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  <title>死ぬまでコンサドーレ？</title>
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  <modified>2008-12-05T10:46:08+09:00</modified>
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    <title>マジなリセット一日前</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">戦力外選手について何を書こうかと思ってるうちに書き込むタイミングを逃したオレですこんにちは！ 明日はいよいよ最終戦。 でもなんつーか、いつもの最終戦よりも最終回的空気が強いよな！ 監督、主力選手たち、外人選手たち、コーチ、GM・・・。みーんな明日でオサラバだ。 せつねえぜ。 ヨンデの生の声も読んだヨ。ｗ やっぱり大の大人でも戦力外を食らったら泣くんだな。 いや逆に、泣けるほど頑張っていたと考えるべきか。 結構志高く完全移籍してきたイメージあったしな。あまり役に立ってもらえなくて俺も残念だ。明日は出れるといいなあ・・・。 もちろん俺的な明日のお目当てはだびーのサヨナラゴールでも優勝の行方でもない。 池　内　の　生　き　様　だ！ マルキーニョスを止め、ゴールを奪っての池内祭りを期待する。 もちろん試合後は鹿島サポからも大池内コールが・・・って、引退する訳じゃないんだからそんなことにはならんか。でも選手紹介時にはどでかい拍手を頼むぜ！ あと、秋春制の反対署名しないとな。 正直、自分は「絶対」とまでは思わないけど、反対ではありますよ。 そして最後には、去年まさかのJ1昇格を実現してくれた三浦監督に感謝の気持ちを込めて大きな拍手を贈ろう。 今年の成績が悪いからといって、いきなり石持て追い払うような真似は俺にはできんよ。それが世界のサッカーのスタンダードの真逆であろうとも。</content>
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    <issued>2008-12-01T13:10:00+09:00</issued>
    <modified>2008-12-01T13:47:22+09:00</modified>
    <title>最後のスター</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">どうやら来季はまたしても生でカズを見られそうなのが嬉しい俺ですこんにちは。 「もうこれが最後だろう」と思ってから早数年。サッカー選手には、心の底から未練が無くなるまでプロを続けてほしいと思っている自分としても、カズの現役ぶりにはただひたすらに脱帽でございます。 来年はJ2の舞台でカズゴン対決か！？ しかし一方、これまた自分にとっては特別な選手、池内がまさかの契約なし通告・・・。 確かに最終ラインの選手としては若干の不安定さが気になる池内ではあるけども、まだまだ十分に使える・・・ましてやJ2であればなおさら心強い戦力になってくれるであろうと、再びのチーム得点王を狙うくらいの活躍だって見込めるだろうと期待していたのですが。 一応、本人の口ぶりでは、実力云々よりも資金面の問題でチームは苦渋の判断を下した・・・ということらしいので、池内の実力を信じる応援派としてはそれがせめてもの救いと言えるかな・・・。 事実、千葉が獲得を検討しているとかしていないとか。能力だけを見れば欲しがるチームは他にもありそう。いきなり引退に追い込まれるようなことにはならなそうで良かった。妻子を抱えるサッカーしかできない31歳がいきなり無職になるととてつもないことになりそうで恐ろしい。 思えば池内は自分にとって最後の「室蘭大谷のスター」だったかもしれない。 高校サッカーといえば室蘭大谷、下手すると北海道のサッカー＝室蘭大谷、即ち、俺たちのチーム＝室蘭大谷という図式が自分の中に完成されていた十数年前。高校選手権で右サイドバックでありながらハットトリックを達成する記録を作り、オリンピック代表候補に名を連ね、鳴り物入りで柳沢＆バーモントと共に王者・鹿島に入団した池内は北海道の誇り、俺の誇りであったのだ！ その後コンサドーレへ意識がシフトしたことと、室蘭大谷の道内での絶対的地位がすっかり揺らいでしまったことで、「室蘭大谷のスター」は自分の中でいなくなってしまったというのが正直なところ。 池内を見る時、あの熱かった室蘭大谷への気持ち、燃えていた自分を少しだけ思い出すことができる。 