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いい話

2007年04月02日

室蘭での試合後の話ですが、

「峠の茶屋」-室蘭の幸福感で説明されている話を読んで、ふと思い出しました。
私は現場を見ていないのでイメージだけなのですが、1997年のフェルナンデス監督の時代のようなチームとサポーターがファミリーとして信頼関係が強くなりつつある気がしてなりません。

すっかり忘れていたのですが、大宮時代の三浦監督の印象はコートの似合う熱い監督でした。
フェルナンデス監督もコート姿の似合う熱血監督でしたよね。
二人ともファミリーという言葉を大切にしていますし、なんだか、似てますよね。

余談
フェルナンデス監督はいつもコートのポケットに手を入れてましたが、十字架を握り締めていたということです。



post by 策士

01:46

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