2007年09月23日

元気のコメントに少し安心

今まで「内容は悪くなかった」という趣旨のコメントがほとんどだった選手達(監督も・・・)。
けれど、今回の試合は間違っても内容が悪くないとは言えないものだったから。元気のコメントを読んで、かなり共感してしまった自分。
他人事だと何でもいえたりするのですが、コンサのことを最早他人事と感じられなくなったかも知れない自分は、選手や監督の批判がしっかりとは出来なくなっています(今までの記事でも何となく解るかも知れませんが・・・)。

それって、自己批判精神がないことと同じでかなりいけないことではあるのですが。

けれど、不安があるのに問題点を上手くつくことが出来ないので、モヤモヤだけが残るわけでありまして。
そこに、こんな風な(見事に開き直った)コメントがあると、ほんの少しだけほっとしてしまうのです。これもまたあまりよろしいことではない気もしますが。

何だか、解りにくい変な文章になってしまったかも。すみません。

posted by zaubrer |13:45 | コンサドーレ☆ | コメント(2) | トラックバック(0)