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爺;1998年厚別で初観戦。 12月5日小雪降る室蘭で涙し、翌年ファンクラブに入る。 2000年より会社をサポートシップ・スポンサーにする。 孫;2005年生。 翌年、厚別・ドーム・アウェイ・天皇杯準決勝観戦(?)
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2013年11月20日
エイト・デイズ・ア・ウイーク 一日目は17日の岐阜でした。 二日目は東京ドームへ行ってきました。![]()
グッズ売り場で、購入まで2時間![]()
公演前![]()
あとは、映像とってません。 感激! 感激! 感激! の2時間30分でした。
2011年12月12日
アメリカン・ハード・ロックンロール バンド。 10日のコンサート、盛り上がりました。 チケット完売ではなかったけれど、思っていたよりは入っていました。 自分より、やや若い世代のバンドですが、結構幅広い年代で来ていましたね。 ギンギラギンの人たちはいなかったな~。 小学生を連れた親も何組もいました。 私の隣は若い女性が一人で、 反対側の一人おいた隣も若い女性が一人で、ノリノリでした。 コンサドールズのダンス・ナンバーでもある WALK THIS WAY アンコール曲でしたが、紙吹雪も舞って最高潮でした。 まだまだ道内の洋楽ファンも捨てたもんじゃない。
2011年12月09日
昨日(12月8日)はジョン・レノンの命日。 シアター・キノで映画「ジョン・レノン ニューヨーク」を観てきました。 ニューヨークに移住してからのさまざまな出来事。 そして・・・ 映画終了頃に、隣にいた女性はさかんに鼻水を啜っていました。 客層は同年代が以外と少なく、若い世代の方が多かった。 さあ、明日は世界最高峰のロックバンド「エアロスミス」の 札幌ドームでのコンサートですよ。 今回の日本公演の最後。 腰にシップを貼って2時間立ち続けないと。 年寄にはかなりきついけど。 先週のFC東京戦に引き続き、札幌ドームで身体を動かしてきます。
2011年11月15日
11月17日にエリック・クラプトンのコンサートがきたえーるであります。 19度目の日本公演。 そのうち4回札幌で公演しています。 前回(2006年)は札幌ドームでしたが、4回とも会場が別なんですね。 先行予約でチケットを手に入れましたが、まだプレイガイドにあるようです。 今回はブラインド・フェイスのスティーヴ・ウィンウッドと共演。 といってもマニアじゃないとわかりませんよね。 東京は追加公演があるというのに、北海道は外タレで会場をなかなか満席に できませんね。 きたえーるは行ったことがありませんが、収容人数からいって丁度良い 大きさと思います。 前回、日本武道館で観ましたが広さ的にも良かったです。 関ジャニ∞五大ドームTOURがあるけど札幌ドームもきっと満席に なるんだろうな。
2010年10月20日
アダモのコンサート行ってきました。 アダモステのアダモちゃんではありません。 サルヴァドーレ・アダモです。 年配のかたなら知っているとおもいます。 越路吹雪が唄った「サン・トア・マミー」、「ろくでなし」や 「ブルージーンと皮ジャンパー」、「雪が降る」等等。 60年代に数々のヒット曲を飛ばしました。 お客はそんな世代の人ばかり、若い人はいなかった。 こんな年齢の高いコンサートは始めて。 とはいっても、同年代なんですけどもね。 それにしてもおばさんパワーはすごかった。 文章では書けません。 文才がないので。 今回のステージは訳詩の字幕スーパー付でした。 フランス語の通訳もいました。 昔、サッカーがプロ級だったそうで、歌詞の中にも サッカーの言葉がありました。 アダモはイタリア生まれのベルギー、フランス育ちです。
2010年03月04日
One Vision ひとつだけの世界 今年のキックオフ50分前のドールズのダンス曲です。 今、NHK-FM フレッシュサウンド北海道で聞きました。 Queen のアルバム10枚も持っているのに、どれにも入っていませんでした。 ちなみに、この曲が入っているアルバムは ・カインド・オブ・マジック ・ライブ・マジック ・グレイテスト・ヒッツ VoL.2 ・クイーン・ライヴ ウェンブリー1986 です。
