2008年10月14日
復縁
復縁というのは一度なくなったものが再び縁を結ぶことではないのか? この場合は復縁なのか? でも、前ロゴが違うときの方がJ1にいたような気持ちなのだけれども・・・・・・ 「白い恋人」はJ2のイメージが鮮烈なのだ。
posted by yass |17:36 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
復縁というのは一度なくなったものが再び縁を結ぶことではないのか? この場合は復縁なのか? でも、前ロゴが違うときの方がJ1にいたような気持ちなのだけれども・・・・・・ 「白い恋人」はJ2のイメージが鮮烈なのだ。
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昇格争いに加わることの無かったチームをリーグ優勝させるなんて事は常識的には考えられない。「常識」という言葉はこのように使うものではないのだろうか。 HFCの関係者という方々は余計なことばかりを口にする。 監督の去就は、この終盤に一番デリケートな問題ではないのか。交替するならもっと早い時期なのだ。勝利がない今だからこそ、結束力を高める必要があるのに、選手委が監督の指示をどこまで受け止めるようになるのか?12/6でリーグ戦は終わるのだ。11/30で来年いるかどうかも決まるのだ。 この時期にはそぐわない新聞記事。書く方も書かせた方も呆れてしまう。
posted by yass |12:11 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道新聞に村野さんの話が載っていた。 「親会社のいない札幌が毎年黒字を出すのは凄いことなんですよ」という趣旨の話だった。 プロ野球は親会社の補填により経営が成り立っている。 Jリーグは浦和のようにスポンサーだけでもの凄い収入の会社もある。 親が無くても子は育つわけではないのだ。親がいなければ他人の力を使わなければ立ちゆかないのだ。 プロの厳しい現実を知っている札幌が岐路に立たされていることはみんな知っている。 楽しむだけでは興業は成り立たない。 それなりに収入が必要であり、収入を得るためには、観客が必要であり、観客を得るためには強さが必要なのだ。
posted by yass |07:31 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)