そんな池内が一度ならず二度までも地元にやってきてくれて、思いがけず長い間活躍してくれただけ幸せだったと思わないといけないだろうか。 財前よりも、小野よりも、阿部よりも、そして尽よりもずっとずっと輝いてくれた。願わくばJ1の舞台でさらにもう一花咲かせてほしかったところだが・・・。 いや、その願いはまだ絶たれた訳じゃないね。どうか、個人でJ1残留を果たし、新たなユニフォームでも活躍して欲しい。「また池内か！」と爆笑させてくれ、イケ！！ 今までありがとう、これからも頑張れ、そして最終戦は勝ってくれ！ ・・・ん？　名古屋戦？ パリのクリスマスの美しさには程遠いものの、それなりに劇的な試合だっただろうかね。でもそれは単にグランパスの自作自演でしかなかったよな。 ウチのチームは完全なる抜け殻だった。てか空気読み過ぎ。 こんな魂の入ってないチームを見るのは辛いぞ。 もうカンベンしてくれ。</content>
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    <issued>2008-11-26T14:07:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-26T14:27:51+09:00</modified>
    <title>さようならクライトン様！</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">◆コンサドーレ札幌　MFクライトン選手は父親の心臓病が悪化し入院した事を受けチームと協議した結果、本日チームを離れ帰国する事になりましたので報告いたします。 ■クライトン選手のコメント： 『今季Ｊ１残留という目標に向かって、プレーしてきたが達成することが出来ずにサポーターや応援してくれたファンの皆さんには大変申し訳ないです。今回、このような形でチームを離れることは非常に残念ですが、残りの試合、チームメイトが勝利してくれることを信じています。サポーターの皆さん、今後ともチームへの応援宜しくお願いします。』 二試合を残して緊急帰国。事実上のおさらばですな。 チームが残留か否かのギリギリ状態だったとしたら非常に難しい決断をしなくてはならなかったところでしょうか。とっくに降格が決まっていたのは、クライトン様にとっては不幸中の幸いだったね。 クライトン様、今シーズンは本当にありがとう！ 急な加入だったにもかかわらず、予想を下回る戦力だったであろうにもかかわらず、そしてシンジラレナイ不運が連発したシーズンだったにもかかわらず、今まで屹然とした態度で戦ってくれて、サポとして嬉しかったよ。 降格に関わったことが無かったという経歴に泥を塗ってスマン。 赤黒の姿はこれで最後だろうけど、来年は別のリーグかつ三色の雄姿を応援します。 さらばだ！ ・・・とまあ、ここへきてまたしても離脱者ですよ。本当に今年は酷い。 でも「若手にチャンスを」的な流れにはむしろプラスではあるな。 次節もカズゥ先発は間違いなしか？　宮澤先発もあるかも。残り僅か2試合となったJ1での戦いを、少しでも多くの選手にプラスにしてもらいたいもんだ。 いやー、それにしてもコルドバ獲得情報には驚いたな！！ 元コロンビア代表でコルドバつったらそりゃあ焦る。ｗ もちろんあのコルドバじゃなかったけど、こっちのコルドバはまだ若くて逆に楽しみな部分もあるね。第二のダヴィにできる可能性があるかも。パスも買い取るのかな？ ・・・全然ガセだったりして。ｗ ・・・べるでー戦？ サックリ勝たせなかったという意味では良かったね。 道連れはべるでーとマリノスを希望します。 ん？　クライトン様と再会か！？ｗ</content>
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    <issued>2008-11-19T09:59:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-19T10:13:48+09:00</modified>
    <title>犬ｖｓ鬼って</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">桃太郎状態だな。ｗ 猿とキジはまだか。 例の秋春制を叫ぶ犬飼JFA会長に対し、「難しい」と突っぱねる鬼武チェアマン。 これはひたすらにチェアマン頑張れ。 犬のナビスコカップのU-23大会化案に対し、鬼は「23歳以下にするつもりは毛頭ない。JリーグのことはJリーグで決める」と強烈に拒否。 こっちは熱烈に犬案を支持したい。 ・・・ま、犬も鬼も五十歩百歩ですな。 ただ、浦和の社長であった犬氏がどうしてこんなんなっちゃったんだか不思議ではありますな。 JFAと言えば、今日はワールドカップ予選のカタール戦がありますが。 まさかワールドカップ予選がこれほど興味を引かれなくなるとは夢にも思わなかったなあ。ｗ 早く代表監督誰かに変わればいいのに。 監督と言えば我らがコンサ。 もう少し新任監督の有力情報とかが流れてから色々書こうと思ってたのに、一向に進展は見えませんな。そうこうしているうちに三浦監督について何か書こうと思っていた意欲がなくなっちった（汗）。最終戦を迎えたら改めて書こう。 取りあえず後任監督には、智樹にもチャンスを与えて欲しいね！</content>
