2006年09月30日

狂言回し

テレビ観戦なら解説者は狂言回しになるのだと思う。色々なデータを基に開設してくれるから。スタジアムにはそう言う人はいない。あえて言うなら審判だろうか?ゲームを操れる唯一の存在だろう。
鳥栖の新居選手が側幅靱帯断裂で全治4週間らしい。10月一杯は試合は難しいだろう。だからというわけではないが、フッキ選手に得点王の可能性が高くなってきた。コンスタントに得点し、周りを見ることが出来るようにもなってきている。歯車が合っている今、泥臭くても良いから勝ち続けて欲しいと思う。

posted by yass |13:17 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月30日

だまされた

ゴールド免許でオートバイを運転していたじゃないか。それなのに、それなのに・・・・・・悩んだんだけどなぁ。






posted by yass |06:35 | コンサドーレ | コメント(1) | トラックバック(0)

2006年09月29日

配達されない手紙たち

9月に入ってから、12.netはしばしば「メールが送れませんので、希望しないにしています」と表示する・そのたびに登録変更を余儀なくされている。
他のメールは全部送られる。これだけだ。プロバイダーの問題ではないだろう、と思う。
PCの構造なんて分からない。マカフィーが悪さをしているのかもしれないけれども、現状では考えられない。どうしてなのだろう。
とにかく徳島戦の大量メールの時は生きていた。少し前は死んでいた。何が何だか良く分からないままに10月を迎える。





posted by yass |15:23 | コンサドーレ | コメント(1) | トラックバック(0)

2006年09月29日

メジャー

石井選手のテーマは覚えやすい。でも、どうしてマイナーなんだろうか?
札幌のメロディはマイナーが多い。盛り上がりたいときにメロディが暗い。サポーターを鼓舞するのであれば、やはりメジャーを使う出来だと思う。ここぞと言うときに気持ちが萎えてしまいそうになる。
仙台の``stay hungry``は本当に元気が出る曲だ。札幌「バビロンの河」もなかなかだと思う。
やはり、雨の平日ナイターは明るい曲が欲しい。





posted by yass |10:23 | コンサドーレ | コメント(4) | トラックバック(0)

2006年09月28日

rush

徳島戦は記録ラッシュだった。
2試合連続6得点(あり得ない得点力)。最低観客数(十分予想できた結果)。J2得点ランク1位への進出(勝てよ)。西嶋選手の初ゴール。




暗くて、ストロボが弱くて、雨が降っていて、どうしようもなかったけれど、彼の笑顔が欲しかった。9月の締めくくりは最高の形で終わった。


posted by yass |17:49 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月28日

ずぶ濡れ




選手と共に短パンでいたドールズはとても寒かったと思う。この恰好で躍っていたのだから。
最後のラインダンスではブーツが赤黒の変わっていた。やはりずぶ濡れだったのだと再認識した。それほどまでに辛い試合だった。それ以上に面白い楽しめる試合でもあった。










ロスタイムに入っても得点しにいく貪欲さが出てきているのが大きい。雨とはいえ、ミスが多かったのも否めないけれども、それを上回る攻撃力が魅力だ。
昇格は厳しさを増してきた。でもやるべきことは沢山ある。力があることは証明できた。どの試合でも出し切れるかにかかっている。


posted by yass |09:38 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月27日

首位争い

この2試合で12得点と荒稼ぎをした札幌は、得点力では首位になっている。9月は負けなし。今回は無失点。ここに来てようやく攻撃力と守備が絡み合ってきた。
これだけの雨。ドームでは日本ハムの最終戦、平日。条件が悪すぎた。プロになって初めての3,000人台の入場者。こんなにおもしろい試合をみんな見逃したんだぞ。
それにしても、首位争いをしている神戸がまだ下にいた。お客さんの目に神戸の試合は映らないのだろうか?





posted by yass |23:44 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月27日

3,896's eyes

平日・雨のナイターといったらいつ以来だろう?自分が参戦したのはナビスコの磐田戦・堀井選手の幻のゴール以来だ。
降り始めからズーっととシャワー状態。風がないのが幸いかもしれない。




雨の日の運転は気をつけなければ、事故を起こします。





ストロボをたくと、雪のように光ります。雨の中のキックオフ。どんどん寒くなっていきます。
前半は省略。林君は大活躍してくれました。そこかしこで皆様すっころんで降ります。




後半も雨の中。前半は得点がありません。










1点目から3点目まではものすごく早い展開だった。特に西嶋選手のゴールは美しいものだった。そのあとロスタイムまでにさらに3点をたたき込む。荒稼ぎなクラブだ。
ドームでは1位通過の歓喜の声。厚別は圧勝の歓喜の声。ずぶ濡れになったけれど、満足した勝利だった。





posted by yass |23:18 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月27日

rainy wednesday

雨の確率が高い。ドームでは日本ハムの最終戦。寒く、厳しいサポートになりそうだ。このあとホームは2週間以上開いてしまう。是非とも勝たなければならない。

posted by yass |06:39 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年09月26日

like a rolling stone

坂を転がる石は加速し続ける。悪いことを繰り返すとどんどん深みにはまっていくことのたとえだと思う。
こんな時代もあったのだ。




どこから見ても好青年ではないだろうか?真摯な目差しにサポーターは期待していたのだ。




幻となった23番。このユニフォームを着たのはこれが最初で最後だった。

一度しかない人生は、他人のために生きるか、自分のために生きるかと聞かれたら、当然自分のために生きると答えるだろう。当たり前だ。自分のものなのだから。でも、そこには必ず他人がいるし、他人に迷惑をかけてまでも、自分のために生きることは間違いだ。
同じ逮捕でも鳥栖の得点王とは程度が違うのだろう。若者の我が儘はどこまで続くのだろうか?


posted by yass |10:01 | 雑感 | コメント(1) | トラックバック(0)

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