カレンダー
プロフィール
2000年からのサポです。12番に魅せられて”はまってしまいました。私自身はバスケットの全道チャンピオンのポイントガードをやっていました。あらゆるスポーツの守備マニアです。おそらく、他の人と違う観点からサッカーを見ることが出来ると思います。BLOG IDの"Z-PRESS”はZONE PRESSの略です。あと、結構2005年の選手達と少し仲良かったりします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2006年04月07日
どう考えてもJ1降格チームとの対決が重要になってきますね。第1クールの時点で勝ち負けは別にしてやっておかなければならないことがあります。和波君はケガでしばらく出ないかもしれないので、加賀君がポイントになりますね。だいたいにおいて、SHよりスピードのある選手がCBにいるなんてこと自体が相手チームの視点になってみると、いやらしくてしょうがないことです。おそらくJ1降格チームの芳賀君の相手はSBになると思いますが、その後ろから2段ロケットが発射されるわけですから、マークに一瞬とまどうと思います。これを、効果的がどうかにかかわらず徹底的に見せ付けて欲しいです。 こちら側が攻撃時に1対1を制するポイントは相手DFの重心を右足から左足に移させる軽微な動きをさせるだけで、ドリブルで抜く可能性が非常に高くなります。ということで、加賀君の存在を相手の先入観にインプットさせるだけでも、芳賀君がドリブル突破をできやすくなったりします。これを第1クールにやっておけば、相手のSBは残り3試合を”頭の中で2人と戦うこと”になります。長丁場における駆け引きです。 逆に池内君のヘッドは第4クールの詰めまで隠しておいた方がいいと思いますよ。うちの最大の特徴は左右から繰り出される”2段ロケット”。相手DFにとってはいやでしょうね。そういうことを繰り返しているうちに”真ん中”にスペースができていたりして・・・。しめしめ。
カレンダー
プロフィール
2000年からのサポです。12番に魅せられて”はまってしまいました。私自身はバスケットの全道チャンピオンのポイントガードをやっていました。あらゆるスポーツの守備マニアです。おそらく、他の人と違う観点からサッカーを見ることが出来ると思います。BLOG IDの"Z-PRESS”はZONE PRESSの略です。あと、結構2005年の選手達と少し仲良かったりします。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索