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2007年05月10日
草サッカーシーズンも始まるということで、トレーニングを始めました。
手始めに自転車でサイクリングロードを20km位走ってきましたが、
これじゃゆるすぎました。
でも、一緒に走った愛犬は10kmで脱落でした。(ハハ)
で、TVショッピングでお馴染みのビリーのブートキャンプにチャレンジ!!
筋肉痛で死んでます。
2日続けましたが、3日目はお休みです。
あれ、いきなり7日続けるのはヤバイでしょ?
明日筋肉痛が治まっていれば、再開します。
2007年05月10日
今、スポーツニュースを見てますが、
ナビスコカップの結果が流れています。
マイクが初ゴールを決めたみたいです。
マイクは大器晩成型じゃないかな?
身長が先に伸びすぎたから、筋肉とか体が出来て来ないとね。
ディドも選手生命長かったし、まだまだこれから伸びるんじゃない?
(身長じゃないよ)
敵にするのはいやだな。
早く外国に行ってしまえ。
山瀬、いいみたいですね。
ようやく怪我から復活したのかな?
早く外国に行ってしまえ(笑)
札幌から出て行った選手たちが活躍しているのは嬉しいです。
残念ですけどね。
もちろん、今野もね!
2007年05月09日
月曜日深夜(実際は火曜日)は道内スポーツ番組が2つあります。 そのうちの一つ、「Fの炎」に曽田選手がゲスト出演しました。 (ブログ書くのが1日遅れたのでちょっと~ですが...) 番組名は何とかしてよ~というところですが、 今回のは良かったです。 曽田選手の受け答えはしっかりしてましたし、平川さんの意地の悪い質問にもきちんと答えていました。 日ハムOBの解説者、広瀬さんはいつもコンサを引き立ててくれて、気配りがうれしいです。 それにひきかえ岩●はねぇ。 もう一つの番組は正式名がよくわからんのですが(笑)、西崎さんは藤田選手のゲスト出演効果か広瀬さんへの対抗意識か、ちょっとは気を使ってくれるようになったかな? そうそう、広瀬さんの言ったとおり、自分から辞めると言った某監督は辞めなかったですね。
2007年05月07日
札幌学院大学相手に、10-0で圧勝ですか。 10人で控えチームでこれだけの差がつくのはどうか? と思いますが、点を取る練習と考えればいいのかな? 次は是非公式戦で(笑) さあ、Fの炎の曽田見なけりゃね!!!
2007年05月03日
久しぶりに負けてしまいましたね。 草津は曲者とは思ってましたが、負けるとは。。。 札幌は何か、動きが重かったような。 バーベキューの食べすぎじゃないの? 仙台も負けるし、水戸は勝つし、風向きが変わったかな? 何か、ヴェルディは見ていて可哀想になってきました。 札幌の負けの悔しさが一気に飛んで行きましたよ。
2007年05月01日
上位陣は 仙台×京都 福岡×湘南 と1stクール最後の潰し合い。 札幌はきっちりと草津に勝って差をつけておきたい。 でも、この草津は曲者です。 今年のJ2では数少ない(唯一?)の3-5-2のフォーメーションです。 上位陣も苦戦した相手です。 相手が引いてこなければサイドにスペースができるので、藤田・西谷とチャンスを作り出すことができるでしょう。 逆に引いてカウンター狙いに来られると0-0のスコアレスドローという展開もありえますね。 早い時間に1点取って、チクチクと追加点を取るという展開になればいいですが、どうなりますか?
2007年04月30日
愛媛戦の後は宴会で盛り上がりブログを書くの忘れてました。
相川のゴールはいいシュートでした。以上。
話は変わって、DVDレコーダーの整理のため去年の試合をDVDに保存しています。
で、去年の後半の試合の得失点シーンにチャプター打っているのですが、酷いです。それなりに勝ってるんですが、失点シーンはもろいです。
1対1の勝負に負けて、それが即、失点につながっています。
カバーリングが無いです。
(得点シーンだけ見ているからかもしれませんがね)
ま、今年のベルディのようなもんですね。(笑)
2007年04月28日
今日は0-0かな~ って思っていたら、石井が決めてくれた。 あそこでシュート打つとは思わなかった。 いいシュートでした。 今日はSAで見たけど、見やすかったです。 藤田のCKも凄く曲がってるのがわかったです。 最近話題になってきたブラジル人2人組の去就問題ですが、 ダヴィは面白いので残して欲しいです。 意外性と将来性を感じます。 凄い選手に化ける可能性がありそう。 カウエは微妙だけど、そこそこいい選手。 お金ないんだから、もっといい選手を臨むのはギャンブルじゃないかな? でも移籍金を考えると... 智樹は何してるんだろ?
2007年04月27日
ヴェルディ戦のノノさんの解説が面白かったので抜きだしてみました。 前半8分、フッキのFKが壁に当たった出たように見えたシーン ノノ 「札幌の選手が今、審判に対してゴールキックだろって抗議をしていますけど、多分ゴールキックだったんでしょうね。ヴェルディの選手に当たったんでしょうね。」 アナ 「今日のレフェリーは家本さんです。国際審判でもあります。」 前半40分、芳賀のクリアがファールを取られたシーン ノノ 「今のファールだったらサッカーにならないですね。どこがファールなのか説明して欲しいくらいですよ。」 後半4分、ダヴィのイエローカードに ノノ 「審判がね、一番落ち着いてゲームコントロールしないと、面白いゲームもそうでなくなってしまいますからね。」 後半9分、曽田のイエローに ノノ 「この今日の審判はこういうプレー多いですから、札幌もそこを上手く利用するしかないですね。」 後半16分、ダヴィがファールをもらって ノノ 「普通の審判だと今ファール取らないと思いますけど、ああやって札幌ももらえるわけですよ...」 後半23分、 ノノ 「もう審判が何でも取ってくれるんで、両チームのピッチもアピールがどんどんどんどんエスカレートしてきますよね。」 後半26分、ファールっぽいプレーが流されて、 ノノ 「いつもないんならいいんですよね、笛が。ある時はあって、ある時は無いってのが一番困るんですよね。」
2007年04月26日
最近、練習試合で大学生相手に失点しているのを見て どうなってるのさ? と思っていましたが、 10人で試合してるんですね。 しかも控え組みはDFの本職少ないですし。 これって、相手が弱すぎて練習にならないってこと? J2審判仕様で1人少なくなったときの練習? どっちにしても、日頃一人少ない状態で練習するってのは いい経験になるでしょうね。 一人少ない状態でどうやって耐えるか? 一人多い状態でどうやって点を取るか? というのは非常に重要になってくると思うので。 もし、1人多い状態になったなら、得失点を稼がなければならないと思うのです。 うちの場合、1-0、2-1という2000年のような耐えて勝つという試合が多くなるでしょうから、稼げる時に稼いでおかないと得失点差が厳しくなります。 得失点差は勝ち点が同じ場合にしか順位に影響しませんが、 終盤に近くなると精神的に違うと思うのです。 「勝てばいい」という状態なら、守りを固められるけど、「点差をつけなければならない」という状態なら、追加点を取りに行かなければならなくなり、カウンターを受けて追いつかれるという危険性がでてくる。 この微妙な精神的なプレッシャーがあるかないかは効いてくるでしょう。 ということで、今のうちにガツガツ点を取ってくださいね!!! ヴェルディ戦は期待通りダヴィが活躍してくれたので、 次は中山頼むよ!! 次の試合は
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