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2015年04月26日
終始ハイプレスで岡山に形を作らせなかった。 そして宮澤のスーパーゴール。 今日は観ていて納得、楽しめる試合だった。 得点があと1、2点入ればなお良かった。 都倉のターンから内村がゴール前に走ったシーンは惜しかった。 次の金沢。叩けばコンサに勢いがつく! そろそろ内村や中原の初ゴールで決めてもらいたい!
2015年04月19日
都倉のゴールで4試合ぶり勝利。 水戸が上手じゃなかったから勝てた試合。 特に今シーズンは不調のようだ。その相手に対して今日の試合は、 大声あげて喜べるような、楽しかった、という内容ではない。 選手はいつも、相手がもしJ1チームだったらという想定で 戦う意識はないのか。今日の内容はそういう言い方しかできない。 目立つ選手、そうじゃない選手がはっきりしている。 先日ハルリホジッチ日本代表監督や鹿島の柴崎選手が、Jリーグは プレースピードが遅いと提言していたが、実際の選手にはどう思っている のか。今日の勝利もJ1行くなら勝って当然だろう。 今日褒められる事は無失点とホームで勝ったこと。 次は2年連続勝ててない岡山でのアウエー戦。 今のコンサドーレは勝ち続ける事が大事。期待したい。
2015年04月11日
ナザリトC:プレーの幅が少ない。まだ24歳なんだから、前でボールを 収めらないのなら、もっと守備に貢献する必要がある。 都倉B:神戸時代から悪い癖・軽率なプレーが多かった。カウンター等の 際は、早く前を向いて素早い攻撃へ。休みすぎ。 菊岡A:良いプレーが目立った。最初のチャンスは自分で打てば良かった。 荒野A:後半からだが、攻撃に守備にしっかり顔を出せていた。 古田C:今日はミスや相手に負けるプレーが目立った。 堀米A:無駄なプレーはなかった。古田のように仕掛けができれば 両サイドで相手の脅威になれるはずだ。 稲本A:中盤の危険な芽を摘んでいた。サイドチェンジも効果的だった。 宮澤C:プレーが消極的。良かった時のようにもっとゴールに向うプレーを。 パウロンB:よい場面もあったが、裏を取られる場面も多かった。 河合A:守備のバランスを取り、無難な対応だった。 稲森A:守備に攻撃に頑張った。 クソンユンA:無失点に貢献! ※上里、内村は出場時間が短いので省略。 非難コメントが多く、確かに結果は出てないが、去年・それ以前とは違う。 新戦力の影響もあってか、一時のような試合に出れて当たり前の時と 違い、1人1人の軽率なプレーが少なくなった。ボールに対する寄せも 変わってきた。 このメンバーの連携がバチッとはまれば、得点・勝ち点3は自ずと ついてくると考える。バルバリッチ氏も財前監督のようにズルズルは いかないと思われる。 次の水戸戦。ナザリトは出場停止。 これは良い意味でプラスに働いてくれるだろうと予想する。
2015年04月11日
讃岐ペースで進み、所々で札幌も良いプレーがあったが、 無得点で終わった。 ナザリトを早めに下げて内村を投入すれば良かったと思う。 65~70分ぐらいは札幌に傾きかけた流れがあったし、 今シーズン初先発の菊岡は体の切れもよく、チャンスに絡めていた。 裏に足元にと機敏に動ける内村とスルーパスの出せる菊岡の組み合わせで1点を 取れたんではないかと思う。 1対1やボールに対する寄せはバルバリッチ体制になってから 改善されてきてると思う。ディフェンスに関しては危ない場面もあったが、 そんなにヒヤヒヤを感じることはなかった。 その分攻撃に厚みがない。 ナザリト・都倉は怖さはあると大分評判は高いだろうが、一旦冷静に 見つめ直すときがきてると思う。 次はホームだし、勝ってもらいたい。
2015年04月01日
ナザリトC:今のままではチームを救えない。 内村C:一昔前のらしさが陰を潜め、ナザリト同様チームを救えない。 中原B:頑張ってたが、DFが奪った後のフォロー、動きだしがなかった。 古田A:良い仕掛けが多く、相手の驚異になっていた。 宮澤B:悪くはなかったが、目立ったという感じでもなかった。 稲本A:周りに気を配り、配球にも一呼吸、工夫があった。 堀米A:運動量が豊富で、局面によく顔を出していた。 稲森A:パスの精度は高い。守備は無難にこなした。 櫛引A:守備は無難にこなした。 河合A:インターセプトが目立った。失点シーンは宮澤との連携不足。 金山B:2失点目はとめてほしかった。 途中出場者は評価せず。
