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2004年からコンサドーレを応援しています 現場初参戦は2004年室蘭での天皇杯対ジェフ戦 深川在住でなかなかドームや厚別にも行けませんが出来うる限り応援していきたいです!

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ピクシー退場

2012年07月29日

クソ暑かったがそれも勝利の一因になったかも。

互いに省エネモードの立ち上がりに感じました。  外人がフィットする時間稼ぎになったかも。

まだマッチしているとは言えませんがハモンはよく走ってはくれました。
体格のいい外人がいきなり2人も前に入ったのでいつも以上に相手にプレッシャーを与えていたというのもあったと思います。

まあ前回対戦する前に野々村氏が「名古屋は個人能力は高いがわりとチャンス自体は作らせてくれるチーム」と言っていたのでチャンスを生かしたコンサにツキも味方してくれたのでしょう^^
 
自分はサポになってから8年目にして初めてJ1勝利を現場で味わいました。

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01:44

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連勝五輪代表

2012年07月22日

メキシコはさすがの完成度と個の強さでしたが試合の最初のチャンスをモノにした要領の良さ、気合いと徐々に身に付けてきた粘り強さが少ないチャンスを生かせたコトに繋がったのかなと。
 柏の酒井がサイドで世界相手でも存在感を発揮できる強みが大きいでしょうね。  
 ただ最初のミス以外はすぐに芝の状態にフィットしたメキシコの順応力と最後までスロットルが落ちないフィジカルというかスタミナというか.. 相手の強みは正直脅威だと感じました。   大会が進んでもメキシコはパフォーマンスの維持ができますね。
 日本は初戦スペインですから最初から全力! ぜひとも勝利してイキオイに乗り優位な状態でグループリーグをこなし1位通過でさらに加速していく。

という良いサイクルでメダル確保に突き進みたいですね^^
 


あっと、チャリティーマッチのダイゴ君。  途中出場ながらシブい活躍していましたね^^   地に足のついたゴツいプレーをするようになったな~ という印象を久しぶりに見て抱きました。
 コンサもペースを意図的に調節したり、言い方は適切でないかもしれませんが「遊び」な部分を使えたら勝利に繋がるチャンスが生まれやすくなるのでしょう。  助っ人外人の活躍期待したいです~


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00:05

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雨を期待した厚別

2012年06月07日

柏戦以来の現場、ナビスコ杯は初めての参戦でしたので若手主体でどこまで食いさがれるか期待も込めて厚別に辿り着いたワケですが~

チカラの差があるのは仕方ないとしても相手と互角に渡り合える部分が何一つ見つけられなかったことにキビしさを感じずにはいられませんでした。

コンサにも「ここは絶対相手を振り向かせてはいけない」「絶対タテに球を打たせてはいけない」と、危険な状態にさせないリスクマネジメントと予知を徹底できる守備意識を身につけることができれば、かなり相手のペースを遮断することが出来るのですが...

 「楽をしようとしては勝てない」のがJ1、バックパスや自陣内でのパスは休みたいから、ひと息つけたいからやっているのでしょうけど相手を助ける効果しか見受けられません。
 相手を上回るフィジカルを身につけるか運動量で上をいくか。
難しいでしょうけどそれを実行しないかぎり反攻は叶わないのだろう。

諦めるのは論外だし、試合後ピッチを巡る選手達の面構えを見るかぎりはまだまだ戦う気力を感じられたので今後もファイトあるのみです!!
 


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01:49

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センターバック

2012年02月19日

開幕3週間前ということでどれくらいの出来栄え...というか方向性が見えてきているのだろう。 ということを考えていたのですが点数をつけるとすれば35点くらいでしょうか。

 基本スタイルは変わっていませんでした。 自分は山下が抜けた穴をノースで埋められるか見ていたのですが~   1対1の強さはそれなりにありますが読みで早めに対応しに行くのですが、あっさりかわされてピンチを招くというボランチやサイドバックが気を使わなければならない不安定な出来でした。

特にフラストレーションが溜まったのか退場しそうになる短絡的な一面ものぞかせて雲行きのあやしい不安いっぱいのプレー振りでした。

ノースが信頼できないとなると河合を下げなくてはならずボランチが手薄になり攻守に厚みがなくなります。
 先制点も河合のパスから生まれましたし昨年も河合がボランチになってから調子が上向きましたので今年は高柳や山本が固定できるくらい使えないと長期的に好調を維持するのは難しいのかなと。

攻撃はまだ良くなる兆しは見えましたしキャンプで鍛えたフィジカルも体調が上がっていないながらも効果が見えていた感があります。

今時期試合する相手としては北九州は良かったのかなと。 J1チームよりも当然仕上がりは良かったですし、おかげで修正点はハッキリしたのでは。

今年は序盤が勝負どころですので連携の強化は最優先課題、万全でHOME開幕戦を迎えてほしいです!


