カレンダー
プロフィール
HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
検索
2009年08月19日
日ハム選手らは新型インフル陽性 ファンサービスなど制限へ 北海道日本ハムファイターズは18日、遠征先の旭川市内でA型インフルエンザ感染が確認された3人のうち2人の検体が道立衛生研(札幌)の詳細検査で、新型インフルエンザ陽性と判定された、と発表した。 インフルエンザA型に感染したと発表していた選手とコーチの5人のうち、残る3人も発症時期などがほぼ同じであることから、全員が新型インフルエンザに感染したものと考えられるという。球団側は選手とファンの接触を避けるなどの対策を取り、試合は予定通りに行う。 札幌市民としては実に心配な話。密閉空間に数万人を集めるイベント施設を日常的に使用している集団からインフルエンザ感染者が出たということは、いったいどれだけ伝染が広がることだろうか・・・ 本当に試合しても大丈夫なのかな・・・ ファイターズは20日にドームで試合をして、その2日後の22日にはコンサドーレがドームで鳥栖戦を行うということは、この問題はコンサドーレにとっても切実な問題だ。ファィターズ、札幌ドームだけでなく、HFCとしても22日の試合に向けて適切なインフルエンザ対策を施す必要がある。 徒に不安を煽るべきではないが、事は慎重に運ばなければならないと思う。具体的にどう対策すればいいのかはわからないけども、なんらかの注意事項など公にアナウンスする必要があるのではないか。インフルエンザの不安から22日は大幅に観客減となる可能性もあり、クラブとしての対策や、守るべき注意事項などをアナウンスすることにより、観客の不安感を和らげ、観客減を少しでも食い止めることも必要だと思う。 ちなみに日本ハムファイターズのアナウンスは以下の通り インフルエンザ感染 今後の対応につきまして 8/20追記 この記事を書いた当日、8/19にHFCからアナウンスがありましたので追記します。 コンサドーレ札幌 ホームゲーム 新型インフルエンザに関する対応について改めてのお知らせ
2009年08月18日
先日8月13日のこと。サポートシップスポンサー宛の郵便物が届いた。 各種スポンサー向け案内物や招待券が入っていた。 その中で一つ、気になる書類が一つあった。 ある案内書類の日付が「7月吉日」になっていたのだ。 なぜこういうことが発生したのか想像はつくのだが、せめて日付欄を「8月吉日」に直してから送付するくらいのことはしてほしいものだ。 細かなことだが、日付は大切にしてほしいと思う。
2009年08月17日
ようやくお盆が終わりました。 ほっと12は例年お盆期間は真駒内滝野霊園で営業してます。昨日はお盆の最後を締めくくる送り火、そして花火のイベントがあります。このイベントには本当にたくさんの来場があって、会場内のどの出店にも長蛇の列ができるほどです。ほっと12もその例外ではなく、日中から夜にかけてたこ焼きを焼きっぱなしの大忙し。 花火は19:30頃から打ち上げて15分~20分くらいの予定なので、ちょうど岐阜で行われているコンサドーレの試合の後半残り15分の頃。どうかこの花火が勝利の祝砲となりますようにと願いながらたこ焼きを焼き続けます。 19:40頃、たこ焼きが完売しました。ここでようやく試合経過を携帯でチェックすると2-0でコンサドーレがリードしてます。花火は盛んに打ち上がってます。できればコンサドーレの勝利の一報と共に祝砲の花火を見てみたいと思ったのですが、残念ながら若干ロスタイムの方が長かったようで、吉報を待たずに花火は終了。 そんなにうまくはいきませんか(笑)
2009年08月16日
第2クールで初めて2連勝。これが本物かたまたまか。岐阜戦はその重要な試金石だと思う。 岐阜戦の注目ポイント 勝つのはもちろんだが、試合が終わったあとで「札幌の方が強かった。勝つべくして勝った」と思えるかどうか。真夏のアウェーなんだからとりあえず勝てば何でもいい、という気がしないでもないけど、そこはあえて内容を問う。 岐阜戦期待の選手 西嶋。最近あまり目立ってないかな。古田や宮澤といった若手の話題が多いので、中堅どころもその存在感を見せてほしい。
2009年08月15日
ついこのあいだ世界水泳があったばかりだが、今度は世界陸上開幕。 ボルトとゲイの対戦はいかに! メダル候補の室伏が欠場する中、日本勢で注目したいのはやはり女子短距離の福島千里。今期は日本新を連発、100mでは11秒24、200mでは23秒00といずれも標準Aを超え、世界で戦えるレベルになってきた。特に100mの日本記録11秒24というのは、北京五輪で言えば準決勝進出レベル。しかも北京五輪の決勝進出者のなかの8番目のタイムは11秒22なので、もし福島がこの世界陸上でも日本新を出すような走りができたならば決勝進出だって夢ではないのだ。 北京五輪の時は「56年ぶりの出場」ということで注目を浴びたが、もはや「出場」で注目されるようなレベルではなく、世界とどれだけ戦えるかで注目される存在となった。まだ21歳。日本新を更新し続けることでわかるように、今なお着々と進化している。 端正なルックスにおとぼけキャラで人気急上昇の福島千里がこの夏日本を、世界を驚かす!!
カレンダー
プロフィール
HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
検索