2008年08月21日

よくぞ書いてくれました

北海道新聞の夕刊1面に「気ぜわしい笛」というコラムが載った。署名記事だ。

'「笛が多すぎてうんざりする試合もある。プレーが頻繁に中断され、攻守が切り替わる。
 これでは試合の主役は選手ではなく主審だ。」'

まさにその通りだ。
素人目にもそう見えているのだ。
こんな笛の中にいる選手たちが、国際試合で活躍できないのも仕方ないかもしれない。
やはり、審判の問題は大きいのだ。
モットラムさんが懐かしい。

posted by yass |23:14 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月21日

31,133's eyes

日本の守護神は、孤軍奮闘状態だった。

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DFが機能しているときは、守ることもできたけれども、ウルグアイのスピードは、後半になって勢いを増していた。

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ボール際でのうまさは、確実にウルグアイが上だった。強く当たり、支配したら、すぐに前線へ供給する。DFが戻ってくる前にシュートまで行く。これが3得点の原動力だった。

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平日の札幌の地での30,000人以上。悪くない数字だと思う。


posted by yass |16:30 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月21日

なぜホームとアウェイで別々に応援するのか

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ホームゴール裏はいつものように盛り上がっていた。
ウルトラスを中心に必死で応援していた。

でも、アウェイゴール裏でも全く別の応援をしている・・・・・・
それが結構盛り上がっていた。

他のスタジアムに比べて、ゴール裏が狭いわけではない。札幌の時とは違い、最前列から観客がいる。フラッグが少ないからなのか?

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それにしてもまだまだ観客を入れる余裕はあった。特にバック側はすかすかだった。

座っていただけの闘莉王が一番すごみがあったのだ。

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posted by yass |06:06 | 雑感 | コメント(4) | トラックバック(0)