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爺;1998年厚別で初観戦。 12月5日小雪降る室蘭で涙し、翌年ファンクラブに入る。 2000年より会社をサポートシップ・スポンサーにする。 孫;2005年生。 翌年、厚別・ドーム・アウェイ・天皇杯準決勝観戦(?)
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2009年03月24日
日曜日、OASISのコンサートに行ってきました。 甲府戦は途中まで見て真駒内へ。 会場は若者でびっしり。 洋楽もまだまだ大丈夫だ。 ただ、自分と同年代と思われる人がいないのが寂しい。 席はスタンド席。 年寄りにはアリーナ席はきついので、良かった。 周りは連れのいない人ばかり。 インターネットで申し込んだが、どうもそんな人ばかりを集めた エリアなんだろうな。 前座。 ホーム何とかという、ただの雑音にしか聞こえないバンド。 (ファンの方がいたら申し訳ない) 15分演奏後、機材のセットでまた15分。 無駄な30分だった。 分かっていれば、甲府戦を最後まで応援してから来たのに・・・。 OASIS登場。 アリーナ席もスタンド席もいっせいに立ち上がる。 若い人の熱気はすごい。 左隣の一回りは若そうなおじさんは手を上げてノリノリ。 おじさん、腕を振るとステージがよく見えない。 なので、身体を変に曲げて立って観るので、長時間立っているのがツライ。 右隣の若い女性はどうも最後まで立たなかったようだ。 ステージが全然見えなかっただろうに。 私にはメインボーカルのリアムが唄う曲はどうもしっくりこない。 中休みかアンコールかわからない「間」があって、 再び登場してからは、こんどは兄貴のノエルがボーカルで数曲。 こっちの方が好きだ。 ラストはビートルズのアイ・アム・ザ・ウォルラス。 これは最高。 後半は満足することができた。 さあ、気持ちを切り替えて明日はドーム。 力いっぱい応援します。
2009年03月04日
クラプトンのコンサートとタイトルを付けて、 クライトンのコンサドーレと間違われると申し訳ないので、 タイトルをEC(エリック・クラプトン)にしました。 エリック・クラプトンのコンサート行ってきました。 日本武道館は何年振りだろう。 なにせディープ・パープルのLIVE IN JAPANの頃だから 数十年たってますね。 当時、会場はかなり大きく見えたのですが、ドームに慣れてしまって いるので、こんなに小さかったかなと思ってしまった。 大型スクリーンもなければ、大掛かりな舞台装置もない。 1万人規模だからハデにする必要はないか。 ROCKでなくBLUESだし。 席はステージに向かってやや左の一階席の前から3列目。 アリーナでなくてよかった。 クラプトン登場。 ジャーンとギターが鳴るとアリーナ席は総立ち。 BLUESなので、座って楽しむといいのに ・・・なんて思う。 BLUESは曲名がわからない。 4曲目で I Shot The Sheriff 7曲目、ECは椅子に座り、アコースティック・ギターでソロの弾き語り。 ここでアリーナの観客も椅子に座る。 8曲目からは他のメンバーとコーラスも椅子に座る。 15曲目、Wonderful Tonight で、アリーナ席は再び総立ち。 で、 Layla と続き、 ラスト、 Cocaine ・・・・OK アンコールは Crossroads 日本最後の公演なので、何かを期待していたのですが、何もなかった。 でも、BLUESを堪能できて良かった。![]()
今どき珍しいエ・チ・ケです。
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爺;1998年厚別で初観戦。 12月5日小雪降る室蘭で涙し、翌年ファンクラブに入る。 2000年より会社をサポートシップ・スポンサーにする。 孫;2005年生。 翌年、厚別・ドーム・アウェイ・天皇杯準決勝観戦(?)
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