2009年11月02日
マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」観てきました。 良かったです。 すばらしい。 感動もんです。 この映画を観るとマイケルのコンサートに行きたくなります。 といっても、もう無理なんですけど。 大好評につき11月27日(金)まで延長決定とのこと。 何度でも観たい・・・
2009年04月10日
サイモン&ガーファンクルが札幌に来ます。 7月18日(土) 17:00開演 札幌ドーム S席 13,000円 A席 11,000円 「これが最後」の来日と報道されています。 チケット代、強気ですね。 この日は函館で vs草津です。 どちらに行こうか迷っていますが、心は90%以上は函館です。 奥さんも13,000円は高すぎると言うので。 13,000円で函館ツアー申し込もう。
2009年03月24日
日曜日、OASISのコンサートに行ってきました。 甲府戦は途中まで見て真駒内へ。 会場は若者でびっしり。 洋楽もまだまだ大丈夫だ。 ただ、自分と同年代と思われる人がいないのが寂しい。 席はスタンド席。 年寄りにはアリーナ席はきついので、良かった。 周りは連れのいない人ばかり。 インターネットで申し込んだが、どうもそんな人ばかりを集めた エリアなんだろうな。 前座。 ホーム何とかという、ただの雑音にしか聞こえないバンド。 (ファンの方がいたら申し訳ない) 15分演奏後、機材のセットでまた15分。 無駄な30分だった。 分かっていれば、甲府戦を最後まで応援してから来たのに・・・。 OASIS登場。 アリーナ席もスタンド席もいっせいに立ち上がる。 若い人の熱気はすごい。 左隣の一回りは若そうなおじさんは手を上げてノリノリ。 おじさん、腕を振るとステージがよく見えない。 なので、身体を変に曲げて立って観るので、長時間立っているのがツライ。 右隣の若い女性はどうも最後まで立たなかったようだ。 ステージが全然見えなかっただろうに。 私にはメインボーカルのリアムが唄う曲はどうもしっくりこない。 中休みかアンコールかわからない「間」があって、 再び登場してからは、こんどは兄貴のノエルがボーカルで数曲。 こっちの方が好きだ。 ラストはビートルズのアイ・アム・ザ・ウォルラス。 これは最高。 後半は満足することができた。 さあ、気持ちを切り替えて明日はドーム。 力いっぱい応援します。
2009年03月04日
クラプトンのコンサートとタイトルを付けて、 クライトンのコンサドーレと間違われると申し訳ないので、 タイトルをEC(エリック・クラプトン)にしました。 エリック・クラプトンのコンサート行ってきました。 日本武道館は何年振りだろう。 なにせディープ・パープルのLIVE IN JAPANの頃だから 数十年たってますね。 当時、会場はかなり大きく見えたのですが、ドームに慣れてしまって いるので、こんなに小さかったかなと思ってしまった。 大型スクリーンもなければ、大掛かりな舞台装置もない。 1万人規模だからハデにする必要はないか。 ROCKでなくBLUESだし。 席はステージに向かってやや左の一階席の前から3列目。 アリーナでなくてよかった。 クラプトン登場。 ジャーンとギターが鳴るとアリーナ席は総立ち。 BLUESなので、座って楽しむといいのに ・・・なんて思う。 BLUESは曲名がわからない。 4曲目で I Shot The Sheriff 7曲目、ECは椅子に座り、アコースティック・ギターでソロの弾き語り。 ここでアリーナの観客も椅子に座る。 8曲目からは他のメンバーとコーラスも椅子に座る。 15曲目、Wonderful Tonight で、アリーナ席は再び総立ち。 で、 Layla と続き、 ラスト、 Cocaine ・・・・OK アンコールは Crossroads 日本最後の公演なので、何かを期待していたのですが、何もなかった。 でも、BLUESを堪能できて良かった。![]()
今どき珍しいエ・チ・ケです。
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