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HN:たじ たこ焼きの移動販売「ほっと12」の店主です。 2001年からコンサドーレのサポートシップスポンサーを継続中。 このブログは旧題「たじ争論」でしたが2010年より「たじの○○な話」に改題致しました。 個人的に好きなことや興味のあること、気になったこと、その他いろいろを特にサッカーやコンサドーレにとらわれずに適当に書いてこうと思ってます。
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2009年10月22日
昨日の栃木戦はインフルエンザの影響もあったし、とりあえず勝ってホッと一息というのが正直なところ。
試合終了のホイッスルが鳴っても歓声が上がらなかったのがちょっと不思議だったけど。
話変わりまして・・・
ステップアッププレゼントのポイントが確定
9/27 湘南戦
入場者数 8935人 勝ち点 3
10/7 C大阪戦
入場者数 7035人 勝ち点 0
10/21 栃木戦
入場者数 5112人 勝ち点 3
合計
入場者数 21082人 勝ち点 6
21082×6=126,492ポイント
該当プレゼント
125,001~150,000ポイント…
・石屋製菓 白い恋人36枚
・JAグループ北海道 北海道米新米2kg
・アントレ ホルモン焼き3品
・サッポロクラシック350ml缶24本・サッポロ飲料リボンシトロン300ml缶24本
・がぶ飲みミルクコーヒー500ml24本
・サッポロ飲料 がぶ飲みフルーツミルク500ml24本
・コカ コーラ アクエリアスビタミンガード500ml24本
・サッポロ飲料 がぶ飲みメロンクリームソーダ500ml24本
・第一ホテル 共通利用券3,000円分
・JAL 札幌-東京往復航空券
・東急ホテルズ セルリアンタワー東急ツイン1泊
・JR北海道 温泉紀行ペア
・JR北海道温泉紀行ペア
・選手サイン入りグッズ
/計82名様
目玉商品と目されていた来期シーズンチケットにはポイントが足りなかったのは残念。
でも冷静に考えると現状で3試合勝ち点6で入場者平均7000人強というのは妥当な感じも・・・
2009年10月21日
インフルエンザの蔓延でなんだか試合どころではない雰囲気に・・・ 観客動員にも影響がありそうな気配・・・ 栃木戦の注目ポイント 前節から中3日。徳島に大敗、そして昇格の可能性消滅というわけで、どれだけ気持の切り替えができ、高いモチベーションを保てるかが最大の注目ポイント。 今日の試合でやる気の無さが見えるような選手がいたとしたら、そんな選手は来期の契約はないと思うべき。 栃木戦期待の選手 インフル禍の中、出れる選手も限られるわけで総力戦。ベンチ入り選手全員が期待の選手。
ほっと12のお知らせ 10/21コンサドーレ応援DAYのご案内
2009年10月20日
いよいよ本格的なフィギュアスケートシーズンが開幕した。今年はグランプリシリーズのローテーションが変わって初戦はフランスのエリック・ボンパール杯。テレビ朝日の録画放送は、なにせ時差が大きくて結果が分かってから見ることになってしまうので、今回は試験的にWebTVを利用してみた。意外と安定していて結構満足。 【男子】 地元フランスの大会だけに、元世界チャンピオン、ブライアン・ジュベール(仏)の活躍が期待されたのだが、全く精彩を欠く演技で4位。フランス勢は5位にポンセロ、7位にプレオベールといずれも元気が無く、地元ファンには残念な結果だった。3位はアダム・リッポン(米)。アメリカ期待の新鋭で、ショート、フリー共に3位と力を見せた。王子系のルックスでこれから人気が高まりそうだ。2位はトマシュ・ベルネル(チェコ)。別名「勇名トラ」。調子に波があるのが難点だが、今回は良い方のベルネル。ショートでトップに立ち、フリーでも演技冒頭の4T3Tを完璧に決めた時は優勝確実かと思ったが、後半失速。課題は演技終盤のスタミナと集中力だろうか。 そして優勝を決めたのは織田信成。ショートは2位に終わり、PCSの点数が出なかったことを悔しがっていたが、フリーでは見事な演技。コミカルなチャップリンの演技は織田にマッチしていて素晴らしい。PCSもフリーでは全項目7点台と高得点で、バンクーバー五輪に向けて最高のスタートを切った。ただ、今回演技の中に4回転は入れていない。4回転無しでも世界のトップレベルで戦えるのだが、今期はプルシェンコ(露)もランビエール(スイス)も復帰することを考えると4回転無しでは五輪のメダルは難しそうだ。