2008年06月30日
よのなか
高速道路上に警察車両が止まっている。サミットが近づいてきたと言うことが実感できた。 でも、警察車両が地方色豊かなこと。色々な都道府県から来ている(北海道はあたりまえ)。 でも、何かあったときに素早く対応できるのか?路上に鹿が飛び出しても大丈夫か? そんなことを考えながら、山形県警の車両の横を通り抜けてしまった。車内では山形弁で話をしていたはずだ。
posted by yass |20:29 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
高速道路上に警察車両が止まっている。サミットが近づいてきたと言うことが実感できた。 でも、警察車両が地方色豊かなこと。色々な都道府県から来ている(北海道はあたりまえ)。 でも、何かあったときに素早く対応できるのか?路上に鹿が飛び出しても大丈夫か? そんなことを考えながら、山形県警の車両の横を通り抜けてしまった。車内では山形弁で話をしていたはずだ。
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「勝負」というくらいだから、勝つか負けるかだ。勝つことが至上命題であり、負けたら元も子もない。 でも、ガンバ戦の敗戦は違う。 「おっ、もしかしたらこの後はいけるんじゃないか」 と言う期待を持たせてくれたのだ。 札幌にはGK以外のポジションはない 誰でも、どこでもこなすのだ。そうしなければならないのだ。人がいないのだから。 新入社員がすぐに前線に来ることもあたりまえだ。そして変化を見せてくれた。 でかくなったから、上は大丈夫だった。足もとがおぼつかなかった。バレーは高さを生かしたプレーではなかった。 札幌は高さしか生かし切れなかった。 ダヴィのシュートに反応できる選手がいたら、同点引き分けだったかも知れない。あくまでも可能性だけれども。それほど彼は一人でこじ開けようとしていた。そこにアンダーソン君が絡むことができたら・・・・・・ 札幌マトリクスを形成しよう。アンダーソン君はいるのだ。入場の時に、みんなでロングトートを来て、サングラスをかけよう。ゴールしたら、もちろんのけぞるのだ。
posted by yass |07:17 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)