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2018年07月07日

we are!

日本の2018ワールドカップが終わってしまった。

https://youtu.be/1AhJ98hE7jQ

この大会のMVPは?
と、問われると答えられない。
それは日本が11人で戦ったからだ。

得点シーンを見ても、個の能力だけで得点したシーンはない。
ゴールを決めた選手は確かに凄いけど、私はアシストに注目してみた。

PKは除き得点シーン。
コロンビア戦
本田のCKはピンポイントで大迫へ!
セネガル戦
柴崎のスルーパスから長友トラップして乾のシュートをお膳立て
2点目は大迫のクロスから岡崎が二度潰れて本田のシュートをアシスト。
ベルギー戦
長さも強さもこれしかない絶妙のスルーパスを出した柴崎!
諦めずにスプリントし続けた原口がシュート前にワンフェイク入れてGKの体制を崩しDFが詰め切る前のギリギリのタイミングでシュートを放った原口は圧巻!
二点目の乾は、あのゴール前の状況を作った香川の技術と判断!
ワールドカップ決勝トーナメントの舞台でゴール前あの位置でフリーで無回転を撃つ状況を作った香川と乾のコンビは最強!

ベルギー戦の最後も本田のフリーキックからカウンター。
昌子が一度も減速することなく全力疾走で戻っても、あと1歩及ばなかった悔しさ。
見ている私が悔しいんですから、昌子の悔しさは計り知れない。

そしてGKについて少し。
今大会、マスコミに川島が日本の弱点と揶揄される事がありました。
では、今の日本に川島以上のキーパーはいるのでしょうか?
東口!中村!
確かに彼らはJリーグでは優秀なキーパーです。
そのJリーグもウチを含めて外国人にポジションを取られ、満足にキーパーが育たない環境です。
「日本の弱点はキーパー」
というのは川島個人を指すものではなく、国としてキーパーの育成が遅れている事だと感じます。
川島をもっと脅かす存在が出ないのは、4年後の大きな日本の不安材料です。
私は川島が悪いのではない、現時点で日本のベストGKが川島なだけだと思います。

さて、話を戻して。
今大会、ベルギーには絶対に優勝してほしい。
優勝国をあれだけ追い詰めたと思える事が最大の救いになるはずだから。
ベルギーを応援します。
長友じゃないけど、ブラジル戦を見て彼らはバケモノだと私も思います。

posted by ykk-i |07:52 | ゲームプレイバック | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月21日

まだ早い

0-4の完敗。

中断期間を前に
「負ける気がしない」
と少し驕っていた自分。

この敗戦は中断期間を前に
「自分の力を過信しすぎ」
と天が与えてくれた試練なんだと思う。

この敗戦があればこそ、中断期間をシビアに
充実したものにできる。

5位転落は天が
「お前たちにまだその位置は早い」
と戒めてくれたものだろう。

後半戦は順位に相応しい実力を備えて
個人、チーム、クラブ、サポーターの
レベルを高めていきましょう!

さぁ、修行再開です!


修行



posted by ykk-i |05:36 | 私的コラム | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月06日

FC東京戦

ルヴァン・カップがあるものの、関心はリーグ戦の方が高いです。
(仕事で行けないのと、私はスカパーに入ってないから見れない。)

FC東京は昨日、多摩川クラシコのアウェーで川崎を下す勢いのあるチーム。
奪ってからの力強いカウンターは、今シーズン戦ったどの相手よりも脅威です。
FW永井のスピードやMF太田は絶好調!
MF東も要注意です。
特にディエゴオリベイラは目下J1得点ランキング単独トップです。
でも、今年は不思議と負ける気がしません。
根拠はないんですが、勝ち癖のついた今のコンサドーレは止まらないと思えるのです。

とは言え、それは相手も同じこと。
浦和の時のようにスコアレスドローになる気もしません。
昨年の雪辱にFC東京は燃えているようです。
モチベーションもある強い相手。
今年、前半の天王山かと思います。

三好がでれないので
都倉、チャナティップ、ジュリーニョ
ジェイ、都倉、チャナティップ
都倉、チャナティップ、宮吉
他にも色んな組み合わせがありますが、その時に一番いい三人が試合を決めてくれるでしょう!

