2007年07月31日
生地
ドーレくんは普通の浴衣を着こなしていた。もっと目立つ生地なのかと思っていたら、本当に普通だった。 それにしてもここまでやるのなら、着せ替えドーレくんを浴衣バージョンで作って欲しい。
posted by yass |16:40 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
ドーレくんは普通の浴衣を着こなしていた。もっと目立つ生地なのかと思っていたら、本当に普通だった。 それにしてもここまでやるのなら、着せ替えドーレくんを浴衣バージョンで作って欲しい。
posted by yass |16:40 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
相手とも接触が避けられないスポーツがある。サッカーやラグビーはどの代表だろう。それも生身だ。アメフトやホッケーは防具に守られながらだからまだ大丈夫かもしれないけれども、生身で、半ズボンで、スパイクを履いているサッカーやラグビーはケガしやすいと言えるだろう。 横綱は、6週間の安静という診断書をもらいながら、サッカーに興じていた。品格のなさでは当代随一だろう。そんな人物を横綱にしておく必要があるところが辛い。 もはや国技ではない。国内に強い人間がいなく、国外からの輸入でまかなっているのだ。もはや品格などを語るべきではないのかもしれない。
posted by yass |07:33 | 雑感 | コメント(3) | トラックバック(0)
中日は勝利して、週末は引き分け模様。この戦い方では、サポーターにはストレスがたまる。週末は寒かった野で、観客動員も伸びないままだった。 8月はどうなるのか?ある別がないこともあり、11日のドーム以外は移動に次ぐ移動となる。締めはなんと言っても徳島の代替試合が8月5日に設定されたこと。スタミナとの勝負に勝ち残れるかと言うことでしょう。 こういうときこそ、BBQでもして、リラックスすることが大切なんだろうなぁ。 「引き分けよりも勝ちが大事。そう思いたい」(太宰治)
posted by yass |12:48 | 雑感 | コメント(3) | トラックバック(0)
ジェッター3が歌ってくれたおかげか、仙台、東京が敗れてくれた。京都が試合がなかったこともあり。首位に踏みとどまっていることが出来ている。 親善大使は本当に応援し続けてくれる。ここまで来たら、試合会場でCDを発売しても良いのではないか?そのくらいしても何も困らないと思う。 彼らはレプリカでライブをしてくれるのだ。こちらも何かの形で応えたい。
posted by yass |06:33 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
国政では与党に対する逆風が吹き荒れ、もの凄い結果になっている。札幌はホームでは負けなしが続いているけれども、決して強いわけではない。![]()
しっかりと持っていなければ倒されるほどの風の中で、鳥栖戦は行われた。寒ささえ感じられた。![]()
上空の風も相当強いらしく、雲は速く流れていく。めまぐるしく明るさの変わる試合だった。![]()
鮮やかなユニをまとった鳥栖に、昨年の爆発力はないのだけれども、札幌を上回るハードワークをこなしていた。3敗目は出来ないという、明確な意志の元での闘いだったよう感じた。とにかく走るのだ。札幌戦士が脚に来ている割に、彼らは休養十分で、体力に勝っていた。![]()
ゴール前でも、フレーの選手を作らない気迫は札幌を勝っていた。 引き分けに終われたのが幸いだったかもしれない。勝ちきることの難しさをまざまざと感じさせられた試合だったことは間違いない。
posted by yass |00:12 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
浴衣を着てくると団扇がもらえた。どうせなら、ドーレくんにも持たせて欲しかった。![]()
自分の中で一番だったのは、ジェッター3がSGを抱えたことだったかもしれない。渋すぎる。今の時代SGは本当に渋すぎる。![]()
このサンバイザーには驚いたねぇ。もう少ししっかりしたモノかと思っていただけに、 「ガッカリダヨ!」(やっくん)![]()
青空も見えていたけれども、基本的に寒かったよ。風は強いし、動きは悪いし・・・・・・ 負けないことと勝つこととは違う。夜の福岡には17,000人以上入っていた。やはりそのくらいの後押しは大きいよ。そろそろ観客が増えないと、相手にやられそうな気がする。![]()
posted by yass |22:39 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
前節試合の無かった鳥栖に比べ、中二日の札幌は明らかに劣っていた。走り切れていないし、守り切れていなかった。それでもボールに食らいついていったのだ。![]()
前半の札幌のPKと後半の鳥栖のPKでは基準が違いすぎるのではないだろうか? オフサイド後にボールを蹴った藤田選手にはカードが出たけれども、後半の鳥栖・藤田の同じプレーにはおとがめがない。鳥栖のPKにしても、そんなにハードなプレーだったのか?主審の信頼感は地に落ちていた。見ていて不愉快なのだ。 ゲームを壊している審判とボールを追いかける選手たち。正当に評価されない選手たちが可愛そうだった。
posted by yass |22:26 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)