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    <issued>2008-11-10T10:01:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-10T10:06:06+09:00</modified>
    <title>今頃浦和戦感想</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">2008 J LEAGUE DIVISION 1　第31節 札幌 1-2 浦和 現場ではマジで試合よりも両ゴール裏の様子が気になっていたオレですこんにちは。 昨日はこの試合とそれに続く出来事に色々思うことが多過ぎて、逆に、何も書けませんでした。冬。 でもまあ軽く感想を言ってみると、試合についてはウチは意外と頑張ってくれたよね。終始普通に攻めたり攻められたりしていた印象。リザルトの数字ほどの劣勢は感じなかったけどなあ。 ダヴィの先制点には正直笑ってしまった。相変わらず、組織的な戦術やら何やらを超越した、ブラジリアン2人のみの個人技の爆発ですよ。あーゆーゴールを見ると、もちろん嬉しいは嬉しいけど若干の虚しさも拭えません。 そして失点も相変わらずの感じ。「あれれ？」と思ってる間に決定機を作られ、サックリ取られちゃう、みたいな。 柴田応援派としては、再びの制裁的交代（？）を食らったのが辛い。 浦和のサポはやっぱり凄かった。この日はいつものゴール裏B自由席ではなくバックスタンドのSB自由席だったこともあるけど、浦和サポの声を聞いて、単純に音量がうるさいと感じた。 あと、声だけでなくアクションもかなり統率がとれているし、とにかくゴール裏にいるほとんどのサポが同じ動きをしているのに感心させられる。我々のゴール裏はもちろん、アウェイのウチにやってくる他チームの熱心なサポ集団であっても、大声を出しながらしっかり派手なアクションを加えて応援するのは全体の9割には満たないのでは。浦和の連中はそれくらいの割合がやっていた（サポ人数の絶対数が極端に少ないと浦和並の割合になるだろうけど）。 ウチの選手の練習時の入場の時の大ブーイングと西谷へのブーイングは、逆に嬉しかったね。こんなにダメダメなウチだけど、そんなに意識してくれるかね、と。西谷本人も、「まだ仲間だったことを意識してくれているんだ」と嬉しくなったんじゃないかな？ ボールボーイのネタにも多くの浦和人が喜んで拍手してたし、試合前の「ようこそ」アナウンスに続く会場の拍手にも拍手で応えていたと思う。 例の「お前はもう死んでいる」ダンマクは、現場では文字を全部読めなかったし、元々は札幌サポの悪行だったとは覚えてなかったので、単純な嫌がらせだと思って「クソな奴らだ！」って腹が立ったけども、経緯を知れば、なるほどそれほど札幌との戦いを一つの特別なイベントだととらえてくれていたんだな、とも思いますね。 だとすればやはり「J2サッポロ」コールは敵としての一つの愛情・・・・・・？　いやでも、そのダンマクのそばでゴミをスタンドから投げ捨ててる輩とかもいたしな・・・。最初の札幌サポの悪行に対する純粋なる恨みだったのかもしれん。 で、問題の札幌ゴール裏。 まず、USの一切のアクション封印は見事なまでの潔さでした。最初から最後まで、座ったまま徹底轍尾無反応。先制点には拍手をしている人もいたような気がしたけど、果たして実際はどうだっただろうか。 あの現場で、浦和の猛烈過ぎるコールに煽られつつ、そして愛するチームの選手達が頑張っているのを目の前にしていながら敢えて無反応を貫くというのは、実際のところ相当辛かったんじゃないだかろうかね。 ・・・と、無反応でいる事の辛さを想像できる者にとっては、応援自粛というアクションは意味のある行為だったと思いますよ。何かしらの考えを喚起させるという点で。 でも悲しいかな、大多数の観客には理解されなかったんじゃないだろうか。 もう一つUSからすれば残念なことに、ゴール裏での応援断行派は想像以上に多く、そして統率が取れていました。