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思わず、泣きそうになった。

2011年06月30日

あまり多くを期待している訳ではないのだが、パワーのこもった岡山選手の入団報告に涙が出そうになった。こんな感情は久しぶり。年とったのかな?


密かに報告

2005年11月30日

先日のカドテツブログを受けて、かならず残りの3試合のホームゲームに誰か新しい人を札幌のゲームに連れて行くと宣言をした。


  • 11/19 3年のゼミ生(♂x2)
  • 11/23 大学の先輩家族(大人x2、子供x2)

そして、次節だが…。
なんとか一人、3年生のゼミ員の勧誘に成功した。(^^) 残りは、シルバーシートに両親を招待でもしようかと思っている。この書き込みを読んだキミ!一緒にコンサドーレ・札幌の試合を見に行かないか?

初めてでは無いが、もう一度誘ってみようと思う人が数人いるので、その数が増えたら、また密かに報告する。(^^)



なんと、1名ゲット!(男性教員)
なんと、試合観戦が初めての家族(妻1、娘1)も同行か!?

なんと、もう2名ゲット!
女性教員 x1
ゼミ学生(♂x1)

これで、合計
教員 x2
学生 x2 をご案内!一名は、○たさんに差し上げるとしても、3名さまご案内です。



前を向こう!

2005年11月15日

サポにはいろいろな人がいて、時たま温度差を感じ、やるせない気分になることもある。でも、同じトーンでチームを見ている人がいることが判ると、とても頼りになる、自信になる。そう、特に今のような時。

頭を上げよう、前を向こう!
うなだれる必要なんかない、胸を張ろう!

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「別に下を向く必要もないし、悲観することもない。」
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しっかりと結果を受け止め、もう一度見つめ直し、自らの成長の糧にする。そうしたら、あとは前を向くだけ。しっかりと前を見つめて、高きを目指そう!



ボクたちにできること

2005年11月11日

コンサドーレ・札幌の運営会社であるHFCの常務取締役のブログを読んだ。なになに…。

あと、のこり3試合のホームゲームを2万人以上の集客にすれば、債務超過を今年度中に消化できる可能性があるらしい。

よし決めた!残りのホームゲーム3試合に必ず「extra有料入場者」を連れて行こう!

友人なんかを初めて試合場に連れて行くと、彼らの面倒を見たり、気を使ったりしなければならないので、いつもの様に「あずましく」観戦できないことが多いのだけど、今回は、チーム運営に必死に取り組む人たちの輪に加わりたいと思う。

さて手始めに、新しくゼミに入ってきた3年生でも連れて行こうか。えっーと、最低2人は来そうだから…。その次の週は…。忙しいぞ!



早速、2名の学生と交渉。(^^)
「交渉成立」とあいなり、2名様、ごあんな~い!欧州リーグをウオッチしている輩たちなので、きっと生の迫力を堪能してくれるに違いない。更に、試合に勝てば…。



熱い想い

2005年11月08日

最近、水沢佳寿子さんの動きがとても気になる。札幌の運営会社であるHFCで現在、販促企画営業部を任されている水沢氏であるが、もしかしたら、HFCをちゃんとしたプロスポーツチームの運営会社に仕立て上げられる人かもしれない。そんな期待からだ。

プロチームの運営会社として、初めて北海道に本拠を置いたHFCだが、その過去10年間の道のりは非常に険しいものだったと記憶している。当然、地元のプロチームを支える運営会社なので、ずっと頑張って欲しいと感じていたし、HFCが打ち出すさまざまな策には、個人で出来ることなら積極的に関わって来た。いわゆる「フロントの動き」には敏感な方だったと自負しているが、この10年間、正直褒められた動きは…。

しかし、最近少し風向きが変わったように感じられる。

一つは、このブログサービス。この様なサポーター向けサービスがビジネスモデルとして成立するかどうかは不透明であるが、仮に上手く成立したら、年間1億円程度の収入が見込めるというのだ。感心感心。ウェボス(WEBOSS)さんという会社が技術供与をしているそうだが、きっと水沢さんを通した人間の繋がり、或いは、新たに開拓した人脈がどこかにあるんだろうと勝手に想像している。

もう一つは、ハウスメイトに代表される新規スポンサーの開拓。先日も、あらたなスポンサーとして「痛快食堂」の追加が発表されたばかりだ。

また、テレビ&ラジオなどにもアプローチをしていることが、明らかになっている。日ハムが北海道に来て以来、コンサドーレが唯一のプロスポーツチームとしての優位性を失い、テレビから徐々に姿を消して行った。そんな中、昨晩から始まった『VIVA!ジョカトーレ』も、水沢氏の新たな一手である(ブログ参照)。番組間では、北海道初上陸と思われる「ハウスメイト」の財前直美さまのご尊顔を拝することができ、個人的に非常に嬉しかった。加えて、コンサドーレとスポンサーを徹底的に紹介しまくる姿勢に水沢氏の「熱い想い」を感じずにはいられなかった。

チームには、金銭的な問題以外にもいろいろと事情があることは、サポーターも承知している。しかし、そんな事情を吹き飛ばすように、熱い想いを胸にどんどん新しい手を打って行く、水沢氏に共感せざるを得ない。最近、そんな「熱い気持ち」を忘れかけていたような気がする…。

水沢氏がんばれ!