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TSUNA=ウィングとーちゃん 1969年北海道に産まれるも、川崎中部で育つ そして東京都町田市に根を張った 1996年からサッカーを始める 1997年にコンサドーレの存在を知る 1998年から関東AWAYサポしてます 末娘をコンササポに育成中 ※嫁と長男・次男のサポ化には失敗?! ConsaXは僕と訳が分かっていない子供達をメンバーとした自称サポーターズクラブです?! って言うかサポーターズクラブを名乗ってみたかっただけ・・・ 08年より盲導犬パピーウォーカーを開始 初代・スパイクは長々訓練ののちに盲導犬になるも早々引退 2代目・ウィングは北海道産まれで繁殖犬となり子・孫が多数、17年に引退
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2006年06月14日
右サイドの高い位置でプレイ出来ていた駒野 怪我で欠場の加地の少し前のプレイと一緒で、高い位置でボールを持ってもそこからのプレイに不満がある まずシュートの選択肢がない 次にクロスの精度が低い そしてクロスのボールスピードが遅い はっきりいうとぬるいクロスしか上げられていない これは駒野に限ったことではないかもしてない 日本のボールはクロスもCKもぬるいのが多い
チェコvsアメリカでのチェコの1点目、右サイドからのクロスボールはシュート並みのボールスピードだった ワールドレベルではボールスピードが遅いと相手に対応されてしまう
コンサドーレの選手のクロスボールもぬるいのが多い
早いボールだと味方が合わせられないかもしれないかもしれないが、ぬるいボールがゴールを産むとは思えない
2006年06月13日
オーストラリアは高い位置からプレスをかけていて、終始効いていた 運動量もオーストラリアが優っていたと思う それでバテるのは日本のほうが早かった 戦前の報道で体格差を懸念するのが多かったように感じ、てっきりオーストラリアはそれを活かした空中戦が主体かと思っていたが、ある意味当然にパスを回して攻めていた 日本のパス回しはゴールを目的とする『手段』と言うより、パス回しが『目的』のように感じられた これについてはコンサドーレにも感じられる
ビューティフルなフィニッシュといった理想の形を求めてパスを回しているのだろう だから美しくないフィニッシュには向かわない パスで相手を翻弄してからじゃないとシュートしちゃいけない決まりでもあるのか? 力業や泥臭いシュートってのは日本のシュート美学に合わないのか? 俊輔を筆頭にプレースキックに定評のある選手もラストパスは狙うがシュートは狙わないのも不思議だ さらに不思議なのはFWの二人、守備的貢献は認めるが自分がシュートしようと思わないのは何故だ? この辺りもコンサドーレに似てる
オーストラリアのシュートは枠に飛んでいた
日本は枠に飛んだシュートってあっただろうか?
俊輔の得点のあれはシュートではないし・・・
オラが思うにサッカーはシュートを枠に打たないとダメ!
その為のパスであり、フォーメーションであり、戦術であり、作戦なのだ
2006年06月10日
スタメンを見て、まず失点しないってゲームプランの印象を受けた ただサブのメンバーにあまり意図を感じられない バックアップは当然としてもゲームの流れを変えるアクセントになる選手、もっと言えば切札になる選手をベンチに入れたいのだが… 切札なんていないのか?!
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TSUNA=ウィングとーちゃん 1969年北海道に産まれるも、川崎中部で育つ そして東京都町田市に根を張った 1996年からサッカーを始める 1997年にコンサドーレの存在を知る 1998年から関東AWAYサポしてます 末娘をコンササポに育成中 ※嫁と長男・次男のサポ化には失敗?! ConsaXは僕と訳が分かっていない子供達をメンバーとした自称サポーターズクラブです?! って言うかサポーターズクラブを名乗ってみたかっただけ・・・ 08年より盲導犬パピーウォーカーを開始 初代・スパイクは長々訓練ののちに盲導犬になるも早々引退 2代目・ウィングは北海道産まれで繁殖犬となり子・孫が多数、17年に引退
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