自粛派と応援派の比率は、4：6かそれ以上に応援派が多かったように見えたですよ。いつものUSの位置最前列で熱烈に応援している集団がいたので、恐らくUSに代わる有志の熱烈サポがコールリーダーを代行していたものと思われます。 ついに札幌のゴール裏も分裂かあ！？　なんて暗い気持ちにもなりましたが、その有志軍団とUSとの間で特にトラブルは無かった様子。あくまでお互いの立場は尊重していたんでしょうか。方法が違うだけで、札幌を愛する気持ちは変わらないでしょうから。 結果として、そうした応援派が多かったお陰で、さらにライト層には応援自粛というアクションの意味は届き難かったでしょう。中には、「あいつらがなぜか応援しなかったお陰で、試合以外に応援でも完全に浦和に負けてしまったじゃないか」と怒りを感じた人も少なくなかったんじゃないかと、あらぬ心配をしてしまいます。 ともあれ、いつもはUSとその周辺しか熱烈に応援しなかった札幌ゴール裏が、USが応援を止めてもいつもと近い応援ができるほど、いつもと違う人たちが声を出したということは、即ち一つの「変化」でしょうからして、USの問題提議には意味があったと言えるのかもしれません。 そして自分はその日、たまたまいつものゴール裏席を買い逃したのでバックスタンドにいたものの、もしゴール裏にいたならどんな行動をとっていたのか・・・。 いつもの座り席でマッタリ観てたんでしょうけど。ｗ 監督については、また後日。</content>
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    <issued>2008-11-08T10:25:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-08T10:43:32+09:00</modified>
    <title>嵐の日に静かな嵐が</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">いよいよやってまいりました浦和戦の今日。 何かと嵐の予感を漂わせるドームの様子に合わせるように、天候はみごとなまでの荒れ模様。まだ11月も初旬だというのに、こんな風雪に見舞われるとは。 いっそ厚別でやった方が勝てる確立は高かったかもな。ｗ で、どーゆー訳だか三万人の入りの予想だそうで。 浦和から大挙押し寄せる8千人だかの大群はともかく、ここぞとばかりに沸いて出る浮動派が何となく釈然としないような。まあHFCが儲かるのはチームにとっていいことだけど。 しかし自分は人ごみが大嫌いなんでねえ。観客が二万人を越えると会場への行き帰りが激烈にウザくなるので気が重くなってしまいます。 幸か不幸か今日はSB席でロンリーサポーティング。自由気ままな単独行動ということで、去年まで住んでいたドームから歩いて15分ほどのアパート周辺の空き地に車を停めて行こうと思っとりますよ。そーするとドームへの行き帰りは大多数とは逆の方向になるので非常にラク。 今日に限ってまさかのレッカーはカンベンな！ それにしても、今日は楽しみですよね。三万もギッシリ入っていながら両ウルトラが沈黙とは、一体どんな世界が広がるものか。恐らく札幌側からはバラバラと応援コールが発生するものと思われますが。 何かしらのドラマの予感がします。 あっと、ここへ来て柴田のスタメン復帰は嬉しいよね！ 上原君も、ようこそイバラの道へ！ 是非役に立ってもらいたい。 ・・・そんなとこか。←試合は！？ じゃー、もうちょっと仕事してから出発だ！</content>
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    <issued>2008-11-05T15:44:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-05T15:50:30+09:00</modified>
    <title>ギー！！（TдT）</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">◆10月30日の練習中に負傷した、高木貴弘樹選手の診断結果をお知らせいたします。 高木貴弘　選手（背番号28　GK） 左膝後十字靭帯断裂 全治３ヶ月 まさか、悪夢の怪我人コンボ期間がまだ続いていたとは！ 降格は決まり、ビジョンは決まらず、それでいてチームのダメ加減は相変わらずという、無駄に試合を絶賛消化中の今、そんな大怪我を負ってしまうなんて・・・。 うう、今までありがとうギーさんよ。 去年の大活躍を思えば今年の不審は残念だが、お前の雄姿をしばらく忘れない。 縁があったら来年も会おう！　J2のピッチで。 鶴</content>
