし) http://blog.goo.ne.jp/harumafuji/d/20090507 最初のうちは着物に羽織の正装だった関取も、 ひととおり挨拶が終わったら浴衣に着替えてました。 楽だもんね。 この天然児っぽいところ、カズゥと共通してるかな? 写真撮らせていただいた後、素人の気楽さで、 「テレビでいつも『濃いな~~~』って拝見してます」 って言ったら、 「半分沖縄入ってますんで」 それで熊本出身なのに沖縄の地名が入った四股名なのね。 今さらながら納得。 ホントはその後すぐ 「けど間近でお会いしたらかっこいいです」 ってフォローするつもりだったのだけれど、 写真待ちのおじちゃんたちに取られちゃった(泣) プロフィール写真のネコがかわいいのでやっぱり貼っておこう。 普天王ブログ http://ameblo.jp/futenou/ 出羽の海部屋のパーティーは一般参加OKで、 ホームページにご案内が出ます。 しかし角界の後援会は桁が違う。 http://www.dewanoumi.com/topics_detail2/ 「1場所4万円」って・・・年間12万円!キッツー エメルソン基金の5万円でヒッヒッフー言ってる私にはついて行けませんえん二千円・・・(爆)
2009年05月06日
本日は、朝稽古に遅刻しました・・・ 着いたときには、もう、稽古の最後に全員でやる所作、塵手水(ちりちょうず)の拍手の音が響いていました。 やがて、玄関からちびっこたちがわらわらと出て来ました。 団体さまでの見学だったようです。 それから、力士用の出入り口から浴衣を着た力士が出てきました。 昨日に引き続き出稽古に来ていた高見盛関です。 この人はファンサービスが悪いことで有名ですが、 今日はおとなしく子どもたちと集合写真を撮られてました。 そのときテンション高い子どもたちを整列させてたのは、 元若兎馬の押尾川(おしおがわ)親方(と、さっき調べて初めて知った)。 この部屋で、実際に土俵で指導する役を引き受けてます。 関根勤さんのネタでワタクシもよく使わせていただく合言葉 「月に代わって押尾川部屋!」 のご当人ですよ~。 いやあ、感激。 「今日は昨日より終わるの早いんですね」って話しかけたら、 「みんな疲れが溜まってきているので、今日は軽めで切り上げました」 とのこと。 なるほど~。 高見盛関(とその付け人)のお見送り係は川成くん。 ミニ山本山って感じの風貌の持ち主。 帰ってきてから調べたら、まだ17歳ですって! 「七日目見に行くんですけど、取組は何時ごろ?」って聞いたら、 「幕下(東幕下57枚目)なんで、1時半くらいです。テレビにも映りますよ」 自分を売り込みにかかっております(笑) どうりでみんなに愛されるわけです。 【参考】川成君の尾車部屋入門を報じる四国新聞のサイト http://news.shikoku-np.co.jp/kagawa/locality/200701/20070128000089.htm 香川出身という川成君。 「丸亀なら何度か行ったことありますよ。丸亀城にも行ったし。」 「ああ、あの辺で走り回って遊んでましたよ」 懐かしそうに言ってたけど、彼の年齢からしたらそんなに遠い日のことじゃないんだな・・・。 なんかユースを見つめるみたいな気分になっちゃいました(^_^;
2009年05月04日
もうすぐ5月場所なので、国技館にチケットを買いに行きました。 いろいろ忙しいし、初日や千秋楽はとっくに売り切れているので、中日(なかび)にしました。 正面2階2列目でした。花道見放題。うれしい! ヒマだしのぼりを1つ1つ見ていたら、 昨年の10月、ホームゲームイベントでできた縁でしょうか、川崎フロンターレ「秋客祭」 http://www.j-league.or.jp/100year/report/_/?c=&n=kawasaki&code=00000483 でもちょっとサイズ間違っちゃったみたい・・・?北海道もかつては横綱の名産地だったわけだし、強いお相撲さん出てきてこうイベントやってくれないかな 今は・・・若天狼(間垣部屋・十両・31才)が最高ですか・・・しばらく時間かかりそうですね(´・ω・`)
2009年05月03日
本日は、練習見学に行ってきました。 相撲の…(笑) 大好きな嘉風関を見に♪ いつもより30分早起きして、尾車部屋へ。着いたのは8時すぎ。 実は私、今年から何度か尾車部屋には来ているのですが、一度も稽古してるところに出くわしたことがない。 場所が終わればまとまったオフになっちゃうし、地方場所があると、1ヶ月近く前から現地に行っちゃうから。 表にいた若い力士に聞くと、中でどうぞ、とのこと。 中って…? 「玄関からどうぞ」 ピンポンは? 押してみた。 …シーン… 普通に入って大丈夫なの? 「いいっす」 つか、君はなぜ稽古しないでそこにいるの? …とは聞かなかった(笑) 玄関を上がるとすぐ引き戸があって、それが稽古場への入り口だった。 土俵の東側と北側に板の間がしつらえてあって、東側の入り口近くは、関取衆のタオル置き場になっているようだった。 だって入るといきなり豪風関! おはようございます。失礼します。 「奥に座布団あるので」 セルフらしい。 北側の奥の方にガタイのいい壮年が2名。部屋付きの親方と見た。 北側の手前の方に座る。 