2008年07月06日
頼もしさが戻ってきた
頭の中ではrunnerが聞こえていた。 それくらい中山選手は走る抜けていた。どこにでもいるのだ。どんなチャレンジでもするのだ。 やはり決めなくてはいけないという呪縛もなく、攻めることも守ることも比較的自由なMFという位置は、彼に似合っているのだろう。この存在感。他の選手は小さく見える(本当にそうなのだけれども)。
posted by yass |11:29 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
頭の中ではrunnerが聞こえていた。 それくらい中山選手は走る抜けていた。どこにでもいるのだ。どんなチャレンジでもするのだ。 やはり決めなくてはいけないという呪縛もなく、攻めることも守ることも比較的自由なMFという位置は、彼に似合っているのだろう。この存在感。他の選手は小さく見える(本当にそうなのだけれども)。
posted by yass |11:29 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
確かに1点目の後に清水の10番が、札幌のゴール裏に向かって自分達の得点を鼓舞するような行為を行ってはいた。それに対してペットボトルが4本投げ込まれたのだ。札幌ドームのゴール裏は、ホバリングステージの関係で完全に分断されているから、ものが投げ込まれることは殆どない。入江では乱入劇が何度も起きているし、昨年の厚別でもピッチに降りた人間がいる。 やはり自分達のしたいことをするだけの人間があまりにも多いと言うことだ。してはいけないことの意味が分からないのだ。感情のママに動いているのだ。 問題はその後だろう。事実としてペットボトルは投げ込まれた。投げ込んだ人間がいるのだ。それをどうするかだ。 誰にも当たらなかったから良いわけではないのだ。行為そのものが駄目なのだから、厳正な処分をすべきなのだ。 安全なゴール裏と言われてきた札幌。近頃はそういうわけではなくなってきている。 せっかくコーヒールンバで一体感が生まれてきているのに、残念なことなのだ。
posted by yass |11:20 | 厚別 | コメント(1) | トラックバック(0)
暑い厚別の暑い夏(学習していない使用) ではなく 熱い厚別の暑い夏(学習後の仕様)が始まった。長袖のドールズ・キッズには辛いデビューではないか。シートでも
厚いのだから(だから暑いだって)、ピッチ上は・・・・・・ 清水の皆様は、千歳の関所を無事にくぐり抜け(あの検問と警察の数はなんだ)、厚別までやってきたのだ。隔離されるためにね。やはり浦和・大阪戦は後を引いているのかも知れない。じゃあ、浦和がドームに来たときはどうするのだろうか?一番良いのは、入れないことだ。今までもシートを壊したり、厚別で発煙筒を焚くという狼藉を行っているのだから当然だろう。では、昨日ペットボトルを投げ込んだ人間はどうしようか? J1はトップリーグなのだから、それなりの質が求められる。強さだけでは駄目だ。品格が伴わなくてはね。
厚別の空はいつものように輝いていた。だからこそ、選手も最後までがんばれる。 ドームにはない開放感がここにはあるのだ。
posted by yass |10:49 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)