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    <issued>2008-11-01T16:04:00+09:00</issued>
    <modified>2008-11-01T16:20:38+09:00</modified>
    <title>かつての強敵（とも）に片思い</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">ナビスコカップ廃止しちゃえば派の自分ではあるけど、やはり決勝まで上り詰めるのは価値のあることだと思います。 そしてとうとう勝ち抜いた大分をリスペクトします。 かつては共にJ2を・・・てかJFLを戦ったリーグメイト（？）・大分・・・。 J1の中では我々的には仲間意識を感じる大分だけど、きっと大分は札幌に対する仲間意識は現段階では微塵も無いんだろうなあ。 どうしてこうも差がついちまったのかなあ。 ・・・思い当たる節はもちろんあるけど。(´Д｀;) でもある意味希望を感じる姿でもあるよな。我々と大差ないはずだったチームが10数年でタイトルを取れるまでに成長できたなら、ウチだって今後20年の間になら一度くらいタイトル取れそうかも。ｗ できるなら死ぬ前に一度は日本の最強チームとして、いやアジアの最強チームとしてクラブワールドカップでACミランとかと「赤黒世界一決定戦」を戦うくらいの黄金時代を味わわせてもらいたいものよ。</content>
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    <issued>2008-10-31T17:03:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-31T17:38:17+09:00</modified>
    <title>オシムネタネバルネ</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">しょーがなくSB自由席を買ったオレですこんにちは。 鹿島戦も早めに買わないと危ないかもな・・・。 本人の来日＆否定（？）でサックリ収束したかに見えたオシム親子招聘ネタですが、まだ燻ってるみたいですね。 一説によると石水氏が暗躍しているとかいないとか。 今日の報道でも「幹部が独自で交渉を続けて云々」とあります。 わかったからもういいよ、と一笑に付されそうな感じですが、私的にはむしろオシム招聘の可能性が高まっている気がしてならんような。 野望を実現させることにかけては人並み外れたパワーを持つ人物であろう石水氏が、未定のままのHFCの方針を他所に本格交渉直前まで事を進めて社長に突き付け、「あとは会社の判断に任せる」とばかりに腕を組んでいる姿が想像されます。ｗ 社長は報道が先行することでスポンサー等々への対応に苦慮しているとの報道でしたが、同時にオシムのネームバリューと期待値の高さを正に身をもって痛感したはず。 「オシム総監督が実現するならスポンサーの継続、てかスポンサー料の増額も・・・」的な姿勢を見せるスポンサーがいなかったとも限らない。ニトリ辺りは「可能性があるなら協力する」とか言いそう？ もし実現できる可能性が低くないなら、爆発的に注目度が増す賭けに打って出る可能性も決して低くない気がします。J2落ちで全てが苦しくなるだけに。 「アマル監督」は賭けですが、イビチャにサポートしてもらうのは確実にプラスでしょうしね。 ・・・それにしても、前回の『Fの炎』然り、最早完全に三浦監督はクビということで決定しているものとして話が進んでるな。（´∀｀；）</content>
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    <issued>2008-10-30T16:03:00+09:00</issued>
    <modified>2008-10-30T16:09:21+09:00</modified>
    <title>完売ｼﾃﾀ━━━Σ（ﾟдﾟlll）━━━ !!</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">浦和戦のB自由席が完売してるじゃないっすかー！！ 今知った！(･∀･；) たくさん客は入ると思ってたけど、まさか完売とは！ 完全に油断してたぞ。まだ買ってなかった・・・。（￣◇￣；) うう、SB自由席を買うしかないか・・・。 一人寂しく応援だ。（;´_｀）</content>
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