私もこんなに強い相手なのに、何故か負ける気がしないのは新鮮な感覚です。

posted by ykk-i |08:12 | 注目の選手! | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月06日

ストロングポイント

怒涛の15連戦を終わってみれば10戦負け無しの出来過ぎな成績で終えたコンサドーレは3位。

去年は選手がストロングポイントを活かして躍動しましたが、今年はさらにストロングポイントを進化させています。
FW都倉はゴール前の圧倒的なフィジカルの強さを武器にしていましたが、今年はトラップ後の前後のターンや左右の切り返しなど、今までならダイレクトに強引なシュートが持ち味でしたが、今年は豪快さに加えてゴール前の落ち着き、懐の深さを身につけました。
目の前にジェイという生きたお手本が居るんですから、都倉のプレーがジェイに似て来るのも当然ですね。

福森は終盤に足をつらなくなりました。
これって単純に見えますが、日々の節制や努力の継続がないと出来ないです。
90分通じて福森が計算できるのは大きいですね。

宮澤のミドルが増えました。
今までもミドルシュートを打っていた宮澤。
今年もチームで数少ないミドルを狙える選手になりました。
今、ミドルを積極的に打つのは宮澤と三好くらい。
ミドルがあるから相手DFが引きつけられ、ゴール前のスペースを空けることができます。決定力が上がればさらに理想的なんですがね。

進藤、菅の若手は攻守共に爆発的に成長しました。
菅はもう少し自分で決める意識を持つとなお良し。
進藤は安定感がグッと増して来ました。

みんな自分のストロングポイントを更に進化させています。
そうしないとチーム内競争に生き残れないのでしょうね。

個の力の向上と融合が勝利を確かなものにし、自信も深まる相乗効果で勢いがありますね。
監督が変わると、チームや選手ってこんなに劇的に変わるんですね。

posted by ykk-i |01:04 | ゲームプレイバック | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月04日

グリーンアスパラガス

北海道のグリーンアスパラ!
今が旬です。

地物のアスパラの太いのがたくさんスーパーに並んで居るはずです。
シンプルに茹でアスパラにしてマヨネーズをつけていただくも良し。
アスパラベーコンて明日の祝杯にサッポロクラッシックといただくもよし。

一年で今しか味わえない旬のアスパラ。
ゴールデンウィークに食卓に上げてみませんか?

ホクレンのアスパラレシピを参考に!
https://www.hokuren.or.jp/greenweb/recipe/recommend/detail.php?id=3

外食でもアスパラメニューがあったら選んでみてくださいね。

このブログのテンプレートにも使っているアスパラガス。
産地に住む者として、美味しいアスパラガスを旬のタイミングで是非味わっていただきたくて、コンサドーレ以外の話をしてしまいました。

posted by ykk-i |08:27 | 食! | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月04日

北海道とともに、世界へ

クラブのスローガン
http://www.consadole-sapporo.jp/club/
(公式HPから引用)
このスローガンは、選手、スタッフはもちろん、クラブに関わる全ての人が“北海道”を背負って、クラブとしてはJ1定着、さらにはACL、選手たちも日本代表、海外クラブへのステップアップなどを目標に、全員が成長しながら世界を目指していく心意気で日々の練習や業務に邁進する覚悟を表しています。
もちろん、「世界」を語るには時期尚早かもしれませんが、このスローガンは1年限りのものではありません。着実にステップアップして世界を意識できるよう、クラブは前進を続けます。

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今年はかなりのスピードでチームが成長を果たしています。
とは言え、足元をしっかりと固めながら着実に進める必要はあります。
成長を目の当たりにして経営が拡大路線を辿ると失敗する経営モデルは山ほどあり、急がば回れ!と考える事も大切。
しかし、ビジネスチャンスは何度も訪れてくれる訳ではありません。
タイミングを逃さずに、的確な判断が経営者には求められます。
ペトロビッチ監督招聘もタイミングと社長の素早く的確な判断が功を奏しています。
タイミングを逃していたら今のコンサドーレの発展はありませんでした。
社長(経営者)の感覚、周りのブレーンとの信頼関係は大切です。

タイミングを逃さずに世界を目指すのか
安易に拡大路線に走らず、じっくり国内で足固めをするのか

クラブの今後に注目です。

私の考えは、、、
経営規模が小さいコンサドーレが国内の他クラブと同じ意識、感覚で居るだけではいつまで経っても追いつき、追い越せないと思います。
チャナティップがいる今、もしACLに出場できたらコンサドーレが与えるタイへの影響もかなり大きいでしょう。
他のクラブと肩を並べ、世界に通用するクラブを目指すのなら、今のタイミングは挑戦を続けるべき時期だと思います。
確かにリスクマネジメントは必要ですが、リスクのない状況で成長はありません。
今年のコンサドーレの冒険は、サポーターもワクワクしています。
そのタイミングだから新規スポンサー開拓も今がチャンスだと思います。
今年、チームやクラブがどれだけ成長するのか。
見ていてこんなに楽しい年はチーム創設以来初めてのことです。
今年はコンサドーレ史上に残る発展の年になると思います。

もしACLを目指して仮に出場できなくても、クラブがその姿勢を内外に示すことに大きな意義があります。来年以降に必ず繋がります。
今がチャンス。行くべきだと思います。