このプログラムに安定して4回転が入るならば織田はバンクーバー五輪有力メダル候補だと言える。 【女子】 有力選手が集まってレベルの高い大会となった。ただ、メンバー的にはサーシャ・コーエン(米)が欠場したのが残念だった。コルピ(フィンランド)やゲテバニシビリ(グルジア)といった美貌の人気選手も出場したが順位はそれぞれ8位、7位。まぁでも、華やかな雰囲気を持ったスケーター選手というのは見ていて楽しい。6位はコストナー(伊)。あまりにも出来が悪すぎる。もう世界の表彰台を争うコストナーの姿は見れないかしれない。5位4位に米国勢のアレクシ・ギルズとキャロライン・ジャン。ギルズは今回初めて知った選手で、まったく米国勢の選手層の厚さには驚かされる。ジャンは身長が伸びて大人の女性に変貌を遂げつつある。スピンやスパイラルの要素は素晴らしいのだけど、演技自体は子供のままなので、一皮剥けるには苦労しそうだ。3位の表彰台に登ったのは中野友加里。ジャパンオープンで肩を痛めた影響が心配されたが、大きな影響はなく、まずまずの演技だったと思う。無理にトリプル・アクセルに挑戦しなかったのも良かった。PCSもフリーでは4項目で7点台と、再び世界の上位争いを目指せるポジションに付けた。 注目の浅田真央とキム・ヨナ(韓)の優勝争いは明暗を分けた。浅田真央は2位。今期初披露のショートは昨年フリー演技だった「仮面舞踏会」をショート用にアレンジしたものだったが、冒頭のトリプル・アクセルが決まらず出遅れた。フリーはラフマニノフの「鐘」。先日のジャパンオープンではあまりにも出来が悪くて心配されたが、今回はかなり改善されてきた。そしてプログラムの仕上がりが良くなってくると、曲とのマッチングがまた素晴らしく感じる。今回は2回目のトリプル・アクセルが回転不足の両足着氷になり、その後まさかのダブルアクセルの転倒があり満足な点数とはいかなかったが、この演技が完成したら歴史に残る名プログラムになるかもしれない、そんな可能性は感じた。というわけで1位はヨナ。シーズン初戦とは思えない完璧な仕上がり具合は圧巻。大差で優勝には文句のないところ。もし明日バンクーバー五輪があるのならヨナは金メダルを取ると断言してもいい。ただ、210.03点という史上最高点数の更新というのは幾らなんでも点数の出し過ぎだ。PCSが全て8点台なんてトリノ五輪のプルシェンコ以上の点数で、あまりにも不自然な高得点としかいいようがない。できれば今回の大会でジャッジが「点数の出し過ぎ」を感じて、次回以降演技相当の妥当な点数に収まってくれることを願う。仮にそうなってもヨナが世界のトップスケーターの一人であることには変わりないのだから。
ほっと12のお知らせ 10/21コンサドーレ応援DAYのご案内
2009年10月19日
昨日の甲府の結果により、コンサドーレの今期J1昇格の可能性が消滅した。 とっくに覚悟できていたことなので、いまさら「だから何?」みたいな話なのだが、けじめとして昇格が消滅したことについて一応エントリーしておく。 コンサドーレは昨年J1から降格してきたチームなのだから、一般的に考えれば昇格候補であるべき存在だったと思う。ダビの移籍金のおかげで、外国人選手も枠一杯補強できて、降格した割りに戦力の大幅な低下はまのがれた。石崎新監督もJリーグにあっては名将の誉れ高く、正直言えば昇格争いにかすることもできずにシーズンが終わるとは考えていなかったのだが・・・。 結果論的に考える誤算 ・保有選手の数の少なさ 当初27人でシーズンスタート。少ないとは思ったが、やはり選手層の薄さが露呈してしまった。 ・クライトン途中退団 結果としてこうなるんだったら、初めから違う選手を補強していれば良かったということになってしまう。クライトンがいるといないでは戦術も変わってしまうので尚のこと。 ・曽田、箕輪復帰できず 曽田と箕輪が復帰できなかったのは痛い。結果としては、石川を緊急補強することに。
2009年10月18日
シュート1-17ってそりゃあんまりだ・・・ 敗戦には反省した方がいい場合と、忘れてしまった方がいい場合があると思う。 今回の徳島戦は後者。 なまじ反省しようとするとドツボにはまりそうだから、さっさと忘れてしまいましょう。 次の栃木戦は水曜日にすぐやってくるのだから、ここはスッキリと切り替えて!
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