2015年04月01日
「弱いコンサドーレ」としか言葉がない。 平日にも関わらず8000人もきたサポーターに申し訳ない と思ってもらいたい。 決定力は低い、先手を取られたらほぼ追い付けない、 引き分けに持ち込めない。 よい部分も沢山あって内容も悪くなかった。 でもどうしてこういう終わり方なのか。 毎年毎年ほんと変わらない。 まあこういうものなんだろうな、と思う。 コンサドーレと関係ないが、東海大四が優勝できなかったのも、 昔からの北海道勢の特徴だと思う。 良い試合をするが、チャンスで点が取れない、そしてその裏に悔しい失点。 最後は惜しかったね。 負けるならもっとアグレシッシブで今日は仕方ないな、 と思える内容にしてもらいたい。今日のは納得いかない。 次は東京V戦。
2015年03月15日
「いつもの」コンサドーレに戻ってしまった。 連携の問題もあるだろうが、ボールの取りどころがなく、 相手を自由にさせていた。 前線2枚の間に攻撃の起点となれる選手がいなかった。 前田俊介のようなボールをキープできる選手を 出せば良かったのではないか。と思う。 3年連続開幕勝利の後はホームで敗戦。 この流れは毎年同じ。連勝できなければ いくらメンバーを揃えてもJ1にはいけない。 今日の試合は18,000人のサポーターには申し訳ない試合だ。 早く立ち直って、福岡戦に備えてほしい。
2015年03月08日
いよいよ始まった第一節、栃木戦。 押し込まれる展開が長かった。 しかし、今年は得点に期待が持てると感じた内容だった。 ナザリトのパワーとスピードは強力だった。 稲本の落ち着いたプレーも流石と思わせるものだった。 前田俊介らが絡んで最後ナザリトのシュートの惜しい場面。 ロングボール攻勢と織り交ぜれば脅威になる。 最後の失点何処か隙が生まれた瞬間だったと思う。 シンプルに前に蹴るで良かった。 同じ事を繰り返さないようにしてほしい。 今シーズンはチーム内レギュラー争いも熾烈だそう。 だからこそ選手一人一人の本気度が去年よりも違うものと思う。 今年は面白くなりそうだ。次節長崎戦も楽しみだ。
2014年11月15日
vs福岡戦(2-2 引分) 都倉の気持ちの入った2得点。 中原ら若い選手は得点を取るにはああいう闘志、姿勢を 見習わないといけないし、行動で示さないといけない。 上手だけではダメだよ。 今年は湘南や松本に勝てたのだからJ1に行くチャンスはかなりあった。 戦力もベテランや期待の若手とバランスよく存在している。 でも振り返ると... ➊得点が取れている試合が少なさすぎた。 →サポーターの多くが思っているはずだけど・・ (大量)得点を期待できないチームになってしまっている。 試合を観に来て、「眠くなる」だとか「面白くない」などと 言われている(熱烈なファン等を除く)うちは、絶対J1には上がれない。 ❷怪我人が多すぎた。 →毎年、終盤にかけてベスト布陣で望めない。 J1のチームを観ていればわかるけど、そんなチームはほぼ無い。 ドームでの磐田戦は勝ってくれると信じている。 札幌も雪が降り、いよいよ冬支度本番。 最後に熱いプレーで、サポーターを熱くさせて、 今年を締めくくってほしい。
2014年10月11日
スカパー観戦。 千葉が個の力で奪った勝利という印象。 押し込んでいたがシュートが枠にいかない。 良いところまでボールを運ぶが、フィニッシュのところで 脅威を与える、相手をヒヤヒヤさせる場面がなかった。 どの選手も頑張っていたし、目立っていた。 相手を褒めるしかない結果。 残り試合・・ 同じくプレーオフを狙う磐田と福岡、昇格を決めた湘南、 残留を争う富山、東京V、讃岐 と千葉のような直接対決で勝てないと なると、引分=負けに等しい状況になってきた。 次の敵地富山戦は1点差を争う試合展開になるだろう。 去年負けているから、順位はほんと関係ない。 1-0でも2-1でも良いから勝利を期待したい。
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