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21:18

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Jリーグタイム「J1復帰!」

2011年12月04日

帰ってからJリーグタイムを見ました。

「コンサドーレ札幌J1復帰!」

「昇格」ではなく「復帰」というのがなんとも嬉しかった^^
号外にも「J1復帰」と印刷されていた、やっぱりJ1に居るのがふさわしいチームなんだとみんなおもっているんダ!

 2007年の昇格決定は優勝での昇格、でも守備的戦術を執るチームはことごとく降格していてコンサも終盤の停滞はJ1戦う上で不安を感じさせるものでした。

 今年のチームは昇格圏内に入ってからは手堅く勝ち点を積み上げる戦術に切り替わりはしたけどそれまでの勝ち点を獲りにいくサッカーはJ1で実績を挙げ期待できるサッカーでしたし石崎監督のもとで戦術の幅を拡げることができたのが成果として現れたシーズンだったと思います。

若手の台頭もあり今はJ1での戦いぶりが楽しみでもあります。 戦力的にも予算的にも厳しいのは明らかですが伸び伸びと必死に強敵に喰らいつく選手を応援したい気持ちでいっぱいです^^

「一年の最後をsmileで終われて良かった」

矢萩社長の言葉がしみじみ染み入りました。


あと監督の「昇格おめでとうございます」
 毎年変わらぬスタンスの飄々とした表現。

監督は変わることが常でも(20年以上監督務める方もいますが)
サポーターは変わりえない、変わるべきではない。
 コンサドーレを生かすも殺すも北海道サポーターの心構え次第だということを長くサッカー畑を歩んできた指揮官は皮肉に聞こえなくもない表現で突きつけているように思えました。

いつか石崎さんに「コンサドーレはJ2に落ちてはいけないチーム」と
言わしめられるようにしなければ!


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西嶋選手の無念の分、忘れず来シーズン闘います。



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00:32

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ラジオ

2011年12月02日

 今日は野々村サンのHBCラジオコーナーを聴き昇格に思いを馳せるサポーターの期待の高さを改めて感じました。

先日の湘南戦はラジオ聴いてました。  あまりサッカーでラジオを聴く機会は無いんで情景は想像するしかないけど伝わってくる緊迫感は半端なかったです。
 負ければ昇格絶望というシビれるシュチュエーションだったこともあるでしょうが改めてラジオのリアル感を感じました~
 
 そしてコンサドーレを応援する声の大きさがリアルさに拍車をかけていたのです。
 明日は最終戦にしてやっと現場に辿り着けます!

 選手に勇気とチカラを与える声援を3万を超えるであろうサポーターと共に振り絞り闘ってきますっ


相手がどこであろうと関係ない、勝って昇格にふさわしいチームであることを証明して朗報を受け取りましょう!

 
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12:07

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蹴球な1日

2011年11月28日

蹴球といってもフットサルなんですが手稲区体育館で見てきました。

なでしこの卵とも言うべき娘たちの(年齢上な方もいますが)プレーはプロの試合を見慣れているとたしかに物足りなさはありますが、ひたむきさと元気のよさ、そしてなにより楽しんでいる姿を見ていると「蹴球」で幸せを感じれるのは素晴らしいことだな~と新たな気持ちになれました^^

 五輪代表は追いつかれてからの勝ち越しゴールを決め勝ちにこだわる必死さを随所で発揮してくれました^^


 そして昨日のコンサドーレの闘いぶりが今日の徳島vs鳥栖戦に影響したのは言うまでもありませんし、ラストの大舞台で一年の集大成を見せるお膳立てが整って最大のプレッシャーの中で最後の力を振り絞る機会を得ることが出来たこと、これがJリーグの持つ醍醐味なのではないかと思います。

 予感どうり12.3はBIG GAMEになりましたが滅多に味わえない昇格争いギリギリの緊張感を感じつつドームに行きたいとおもいますっ!