柏レイソルはクラブとサポーターが共に世界を目指すという共通認識を持っています。
https://youtu.be/YwoByCvJZ_8
まだACLにも出ていないコンサドーレが同じコンセプトを持つのは時期尚早なのでしょうか?

posted by ykk-i |07:27 | コンサドーレ的妄想話 | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月03日

現実

「チームの目標はJ1残留、定着。」
シーズン開幕前はそれが現実だった。
誰も異を唱えることはなかった。

「冒険、コンサドーレ」
招聘したミハイロビッチ監督の顔と一緒にポスターが貼り出された。
チームは手応えを掴み、マグレではなく新しい景色が現実に見え始めた。
チームの順位は着実に上がり始めた。

ACL出場!
今の順位からにわかにそんな声が聞こえ始めた。
悲願だった夢のような順位に居る現実。
サポーターも夢うつつの中で、ぼんやりと夢を見始めている。
簡単な事ではないのは百も承知。
でも、今なら?
チーム編成、戦術、勢い、タイミング。
ここまで揃うことはこの先あるかわからない。

サッカーは私たちに夢を見せてくれる。
平凡な日常のなか、コンサドーレやスタジアムは夢を見せてくれる。
野々村社長は私たちに夢を見せてくれ、それがクラブの魅力になる。
ガンバ戦は前売り完売。
今までにそんな景色あっただろうか?
エース都倉が去年、何度も2万人以上の来場を訴え続けても叶わなかった現実。
札幌ドームのこけら落とし、マリノス戦で満員になったのはコンサドーレだけではなくドームを見に来た人が多数だと思うと、純粋にコンサドーレを見に満員になるのは初めてではないだろうか?

夢が現実に
口に出さないと実現しないなら、今なら現実的な目標として
「コンサドーレはACL出場を目指します」
と言えるのかな?と思う。

仮に実現しなくても構わない。
去年のリーグ戦終盤で
「J1残留」を明確な目標に掲げて、選手、サポーター、クラブが一体となり
素晴らしい力を発揮したのは記憶に新しい。
あの力があれば、とどうしても期待してしまう自分がいる。
今の状況で「J1残留、定着」と言う目標は何の意味も持たない。

冒険コンサドーレ
今ならみんなでACL出場という冒険ができるかもしれない。
w杯終了後、チームはどんな目標を掲げて2018シーズンのゴールを迎えるのか。
目標に合ったチーム編成、練習、戦術、そして意識づけ。
今から準備して遅くない。

「本気でACL出場を目指します!」
理想ではなく現実として、クラブがそれを発表したら私は受け入れてみたい。




posted by ykk-i |10:18 | チーム強化への提言 | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年05月03日

ク・ソンユン選手に拍手!

昨日の試合、先発メンバーの大幅入れ替えやキム・ミンテ不在、内村のアクシデント等で満身創痍のチーム状況。
その中で勝利に導いてくれたのはジュリーニョに間違いありません。
ゴールを決めた後の彼の歓喜の雄叫びや、試合終了後にピッチにうずくまる姿は胸を熱くさせてくれます。
私達の目に見えない苦労や辛さ、悔しさが相当あったのでしょうね。
彼の力は大きいです。
タイ代表のチャナティップや日本の若き世代別代表候補の三好に定位置を奪われた格好になっていますが、代表クラスにも引けをとることなく今後の巻き返しに期待です。

「主導権は渡さない!頼もしいビッグセーブ」
もう一人。
ゴールキーパーのソンユンが存在感と輝きを放ち始めています。
ここ数試合、彼のスーパーセーブがギリギリのところで相手に試合の流れを渡さずに終盤の逆転勝利に繋がっています。
ゲームの流れって恐ろしいですから、よく「0-2のスコアが一番危険」と言われるのは心理的に試合の流れが動きやすくなるためです。
試合の流れ、主導権を相手に渡さず終盤の逆転に繋がるのは正にソンユンの存在があってこそのもの。
彼の働きは得点という数字に現れないため気づきにくいですが勝ち点の貢献度で考えると、ここまで彼のプレーが勝ち点4〜6の価値はあると思います。
3位という今の順位にいる立役者の一人である事は間違いないありません。

それにしても負傷退場した内村。
心配です。長いシーズンで必ず彼の力が必要な時が来ます。
焦らずに満を持して登場してほしいです。
「主役は最後に登場」ですから!

posted by ykk-i |07:42 | 注目の選手! | コメント(2) | トラックバック(0)

2018年05月02日

5月3日きたえーるでアディダスのイベントありますね

明日、サッカーイベント開催なんですね。
三好と荒野。
スポンサー絡みとは言え、この連戦期間本音は休ませてあげたい。
https://entry.spotoq.com/tournaments/762

posted by ykk-i |04:56 | 私的コラム | コメント(2) | トラックバック(0)

