2007年08月26日
正直一番危険だと思っていた一戦
芳賀、ダヴィ、西嶋がいないのってどうなるんだろう?と思っておりまして。さらに大塚が出られなかったりしたらやばいな・・・とか。大塚は大丈夫だったようで、何よりです。 しかし、前半の半ばに入れた1点を最後まで守りきるというタイプの試合は何となく久しぶりです。入れ合いになって3−2とか、一方的に入れて3−0とか、久々の負けとか、最近はそんな感じだったので。まあ、序盤はこんな風に稼いでいたので、原点回帰(となったのかどうかはここだけで分かるものではないけれど)できたことは良かった・・・ということにしておきます。見てはいませんので。 2位、3位対決の京都対福岡は結局4−3で京都が勝ったみたいですね。両方に一発退場者を出しつつ。主審はK原さんで。何となく、両チームに「ご苦労様」と言ってあげたくなる試合でした。実際札幌としては、引き分けで終わってくれるのがベストだったのでしょうが。まあいいか。2位との勝ち点差は変わらず9。3位が負けたので、自動昇格に2歩近づいたわけです。 次は皆さん帰ってきますし、しっかりと勝ってこの連戦にさらなる勢いをつけていきたいですね。
posted by zaubrer |22:05 | コンサドーレ☆ | コメント(3) | トラックバック(0)