   昇格争いは演じることが無い方がイイですよね、J1定着して。


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02:19

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「サッカー」という幸せ

2011年08月18日

胃が痛い試合でした。
3点目入ったくらいから痛みは消えていきましたが~   この試合が持つウェイトはかなり大きかったのでカラダにきたのだと思います。

 前節は内容的には良くなかったそうですが、今節の出来を見るかぎり集中できていたし反応も早く、後半終盤にきても好調が手伝ってか前線からのプレッシャーも続けていて千葉にリズムを最後まで掴ませなかったのも良い点でした^^

 この結果で「J1」という言葉を口に出来る資格を得たように思えます。

代表と同じコンセプトなのでハマッたときには見応えありますし、2007年にも感じなかった充実感を今のサッカーに感じました。  FCバルセロナのカンテラじゃないですがユースや北海道のサッカー小僧たちが目指せる意義ある「サッカー」 
 
 北の果てに住んでいて地元チームに「サッカー」を魅せられること、コンサドーレ札幌というチームの存在に感謝したいと~ 帰途の道を奔りながらそんなことを思いました。 

 あと恐いのは怪我人ですが、河合や高木Jなど長期離脱しなければそうは崩れない屋台骨は出来てきたと思いますが^^


水戸戦、FC岐阜戦、日韓戦、千葉戦と勝ちゲームを現地で見届けられて良き夏でした。  自分はこれで10月までHOMEも応援に行けませんが、天皇杯もある10月に熱き試合を体感できること願ってます!

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01:39

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初、雨中観戦

2011年07月17日

 雨中の対戦となりましたが結果として逃げ切り勝ちと満足出来るものでした。
 
 雨ということもあり経験あるベテランの活躍が攻守両面で目立っていましたね(^◇^)
勝ち越し弾もミスがらみの失点がありながらも風上の優位をそこそこ生かせて取りにいけたので良かったです。
 途中でU-18勝利の報に会場が湧きましたし、試合後には河合選手が誕生日祝いに小麦粉頭からかけられるなどイイ雰囲気で良かったです。
 
 かなりサイドでゲームが創れるようになってきましたし、連携のスムーズさも図られてきたのかなと~
辛抱強く4-2-3-1で取り組んできたことが報われつつあるのでしょうか(^^

 次は割りと相性のイイ印象がある千葉戦、今ある全てのものをぶつけて首位のチーム相手にチカラを試してほしいです!

 なでしこの躍進、来月はドームで日韓戦とサッカー熱が高まる追い風に乗ってコンサドーレも上位に肉薄し、盛り上がっていきたいものです


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09:06

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流れを掴むかもしれない1勝

2011年07月10日

後半中盤までどちらに転ぶか分からないゲームでしたが選手交代で若手が積極性を出し続けて躍動してくれたのが好印象で勝ちを引き寄せてくれました^^

 特に古田選手が後半中盤の苦しい時間帯にもかかわらずキレのいい動きで流れを愛媛から強奪し攻撃陣のフレキシブルさを保ち続けたことで逆転劇まで繋げた印象です。

 内村選手が前半で抜け目無く同点にしたのが大きかったですね。 逆にヤラレることはよくあったので~

 後方のボール回しで隙をうかがう廻し方と中盤のクサビの部分で愛媛と差がありましたが、ボール回しよりドリブルで局面を打開していくスタイルの方がコンサドーレらしさが出るようです。
 
 その代表が近藤選手になりますね。 前線に放り込んでよーいドンみたいな攻めは出来ずに強引な突破だけでは行き詰まるかと思いましたが、予想以上の強引さでプレッシャーが少ないサイドで伸び伸びやっている印象です~
 サイドで活躍出来ないなんて言ってゴメンなさい(m__m)

 横野選手ですがヒーローインタビューでまた喜びを十二分に表現してくれましたね^^   あれぐらい大胆に喜んでくれる選手はなかなか居なかったので切り札的ムードメーカーになりつつあるのかと~
 岡山選手も加入しましたし若手もノリ始めたかもしれないしこれでチームが調子に乗ってくれるのではと期待が持てるゲーム内容でした。

 若手主体チームらしく好不調の波が出てくれば徐々に勝ちゲームを落とさなくなり、負けは割り切ることができて段階的にチーム力がアップしてくるはず。 

 夏場の若手の運動量がシーズン終盤に勝負をかけれるところまで喰いついていけるかの分かれ目になりそうです。


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01:11

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