2008年07月18日

戻ってきたと信じたい

札幌に昨年の堅実さが戻ってきたと信じたい。

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遠くを見ていてひやりとしたけれども、ゴールを割られない期待は膨らんでいた。

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大分の攻めに対して高木GKは本当に立ちはだかっていたのだ。

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大分は結構路こるに体を押さえるのだけれども、殆ど笛を吹かれない。での札幌はかすっただけでもカードまで出されたりもしているのだ。

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試合前に一人佇んでいるドーレくん。ハーフタイムは暴走族だった。タータンの上を自転車で走ることが許されるのは、彼くらいだろう。


posted by yass |18:25 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年07月18日

報知とスポニチ

同じく退団するだろう選手の扱いがこれほど違うのも凄いね。
片方では、残留を希望したにもかかわらず、クラブが放出を決定したと書いてあるし、他方は代理人が移籍の準備を進めていると書いてある。
婚約者だったり婦人だったりと帰国する理由の出産者の扱いも違う。
取材というものはこういうものなのだろう。
とりあえず扱いにくい選手を抱えると言うことは、本当に大変なのだ。
柳下さんが胸ぐらをつかんだ理由が理解できた気がする。

posted by yass |12:22 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年07月18日

闘将と闘将崩れ

赤いところのちょんまげには脱帽だ。90分間を全て自分の物にした。あれだけできるのだから、やはり超一流だと言える。
元闘将は交代した選手に露骨に厭な顔をされた。なんだかフランスへ移籍する話も進んでいるらしい。
お金が全てに近いチームとしては、移籍金が入るのだからどうでも良いことなのかもしれない。
それにしても札幌にいた頃はまともだったのに。
人間二十歳を過ぎてからの我が儘にはつきあってられない。

posted by yass |07:04 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)