2018年04月30日

審判

審判の問題が大きくなってきています。
試合をコントロールしてミスのない運営、フェアプレーの推奨などピッチ内外で審判が果たす役割は非常に重要です。
最近は試合の行方を左右するジャッジミスが続き、選手、監督、サポーターから責められ続けています。
私も若い頃、スタジアムで不可解なジャッジにスタンドから声を荒げてブーイングをした事があります。
スタジアムは興奮したサポーターが多くて、そういった審判批判は選手がやるとカードが出るので、代わりにスタンドの自分達が抗議の意味でブーイングを浴びせる事が必要なんだと、当時はそんな未熟で愚かな考えを持っていました。

そんな私がある時を境に審判批判、ブーイングをやめました。
それは、ある事情から四級審判の資格を取って実際にジャッジする経験をしたからです。審判はアマチュアの試合でも誰もやりたがらない不人気な仕事です。
審判は自分でやってみないとわからない辛さやハードさがあります。
「だからミスは仕方ない」なんて甘えを許す意味で言っているのではなく、実際に審判を経験すると、 見る目が変わるということなんです。
今のJリーグ は過密日程で、選手は交代や休むなどして乗り越えています。
90分間の走行距離も相当なものがありますが、選手以外にも相当な距離を走り続け正確な判断を求められる画面のスタッツには現れない人、審判がいます。

今年のJリーグの審判です。
https://www.jleague.jp/sp/release/post-52423/

選手同様に過密日程をこの人数で乗り越え、
ドリブル突破などの個人技が向上し微妙な判定を繰り返すプレッシャー、一瞬で変わる局面にピッチ全体を見落とす事なく正確さの追求が求められる毎日。
攻守の切り替えスピードが上がり何度もボールを追って走り続ける副審。

試合前のコイントス、審判も頑張ります!
https://youtu.be/3Ohr3XoywUA

審判は選手以上に過酷なスケジュールを消化しています。
審判にはサポーターは居ませんからピッチ上でどんなに素晴らしいジャッジをしても、誰もその場で評価はしてくれません。

そこを逆手にとって「コンサドーレのサポーターはいいジャッジに拍手をくれる」なんて事があれば、審判を味方につけることも出来るかも知れません。
浅はかな考えですが、審判はピッチ上で孤独なのです。
皆さんも職場や学校でいい仕事をしても批判ばかりされるというより、自分を評価してくれる人がいるほうに意識が向きませんか?

先日、最近のルヴァンカップの映像を見ました。
ルヴァンカップは審判が6人なんですね。
リーグは4人審判で過密日程で審判員に無理を強いる中で誤審問題が叩かれ、ルヴァンは6人でゆとりの試合運び。
私は最近の誤審問題は審判個人というより、サッカー協会の運営方法に問題があると思っています。
リーグ戦を6人でジャッジする事は出来ないのでしょうか?

今のJリーグで交代も許されず、選手同様に走行距離やスプリント数が多いのは審判です。審判にターンオーバーはないのです。
技術向上云々を語るのも結構ですが彼らのハードな仕事を協会の立場でなんとかしてやれないものでしょうか?
ピッチ上の陰の主役は審判なのです。

お互いをリスペクトする事は、とても大切なことです。
http://www.jfa.jp/football_family/respect/
単なる理想と捉えるか、目指すものと捉えるか。
それがチームカラーとして必ず現れます。

試合前の対戦相手や審判との握手は、リスペクトの確認作業です。
http://www.jfa.jp/football_family/respectfc_japan/heart/news/00012460/
お国柄もあると思いますが、いつもチャナティップの丁寧な握手は見ていて気持ちがいいものです。
中には目も合わせず、握手ではなく手を触れるだけという選手も残念ながらいます。
いつも選手の人間性が垣間見える瞬間です。

納得できない判定は確かにあります。
その中でいかに判定を有利に持ってくるか。
我々サポーターにも何かできることがありそうな気がします。

コンサドーレサポーターがリスペクトFCジャパンに沢山登録するアピールも手軽な方法かも知れませんね。
http://www.jfa.jp/football_family/respectfc_japan/

例えばコンサドーレがJリーグ 初の取り組みとして、試合前に草サッカー試合をしてそこに審判資格がなくてもルールが分かれば誰でもできる審判体験会をやってみたらどうでしょうかね?
審判を経験したサポーターが増えるとゲームを見る目も変わりますし、サポーターの見る目が肥えるということは長い目で見たらチーム力、地域のサッカー関心度の底上げに繋がるものかと思います。
静岡や埼玉などのサッカー先進地と言われる地域は、自然とそういう取り組みが昔からできていることも関連があるかもしれませんね。

新しい取り組みで、新しい景色を!
今のクラブの方針にも一致するのではないでしょうか?

posted by ykk-i |05:19 | 私的コラム | コメント(2) | トラックバック(0)