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2006年02月23日
サポーターが出演することで道内でも注目を浴びている白い恋人のCM。
今シーズンは現時点で出演依頼が来ていないため、
2006年バージョンにてサポーターが新たに撮影することは無さそうです。
このCMには1999年の初回から応募させてもらっていますが、
回を重ねる度にサポーターの世代交代を感じます。
開幕まで時間があるため、次回からはCM誕生の経緯および撮影の裏話をしていきたいと思います。
2006年02月22日
サポ集会にて長嶋さんが告知されていましたが、
今年もサポーター有志によるコンサ開幕直前ビラ配りが、
札幌市中央区の丸井今井前(たぶん)にて行われます。
月曜サポスタでも本人から詳細が案内されておりましたが
(残念ながらハンドマイクが渡されていなかったので、前半の音声が拾えていませんでした)、
スタジオ内に居たコメンテーターの中山暢気(のんき)さんのブログによると、
日時 3月4日(土)
集合 午前10時45分
丸井今井 一条館 (札幌市中央区南1条西2丁目)
配布 午前11時00分 開始
とのことです。
HFCの方々も来ますし、J1目指して今年は例年以上に気合を入れて応援の輪を広げていきましょう~!
2006年02月22日
今回(2月20日初回放送)の月曜サポスタは、あちこちでとても話題になったようですね。
やはり新しいドールズダンスが披露されたからでしょうか?
ところがおいらの放送本番中は、ミスが続いてダンスを見る余裕が全く無く、冷や汗の連続でした。
具体的には・・・
・放送開始時のタイトルVTRスタートが遅れました。m(_ _)m
(開始ボタンを押したつもりでしたが、なんと動いていませんでした! 押し方が弱かったのかもしれません)
スタジオ向け指示部分がビデオに含まれているので普段はCM中にVTRを開始させているのですが、
出遅れたためディレクターさんと2人で「(CMが終わるまでに頭出しが)間に合え!間に合え!」と唱えていました。
・ダンス本番の時に曲を流すつもりが、開始時に機械のボタンをダブルクリック(?)してしまったらしく、
気がつくと一時停止のまましばらく間を空けちゃいまいました・・・ m(_ _)m
とこんな感じです。
いろいろと思い出してだんだん凹んできたので、今回はこの位で軽く触れたまま、さらりと終えたいと思います。
うぅぅ・・・(T_T)
2006年02月21日
おいらの自宅は、ケーブルTVのエリア外です。(T_T)
そんなわけで、以前はJ:COM札幌HPのネット配信にて月曜サポスタを見ていたのですが、
一昨年から休止されてしまい、これがきっかけでスタジオ通いを始めることになりました。
この番組は、ゲストが来ると収録後が面白いですよ。
HFCの佐々木前社長がいらっしゃった時は、東雁木の件等の裏話が満載でした。
昨晩はドールズさんたちが来ていたので、スタジオは大騒ぎに。
収録時はいつでも見学OKというフレンドリーなところなので、皆さんもぜひ参加されてみて下さい。(^_^)
( http://www.jcomsapporo.com/ ここの「J:COMチャンネル番組表」に生放送の日程があります)
月曜サポスタはサポーターの手でボランティア制作されている番組でして、
司会、コメンテーター、カメラマン、フロアディレクター等々、様々な役割分担があります。
気がつくとおいらも、スタジオ隣にある調整室(サブ)の操作卓にて、
VTR機器関連のアシスタントをするようになりました。
次回は、そんなおいらが毎回起こしている失敗談(^_^;について、お話ししようと思います。
2006年02月20日
今季のスポンサー契約も無事に終わり(なかなか更新の連絡が来ないので焦りました)、
2006年開幕戦が近づいているんだなぁと未だに正月ボケが抜けきらない日々を送るおいらです。
それにしても世の中は、凄い早さでオフィシャルブログが流行っているんですね。
しばらくネットの書き込み系は見ていなかったのですが、
先日、児玉社長の新しいお名刺を頂戴して社長ブログを読んでから我に帰りました。
こりゃ面白い!
去年あたりから帳簿上の数字だけではなくフロントの取り組み等が全体的に公開されるようになり、
しかもそれが数字(売上)として反映されてきているのは良いことですね!
こりゃ目が離せません!!
おいらもブログの利用登録だけはしていたので、これからチャレンジしてみます。
全篇らくがきになりそうですけど…(^_^;
次回は、おいらも収録に参加させて頂いているサポスタの収録風景について書きたいと思います。
(月曜サポスタ/J:COM札幌 ほぼ隔週月曜日20時 生放送)
2005年11月05日
皆さん初めまして、TAKUYAです!
コンサドーレは設立当初から、陰ながら応援していました。
でも熱狂的なサポーターではなく、いわゆる「ファン」だったのです。
その応援スタイルが変わったのは、忘れもしない1998年12月5日のJ2降格決定日。
室蘭で泣きましたね。試合が終わっても20分間、皆でコールを続けました。
このままではチームが・・・と勝手に悲観していました。
そこで「サポーター」に変わり、通信を用いた応援スタイルを確立していったような気がします。
あまり表に出る機会はありませんが、
会社の名前を使って、個人的にコンサとスポンサー契約をしています。(^_^;
(その頃はパーソナルスポンサー制度がありませんでしたので)
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