カレンダー
プロフィール
2004年からコンサドーレを応援しています 現場初参戦は2004年室蘭での天皇杯対ジェフ戦 深川在住でなかなかドームや厚別にも行けませんが出来うる限り応援していきたいです!
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索
2011年01月30日
重い試合をよく勝ちきってくれました^^ 韓国戦までは勝利を信じきることが出来ましたが決勝は勝てる確信が必ずしもありませんでした。 先に失点したらおそらく逆転までは難しいだろうと「絶対に先に失点してはならない」試合だと覚悟して臨んだことで日本と対戦した韓国のように長期戦意識した入り方でしたが、うまくはぐらかしながら集中した守りで徐々に自分たちの土俵である粘り勝負に持っていった底力と意思統一は凄かったです。 本田選手も言っていた難敵を連破してのアジア制覇! 初優勝から数多く嬉しい優勝がありましたが4度目の優勝は今までで最も熱く達成感ある優勝でした^^ 全試合見れたことでより思い入れのあるカタール大会になりました。 信じきることを教えてくれた、そして忘れかけていたタイトル獲得の喜びを思い出させてくれた若き日本代表に感謝です!![]()
2011年01月26日
予想どうり激戦になりましたがやっぱり韓国は手ごわい相手でした。 特に後半チカラ技でペースを引き付けるタフさは脅威だったです。 PKはお互い様の得点、最後はリードしていてもこのままでは終わらない予感はありましたが追いつかれても、選手もサポーターも勝ち切ることを信じることが出来ましたしそのとうりになった。 最後まで何が起こるかわからない 理屈ではなく身をもって日本が体験してきた、目の当たりにしてきた積み重ねが「勝利への確信」という揺ぎない武器を得ることに繋がってきた。 と、思ったのは思い込み過ぎでしょうか。 オーストラリアは前線に起点になる選手が多く堅いGKも居る、監督も日本をよく知っていて大勝しても油断なくアジア初制覇に向けて全力で仕掛けてくるでしょう。 今回は「優勝」が目標ですので次、勝たなければ意味がありません。 と同時に「成長」も目的だったので消耗したとしても韓国のような強い相手と戦えて下すことが出来たことは大きな自信になりました。 PKにさほど強い印象が無かった川島選手を含め守備陣もこれで安定感を取り戻すでしょうし決勝では色んな意味で日本代表の集大成を魅せてくれると確信しています!
2011年01月24日
「あくまでアジア杯の準決勝の1試合」 なんてクールに言い切りたいところですがアジア杯のような大きな大会で、それもどちらのHOMEでもない第3国での真剣勝負となると滅多に無かったこと。 それも決勝ならば失点を恐れて戦い方が変わってくる、トーナメント初戦でもなくグループリーグでもない「準決勝」という絶妙の位置での日韓戦ということで過去最大級の「対決」となること間違い無いでしょうね~ 韓国はイランの守備に手を焼いたとはいえチャンスらしいチャンスを作らせなかったですしパクチソンらベテランと若手のバランスも良いようで手堅いながらもフィジカルを生かしたサッカーをしてくるでしょうから相当な激戦になることと思います。 日本は神がかり的な勝ち抜けを果たしているとはいえミスが失点に直結し、自ら難しい試合にしてしまっていて"安定感"では韓国に及ばない印象です。 韓国相手では出鼻で気合負けしないように積極的にペースを握るサッカーをしていかないと結局最後に逃げ切られる展開になりかねないのでタテの早いボール回しでサイドを生かすフレキシブルサッカー&中央の仕掛けで攻めのサッカーを試合終了まで貫いていきましょう! この試合は絶対に勝ちませう!!
2011年01月14日
色々ありますね、アジア杯は~ 本田選手の言うとうりアウェー中東での試合ですので予想だにしない急展開がやっぱりありますね。 長谷部主将も言ってましたが若さが出た試合、無用なバックパスで一発退場とPK失点を生むことになるとは... 後半立ち上がりから押し込まれ凌いでもミスが多くカウンターを形に出来ないツケがちゃんと出てしまうのがサッカー。 岡崎選手がもぎ取った!?PKで本田選手が勝ち越し点獲ったワケですが、こんなスリリングなPKは中国大会以来かも。 前半良かったときに前田選手が1点決めていてくれれば... 前田=本田の連携が上がってくればより主導権を握れる展開に出来るしバリエーションも多彩になるんですケド。 FWの得点で勢いを!
カレンダー
プロフィール
2004年からコンサドーレを応援しています 現場初参戦は2004年室蘭での天皇杯対ジェフ戦 深川在住でなかなかドームや厚別にも行けませんが出来うる限り応援していきたいです!
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索