土俵では、深緑色の回しの力士たちが取り組んでいた。勝ち残り制らしい。 まだ表情にあどけなさの残る髪の短い力士が、見始めてから10番近く勝ち残っていた。練習のためにみんなでそうなるようにしてただけかもだけど。 勝敗がつくと、取り組みたい力士たちが一斉に名乗りでる。いっとう先に名乗り出た者が対戦権を得る。 この部屋には14、5人しか力士はいないが、それでも十分圧倒された。 裸には「正々堂々」たる説得力がある。 そして、この稽古の方法は、貪欲に行こうと思えばいくらでも稽古でき、サボろうと思えばいくらでもサボれるシステムだと思った。 だいぶ経って、お待ちかねの関取衆の稽古となった。 嘉風関と部屋頭の豪風関、出稽古に来ている翔天狼が代わる代わるぶつかり合う。 豪風関は失礼ながら花のない力士だと思う。それでも部屋頭だけのことはあると稽古を見て納得した。 身長の変わらない嘉風関が、豪風関と立ち合うと、上体を起こされてしまう。 嘉風関はどちらかと言えば組むよりも、相手を見て離れて相撲するタイプだが、それでもまだ豪風関の壁は高いな、と感じた。 次の練習は、力士たちが交互に胸を貸して、当たって押す、転がるを繰り返すもの。 翔天狼関が、若いでっかい力士に胸を貸す。 ぶつかる。転がる。 5番も繰り返すと、若い力士はへばって早々には立ち上がれなくなった。 関取が、伸びたわき腹に蹴りを入れる。 フラフラになりながら立ち上がり、ぶつかる。転がる。ノビる。蹴りが来る。 嘉風関がなにやら声を上げる。こういうところ、学生相撲出身だけに体育会っぽく、和む。 嘉風関が、ソップ体型のまだ髪の短い若い力士に胸を貸す。 型通りの動作の後、彼の頭に手を当て、土俵をサイドステップで回る。若い力士はそれについて行かなくてはならない。 まあるく相撲を取る練習なのだろう。 そのうち、整理体操?となる。 みんな正面を向いて、四股踏み。50回くらいかな? それから、俵を跨いで輪になる。まるで力士の連結だ。すり足の練習。上体は脇を締めて押し出す動き。右回り左回り5周ずつ。 股割りして、柔軟。ほとんどみんな柔らかい。胸が地面に付く。でも固い人もいる。 関取衆が代わる代わる、尾車親方にひしゃくで水をつける。関取同士でもつける。 で、じき、散会となったので、帰ってきた。10時半過ぎだった。 見学者の中に、秋田から車で来たご夫婦がいて、尾車親方から「いっしょにメシどう?」と声をかけられてた。 今日のまとめ 関取になるとあまり動かない。 尾車親方の動きが、往年のラッシャー木村みたいだった。 短髪2人と、でっかい子は期待大。 いやあ、元気出た!
2009年03月31日
12時キックオフなんて、スカ○ーのバカヤロー てっきり13時試合開始と思い込んでいたワタクシ、思いっきり遅刻でございました。 でも前半先制、やりぃ!とワクワクで会場入り。 売店のメンチカツは、マーガリン入りのネギトロ丼の味・・・ジャンクな味に慣れた舌にはおいしかったです。 さて試合は・・・ 後半の10分くらいまではワクワク感のある試合運びでしたが、その後はハラハラし通しの展開。 ファジアーノの選手が蹴ったボールって、どうしてちゃんと味方に到達するの? コンサドーレの選手が蹴ったボールって、どうして誰もいないところに飛ぶの? コンサドーレのDFって、相手FWの背面にいたはずなのに、どうしていつの間にかボールも相手も追う立場になってるの? 普通に攻めればいいのに、どうしてギャンブルサッカーになっちゃうの? 試合後は自棄酒ではなく、烏城の天守閣に癒されることにしました。 試みは成功。いい城でした・・・ 周りの町並みも、犬山ほど原形をとどめているわけではありませんが、さすがご城下、って感じでした。 トレハロースの林原がやってる美術館も行きたかったな・・・ けど何つったって、疲れちゃってたの・・・ 路面電車の車窓から気になっていた桃太郎ジーンズは、1本23000~というすごい価格帯でびっくり。 さすがにいい仕事してます。
2009年03月11日
一面は、J1初勝利の山者。 ヤンツーさんのことだから、どんなに大敗しても自分の理想を貫き通すんだろな。がんばれ〜
名古屋のダヴィのでっかい写真見て、涙出そうになった。 我が札幌は…「圧倒」ですって。 開始15分しか見てなかったりしてない?(笑)
2009年03月09日
門仲の交差点の北東側に、赤札堂というスーパーがあります。 上野のABABもかつてはアブアブ赤札堂と称していたのですよ。東京の東部で地味にチェーン展開してます。 で、この赤札堂の横の道を入ってすぐのところに、「ラーメン石狩」はあります。
土曜日に初めて入ってみました。 カウンターは7人で満員です。 メニューは、醤油400円、味噌(値段忘れた)、タンメン700円など。やっすぅい
醤油ラーメンは、タレにニンニクが仕込んであって、デート前には不向きですが元気でますよ(^-^) 麺は細麺で、ばあちゃんが茹でるせいか柔らかめです。 100円で握ってくれるおむすびがかなりデカいので、食べ盛りにもご満足いただけると思います。 お店は30年続けてるそうです。
ビールはもちろん☆! お近くにお越しの際はお立ち寄りくださいませ〜
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