2008年10月31日
ダヴィvsちょんまげ
レッズ戦ってそういう闘いなのですか? ちょんまげとダヴィとのマッチだとしたら、それはそれで面白い。 まずは横浜戦で怪我をしないことを祈るばかりだ。
posted by yass |22:41 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
レッズ戦ってそういう闘いなのですか? ちょんまげとダヴィとのマッチだとしたら、それはそれで面白い。 まずは横浜戦で怪我をしないことを祈るばかりだ。
posted by yass |22:41 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
野球のドラフト制度もそうだけれども、サッカーの秋春制については、全く意見がまとまらないうちに権力者が推し進めようとしているようにしか見えない。 ヨーロッパは基本的に倭併置がはっきりと分かれている地域だ。 だからスキーとサッカーが同時に行えるのだ。 日本のように狭い国土にひしめいているわけではない。 彼らには夏休みという文化が定着しているから、夏場は働かないのだ。日本の職場に夏休みが1ヶ月もあるのか?文化の違いを理解できない人間に、サッカー文化を語る資格はないのだ。 制度や文化の違いを認めないのが、自虐的な日本の権力者の姿ではないのか? 日本は劣っているという発想から物事を進めようとする。 延長Vゴールは素晴らしい発想だと思ったけれども、TVの放送枠に縛られた結果、実行ができなくなった。 物の善し悪しよりも利益の追求でしかないところが今の世の中なのかもしれない。
posted by yass |07:16 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日からラリージャパンが始まる。 札幌ドームはSSとサービスパークになる。 コンクリートを生かしたコースになるとは・・・・・・ ドームはレースをする場になるとは思わなかった。 いつもの競技場がスピードを競う場になるのだ。 そして10日もしないで赤い悪魔との対決の場になるのだ。 札幌ドームに行きたい。 サッカーも好きだけれども、ラリーも大好きなのだ。
posted by yass |18:46 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
J1所属の札幌はJ1の特権で11月まで出番がなかった。 Jリーグチームとの闘いから始まるのだ。 相手は横浜マリノス。 今年のけちの付き始めの相手だ。 あそこで勝っていたら・・・・・・ 未だに悔やまれる試合だ。 昨年は訳の分からないキックで敗退した札幌。J2降格の今年は、やる気を見せてくれるのか? J1と闘える貴重な機会だ。 やれることは最後までやり抜いてくれ。
posted by yass |06:13 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
あと10日あまりで体験できる。 それも札幌ドームできる。 ホームがアウェイになる。 記憶に残る試合になる。 そういえば今ドームはWRC仕様だ。 ラリーカーが走り回るドームも凄いけれども、真っ赤なドームには恐怖さえ感じる。
posted by yass |23:00 | 雑感 | コメント(2) | トラックバック(0)
高橋選手のスーツの袖にはボタンが七つついていた。 そんなについていても何の役にも立たない。 使えないのについているのは無意味なのだ。 札幌とイメージが重なった。大学生との練習試合と揶揄された川崎戦が頭にあったからだろうか。闘うことは無意味ではないが、何かが引っかかった。 現役引退と言って駅伝には出る。このことも引っかかっている。
posted by yass |05:39 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
高橋尚子選手が引退した。 チームQの限界を悟ったらしい。 なぜか札幌と重なった。 札幌はフィジカルコーチを置かず、怪我人を続出させた。 やはり何かをするときには必要なものを切るわけにはいかないのだ。 来期の札幌は体調管理から始まる。 なんだかおかしいけれども、仕方ない現実だ。
posted by yass |19:50 | 雑感 | コメント(1) | トラックバック(0)
北海道新聞の全面広告は迫力がある。 赤黒対赤の闘いだ。 でも、ここは、 「負けられない闘いがある」 とか、 「勝つために闘う」 の方が切実な思いが伝わってくる。 ダヴィや藤田と並んで阿部にちょんまげ。 もっと札幌戦士を前面に出して欲しかった。
posted by yass |05:52 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
ガードが下がったボクサーは打たれ続けるしかない。 それこそ、一瞬のカウンターから勝機を見いだすことは出来るかもしれないけれども・・・・・・ 自分達の役割がつかみきれない札幌と前節で痛い思いをした川崎との意識の差が玉際に現れていた。 勝ちたいと思ってボールに向かう選手とそうではない選手との最後の最後での執念の違いが現れていた。 札幌には感情をあらわにする選手は少ない。クライトン、ダヴィはそうだけれども、日本人は本当におとなしい。悔しささえも表さない。 神戸の大久保選手は闘志むき出しでゴールに向かっている。彼のいさぎ良さはそこにあるといっても良い。向かってこられる方にとっては、気持ちからしてびびるだろう。 冷静さはサッカーに必要だ。でも、それ以上に今の札幌にはひたむきさやがむしゃらな姿勢が欲しい。 何をやっても最下位は変わらない。それならば、可能性の芽を出させて欲しい。今やらなければもう出来ないのだ。今だから出来ることを、今すべきなのだ。
posted by yass |19:45 | away | コメント(0) | トラックバック(0)
しまふく寮に降った雨は、冷たく手厳しいものだったようだ。 内容を知ろうは思わないし、知ろうと思わなくても何となく分かったような気がする。 相当に厳しい雨だったのだ。逆を言えば、今まではとてもぬるい雨だったのかもしれない。 ここに来て、嵐が到来したのかもしれない。 人の考え方はそう簡単には変わらない。変えようという外からの力が必要なのだ。 雨は冷たいけど、濡れていたいの。 そんなに甘い物ではなかったのだ。
posted by yass |19:15 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)